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長かった連休も今日が最終日です。元同僚が岐阜の渓流に行こうって言うので夜中の0時に出発して。高速道路を飛ばして中津川まで走り、下呂温泉方面に車を走らせ。この看板から1時間程奥に行った益田川の支流に。川に入り1キャスト目に綺麗なイワナが釣れて‼️✌️イワナは何本も釣れて、綺麗なアマゴが釣れました‼️✌️アマゴは7匹程釣れて、イワナは10本程釣れました、魚は全てリリースして来ました‼️石が大きくて高低差も結構有って歩くには大変でしたが、沢山釣れたので良かったです‼️この沢を6時間釣り
2026灼熱の8/10(月)岐阜県、益田川朝イチ支流に入るも大撃沈1匹だけど鮎の顔みれただけでも救われたご漁場に移動するが垢グサれが進行しており掛からず。180㌘下流に移動して常に釣り人がいるポイントへ早瀬90タメがきいて大鮎にもってこい急瀬90の出番がないのでむりやり来週ぐらいから使おう!1匹いいやつが舟から脱走トータル10匹でこの日は終了益田鮎ワテと勝負だ!!
馬瀬の山小屋で、ツクツクボウシの鳴き声で目を覚ます。早起きの料理長はすでにキッチンで朝食の準備を今朝もボリューム満点のホットサンドで活力アップ2日目はanちゃんも交え、益田川本流で鮎釣りだ。無人販売の100円トマトを仕入れて出発進行9:00、まずは瀬肩からオトリを入れていく。水位は約ー15cm減水。川回りによると厳しくなったとのこと。先週までとは違って、まともな流れでは反応すら出ない。簡単に釣れていたイメージでついつい釣り方も荒くなるやっと掛かった野鮎も小ぶりだ。オトリを変え
はいは~い楽しい楽しい定例会の話今や数多くの鮎釣りチームが存在しますが一応、僕も所属してます師匠(会長)が作ったチームその名は・・・QUEST(クエスト)メンバー10人しかいない少数派チーム特に上下関係もなくて会長と気の合う仲間たちって感じでみんなでわいわい楽しく釣りしよう的なチーム8月8日(土)に定例会がありました場所は益田川萩原町中呂郵便局前に7時に釣りが出来る状態で集合7時10分~11時30分まで競技競技内容は
メジャー大会も終わったので益田川に出撃してきました。ハメさん、シンくんと3人で水が綺麗で癒される支流の小坂川にイン‼️水が冷たい〜、、、しかしながら1時間ほどやりましたが釣果なし鮎の気配も薄い感じですたまらずポイチェンです次のポイントはハメさんリクエストの中呂の洞門見ているとポツリポツリと釣れています。しかし、ここで問題発生養殖オトリ4匹のうち1匹が御臨終もう1つもフラフラ🌀とりあえずハメさん2匹、自分1匹で分けてスタート白い綺麗なポイントをゼロテンションで止めてウロウ
南飛騨釣行2日目。馬瀬の山小屋で涼しい朝を迎える。いつもよりちょっと早起きしモーニングタイム。料理長の十八番、ホットサンド特別に俺は二人前食べちゃったよ今日の釣行先はホームの馬瀬川上流からひと山越えて益田川本流。ほぼ平水で垢はまずまず。水温19.5℃8:50、まずは瀬肩からスタート自分の下流側に入った料理長はいきなり3連発こういうパターンは焦るし、精神衛生上良くない(笑)鮎の活性は良さそうだ、自分も集中して釣っていこう大きな石にこすり付けるようにオトリを引き上げる。ギュイ
連休3日目の朝も馬瀬の山小屋で目を覚ます料理長にホットドックを作ってもらいモーニングタイムこれで今日も猛暑を乗り超えれそうだ今日の釣場は馬瀬川上流からひと山越えた益田川本流。鮎釣りに行くのは数年前の大雨による災害以来の釣行だ晴天で水位は-20といったところか。川底の石色は悪くない。9:20、料理長の御漁場の萩原地区でスタート川見をサラッとすると良さそうなトロ瀬が。そぉ~っとオトリを泳がせていくと5分後にいきなりギュィ~ン幸先良く良型の益田鮎をゲットだよやったぜオトリが野鮎
20267/20(月)㊗️水がない益田川へ天然オトリからスタートしたせいか、まぐれかへんな場所で泳がせてたら体高の無い益田鮎らしくない鮎が掛かった連チャンせずにヒマな釣り🎣ハリス1.2号が余ってて消費したい願望が裏目にでてトラブルつづきまた次もタイミングさえあえば竿ぬけになりそうな場所で気にったその頃、師匠と弟子は支流でこっすいポイントでメタボ鮎を掛けてた初日は松崎しげるになっただけで釣果はツヌケしてない下呂、水明館を見ながら3,000円の宿に泊まる翌日21(火)も
意気がって白川に出撃してきました。朝イチ7時に崖を降りてポイントにイン‼️‼️い垢腐れですがところどころが綺麗になっています。開始15分で1匹目オトリが変わったら瞬時に2匹目も今日は調子良さそうだぞ(笑)と、良かったのはここまで…その後11時までに何も釣れなくて夏、、、今週もボキボキに心を折られたので川を変える事に。(久しぶりの川チェンジです)向かった先は益田川ポイントさえ外さなければ大丈夫なはずやっぱり大丈夫でした3連発‼️‼️釣れるポイントは限定されていますが、
お昼から2時間だけ行ってきました小矢部川漁協か恵那漁協へ遠征しようと思っていましたが何処も渇水気味かなと諦めて近場でアユイングしてきました暑いですね(汗)2時間限定で涼を求めて行ってきましたが暑熱順化となりました今日の目的は腰高の水深で釣ること自分で深場用にペイントしたカラーで釣ること鮎をルアーで釣る時膝下ぐらいの浅い水深でしかやりませんがこう渇水気味だと少しでも深いところに鮎は行くようなので深場を狙って練習してきましたダイワのアユイングミノーやOSPのチェスターMRやチェ
道の駅で4時過ぎに鳥の鳴き声で目が覚めました…ウソです。単に加齢で早起きになっているだけですゆっくり朝ごはんを食べてから、オトリ鮎を生け簀から上げて少しだけ川見して益田川に向かいましたすき家でお弁当を買って漁協でハメさんと待ち合わせです。そしてスタートが10時・・・・なぜ❓(笑)最初のポイントは前回鮎が沢山見えたこんなところ石色も良さそうで期待が持てますが、1時間半2人とも何も無し浅いポイントから深いポイントトロから荒瀬までやっても鮎いるの?って感じでした堪らずポイントチェ
20267/13(月)曇り益田川を見ながら宮川下流へ出発益田川下流域でポッカリ空いてたポイント見てしまって竿をだす驚くほどデカくはないがほとんどが100㌘はある益田川ワテの川や下呂ねこのブチ午前24午後、焼石エリアで無駄な時間を使ってしまった。夕方ご漁場にて特大4つ追加して28👙下呂から富山市まで移動王道、富山家ラーメン¥950味うすめ注文うまかった。
前夜に馬瀬入りして涼しい山小屋で宿泊。モーニングは美味しいホットサンドをいただいく今日の釣行先は少し足を伸ばして益田川上流漁協。仲間2人と合流し4人で益田川本流へ入った。やや渇水気味で垢も古くなりつつある状況。9:20、ワクワクしてスタート瀬落ちの開きへオトリを導く。良い感じでオトリは泳ぐが反応がない。根掛りとかで弱った1尾目のオトリから2尾目へ。石色もさほど悪くないしアユもたまに跳ぶ。しかし掛からない狙いを瀬肩へ移り1尾目のオトリに再び登場してもらうココンやっと野鮎が掛
生も根も尽き果て無かったよ土曜日は朝5時半に車で家を出て東京というか川崎へ日曜日の午前1時に高山に戻ってきましたこの年でこの移動は辛い今朝はゆっくり寝ようと思ったけど7時半には起きてしまった性も根も尽き果てる予定が結構元気なオジサン(笑)今日は友釣りと決めていたのだが天気がどうもよろしくないそういう日はアユイングこんな天気じゃ釣れないだろうなwwwのんびりテレビ観てから11時前に家を出て11時半すぎにスタート釣場に着く手前で雨が降り始めその後は曇り空鮎は食んでいないが居ま
漁協で目が覚めたので、そのまま鮎釣りに出撃してき益田。漁協ではセルフでオトリ購入が出来ます。1匹500円建物1階にトイレもあるので助かりますねあと、大会の案内もありました。残り10名ぐらいらしいです。本日は過去入った事のないポイントをやってみました。オービス後の瀬ズルズルの垢腐れで歩けないところで良型がヒット‼️‼️滑ってヨロヨロしている隙に絞り込みに持って行かれてドンブリ鮎はいるみたいですがオトリなのか?時間なのか?結局2匹のみであまりにも歩きにくいので見切って場所移動
解禁は増水で手つかずのポイントが沢山(のはず?)の益田川に出撃してきました。(本当は馬瀬川に行くつもりでしたが)日釣り券を買うつもりが年券を買って益田(笑)ポイントを探して車🚗でぐるぐる誰もいないポイントを発見‼️昨年も良い思いをした場所そそくさと用意して川に降りて行くと、竿が置いてありましたまあ広いポイントですから上の方でやってみます。石色はきれいで鮎もちらほら見えます。養殖オトリで流れに馴染ませると、引ったくるアタリでまずは1匹2匹目も入れ掛かり💯3匹目もそして4匹目
ノーフィッシュでは無かった・・・今朝は5時前に起きて天気予報とにらめっこ富山方面は雨と強風でダメそう(富山県は本日が鮎解禁日)益田川本流(本日解禁日)は微妙かなとライブカメラ見てまわっていると釣り人が釣りしてる!釣りできそうだなと判断したが・ダウンで釣るアユイングはある程度立ち込まないと成立しない釣りなので水量によっては出来ない・解禁日は友釣りの人が多く邪魔者扱いされそうなので場所探しがねぇ・本日のメインイベントであるワールドカップ日本対チュニジア戦が午後1時から放送される・
結果はノーフィッシュwwwパソコン持って夕方に極短時間行ってきました!今回は釣ることよりも作ったバイブレーションルアーの仕上がり確認が目的です自宅で水槽に沈めた状態少しお尻が上がり過ぎですハリス止を取り付けるとちょうど良い姿勢にこの姿勢で泳いでくれればほぼ狙っていた姿勢なので成功かもしれませんしかし全く泳ぎませんでした(笑)でもバルサ特有の軽さで横からの流れを受けて右に左にキビキビ動き(流れ)ますこれはこれで釣れるんではないかという動きですそして8.7センチ/約10グ
雨結構降るようで悲しい(泣)次の日曜日は益田川漁協本流(鮎)解禁なのに残念天気予報見てそんな気持ちになった金曜日午後に仕事の隙を見て釣りに行ってみようかなと画策中先週から始めた朝の1時間散歩も今日で6回目順調です!今朝はアルプス展望公園スカイパークから北アルプスがうっすら見えたソシャゲを止めて時間たっぷりなのでスキマ時間はルアーのリペイント今週は色褪せ傷ついたAYUMIをリペイント再生再生なのかこれ?黒とピンク黒って釣れないのかなぁ等と考えながら塗ってみたダメなら塗り直
益田川支流へアユイング釣行行ってきました今回は高山フレンドМ氏と一緒に行ってきました!最初は大洞川先週の「益田川鮎ルアーフェスタ」のリベンジ釣行です到着すると大洞川には釣り人いません嫌な予感小坂川にはちょこちょこ釣り人いましたが橋から川を覗き込むと鮎が居ない少しは居ますが先週とは大違い地元の方が声をかけてくれて状況を教えてくれました簡単に言うとBADそれでも釣りスタート二人ともノーフィッシュですリベンジ成らずwww早々に見切り40km先の門和佐川へ門和佐川は良い思
行ってきました!益田川鮎ルアーフェスタ会場は益田川支流の大洞川益田川は明日から支流が解禁されますがその前日の大会ですしかしあいにくの曇天橋から覗き込むと鮎は沢山います大会まで時間があるので大会エリアを細かく見て回りました後は大会中に陽が出て水温が上がってくれる事を祈るばかり大会以外にもメーカーのブースが出ています大会中(この写真な大会後半のシーンです)何度か晴れ間がのぞきました大会の結果は散々でしたwwwいつもの事です(ー`дー´)キリッ大会結果ですがノーフィッシ
一人暮らしも2年目となると慣れからかグダグダ過ごす事が増えてきた気付けば9日後には鮎解禁www何も準備して無いのでヤバいヤバいと今日は釣りをせずに鮎関連の準備をスタート午前中は掛け針作り去年から使い始めたダブ蝶と3本イカリ一気に作ると疲れるので毎日少しづつ作っていこう午後はアユイングの準備今年のメインはラパラフローティングマグナム7・9・11センチシャッドラップ7センチフラットラップ8センチお気に入り今年から初めて使うジャンルブラスビーのスプーンスイムベイト(種類
スタッフの日記。令和8年の初釣行は南飛騨・益田川水系の源流へ。ヤマトイワナを探しに。小さな渓で遊ぶ。雪山歩きは疲れるけど楽しい。今年もきれいなヤマトイワナを見ることがてきました。お土産は下呂温泉の下呂げろまんじゅう
スタッフの日記。2025年9月終盤の渓流(源流)釣り。岐阜のヤマトイワナの聖地。益田川(飛騨川)水系の源流にて。良型のヤマトイワナが釣れました。
終わったね~落ち鮎シーズンに最高と言える水量の増水多すぎず少なすぎない鮎が下るには最高でしょ何度か経験してますが適度な増水がなくていつまでも鮎が下れずに郡上に止まった年もあった・・・。郡上で11月中旬に鮎が捕れたりね・・・。鮎は産卵のために下ってこそ次に繋がっていきますからねまた来年にたくさん遡上してきてねさて、本題へと・・・総括と言っても釣行日数11日しか行ってないのでブログ読み返したほうが早いですが・・・ちょっと書
8/25(月)ドピーカンではないけど夕方まで晴れ微風平水?垢の状態は知らない下流域を見ながらパトロール師匠が上流でやってたのでオトリを借りパク良型を掛けていた弟子はここからスタートしばらくすると良型が掛かるサイズは23ぐらいすべて特大いちばんデカいやつでも150㌘26㌢は掛からなかった。宮川下流におよばず色は申し分なかった。針もいつ買ったかわからないやつ。無くなりそうなので10号を巻いてる8.5も。竿は早瀬9㍍最後に雨☔にうたれ始めた時に強烈なアタリもう
いや~楽しかった~やっぱ鮎釣り最高チーム仲間最高はいはい。書きたいこといっぱいなのでさっそく本題へ~師匠が作って気の合う仲間しか入れないメンバー10人しかいない少数チームその名も・・・【】そんな所属チームの定例会があって益田川まで行ってきました~釣りができる用意を済ませて7時に益田川漁協に集合いつもの事ながらワクワクして寝られず・・・寝不足全開のまま4時半に出発道中にある【アルペイン飛騨】で日釣り券とオトリ2匹購入
長野県の伊那へ向かう途中川の雨後雨中の状況を撮影宮川高山市内(禁漁区)AM6時半頃飛騨川(益田川)AM9時半頃場所は秋神川AM9時40分頃場所はここより下流で釣りの準備しているフライフィッシャーが居て驚きお気をつけてください日和田川AM10時頃場所は
前回のポイントが良かった事に味をしめて、また益田川に出撃してきました。10時ちょっと前にポイントにイン‼️真ん中の良い場所は先行者がみえたので、上流からスタート石色は垢がだいぶ付いて薄茶になってました。程なくして1匹目‼️やっぱデカい連発はしませんがポツリ、ポツリと釣れてきます。サイズは相変わらずデカい‼️目印がぶっ飛び、竿はひん曲がり、ハラハラドキドキのやり取りがスタートやっぱデカい鮎は面白いですね~それに伴ってロケットや水中バレも多い1時まで頑張って20匹ほど深いポイ
益田川が釣れ始めたと聞いて郡上から下呂まで出撃してきました。馬瀬川経由でトイレに立ち寄ると無双名人を発見‼️色々情報交換してからトマト🍅を購入して漁協まで。漁協でハメさんを待つ間、ちょっとやってみると、、、開始3秒で目印がぶっ飛びましたこんなオトリに同じサイズが掛かるので、やり取りが大変です💦💦💦ひと通り釣ると反応が無くなりポイントをズラして釣って行きますが、浅いポイントはサイズダウン。泳がせないと掛からないので、2時間ほどやってランチしてから移動しました。それにしても釣れている