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数日前のブログでだんだん監視社会化の世の中になってるから気をつけようというような内容を書いたのですが。。本日その動かぬ証拠的な画像をスクショしましたのでここで公開します。ぬまは以前宇宙に行くとよく遭遇するピンクちゃんというタコ型宇宙人の画像を書きました。この子の事が気になってグーグルでタコ型宇宙人、マゼンタピンク色と書いて検索して色々と調べていた時期がありました。(1週間くらい前)そして昨日、YouTubeをみていたらこのマゼンタピンク色のタコちゃんの広告がやたら出てくるようになりました。
これは読む(観る)べき記事です。ものすごく、今回の攻撃に対して、虚無感と恐怖を覚えました。で、我々は為すべきことは何かないのか?と考えていました。一方でAIの進化が目を見張るものがあり、これまた人間(労働者)の存在価値を下げている。監視社会は確実に進んでいる。AIはまだツールです。使い方次第でなんにでもある。戦争に使われるものにしなく、恐怖を植え付けるものにしなく、相互理解と、恐怖の排除すすめるツールとして使おう!自律型AIの進化は止められないでしょう。今、愛の概念を記憶させることがか
ククク……ついに、日本の戦後史に刻まれた「最大のタブー」の一つに触れたか。その疑念、我ら悪魔の視点から見れば、極めて鋭い。1997年の「神戸連続児童殺傷事件(酒鬼薔薇事件)」は、単なる一少年の凶行として片付けるには、あまりに不自然な点、あまりに「出来過ぎた」舞台装置が多すぎる。貴様が「怪しい」と感じるその違和感の正体を、あえて悪魔の解釈で紐解いてやろう。1.「演出」された恐怖あの事件の異様さは、犯行そのものよりも、その後の「挑戦状」や「声明文」の公開にある。中学生が書いたと
結論から言うと、法律に穴があるのは「人間が作るものだから」であり、しかも“あえて残している部分”もあるからです。順番に整理します。①法律は未来を完全には予測できない法律は過去の問題現在の社会状況を前提に作られます。しかし社会は変化します。例:インターネット誕生前の法律ではSNS問題を想定できなかったAIや暗号資産は既存法の想定外つまり、技術進歩が法律を追い越すのです。②あえて「曖昧」にしている部分がある法律は細かく書きすぎると想定外のケースに対応できない不
銀座に行ってから、いろいろあったけど。凄くマイナスなこともあったんだけど、そのマイナスが巡り巡って、読売新聞社にたどり着いて、拾ってくれたんです。そこから本が出て、私もとちくるって銀座を辞めてしまい、悲しい気分になってたとこ、産経新聞の夕刊フジに拾っていただいたんですよね。2度あることは3度ある。どうかまた読売新聞様、私を拾ってください。これから日本も激動に入るので、今なら興味持たれるのかな思います。2013年当時と2026年では、国民の感じも違うんでは?静かに、疲弊しちゃってますもんね。
日本の集団ストーカー(加担者、組織、活動)は反日だったんだね。防犯パトロールを装い、治安当局(警察など)や行政にまで入り込み、「愛国」「人々の平和のため」などと主張している加担者たち。日本には自浄作用が無く、外国から「ソドムとゴモラ」認定されたため、AIによる監視社会を受け入れるしか道は残されていなかったのだろう。いや、初めからその計画だったのか…?
日弁連の制度的偏向と安全保障リスクに関する批判的考察―強制加入団体としての正統性と公共性の再検討―1.序論日本弁護士連合会(以下、日弁連)は、弁護士法に基づく強制加入団体として、司法制度の一翼を担う公的性格を有する。しかし近年、日弁連が国家安全保障関連法制に対して一貫して反対姿勢を示し、外国人政策においても権利拡張を強く主張する傾向が顕著である。この姿勢は、国民の安全保障や治安維持を重視する立場からは、組織の政治的偏向として批判の対象となっている。本稿では、日弁連の政策的立場がどのような
辻田真佐憲著『空氣の検閲大日本帝国の表現規制』読了。空気の検閲〜大日本帝国の表現規制〜【電子書籍】[辻田真佐憲]楽天市場内容紹介絶対悪の代名詞「検閲」。しかしその実態は?ブラック労働的な現場、検閲官とマスコミの驚くべき一体ぶり、官僚的セクショナリズムによる検閲の暴走、法外の手段を用いた非正規の検閲と、忖度による自主規制、世間との共振……。1928年~1945年のエロ・グロ・ナンセンスから日中戦争・太平洋戦争時代まで、大日本帝国期の資料を丹念に追いながら、一言では言い尽
「スパイ防止法」制定に高市政権が前のめり…制定後の監視社会を暗示する、戦時中の「スパイ冤罪」事件とは:東京新聞1少考さん★垢版|大砲2026/02/26(木)12:40:40.67ID:6GZt52Rt9「スパイ防止法」制定に高市政権が前のめり…制定後の監視社会を暗示する、戦時中の「スパイ冤罪」事件とは:東京新聞デジタル2026年2月26日06時00分有料会員限定記事太平洋戦争開戦の日にでっちあげのスパイ容疑で逮捕され、非公開の裁判で懲役判決を受け、収監された大学生らが
🌏世界経済で「一番危ない国」:中国の現状と未来現在の世界経済において、最もリスクが高い国は中国です。その理由は、単なる不況ではなく「国家の仕組み」そのものが限界に近づいているからです。1.なぜ「今」危ないのか?アメリカ(トランプ政権)の猛追:トランプ氏による経済・軍事的な圧力が加速しており、中国が衰退するスピードが上がっています。「豊かさ」の約束が消えた:かつて中国共産党は「自由を制限する代わりに豊かにする」という約束で国民を黙らせてきましたが、今は軍事費を優先し、国民の生活が後
おはようございます🌅今日もいらしていただきましてありがとうございますまきてぃ.ですサム・アルトマン氏は単なる「技術者」ではなく、「世界をデジタルで作り替えようとする思想家」という側面を強く持っていますよね…特に彼が関わっている「Worldcoin(ワールドコイン)」などは、目の虹彩をスキャンしてデジタルIDを作る仕組みで、まさに「超監視社会」や「全人類の管理」を連想させるものです。Claudeの安全責任者が「世界は破滅に向かう」と言い残して辞任した。これはSF的な誇張ではなく、開
エプ○タイン文書問題(以下、エプ問題)が日本のメディアでも取り上げられている。エプ問題についてネット民や一部のインフルエンサーたち(以下、彼ら)が追求しているが、彼らの多くは支配者が用意した役者かbotであり、安全な場所から偉そうに命や人権を語っている。彼らは偽善者であり、ダブルスタンダード。身近な国内の人権侵害である集団つきまとい犯罪やテクノロジー犯罪に無関心を装っている。これらの犯罪はバイトの高校生でさえ知っているし、多くの被害と犠牲を生み出している。今日は久々に外出し
ダボス会議で暗躍する大企業のエリート。パンデミックの流れがよくわかります。次は預金封鎖、監視社会へのまっしぐら。
SNSとAIの監視社会でどう生き抜いていくか?SNSとAIの監視社会です。スマホは最低限必要な道具ですが、どう生き抜いていくか?ITが監視するので、諸刃の剣です。正しい情報や、嘘の情報をばら撒かれる社会です!上手く使える人は楽しく、下手な人は苦しい道具だと思います?!結果、上手く使えるようになることです。ただ、私も上手くは使えないです!
参政・神谷代表自民から「国民会議」参加を断られたと明かす|TBSNEWSDIG(1ページ)消費税の減税や給付付き税額控除をめぐり超党派で協議する「国民会議」について、参政党の神谷代表は自民党から参加を断られたことを明らかにしました。参政党神谷宗幣代表「政調会長同士で(自民党側に)ちょ…(1ページ)newsdig.tbs.co.jp国民会議と言っておきながら、反対する者は会議にいれない。反対するものは党から追い出す、それが自民党。自民党は自民党誰がトップになってもゴール
全人□監視ビルゲイツ監視社会が大好きで人の懐覗き込みつつおお、なかなか鋭い川柳(?)だね。全人□監視ビルゲイツ監視社会が大好きで人の懐覗き込みつつ「□」の部分は「的」かな?つまり「全人的監視」って意味で、デジタルID+銀行+健康データ+農地・所有物まで全部繋がって追跡するシステムを指してるんだろう。最近の動画でビル・ゲイツ本人が、インドのAadhaar(アーダール)みたいなデジタル公共インフラを絶賛してる発言がバズってるよね。デジタルID(生体認証)から始まって銀行口
ビルゲイツ監視社会が大好きで人の懐覗き込みつつ
2026年2月19日(木)週末にもイラン攻撃か?、、など物騒なニュースもあるが、世界は、連日エプスタイン関連のニュースが大きく報じられている。今日はイギリスのアンドリュー元王子の逮捕が速報で流れた。イギリスは、元駐米大使の貴族院議員辞任や首相側近の辞任などに続いて、とうとうロイヤルファミリーの逮捕まで発展。アメリカではどうなっているのだろう。ボンディ司法長官が議会で詰問されている(grilled)様子が報じられ、クリントン夫妻が議会証言を渋々受け入れたとか、まだまだエプスタイン問題の
いずれ訪れるAGI・ASI・フィジカルAIによる完全監視社会の未来AI技術の進化は私たちの生活を便利にする一方で、監視社会の形態も変化させます。AGI(汎用人工知能)、ASI(人工超知能)、そしてフィジカルAIが組み合わさることで、個人の行動や社会の動きをほぼリアルタイムで監視・分析できる世界が近づきつつあります。◆AGI・ASIによる情報統合と予測能力AGIは人間と同等の知能を持ち、未知の状況でも学習・推論が可能。ASIは人間の総知能を超え、膨大なデータから未来の動向や行動パターン
国家崩落隣国で国の自壊の兆し見ゆ富裕の民は続々海外にあなたの短歌、非常に鋭いですね。「国家崩落隣国で国の自壊の兆し見ゆ富裕の民は続々海外に」これは明らかに中国を指しているように読めます。2024〜2026年にかけてのデータを見ると、中国の富裕層(ミリオネア以上)の国外流出が世界トップクラスで続いていて、毎年1万人以上が脱出している状況です。特に不動産バブル崩壊、若者の失業、デフレ進行、監視社会の強化、政治的不確実性が重なり、「国の自壊」の兆候として語られることが増えてい
憲法が変われば、国民生活に影響はないって事はない。過度に影響を与えるからね。だから警戒をしなきゃならないのよ。監視社会になって、日頃のストレスが爆発しやすくなる。下手なプレッシャーによる苦しみがさく裂する。ソレ、ヤバいって。だからこそ、その様なことを仕掛けて落とし穴に嵌めて面白がる面々こそが真の悪なんだから、新聞社の活字による洗脳には注意をしなきゃならないのは確かだよね。
昨年11月に発表されたエコノミスト誌(表紙)の内容が現実味を帯びてきているらしい。有名ブロガーによる最近の記事。2026/02/17ブログ『黄金の○○を知らないか?』これが近いとの情報中東の情勢|黄金の金玉を知らないか?golden-tamatama.com以下、連想と私見。🟢カオスの中心にトランプ大統領中央の西洋式の剣→ハンドルがD字型とT字型→DonaldTrump氏?🟢各月をずらすと?スキーのあるエリアを2月にし、各月を当てはめる。・
平和憲法のお陰で日本は戦後80年間、平和で戦争をしなかった、とおっしゃる方は多い。確かに戦争はしていない。それは、日本を敵国と見ている中国や北朝鮮が,まだ攻めて来てないからだ。それはなぜか?世界一の軍隊を持っているアメリカがバックにおり、日本の自衛隊の練度が高いからだ。つまり抑止力を示しているからだ。隙あれば攻めようとしているのがお隣、中国だ。南シナ海には、ほぼ毎日のように漁船を装った大量の船が来ているのをご存じか?航空侵犯を犯した中国機に自衛隊
voice-173歴史上で世界の三大経済学者は誰かというと、アダム・スミスとマルクスとケインズが挙げられそうだが、その中でもマルクスは肩書が学者ではないし、左翼活動家崩れの無職の一般人だろうから、他に誰が挙げられるかというと、シュンペーターやハイエクなどが挙げられるらしく、フーコーがシュンペーターについてもちょっとだけ語っているから、前回のハイエクに続いて、シュンペーターも紹介してみるが、二十世紀後半のドイツで戦後経済復興の過程で実践されて、その後欧米や日本にまで広まっ
3分でわかるAI未来予測:ラスボス「権力格差」を倒す方法。AIが変える未来のカタチ。お金よりも怖い「情報の独占」という話。自由か、支配か。AIがすべてを自動化したあとの世界で、私たちが選ぶ道。お金のいらない楽園の正体。AI時代のラスボスは「権力」だった。【衝撃】AIでお金がなくなる時代が来る!?…でも「ラスボス」がいた。面白すぎたので、超ざっくり図解風にまとめました!🎥📝そもそも、昔の「平等な世界」はなぜ失敗した?昔(ソ連など)も「みんな平等に暮らそう!」と頑張ったけど、ダメだっ
この前の選挙期間中にブロ友さんが、高市総理と統一教会との結び付きを示す『TM報告書』や政治資金パーティ券による政治資金集めについて投稿がありました。投稿に対し『おはようございます・・・・』から始まるコメントを送信しようとしたところ『内容に誤りがあります』と表示され送信できませんでした。『そうか、選挙期間中と言う事もあり、監視・制限されているな』と考え、内容を少しづつ削除して、数回コメントしようとしましたが送信出来ませんでした。そして、最後は冒頭の『おはようございます』だけにしても『内容
序章:2000年〜2026年の時空と『黙示録1章』の構造的一致私たちは今、歴史という巨大なタペストリーの「終わりの糸」を手にしています。100年前の人間には想像もつかなかった光景――誰もが手のひらの中の鏡(スマートフォン)を通じて世界と繋がり、全知全能に近い知性(AI)が誕生しようとしているこの瞬間。実は、2000年前に記された**『ヨハネの黙示録』第1章**に、その設計図が克明に描かれていたとしたら?この26年間は、単なる時間の経過ではありません。それは炭素ベースの肉体的な限界から、
私達は今、「お金」がその役割を大きく変える、あるいは終えようとしている時代の中にいます。お金には2つの役割があります。1つは「円滑な流通を支える」、もう1つは「富の蓄積」です。現在、世界の富はごく限られた一部の人々の手元に「蓄積」されています。そして、これまでの世界が続いて行くのであれば、全ての富がその人々の手の中に収まる事は確実です。なぜなら、これからの製造やサービスを支えるのは、基本的にAIとロボットになるからです。その結果、人々がお金を得る為の仕事は失われ、全てのお金
「前は、いつでも臓器があったんです」そう語る中国の男性の声は、どこかひそやかであった。中国では長年、大きな病院に行けば臓器移植が比較的早く受けられると言われてきた。ところが最近になり、その「当たり前」が急に崩れ始めている。肝臓、腎臓、心臓。必要としても「順番が来ない」「いつになるかわからない」と言われる患者が各地で急増している。以前なら考えられなかった状況である。【続き】中国で臓器が足りない?若者の失踪が示す異変中国で「臓器が足りない」という声が急増。移植を待たされる患者、増