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しばらくブログをお休みしていました。「また書こう」と思いながらも、なかなか記事を書くところまで気持ちが向かず、気がつけば、少し時間が空いてしまいました。今日は、どうしてブログをお休みしていたのか、その理由を簡単にお話ししたいと思います。まず一つ目は、単純に「書くネタがない!」ということでした。ブログでは、できるだけ自分のことをありのままに書いていきたいと思っています。でも、ありのままに書くと言っても、何でも書いていいわけではありません。自分のことだからこそ書けないこともありますし、周
「最後」だと思うと何故か最後ではなくなる最近、ふと気が付いたそれは何故だか考えてみると「これが最後かもしれない」と決めて目の前のことに全力でやりきるから自分の中では「最後」だと決めているのにそう決めたモノやコトはすべて今、継続に繋がっている今日会う人今日やること今あなたが挑戦していることぜひ「最後だと」そう決めて動いてみてください最後ではなくなる方法は「最後」だと決めて動いてみること鳥のひつまぶし美味しかった~!それではまったね~!読んでいただきありがと
なんやかんや思いつめたとき何か目標が欲しいと緩めに決めた47都道府県訪問地図を眺めながら各県訪問の地を塗りつぶすことをひそかな楽しみとしている機会があって沖縄、北海道と遠めのところがすでに訪問済みだったこと他にも結構な都道府県を意識せず回っていたことに気が付き生きているうちに47都道府県を回るぞと目標を立てたここ数年で4県追加し未踏の地は8県ともう少しここからはゆっくり回ることを意識したいと思っている今、若干残
ストレスでめまいが起きそうなとき前兆がある鼻の奥がつーんして右の側頭部、目の奥のあたりがモヤモヤしてくるそのあとぐおんって感じでめまいがやってくるストレスがかかった自覚がある対応すべき事項すべてがストレスと感じて身動きが取れなくなるでも、だいぶ良くなっていたなぜ・・・まだなの?でも・・・普段は調子いいひとつひとつ洗い出してみたで気が付いた一番のストレス原因通勤時間にかぶった電車
先日のブログの続き道場が終わって帰った夜彼から電話がかかってきた。ふっふふこれは取り扱い説明書を渡すチャーンス!と思って伝えてみた。連絡ちゃんとしてな、と言う彼に対して「私の連絡が1週間なくても心配しないでください。」言えたー!!これで納得してもらえるんだ!と思ったらそう簡単にはいかない、、、「え、なんで?これからは夫婦なんだから俺も変わろうとしてるところはあるし麻由美もその気持は持ってほしい。たくさんLINEのやり取りがしたいん
成長とは、持てる力の使い方が変わること宇宙は完成して止まっているのではなく、今も絶えず生成発展し続けています。私たち一人ひとりも、その大きな生命の働きの中に存在しています。自分に与えられたものを生かし、目の前のことに心を込めて働きかける。その小さな一つひとつの行動が、新しい現実を生み出していくのです。人の成長とは、必ずしも新しい能力を身につけることだけではありません。すでに自分が持っている能力を、どのような心で、何のために使うかが変わることでもあります。全国古事記塾主宰今野華
𓂃𓂂𖡼.𖤣𖥧𓈒◌܀𓂃𓂂𖡼.𖤣𖥧𓈒◌܀𓂃𓂂▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようすみません~上の青文字からは(あなたも…ってとこの)6月14日のスタンプが出てしまいます…※スタンプは15日からエラーっぽいです…もう、7月どころか、8月になりましたぁ…それどころか9月ぅ…もう、10月、11月と、更に月日は流れておりますがぁ…様式を変えたのなら、お知らせしてもよくないですか?非常にモヤっとしてますけどもぉ…おやぁ…(ˆ꒳ˆ;)(これは
心配ない❗️どうせうまくいく人生の設定を書き換える最強の言霊「この先、どうなってしまうんだろう……」未来が見えず、不安でいっぱいになることはありませんか?私にも、目の前のことが不安で仕方がなかった時期がありました。自分のことだけではなく、家族のこと、子どもたちのことまで、まだ起きてもいない未来を心配してばかり。いつも頭の中で最悪の状況を想像し、心の中は不安でいっぱいでした。そんな私に、師匠が言ってくれた言葉があります。「ゆきさん、心配ない。どうせうまくいく」当時の私は、「
「やり方と在り方」「どうすれば成功するか」を考える前に、「何のためにするのか」「誰のためにするのか」「自分は何を大切にして生きるのか」そこが定まって初めて、目の前の出来事に対して、何をすべきかという「やり方」も自然と定まってくる。在り方が、やり方を決める。そして、その一つひとつの行動の積み重ねが、やがてその人の生き方になっていく。全国古事記塾主宰今野華都子絵と文記す#在り方がやり方を決める#何のために生きるのか#目の前のことを丁寧に#古事記に学ぶ#全国古事記塾
魚が陸で生きられないように人間が鳥のように空を飛べないようにその人に向いた環境というのがある自分に向いていない事はやらなくていいそうかと言って自分に向いた環境でも辛い事は起こる魚だって水中で食べられそうになるし鳥だって強風の中飛ぶことはできない自分に向いた環境の中で目の前のことを一生懸命やる目の前にきたことを淡々とやってみる軽自動車とスポーツカーではエンジンが全然違う人間だって体力がある人ない人能力も人それぞれ軽自動車がスポーツカーに劣るのではなく向いた道が違う
日常的スピリチュアル、安田です。時代、環境の変化によって私たちの心理も変化するので時代の心理に見合った教育が求められてくるのです。現代人の心理は、現代人にしか分かりようがないのですが自分の心理を把握することで現代人の心理が分かるのです。教育というのは心理に見合った教育でなければ意味がないのです。ただ闇雲に今までやってきた教育をそのまま続けても心理に見合った教育でなければ悟れるように導くことはできないのです。過去から続けてきたことを伝統だと勘違いしてしまうと
自力をやめると、他力が働く⁉️何でも自分で何とかしようとする。頑張る。考える。調べる。先回りする。失敗しないようにする。「私が頑張らなきゃ」これが、自力。もちろん、自分で動くことが悪いわけじゃない。でも、「私が何とかしなければ」と力が入りすぎると、目の前のことしか見えなくなる。そして、ますます頑張る。……で、疲れる🤣ところが、もう、自分だけで何とかしようとするのはやめようと力を抜いたとき。不思議なことが起こる。必要な人が現れたり、思いがけない情報が入
最近、職場でふと思うことがありました。同じくらいの年齢で、同じように仕事をしている人でも、周りからの見られ方ってずいぶん違うんだなぁ、と。もちろん、仕事の得意不得意は人それぞれ。私だって、得意なことばかりではありません😂でも、やっぱり違いが出るのは「目の前の仕事にどう向き合っているか」なのかもしれません。私の職場にも、何かお願いすると「やってみます」と言って、ちゃんと最後までやってくれる人がいます。すごく目立つタイプではないけれど、困ったときに頼りになる。こう
身体の調子が悪くないと分かりなんだかね、ずっと暗闇まではいかないけど閉塞感があった毎日から解放された気分このところの秋晴れも気持ちよいトンボが空高く飛んでたりして良性の診断を受けた後ふと旅行に行きたくなったあれよあれよと日程が決まり旅する目的の一つの電車も確保できた旅自体迷っていた時切符をキャンセルして別日程でとってを数回繰り返したのだけどなかなか1カ月前でも座席が取れないと有名な電車がいいタイミングでいつ
こんにちは。(*^^*)「ほの花さん、すごいパワーですね。」と言っていただくことがよくあるのですがそれは地支一気格で(地支一気格は、現実的に逞しくみえます)中年期が天馳星だからかもしれません。天馳星は肉体も霊魂も(時間も空間も)「無」の星。天馳星になる干支の関係は全て、根がなく暗合もなくこの世にとどまれないのです。なのでこの世では最弱です。しかし、無力のパワーがあり(無ほど強いものはありません)瞬間的に信じられないようなパワーを出したりします。継続性はございま
みなさまおはようございます今日もここに来てくださり、ありがとうございますシルバーウィークを…、いかがお過ごしですかお仕事がお休みの方、お子様がお休みの方が、多いのではないでしょうかいつもの日常とは違う日々を、どのように、また、どのようなお気持ちでお過ごしでしょうかかずママ家は…、相変わらず、どこにも行かず…受験生の娘2人の、その日の気分に…振り回されておりますでもね、こうやって…、誰かの命の心配をしなくていい病院に行かなくていい誰かを、今すぐに
おはようございます☀️今日の一枚「カップ4」正位置今日はこうしよう!と思っても実際動けず考え込んでしまうかもしれません😓目の前にある悩みや問題にばかり目が向いてしまい、自分で視野を狭めてしまう可能性も。。。人によっては周りからこういう案もあるよ!とアドバイスをもらっても受け入れられず頑なに自分の世界にこもってしまうかもしれません。その時受け入れることができなかったとしても頭の片隅に残しておくといつか役立つ時が来るかも✨目の前のことしか見れなくなった時には、あえて視野を広げてみましょ
今まで私は目先のことだけを考えて過ごしてきた。今日をどう乗り越えるか。今月をどう乗り越えるか。先のことを考える余裕なんてなかった。でもそれが私には精一杯だったんだと思う。「もっと先のことを考えればいいのに」そう思われることがあったとしてもその時の私には今日を生きることだけで精一杯だった。今だって余裕があるわけじゃない。相変わらず不安なこともあるし、目の前のことで頭がいっぱいになる日もある。それでも最近、少しだけ変わったことがある。10年後に向けて「やってみたい」と思える目
「幸せになりたい」と思ったとき、幸せになるための方法ばかり考えていても幸せにはなれません。それなら、「私は、どんなときに安心する?」そんなことを自分に問いかけてみてください。幸せって、何か幸せを感じる出来事が起きたときに感じるものかもしれないけど、でもそれが起きなければ「幸せを感じられない」ということでもありますよね。普段から、何もしなくても「なんか、落ち着く」「なんか、ほっとする」「
簡単に埋めようとしなかった夜の総量が、そのままその人の創作の深さになっていく。こんな感じの文章だったかな。私は特に何かをつくる人ではないけれど、自分にとっての夜の孤独が好きです。なので、この文章を読んだとき、とても共感した。創作の深さ🟰人の深さのような気がして。寂しいなとか泣いちゃうなって、思う日もあるけど、結構長く1人で暮らしていると、そんな日もあるのよーで結局は終わります。実は楽観的なのかもね。でも、色々考える。それが私の創作です。年齢を重ねるほど、世
今週の記事を振り返ってみると、「ひとつのことだけを見るのではなく、少し視点を広げてみる」という話が多かったなと思います。音楽では、音が鳴っているところだけではなく、休符や間も大切だという話。ハモりに耳を向けると、主旋律だけを聴いていたときとはまた違う曲の魅力が見えてきます🎵健康については、喉だけ、睡眠だけ、食事だけというふうに一部分だけを見るのではなく、体全体を見ることの大切さについて書きました。仕事でも、慣れてくると目の前のことだけではなく、少し先まで見えるようになります。そして今
みなさん、こんばんは地球たのしんでるーーー???💛🌏今日、歩きながら、目の前にあるものをひとつひとつ眺めてみました。だいぶ涼しくなったなあ。風が気持ちいい。葉っぱが、風に揺れてる。かわいい。この葉っぱ好き。恐竜がいた時代にありそうな感じ🦖鳩と雀が集まってる。なんか食べ物が落ちてたらしい。笑食べたいから食べる。シンプル😂子どもたちが、自転車に乗って走っていく。その後ろを、一番小さな子が走っ
怒りは「外に出す」か「我慢する」の二択じゃなかった最近考えていたこと。怒りって、基本的に2パターンの扱われ方をされがちだと思う。外側にぶつける—言動や態度に出す内側で我慢する—抑え込むでもこの2つ、どっちも自分にも周りにも、あんまりいい結果を生まない。外に出せば場の空気が悪くなるし、我慢すれば自分がしんどくなる。そこで気づいたのが、3つ目の道があるということ。怒りのエネルギーを「生産」に変える怒りって、要は「エネルギー」だ。問題は、そのエネルギーをどこに向ける
昨日、とても良い話を聞かせていただきました。起きている現実の厳しさに直面している中に、みえない世界の加護があり、全てが流れるように物事が運ぶ。そしてそれはみえない世界だけではなく、関わってくれる人達の沢山の愛。それを今は、とても感じているそうです。現実がつらいと、人は目の前のことで頭がいっぱいになり光など全くみえなくなります。でも、彼女はそんな中でも光をちゃんと見つけ、感謝の気持ちを忘れないでいました。とても優しい方で、何時も人のために一生懸命に頑張っている方。だからこそ、大変な時
未来に不安を感じたり過去を思い出して憤りを感じたりもう何もかもやめたいと思ったり自分の中に閉じこもり出てきたくないと思ったりいろんな時があるだけど大丈夫どんな感情が出てきても大丈夫とりあえず目の前のことを一生懸命やればちゃんと世界とつながっていくちゃんと世界とつながり続けるどうしても辛い時も自分だけは自分の味方でいてあげるそして今を生きる今目の前にあることに取り組む
朝、スマホを見る。連絡が入っている。返信する。ついでにSNSも見る。気になる情報を開く。別の用事を思い出す。そんなふうに一日が始まると、気づけば自分の予定よりも、誰かから届いた予定を優先していることがあります。もちろん、連絡を返すことは大切です。仕事の依頼に応えることも大切です。ただ、それだけで一日が終わると、少し苦しくなることがあります。「忙しかったのに、大切なことが何も進んでいない」そんな感覚です。すべてにすぐ反応しな
mimi有名になるぞー!立身出世するぞー!一花咲かせるぞー!と、気合は申し分ないものの、どの分野でどんな功績を挙げるつもりなの、と問われれば、……、はて?思いに近づくために、まずは具体的に思い描くところから、かな。そうしないと身近に感じられず、熱も入らず、いつまでも遠くにある夢のままだから。「でもでも、そんなこと言ったって、とくにこれといったものがないんだよ~ぅ。それなのに、この抑えられない気持ち。どうしたらいいの?」ということであるのなら、今の環境で自分にできることに精
最近、物事に本気で生きてないな中途半端に取り組んでる人が世の中にあまりにも多いことに愕然としています。なぜ、目の前のことに死力を尽くして熱く全力で取り組まないのか?熱意のない人、従って、あまりにも熱量が違いすぎて私は辟易してしまいます。ま、そんな事物や事象にあるいは人物たちに私が死力を尽くして熱を込めてやる必要はないわけですが正直巻き込まないでくれこっちもやることがめちゃくちゃ多いのだから……というのが本心です。本気でないものにいちいち時間がとられてしまうことがイヤですね
人生は、ずっと一つの流れでなくてもいい。この長い人生。最初から最後まで、一つの流れの中で生きていくものだと考えなくてもいいのかもしれません。20歳前後になると社会に出て、仕事を覚えたり、いろいろな人と出会ったり、知らなかったことを知ったり。失敗したり、悩んだりしながらも、とにかく目の前のことに夢中になって、がむしゃらに楽しむ。そんな時期もあるでしょう。もちろん、そのまま一つの流れで、最後まで走り切ることができれば、それはそれで幸せな人生なのかもしれません。でも、
私の人生って、全部始めから計画してたんじゃない。その時その時、目の前にきた問題に真面目に向き合ってただけ。父とのことがきっかけで、経済的自立することを考えるようになった。離婚を経験して、少しずつ「自分を大切にする」ことを覚えた。親とのことでは、境界線を作ることや、自分の人生を生きることを学んだ。そして、恋愛では「好き」と言う気持ちを持ちながら自分を見失わないことを学んでいる。振り返ると、全部つながってる。その時は分からなくても、後になってみると全部次の自分へ進む出来事にな