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ワンターンは得意だったか・・・あっさり連覇達成!!絆カップ【M2】を制したのは・・・ウラヤ(※画像は岩手競馬公式サイトより)注目はタイム、良馬場かつ地元限定戦で1.11.4はレベル高い(※レース結果はこちら・・・)<自信の◎短評>レディブラウン(8着):中団やや後ろのポジションで、追走していただけの印象<優勝馬短評>ウラヤ:中団からレースを進め、ワンターンが得意で、内枠有利な馬場も相まって、猛追するスプラウティングを退けた『スタートで出遅れたのは想定内
10月27日月曜日トレード日記(データ)現C:380先C:420先O:300現先ギャップ(補正-40):0当日先先ギャップ:-120VWAP:200(方針)戻り売り(結果)寄りから売り先行し9:17までに300ほど下げて反発500そこからは売り優勢で下げ基調(トレード)「買い@50230×1枚」「買い@165×1枚」でエントリーして瞬殺、ドテン売り「売り@50190×1枚」「売り@50140×1枚」でマイナス分相殺して追加3枚売買して9000円取る(
◎ウラヤ◯レディブラウン▲エイシントルペード△オスカーブレイン△ロードオブザチェコ盛岡メインは、ダート1200m重賞の絆カップ!ウラヤ!昨年の覇者!近走も岩鷲賞2着など調子は良さそう!前走惜敗も、ここにピークを持ってきているなら期待は高くなりそうだ!レディブラウン!ヴィーナススプリント勝ちなど秋は好調!前走もウラヤに競り勝つなど勝負根性も感じる!さらに連勝も伸ばしてくるはず!エイシントルペード!前走3着も、1000mよりも1200mだろう!ウラヤ、レディブラウンとも互角以上
京都エリザベス女王杯東京オーロカップ福島福島民友カップ盛岡絆カップ佐賀ウインターチャンピオン金沢徽軫賞高知中津渓谷特別ばんえい帯広ティファネット杯京都でエリザベス女王杯!昨年は、2着に人気薄が突っ込んで波乱決着!今年は?
オンエア前にワンクリック♪オンエア前にワンクリック♪1910年11月16日。横浜・元町の通りに、ひとつの小さな灯りがともった。洋菓子店――不二家の誕生である。文明開化の香りがまだ色濃く残る時代、甘い香りは人々に“未来”を運んだ。バターの匂い、ミルクの温もり、職人の丁寧な手仕事。そこに込められていたのは、ただの菓子ではなく、日々を頑張る誰かを、そっと励ます小さな“ご褒美”だった。やがて時代が流れ、街が変わっても、ケーキのショーケースに灯る光は、いつだって人の心に静かに寄り
16(日)盛岡11R【M2】いわちく杯第15回絆カップ(オープンダート1200m1着賞金400万円12頭立て発走予定時間17時35分)レースはドラマだ、主役は誰だ。ドラウマチック2025<見解>下半期スプリント王決定戦は絆カップ。今年はフルゲート12頭が参戦、期待はレディブラウン、ヴィーナススプリントで重賞初制覇し、陣営の意気が上がるというもの。連覇を狙うウラヤ、アッサリのシーンも。岩鷲賞馬エイシントルペードは勝ち味離れるも実績十分。安定感欠けるがオスカーブレインは侮れない存在
南部駒賞【M1】を制したのは、今年も道営上位独占、やっぱり強かった!ティーズアライト(道営)(※画像は岩手競馬公式サイトより)レース結果はこちら・・・<推奨馬短評>◎アラモ(道営・7着):全く流れに乗れず、追走するだけの印象○ディオニス(4着):中団から、懸命に差すも、相手もそれ以上の脚を使われては・・・▲レヴェルトディオ(道営・5着):先行するも、徐々に後退。距離が影響したか?△ティーズアライト(道営・優勝):折り合い付いて、道中気を抜く事無く、最後まで逃げ
盛岡は東日本大震災の年に全国の絆に感謝して新設された重賞。当時は全国交流だった。金沢は東海北陸交流の古馬牝馬の1400m戦。佐賀は古馬の1400m戦。位置づけはゴールドスプリントの前哨戦。絆カップ(盛岡)◎3枠3番スプラウティング○2枠2番ウラヤ▲5枠5番レディブラウン★6枠8番エイシントルペード△5枠6番オスカーブレインスプラウティングは距離短縮で見直せる。相手関係も楽になり押し切り十分。ウラヤは短距離の安定勢力。メンバーは大きく変わら
◎レヴェルトディオ◯アラモ▲ドライブミーホーム△ティーズアライト△ポリッキー盛岡メインは、2歳地方全国交流重賞の南部駒賞!ダート1600m!ホッカイドウ競馬勢を中心に据えた!レヴェルトディオ!前走ウィナーズチャレンジ2着!追い込んでの内容に距離が伸びても良さそうな雰囲気!吉原寛人騎手を配してきたように必勝態勢!アラモ!未勝利、アタックチャレンジ、ウィナースチャレンジを3連勝!マイルへの対応がカギになるが、前々できっちり折り合えば問題なさそうだ!ドライブミーホーム!ネクスト
盛岡南部駒賞大井トパーズ賞門別ステラヴェローチェ賞名古屋鱸特別今日は、盛岡で2歳地方全国交流重賞の南部駒賞!大井は、1400mオープン特別のトパーズ賞!
オンエア前にワンクリック♪オンエア前にワンクリック♪1984年11月11日。京都競馬場の空には、ひと筋の光が差していた。その名は、シンボリルドルフ。皇帝の名を背負い、そして“無敗”という称号を手にした唯一無二の存在。皐月賞、ダービー、そして菊花賞。三度の戦い、三度の勝利。それはまるで運命の脚本をなぞるように、完璧な物語だった。他馬が汗と泥にまみれてあえぐ中、彼だけが静かに風を切った。その走りは“勝つ”というより、“支配する”という言葉が似合った。あの日、京都のスタンドにいた
10月27日月曜日トレード日記(データ)現C:280先C:410先O:760現先ギャップ(補正-40):+90当日先先ギャップ:+350VWAP:070(方針)押し目買いから上値見極め(結果)寄りから450急落9:08に底をつけて250ほど上げて揉む10時以降はじり高(トレード)9:04に「買い@50565×1枚」でエントリーも底割れ「売り@50535×2枚」で対応9:07「買い@50465×1枚」被せて+4000円でクローズ・・決裁後買い1枚入れて
11(火)盛岡12R【M1】河北新報杯第52回南部駒賞(ワールドプレミア賞)(2歳オープン・地方全国交流競走・JRA認定競走ダート1600m1着賞金800万円11頭立て発走予定時間18時10分)レースはドラマだ、主役は誰だ。ドラウマチック2025<見解>2歳重賞の頂点は、南部駒賞。今年は道営6頭が参戦し、地元勢5頭が迎え撃つ。例年、層の厚い道営勢に分があり、注目は3連勝中のアラモに期待した。相手はネクストスター盛岡2着のディオニスか。短穴はいい走りをするレヴェルトディオ、連下に
地方全国交流の2歳ダートマイル戦。地元・岩手5頭に対し、北海道勢が6頭。◎8枠11番ティーズアライト○8枠10番レヴェルトディオ▲3枠3番アラモ★2枠2番ディオニス△6枠7番ドライブミーホーム△5枠5番ポリッキー△6枠6番トーアサジタリウス面白そうなのは8枠の2頭。ティーズアライトは戦ってきた相手が強くその経験がここで生きる。レヴェルトディオは盛岡の軽い馬場が合う。アラモは3連勝の内容が濃い。人気でも外せない。迎え撃つのはデ
どうも。まずは、今週の出走結果です。11/3門別競馬12RJBC協会協賛北海道2歳スプリント2歳オープン・1200mに出走したテンエックスは、12着。スタートもそれほどでもなく、中団から後方。で、直線でも、特に上がってくることは無く…。良い事は起こりませんでした…。まあ…、ですよね…。という感じの大敗…。オープンでは通用しないか…。ノドの影響もあるとも言われていますが、それがどうにかなったところで…、と思われますが、シーズン終了とともに、手術を行うようで
すずらん賞【M3】を制したのは、今年だけで重賞2勝目を果たした大ベテランヘリオス(※画像は岩手競馬公式サイトより)最後、いい脚を使いゴール前で差したね・・・お見事!さすがGⅠ2着馬(※レース結果はこちら・・・)<自信の◎短評>ヒロシクン(2着):いつもと同様、スピードの違いでハナに立ち、逃げ切りを図るも、ヘリオスに差し切られたが、力は出し切った印象<優勝馬短評>ヘリオス:道中、ヒロシクンを徹底マークし4番手、最後はメンバー中最速の上がり36.9でヒロシクンを差し切っ
◎ヒロシクン◯ミニアチュール▲ライアン△ヘリオス△シンヨモギネス盛岡メインは、ダート1800m重賞のすずらん賞!ヒロシクン!青藍賞は、フジユージーン相手に圧勝劇!マーキュリーカップこそ大敗したが、地元勢相手なら負けられない!ミニアチュール!前走ヴィーナススプリントは、1枠が仇となった印象!調子そのものは悪くなく、今回の距離と枠なら巻き返しもある!ライアン!青藍賞こそ離された5着も、距離延長は歓迎!盛岡コースに替わることもプラスになりそうだ!ある程度前々で進めたいところ!
☆☆盛岡11月2日◉印→確度がかなり高い馬◎印→るふぃの期待値が高い馬6R主軸◉①-1.9.5.10.4.3.2.8副軸⑨7R主軸◎⑦-7.1.5.2.4.10.3.9副軸①8R主軸◎④-4.1.11.8.9.2.10.5副軸①9R主軸◉③-3.7.5.6.9.4.2.1副軸⑦10R赤平金剛賞主軸◉③-3.5.11.6.9.8.7.2副軸⑤11R第48回すずらん賞主軸◎⑩-10.6.2.11.3.8.7.
東京天皇賞・秋京都まほろばSばんえい帯広ばんえい菊花賞佐賀九州大賞典盛岡すずらん賞高知土佐秋月賞今日は、東京で天皇賞・秋!フルゲートではないが、豪華メンバーが揃った!地方競馬は、4重賞!
2(日)盛岡11R【M3】岩手県畜産協会会長杯第48回すずらん賞(オープンダート1800m1着賞金350万円11頭立て発走予定時間17時35分)レースはドラマだ、主役は誰だ。ドラウマチック2025<見解>北上川大賞典のトライアル競走として施行される、すずらん賞。最有力はヒロシクン、南部杯を回避し、ここに絞ったら負けられない。高齢ながら堅実に走るラストマンやスズカゴウケツ、忘れた頃に激走するライアン、GⅠ2着馬の実績馬ヘリオス、女王復権目指すミニアチュールと多士済々・・・実に骨っ
帯広は3歳三冠の第2弾。盛岡はこれまで南部杯へつながるレースだったが、昨年から北上川大賞典のトライアル戦に。本番が水沢2500mだから全く参考にならない気が、、、。高知は3歳のマイル戦。佐賀は年に1度の2500m重賞。ばんえい菊花賞◎6枠6番スターイチバン○8枠9番ラポピージュニア▲3枠3番キョウエイエース★7枠8番スーパーシン△2枠2番ウンカイダイマオー斤量面で恵まれた印象のスターイチバン。余裕のあるローテで2冠奪取へ万全とみる。ラポ
上位人気馬のどれかを外してみたら・・・裏目に出た(なみだ)プリンセスカップ【M1】を優勝したのは・・・トリップス(道営)(※画像は岩手競馬公式サイトより)層が厚い道営勢のワンツー、さすがだねえ・・・(※レース結果はこちら・・・)<推奨馬短評>◎セイクリスティーナ(3着):逃げるトリップスをマークも、差して来たフェアリーライズにも交わされ、道中も行きっぷりが悪く、意外な結果・・・○トリスティ(道営・6着):3~4番手で位置取りは良かったが、最後が伸びず・・・▲サ
地方競馬を中心に回収率100%超えを目指してます大事なことは●資金管理●振り返りワンコイン以下でどれだけ勝てるか!!記録とメモしていきます忙しくて書き損ねたからまずは27日から↓3RC2五組週明けの盛岡パドック、全然分からん(笑)あれこんな分かんなかったっけ?と焦りつつ…近走で判断4番カイトリヒト高松騎手6番クリノサクセス菅原騎手パドック見ても落ち着いてるし固いと見た馬連オッズが美味しくないから三連複にチャレンジ紐は4,5,6番人気あたりをチョイス
10月27日月曜日瀬田川の日常そろそろ冬眠の準備かな水位-53cm週末の雨も上がりさわやかな月曜となったけど・・「何でこんな日に仕事行かなあかんのや~仕事は忙しいし最悪や・・」月曜は必ず愚痴りながら出かけていくご主人様うんうん、その気持ち痛いほどわかる・・カス男も30年以上月曜朝の苦悩と戦ってきたからな「あんたはノンストレスでほんま羨ましいわ」いや実際そんなことないんやけど・・タネ銭枯渇の危機なんや言えへんけど(こら~)トレード
10月26日日曜日瀬田川の日常雨の瀬田川水位-55cm今日の馬券8R参戦して2R的中!馬券は4Rにひとつ的中したらプラス収支になるような投資競馬を目指してる今日はなんとか2つ的中して理想の形やっとできた地方沼ここもひとつ的中で理想形これがいつも出来たらいいんだけど・・淡々と馬券するのが難しいのよ本日の日当:+30,840円中央競馬8Rに参戦2R的中+24,450円20,200円投入45,650円回収
◎サラサチャレンジ◯セイクリスティーナ▲トリスティ△スルーザミル△トリップス盛岡メインは、2歳牝馬地方全国交流重賞のプリンセスカップ!川崎のサラサチャレンジ!園田2着、金沢4着!あと一歩のところだが、遠征には慣れてきている!再び伊藤裕人騎手とのコンビで巻き返したいところ!セイクリスティーナ!地元期待の一頭!芝とダートで重賞3勝なら他地区勢とも互角以上!距離短縮も気にならない!流れに乗りたいところ!ホッカイドウのトリスティ!前走はJRA札幌のクローバー賞3着!フレッシュ勝ちで
京都菊花賞新潟ルミエールオータムダッシュ東京神無月S盛岡プリンセスカップ高知ネクストスター高知佐賀ロータスクラウン賞ばんえい帯広北見記念今日は、京都で菊花賞!3歳三冠最終戦!皐月賞馬、日本ダービー馬不在の混戦ムード!果たして?
オンエア前にワンクリック♪オンエア前にワンクリック♪1979年10月26日。ひとりの教師が、黒板の前に立った。「人という字は、人と人とが支え合ってできている。」その言葉を胸に刻んだ人は、いったいどれだけいるだろうか。TBSドラマ『3年B組金八先生』。思春期の葛藤、友情、夢、そして涙。生徒たちと向き合い続けた金八先生の姿は、テレビの中の物語を超えて、“人としての生き方”を教えてくれた。──そして2025年の今日。俺もまた、競馬という“教室”の片隅で、馬たちに人生を教わっている。
26(日)盛岡11R【M1】グランダムジャパン2025サンケイスポーツ杯第41回プリンセスカップ(2歳牝馬オープン・地方全国交流競走・JRA認定競走ダート1400m1着賞金500万円12頭立て発走予定時間17時35分)レースはドラマだ、主役は誰だ。ドラウマチック2025<見解>2歳牝馬唯一の重賞競走は、プリンセスカップ。今年は道営6頭・川崎1頭の計7頭の遠征馬が参戦、地元勢5頭が迎え撃つ。注目は地元のセイクリスティーナに期待したいが、層の厚い道営勢は脅威で、重賞未勝利馬でも、
どうも。まずは、今週の出走結果です。10/20大井競馬8RTWINKLENIGHTバーボネラ賞C2十四十五・1600mに出走したプルミエパルファムは、11着。スタートはまずまずで、押されて二番手に。しかし、3コーナー手前から、早くも後退…。あとは下がっていく一方…。まあ、復帰後2戦、全くいいところ無し…。これは終わりですね。10/21笠松9Rペルセウス座特別B2組・1600mに出走予定だった、メイショウオーパスは、出走取消に…。前日で出走取消とな