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8話の”Tシャツが乾くまで”は、今までのお話とはガラリと変わり別物のドラマになった感じがしました。違うドラマになった8話に、感想の続きをどう書いてよいやら気力も余り湧かなくなったりと言った所でした。7回までは酷く謎めいていましたが…明るく軽いものは説明するまでもないですから?充の謎も、知りたい事はほぼ解明しましたから…それとも、まだ謎があるのでしょうか…と言った所です。私の捉え方が甘いのかもしれませんね💦どういう物が隠れているのか、最終回を楽しみ
坂口健太郎さんファンで観に行ってきました。13年前、母を殺された主人公。大人になった彼女は、あの日の真実と大切な記憶を探すため、その人のもとへ。重い題材ですが、心に残ったのは人の寂しさや孤独、行き場を失った愛情でした。坂口健太郎さんは、こういう内に寂しさを抱えた役が本当によく似合います。『盤上の向日葵』にも通じるような静かな切なさ。『映画盤上の向日葵鑑賞』盤上の向日葵鑑賞日本の映画が奥深くて素晴らしい作品が多い中、ホント素晴らしいなぁ〜と観ている時、微動だりもできませんで
この1週間ぐらいに観た映画(DVD)メモ侍タイムスリッパー近畿地方のある場所について栄光のバックホームショータイムセブン盤上の向日葵推しの子アングリースクワット〜公務員と7人の詐欺師8番出口爆弾【推しの子】は、弟分たちが作った衣装だったのと、「どこかに映っているから見て」って言われたから観てみた。個人的に【爆弾】と【アングリースクワット】が面白かったかなぁ…。【爆弾】の佐藤二朗さんが演じた役は、佐藤さんにしか出来ないよな…って思うくらい。山田くんも良かったなぁ。【アン
憂鬱な気分ひろです…どもー。+。:.゚٩(๑>◡<๑)۶:.。+゚土曜日朝寝坊でして7時過ぎに起床雨予報だと思うと寝坊するよねー息子さんは朝早く友と遊びに行ってました〜憂鬱な気分…なわけ前からコウモリの糞が落ちてることあって(私の部屋の雨戸のした)コウモリスプレーすると来なくなるから毎日やってますがそこではない場所に大量の糞を発見えーーー100匹くらいきた?コウモリって、感じ手も届かんとこやしあー、やだわー考えもしゃーないのに気になってし
アメドリだのALIUSだの真田十勇士について書くことが多かったので大志くんの出てないドラマについては久しぶりです夏ドラマは終わったものを書いていくつもりでした…が!まさかもう最終話だったとはマイフィクション全8話で終了いやいいと思うあえて10話とかなくていいワケわからない始まりからなるほどなるほど…と面白くなったけどラストは不思議な感情で終わったなぁ消化不良っぽいうーんま見直さなくていいか記憶いじりが過ぎるかなでも全体的によかったですよ本来の形に戻ったのは
今日は近くの図書館へ返却とまた東野圭吾さんを2冊借りてきましたそのまま買い物へ🛒安くなったいちぢくなどを買い帰って食べてからおかず作り👩🍳母が乗って帰ったナス馬は味噌煮にうみねこさんみたいに蒲焼にしたかったけど考えずに作れるものにしちゃった冷蔵庫がだいぶ片付きました中味パンパンだったので💦そして、夕寝サボテンに備えます🌵今夜咲くといいな🌼NHKドラマが面白そうです図書館の話なので気になります❣️全32回NHK月〜木22:45-23:008/24〜15分ド
年間502本目(月間94本目)2025年公開邦画29位鑑賞全作品64本中通算邦画10,098本洋画7,721本合計17,819本【レビュー】映画『盤上の向日葵』:名作の骨組みに溺れ、現代のリアリティを喪失したハリボテの悲劇現代のコンプラ社会と「東大卒」の設定が起こす致命的な矛盾本作の根底にある主人公・桂介の「隠したい過去(血縁問題)」は、どれほどおぞましい内容であっても、親の世代の過去に過ぎない。現代社会において、これらをネタに脅迫することは明確な犯罪(恐
ジャ〇オタの友人たちとブルレイ持ち寄って、恒例の推し活報告会、の後、ちょっと我に返って(え?)ようやく、ようやく(大事なことなので二度自分の「みるみる詐欺」が少し緩和されたかなと・・・まだいろいろあるけど)(謎)グッチパイセンの「盤上の向日葵」に挑戦しました。Blu-ray&DVDご予約受付中🌻 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄将棋に魅せられた男たちの熱き勝負をぜひご自宅でご覧ください*・✧⠀特別版Blu-rayは映画をより深く楽しめる特典が満載です!⠀映画『#盤
盤上の向日葵意外と面白かったです。やはり、渡辺謙さんと柄本明さんの将棋の真剣勝負の演技が圧巻でした。でも、坂口健太郎さん演じる上条桂介に渡辺謙さん演じる東明があることを頼むシーン。「えなにで」と誰もが思ったはず。それが分かった時に「えー、そりゃ無理だろー。何時間かかるの」と思ったはず。そして、そのシーンを見てマジか・・・そりゃ、そうなるわな~と思ったはず。あそこだけは、どうにかならなかったのでしょうか。クズ親父役の音尾琢真さんが髪の毛フサフサだったので最初は
ここのところ観ていた映画WOWOW放送一昨日オンデマンドで鑑賞2025/10/31公開盤上の向日葵天才棋士・上条桂介を演じたのが坂口健太郎さん父親はとんでもなくてある時出会った唐沢さんに将棋を教えてもらいめきめき上達するのプロの棋士を目指したいのにその行く手を阻むのが父親でも出生には色々あったんだねぇ山中で身元不明の白骨死体が発見されたことからお話は始まっていくけどなるほどなるほど上条桂介には共感できるけどそうなっちゃうか……諏訪フィルムコミッションの文字を見て
おはようございます。どうせ雨だからと、の~んびりと起き出してきました。夏休み6日目。静かな雨の水曜日です。昨夜の台風の影響は、明け方に少し強い雨が降ったか?くらいだったように思います。心配していた、大風での窓どろどろは免れました。現在、海もさほどの荒れにはなっていないようです。さて、今日は1日雨?WOWOWデーだな。高校野球も2部制になって、日中暇つぶしにならんしね。気になるのは残りの夏休みの天気。雨マークがぽつりぽつりです。8月8日(土)平塚辺り危険物の
夏風邪は、数日前よりいくらかよくなったものの、まだ完全に良くなったわけではなく…ダルさが残る。早く治さねば!ということで、WOWOWでエアチェックしておいた「盤上の向日葵」を鑑賞…柚月裕子の同名小説の映像化だが、原作は未読。実は過去にNHKのドラマ版が存在し、そちらは鑑賞経験あり…けっこう前だよね?たぶん6、7年前?探せば当時のエアチェックディスクがまだ手元にあるはずだ。もちろん、スタッフ、キャストは異なる別作品…どの程度の違いがあるのか、記憶をまさぐりなからの鑑賞。ちなみにNHK版も個人的
『孤狼の血』の柚月裕子の小説を映画化した見逃し映画『盤上の向日葵』をwowowで観ました。将棋のプロを目指した若き天才棋士(坂口健太郎)と、挫折した伝説の賭け将棋師(渡辺謙)の出会いが運命をも変えるミステリー映画です。昭和から平成への激動の時代を背景に、プロ棋士を巡る過酷な人生を生きる青年の話しです。山の中で発見された白骨死体の側には希少な将棋駒がありました。容疑を賭けられたのは若き天才棋士の上条で、捜査で浮かび上がった重要参考人は上条と運命の出会いをした賭け将棋師の東明。上条と東明の間に何が
本日の映画鑑賞コミック原作の軽めの映画だと思っていたけどがっつりしっかりでていうか、そもそもコミックスじゃなかった。『盤上の向日葵』おもしろかったです。盤上の向日葵Amazon(アマゾン)盤上の向日葵Amazon(アマゾン)
柚月裕子先生の同名小説「盤上の向日葵」を実写映画化したヒューマンミステリー。昭和から平成へと続く時代を背景に、過酷な人生を生きる天才棋士の光と闇をドラマチックに描く。山中で身元不明の白骨死体が発見される。現場には、この世に7組しか現存しない希少な将棋駒が残されていた。駒の持ち主は、将棋界に彗星のごとく現れ時代の寵児となった天才棋士・上条桂介(坂口健太郎)であることが判明。さらに捜査を進めていくと、桂介の過去を知る重要人物として、賭け将棋で圧倒的な実力を誇った東明重慶(渡辺謙)の存在が浮上する
自他の人生を考えさせれられた本でした。『盤上の向日葵』は、将棋を題材にした作品です。しかし、私は読み終えたあと、この本を「将棋小説」だとは思いませんでした。描かれているのは、将棋の勝敗ではなく、人間の人生。どのような環境で生まれ、何を失い、誰と出会い、どのように生きようとしたのか。ページをめくるたびに、「人とは何か」という問いを投げかけられているような感覚になりました。あらすじ山中で、一人の白骨遺体が発見されます。現場に残されていたのは、非常に価値の高い将棋の駒。なぜ、そ
8月6日木曜日20時50分から東野圭吾さん原作「手紙」が放送されます🎬テレキューです獄中から13年間送り続けた兄からの手紙結末に涙が止まらない🥹兄は佐藤隆太さん、弟は亀梨和也さん興味のある方はぜひ※あらすじはコピペです一穂ミチさん「ツミデミック」大学を中退し、夜の街で客引きのバイトをしている優斗。ある日、バイト中にはなしかけてきた大阪弁の女は、中学時代に死んだはずの同級生の名を名乗った。過去の記憶と目の前の女の話に戸惑う優斗はーー「違う羽の鳥」調理師の職を失った恭一は
カミさんの体調がおとといから悪い。本人曰く「梅雨で山に行けなくてストレスが溜まった」って言う。そうかな〜オイラが思うに月末までの仕事の多さに疲れ切ってしまったのでは?確かに今年の梅雨は長い。昨日は雨で最高気温が22.8℃。カミさんは大好きな鳥海山を諦めてがっかりしてた。そんなカミさんと去年2人で読んでいた小説。盤上の向日葵のDVDを借りて来た。映画を観て元気になってくれるといいな〜と思った。原作は長かったからどのような脚本になるのか興味があったけど何だか話しを変えていた。そうなるのかと
久々に映画紹介。「盤上の向日葵」熊澤尚人監督原作は柚月裕子で素晴らしい作品で、その年のマイベストテンにも入れました。さて映画化はどうでしょうか?冒頭埋められた白骨死体が発見されます。遺留品は日本で数組しかない名駒と言われる非常に高価な将棋の駒が握られていた事。この駒の持ち主を刑事二人が当たっていく過程が描かれます。同時に奨励会を経ずに実業界からプロ棋士となった青年の半生が描かれます。母親が亡くなり父親から壮絶なDVを受けて育つ少年は、ある
壮絶な人生です盤上の向日葵(2025)(2026/03/27IAD→HND機内)山中で発見された白骨死体。手がかりはこの世に7組しかない将棋の駒。駒を手がかりに捜査を進める刑事たち。将棋界に彗星のように現れた天才棋士、上条(坂口健太郎さん)が捜査線に浮かぶ。彼はなぜ容疑者となったのか。そして、歩んできた壮絶な人生とは…原作は読んでいないですが、映画からも長編であろうことが想像できます。そして、難しい話を上手に描いたと感じました。駒の行方を追う過程で浮かび上がる上条の生
こちら見ましたお金を賭けて将棋をする命を賭けて将棋をする裏社会の話のようで…健さんの演技といい坂口健太郎さんの不幸を背負って生きてきた演技といい凄いですね駒を一緒に埋めなければ…
「孤狼の血」シリーズ「朽ちないサクラ」などの柚月裕子原作小説の映画化作品#おうちシネマ#盤上の向日葵坂口健太郎くんが運命の天才棋士、ケン・ワタナベが鬼殺しを得意とする流れ者の勝負師を演じるダークなヒューマンミステリー。2019年にNHKでドラマ化されたということだがそちらは見ていない映画の冒頭で発掘された白骨死体はすぐにケン・ワタナベ演じる勝負師と示されるので、彼がいつ誰にどのように殺されたかが物語の中心になるかと思えば、スポットは坂口健太郎くんの天才棋士の幼き日へとストーリーは遡
肺がん手術で入院中、暇なので柚月裕子さんの『盤上の向日葵』(上)(下)を読んだ。この小説は、将棋を指す人でないとちょっとわかりにくいかも…………まず、奨励会というもの、その難しさを知らないと話しについていけないかも…………。山から白骨死体が発見され、非常に希少な有名な駒が発見される。その駒から犯人を追及していく物語だ。作者は女性だが、将棋のことをよく勉強されておられる。また駒のことも。山形県天童市は駒の生産地。私が持っている駒もその天童市で購入
以前、映画のオーディションにて、監督からの指示で、「お持ちのネタでやってくださいと言われて、「え?ネタ?ですか?」と聞き直したら、「ご自身のネタあるかなと、思いまして…」と妙な会話になり、特にネタも無く、違うパターンで芝居し終えたら、更に、なんか変な空気になった。その時は、芸人だと思われたんだと察する事が出来ず、落ち着いて考えてみたらそうか、中野笑店って笑うって漢字が入ってるからそう誤解させるのか、と気づいた。中野笑店(しょうてん)は芸人さんの事務所では
中野笑店に入り早いもので2年目です。代表の中野剛自身が役者で常に現場で闘っているため、現場目線で相談に乗ってくれ、そのおかげで、安心して仕事に没頭する事が出来ています。昨年2025年も、色んな現場に行く事が出来ました。先日、大泉の東映撮影所に完成試写を観に行った時、トップクラスの俳優陣が、懸命に試行錯誤し、役を生きている姿を観て、私も、もっと!もっと!!試行錯誤しなきゃと、奥歯ギリギリしながら、土砂降りの中、バスを待っていました…東映撮影所は、ドラ
ゆうとままの映画ブログへようこそなんで観たい映画に限って公開時期が被るんだろう?こちらは去年映画館での鑑賞を諦めた作品です盤上の向日葵映画あらすじ1994年山中で身元不明の白骨死体が発見されますその遺体にはこの世に7組しか存在しない希少な将棋駒が添えられています刑事の石破剛志(佐々木蔵之介)と将棋の世界にいた若手刑事佐野直也(高杉真宙)はその駒を調べていくうち持ち主が現代の天才棋士と言わしめる上条桂介(坂口健太郎)と判明捜査を進めていく中で彼の
いつも映画感想を読んで頂きありがとうございます。これをみていただいて興味が出た映画を見ていただけると嬉しいです。映画【盤上の向日葵】好きな俳優2人出演、あらすじを見ると好きなサスペンス、見ない理由がない!!内容は微妙でしたが渡辺謙、坂口健太郎はやはりうまいです!特に渡辺謙、ハズレ無しですね。ビオス店0791-72-8858河田。#盤上の向日葵#坂口健太郎#渡辺謙#映画鑑賞
結構、観てる人が多かったので……2025年、2時間(+3分)ちょっとの長編でした。ある山中で身元不明の白骨死体が発見される。死体と共に見つかった将棋の駒を唯一の手掛かりに刑事達は捜査をすることに……捜査していく内にその将棋の駒は7組しか現存していない貴重なもの。その持ち主は近年プロ将棋界に突如と現れた注目の棋士・上条桂介(坂口健太郎君)だった。やがて、賭け将棋の世界で名をはせ裏社会に生きた男・東明重慶(渡辺謙さん)と上条の意外な関係が浮かび上がり……平成6年、白骨遺体が埼玉県の山中
山中で発見された遺体最高級の名駒とともに埋められていた謎時代を行き来し進むストーリー将棋が関わる殺人事件なので最初はなかなか入りこめずにいましたが途中からどんどん引き込まれていきました!若き天才棋士・上条桂介の子ども時代そして事件を追う刑事たちの今•••独特な将棋の世界とそれを取り巻く人たちの人生が事件の謎と絡みあっていきます桂介の数奇な運命将棋の対戦シーンはまったく意味が分からないけれどとくに支障はありません(多分)将棋に明るい人が読むと
寒い一日になると聞いていた天気予報。三月並みの気温だったようです。朝から降り続く冷たい雨。季節が逆もどりしちゃったね。そろそろ半袖かと初夏気分から今日はインナーも引っ張り出してしっかり着こみました。明日から五月。なんということ、もう一年の三分の一が終了なんてね。ゆっくりペースで気の向くままに読書。《盤上の向日葵》ー柚月裕子ー残すはあと数ページ。無知な将棋の世界だがぐいぐいと引き込まれる。映画、観ておけばよかった。魚が食べたくておくどさんへ。魚はもちろん、煮物もあたたかな