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今日のぴよ将棋は勝ち。角換わり腰掛け銀。この局面はいまいちどうしたらいいかわからず4五桂かなと思いつつも一回やってみようと6六銀と出てみました。めっちゃ悪くはならなかったですが…。候補の7九玉はすっかり頭から抜けてたので次は念頭に入れつつやりたいです。そういえばいつかは盛上駒を手にしたいと思いお小遣いをちまちま貯めてます。十年後くらいには買えるかな…。それではおやすみなさい。
こんにちは久々になります昨年に完成した駒になります菱湖薩摩黄楊孔雀杢です薩摩黄楊孔雀杢は、固くて印刀が折れまくり大変でした色々と勉強になったので良しとしたいと思います引き続き頑張ります
菱湖盛上駒完成しました今回初めて杢で制作しました次回作も菱湖になります孔雀杢なので彫りが大変でした引き続き頑張ってみます
こんばんは菱湖杢盛上駒完成しました次回作も菱湖です引き続き頑張ってみます
おはようございます水無瀬盛上完成しましたとりあえず9月中に仕上がり一安心です気分転換に根付けも作りました次回作は、菱湖になります引き続き頑張ます
おはようございます鵞堂一字よりも、先に制作に入ってましたが諸事情により(失敗)後になってしまいました彩楽書斑入柾盛上です青山碁盤店様の創作書体になります個人的に好きな感じで、直ぐに作りたくなったのですが…中々進まずに時間がかかってしまいました現在水無瀬を進めてます9月末迄に完成させたいですが…厳しくなってしまいましたとりあえず頑張ってみます
久々になります先月末に完成しました古流水無瀬になります盛上駒を作るきっかけになった書体です次回作も、進めてます8月末を目標に頑張ってみます
久々になります巻菱湖盛上御蔵島黄楊斑入柾ようやく完成致しました何とか形にできてほんとうに嬉しいです駒作りをはじめて、2年たちました成長しているかどうかわかりませんが楽しくやっております次は、古流水無瀬をやってみようかな
こんにちは新作の盛上駒になりますいままで制作した盛上駒中では、一番難しかったです次回作は、菱湖を制作致します
こんにちは久々の更新です清安盛上駒完成致しました冬に盛上作業は、私には大変な作業ですこれからも、ゆっくり楽しみたいと思います
画像は寉峯師から頂いた根付け下の情報は同師からお伺いしていた演劇。とうとう伝説の将棋駒師として演劇の世界までも席捲するのか?我が街の盛上駒師よ!【GREENFESTA2024参加作品】『隺峯~カクホウ~』将棋を題材とした作品で数多くの演劇賞を受賞しているラビット番長の最新作!伝説の駒師・遠藤正己(雅号寉峯)の波乱万丈の半生を描く物語。「笑いの底にも人生への哀切漂う」作品創りに定評がある井保三兎の脚本・演出による、渾身の王道ストレートプレイ!2024年02月22日(木
おはようございます一文字盛上完成致しました本黄楊襷杢という木地です彫るとき、斜め方向に印刀がもっていかれたいへんでした
久々です。菱湖盛上やっと完成しました。駒作りは、難しいです。楽しく、長く続けたいと思っております。
こんにちは久々になります風波一字盛上駒完成しましたこの書体の彫駒を初めて制作したのが駒作りのスタートでした思い入れのある書体ですこれからも、コツコツガンバリます
こんにちは毎日暑い日が続きます盛上駒なんとか完成しましたなんとか形になり、ほっとしておりますこれからも、地道に頑張ります
こんばんわ。今日は、少しだけ練習しました。とにかく、習うより慣れろなんですかね~ゆる〜く気長に取り組みたいと思います。
こんばんわ今日も、盛上駒の練習をしました。難しくて、心が折れました。暫く盛上練習は、お休みします。
こんにちは。錆漆を入れて、放置してある駒をいくつか研ぎ出しました。磨きをしてから、盛上げてみました。とりあえずと金をチャレンジです。もの凄く下手くそです。なんとか、1セット完成させたいです。しないかもですが。
山梨県都留市、富士急行線谷村町駅そばにある「ミュージアム都留」に行きました。2021年7月24日(土)から開催された「将棋駒の美掌中にある匠の技と心」の展示を拝見して、大澤富月師匠、遠藤寉峯師、富士駒の会の皆様とお会いできればと考えたのです。大澤富山月師匠は先日YouTubeの「ねこまど48時間テレビ」で素敵な人柄と惜しげもなく駒作りの秘技を公開されていて沢山のファンがおられます。私もその一人(笑)また遠藤寉峯師はNHKの「逆転人生」や鹿島神宮竜王戦の奉納駒作者として一般の方にも日本中に知
我が街の盛上駒師にして、いまや「逆転人生」「竜王戦の使用駒」「鹿島神宮奉納の駒」などなど「将棋の駒のことは知らなくてもその人のことは知ってます」な、遠藤寉峯師の3年越しの最新作が私の元に届く日が近づいてきました。最新作は水無瀬の盛上駒。駒木地の段階から作製の途上で拝見する機会を与えていただき、その度に感動と感謝の気持ちが溢れた駒です。「逆転人生」の権化といえる(笑)遠藤師の人生においてもこの3年間は格別に濃厚で充実したものであったと思います。新作を作っても作っても求める方々のスピードに驚くば
「将棋は心の対話」その言葉を遺したのは、昭和の大名人、大山康晴氏。古代インド発祥といわれ、中国を経て伝わり、いまでは日本独自の形式を持つ「ゲーム」将棋をするときに、なくてはならないものは駒。これがまた、実に奥深い世界なのです。現在将棋駒の95%が山形県天童市で作られています。元々は江戸後期、貧窮に喘ぐ武士たちの救済策として、藩が推し進めたもの。将棋そのものが、武士道にかなうものとされたのがその理由であったとか。昔は東京や大阪の下請けであったものが、関
将棋の竜王戦駒師の寉峯(遠藤正己)さん出演の「久米宏ラジオなんですけど」お聞き逃しの方も聞いた方も、写真と詳細な関連記事と音源がhttps://www.tbsradio.jp/kume954/の今週のスポット関連ブログ記事のhttps://www.tbsradio.jp/346547藤井聡太も顔負け?!将棋界に66歳の新星、駒師・遠藤正己さんに有ります!(なんと同コーナーの2月のゲストは小泉元総理!)スタジオの様子や駒の写真があって、臨場感が伝わってきたす!久米宏さんが遠藤さんの
2018年12月5日、午前4時48分からのNHK「おはよう日本」で我が街の駒師、遠藤寉峯師が大きく取り上げられました。「覚悟の将棋駒」と表題が出て、NHKの「おはよう日本」で全国に我が街の盛上駒師遠藤寉峯さんの将棋盛上駒創りが紹介されました。羽生竜王が広瀬八段と向き合い互いの呼吸までも試し合う駒検分の場で、竜王自からの手で桐の平箱から駒を取り出し、遠藤寉峯師の駒をその生成の時の向かうまで刳ぐる緊迫のシーン。鹿島神宮の伝統と格式、満艦の報道陣と関係者、そして将棋界第一等のビッグタイトルをかけ
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我が街の盛上駒師遠藤寉峯(かくほう)師が2018年12月5日(水)朝のNHK「おはよう日本」4時AM〜8時AMで取り上げられるのでは?という情報を得て眠られない夜が明けて行く。第31期竜王戦、鹿島神宮での第3局で錦旗の駒がタイトル100期を賭けた羽生竜王と挑戦者広瀬八段との熱戦で使われたことが竜王戦を主催する読売新聞の報道などで紹介されて1ヵ月の間にも関東甲信、東海のマスコミに登場することが増えた遠藤寉峯師の創作活動への反響はとても大きいから、NHKの全国ニュースとなると大変なことになるので
今後の僕の二大目標。①司法試験合格②「将棋倶楽部24」(ネット上で将棋を指せるサイト)で「初段」になる。う~む、両方ともかなり難易度の高い目標だ。②なんか、実は①より難しい気がする笑。「二つとも実現したら盛上駒を買ってもいい?」と妻に訊いたら、妻は「いいよ」と言ってくれた。「盛上駒」とはプロの対局で使われる最上級の将棋の駒で、安くても50万円くらいする。妻は太っ腹なのだろうか、それとも実現しないと思っているのだろうか(^^;