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余談ですが...韓国に来てベンチに感動🥹鉄道ホーム・バス停などなど座ると暖かいベンチに出会った😍是非日本にも欲しい❗️もうあるのかな⁉️無ければお願いします🙇♀️旅の続き韓国全州→論山(ノンサン/논산)🚈扶余(プヨ/부여)観光に行く為に論山のホテルを予約しました🏨事前に調べた時は論山駅の情報が少なくどうやってホテルに行くのか不安しかなかったのですが(数日後の写真⛄️降った後)駅の出口はたった一つこの歩道橋を渡ると反対側へ行く事が可能🚶しかしエレベーター等は無いの
百済の古都と茶畑を訪ねて2023年4扶余(2)部屋に戻ってパンを食べ、再び市場を通る。アーケードをぬけると駐車場や教会などがある雑然とした一角の向こう、扶蘇山城とのあいだに空間が広がっている。往時はこのあたりに都の中心的な施設があったらしい。恐らくはその後に家が建ち並んでいたのだろうが、今は立ち退きを拒否しているかのような2軒ばかりをのこして芝生の広場となっている。山城の麓には、左から扶風館、超然堂、道江影堂と3つの建物が並んでいる。いずれも伝統
2021/11/13韓国扶余(プヨ)旅行の第二話です昼食の後は観光へまず最初に訪れたのは「扶蘇山城(부소산)」観光地情報名前扶蘇山城(부소산)電話041-830-2880住所충남부여군부여읍地図부소산:네이버방문자리뷰2·블로그리뷰102naver.me扶蘇山城の入り口へ到着しましたここも百済時代の都の中心入り口の門「百済歴史遺跡地区」の1つとしてユネスコ世界文化遺産に登録されている場所です
2016年5月14日から18日まで韓国の扶余とソウルの旅行記です。滞在3日目5月16日滞在3日目の旅行記です。百済最後の都扶余に着き、扶蘇山城を歩き、百済滅亡秘話の残る百花亭の落花岩を観光しました。さて、落花岩を後にして、白馬江側の麓にある皐蘭寺まで下りてきました。皐蘭寺扁額の「皐蘭寺」。日本語的には「皐蘭寺」は「こうらんじ」ですが、「고란사コランサ」と読みます。百済滅亡時に亡くなった宮廷官女の菩提を弔うために建てられたともいわれてます。大雄殿(本堂)の裏手
11/22③からの続きです。続いて訪れたのは「扶蘇山城」百馬江(錦江)クドゥレ乗船場から遊覧船に乗ります人数が集まると出航するタイプの船です。哀愁漂う歌謡曲「夢見る白馬江」を聴きながら、船は悲劇の舞台へと向かいます。「落花岩」百済が陥落した際、宮廷女官約3千人が白馬江に身を投げ貞節を守ったと伝えられている扶蘇山の断崖です船を降り、扶蘇山城に入ります。険しい石段を登り、着いたところは「皐蘭寺」(忠清南道文化財資料第98号)百済王のための東屋、宮廷の内仏殿、落花岩から身を投げた女
今日もお読みいただき、ありがとうございます。7月のソウル、扶余の旅蓮の花茶も、国立扶余博物館にもふられたけど、定林寺址博物館の案内所のオバさんの友達が教えてくれた扶余の鰻も食べることができたんで、扶余散策を続けます。ソウルから遠いけど来て良かった宮南池の蓮の花☆扶余名物白馬江の鰻を食べる☆鰻を食べていると急に大雨が降り出し、しばし鰻屋さんで雨宿り。ご飯を食べている間に何とか小雨になりました。晴れていれば、扶余陵山里古墳群(扶余陵山里寺址)に行く予定が、行けません。古墳=埋
皆さま、こんばんは西日本直撃の台風が近づいていますね🌀電車が止まるので、ハヌルはお休みになりましたとにかく、みなさん気をつけて下さいね‼️ハヌルもハザードマップや避難場所の確認しましたよさてさて、なかなか進んでいない、公州扶余旅ですが、頑張ってお付き合い下さい扶蘇山城をグルリと回り、制覇しましたここは2度目でしたが、印象に残っていたので、別ルートでグルリしましたよ❤️さて、いつの間にかかなり下っております白馬江が見えておりますこの派手な提灯が見える場所は、皐蘭寺(コランサ)で
みなさん、こんにちはMaumuです💗毎日毎日暑すぎますね熱中症には本当に気をつけてくださいねーこまめの水分補給を忘れずに。。。2017年11月全羅南道巡り&扶余29になります扶蘇山城☆を見学古代朝鮮半島で百済・高句麗・新羅の三国が対立した三国時代。扶蘇山城、その一国である百済の全盛期から滅亡までをともにした、象徴的な砦だそうです。。紅葉の季節に来たので気持ち良く散策出来ました🚶♀️この時は今、テレビ愛知放送の善徳女王☆見てなかったんですが今blogを
毎朝見るYTNニュースチャンネル。今まで朝はほとんどニュースばかりだったのですが、最近編成が変わったのかニュースの合間に旅のミニ番組やサイエンス番組も放送されるようになりました。そのうちのひとつ、‘구석구석코리아(クソククソクコリア)’*구석구석=隅々、隅々まで、くまなくタイトル通り、韓国内の色々な地方を毎回特集しています。今朝の特集は、忠清南道扶余でした。秋の旅の思い出が蘇ります。’부소산성(扶蘇山城/プソサンソン)’や‘고란사유람선(皐蘭寺遊覧船/コランサユ
まだまだ扶蘇山城の“山登り”は続きますふぅ〜中腹まできましたここは【半月楼】という楼閣山の上、更に階段を上って楼閣の上まで・・・高い・・・白馬江と扶余の町が眼下に広がっています近くで何やらイベントをやってましたフェイスブックに登録したらなにやらいただけるとの事!もちろん!みんなで登録しましたよ~いただいたのは可愛いポストカード数枚と、百済金銅大香炉のイラストのマイボトル
10/26〜29まで百済歴史遺跡FAMツアーに参加してきました3日目③3日目のハイライト扶余に来たら絶対に行って欲しい場所です。扶蘇山城(落花岩・皐蘭寺遊覧船)わ〜い可愛い日本語解説士さん話し方が上手くて楽しかった日差しが眩しいこんもりしてますがこれが城壁?って感じですがこの山全体が自然の城壁なんですってよ百花亭こちらまでの道のりまぁまぁあるんで私は九州の大学の先生らの後を1人黙々とついて行きました。他の女性陣は途中でイベントのテントによってインスタUPしてボトルいただ
ユッキーオンニが、アジュンマ軍団の撮影から続きは始まります。SNSイベント会場から、扶蘇山城で絶対に行かなければならない場所に進みます。まずは、百花亭に到着です。百済が陥落した際、約3,000人の宮廷女官が扶蘇山の断崖・落花岩から白馬江に身を投げ貞操を守ったと言い伝えられています。彼女たちを追慕するため、落花岩の近くにこの百花亭が建てられました。天井には、清純無垢の象徴で極楽浄土に咲くとされる蓮の花が描かれています。ここから見る白馬江は悲しい伝説など感じられないほど、景色は良かったで
まるで百済時代に来てしまったかのような…扶蘇山城のすぐ横を流れる白馬江で遊覧船体験ができます形は百済時代の木の船ですが強力なエンジンでガンガン進みます時々普通のボートが来ますが百済時代の帆船に乗れたら嬉しいですよね扶蘇山城の皐蘭寺前から乗船船内に椅子もありますが距離が短いので景色を眺めながらがお勧めです落花岩が見える場所を確保してくださいねしばし白馬江クルーズを楽しみましょう岸壁の途中に赤いペンキで落花岩と書かれた文字を見つけられるか…山が逆光なのと思ったよりも木が生い茂
みなさまは、新年どのようにお過ごしでしょうか。今年もどうぞよろしくお願いします。(喪中ゆえ、ブログでも「明けまして〜」の挨拶をご遠慮させていただきますね。)지난한해따뜻하게보살펴주셔서대단히감사합니다.새해에도건강하시고,뜻하시는일모두성취되시길기원합니다.미에코드림.昨年中はあたたかいお心遣いをいただき本当にありがとうございます。今年もご健康で、志されることがすべて成就されることを祈願いたします。(良い年でありますように。)
「百済歴史遺跡地区を巡る」旅、5ヵ所目の百済世界遺産の地は「扶蘇山城(부소산성=プソサンソン)」。地図の③の位置にあります。ここは、百済の全盛期から滅亡までをともにした、泗沘時代の王宮の後方に作られた山城で、土城・扶余羅城(プヨナソン)とつながって王都を守護するもっとも重要な存在だったそう。扶蘇山門から中に入ります。紅葉もずいぶん進み、美しい秋の風景が広がり、数多くの韓国人観光客の方々も。義慈王時代の大臣で百済三大忠臣とされる成忠(ソンチュン)、興首(フンス)、階伯(ケベク
10月26日〜29日世界遺産百済歴史遺跡地区招聘事業にお招きいただきました世界遺産巡りつづいてはこちら扶蘇山城泗沘時代(538〜660)の王宮裏手の山城で、扶餘市街地の北側に位置しています市街地をうねるように流れる白馬江を見下ろす位置に標高106mの扶蘇山があり、山の稜線と谷を横切るように扶蘇山城が築かれ南側の麓には泗沘時代の百済の王宮址である官北里遺跡があります扶蘇山城は王宮の後苑として使われていましたが、有事の際には防衛施設としても利用されたとの事です本当に秋の空と紅葉の
10月28日3日目帆掛け船体験…皐蘭寺(고란사/コランサ)をさらに下り皐蘭寺遊覧船乗り場へよーく見るとノースリーブの外国人の方もそこまで暑くはなかったですが10月の末ですが気温が高かったのが伝わるでしょうか?切符売り場大人は200円くらいで乗れます。11月5日まで割引き中でなんと、100円くらい説明が大雑把ですみません韓国のアジュンマはカラフルですね。紫色のジャンパーが地味に見えて不思議でした紫が地味に見えるなんて私達が乗る船がきましたよ。さあ、出航で
10月28日3日目落下岩を下ります。私の韓国旅行はいつも1万歩〜2万歩くらい歩くんですがこの日は1万5000歩でした。ブーツとスニーカーを準備していましたが暑いくらいだしひたすら歩くし。。。で、ブーツの出番はありませんでした皐蘭寺(고란사/コランサ)が見えてきます。皐蘭寺(고란사/コランサ)は、百済の為の東屋であったとも官廷の内仏殿であったとも落下岩から白馬江に身を投げた女官達を祀るために建てられたともされる寺院です。皐蘭寺裏にある湧き出る水は韓国一の薬水(
10月28日3日目ガイドさんはお忙しい方のようで(多分人気者)ここでお別れガイド無しで落花岩(ナッカアム)を目指して歩くことに。奥に半月楼(パノルル)がうっすら写ってます。中腹にある半月楼(パノルル)白馬江と扶余の町が一望できます。川向こうの山の稜線まで見渡せました何かイベントをしていたのでアジュンマパワーで参戦韓国の若者に教えられながらフェイスブックで友達になりマイボトルをゲットしましたよ後日、イベントを開催した団体のフェイスブックにも私達の写真が使われていま
約10分ほどのクルージングで「クドゥレ渡船場」から「皐蘭寺コランサ」船着場に到着→★「皐蘭寺(コランサ)」願い事を書く瓦韓国のお寺でよく見ますよね大体どこも相場は一枚マノン(1000w)です今、船で渡ってきた白馬江が見えます本堂の仏様に手を合わせる私。今回のFAMのメンバーのみーちゃんが撮っててくれました→★帽子をかぶったままで失礼しますm(__)mなんかすごく長い時間必手
2017-10/16~24忠清北道・忠清南道FAMツアー3日目「扶余官北文化空間」を見学した後急きょスケジュール変更になりまた一旦バスに乗り、扶蘇山城の白馬江で船に乗ることに~!!解説士さんが地図で「ここにいきまーす」と説明してくださってますこの解説士さんこの前日も「国立扶余博物館」でもお世話になってます日本人です扶余に嫁がれてボランティアで解説士さんをされてるそうです(「国立扶余博物館のお話しはこのあとのFAMツアーの記事でまとめて書きます)
3日目。10/18(水)。朝から向かったのは’부소산성(扶蘇山城/プソサンソン)’の麓にある‘부여관북문화공간(扶余官北文化空間/プヨクァンブクムヌアゴンガン)’。扶蘇山城は百済を象徴する山(砦)。「百済歴史遺跡地区」に含まれる一帯は2015年にユネスコ世界文化遺産にも登録されました。麓には総合観光案内所があります。案内所を背にして右側に行くと扶余官北文化空間です。日本式家屋や朝鮮戦争後の古い家をリノベーションして、ギャラリーや資料館として一般開放されています。この一
韓国旅行のレポが逆行してますミアネヨ2016年6月に友だちと行った、2泊3日の韓国旅行レポのつづきです2日目はご当地シャトルで扶余へ前回のレポ→http://ameblo.jp/pyon-pyon1228/entry-12185275825.html白馬江(ペンマガン)遊覧船乗り場にやって来ました。この大きな遊覧船は30人集まらないと乗せてもらえないそうですが、特別サービスで(笑)出航してくれました新羅に攻めら
続いて扶余からの公州(공주)!!扶余に宿泊して、朝クルージングしました〜〜💕白馬江クルージングというところです👌🏻👌🏻船のデザインがかわいい!!❤️そしてこの景色!写真では伝わりにくいと思いますが相当壮大でした〜〜お天気で景色よくて良かった私だけポーズを取っている図、、そしてクルージングして皐蘭寺というところへ…紅葉がまだ残っててとってもきれいでした…!🍁こちらお寺の裏にある若返りの水らしくて…いっぱい飲むと3歳若返ると言われています!!笑いっぱい飲みすぎて赤ちゃんになってし
2016.8.21~8.24渡韓日記たった3泊4日なのに今回はとっても濃厚な時間を過ごしました百花亭から下に下ると皐蘭寺遊覧船(コランサユラムソン)がありますここまで、行くのにも履いていったサンダルは最悪仕方ありません。自分で選んじゃったから汗だくで降りてきて座って白馬江の風が暑かった本当に微風が暑かった↓の小型かなぁ~~って思っていたらこの、復元した遊覧船に乗れました遊覧船乗り場はこんな感じ↓写真はコネストさんからお借りしました出発する
扶余での夕食は、蓮の葉ご飯の定食大統領も訪れたという백제의집ずらーり並んだおかずたちそして、蓮の葉っぱに包まれたご飯開くとほんのりふわっと葉っぱの香り特製のお味噌と一緒に包んでいただきますご飯はモチモチでお腹にたまるけどもう一つ追加で食べればよかったと今さらちょっと後悔翌日は百済最後の歴史を巡る旅まずは부서산성(扶蘇山城)からスタート王宮の跡が整備されており、奥の山の中を進んで行くと白村江の戦いで百済の女性たちが最期に身を投げたという伝説の残る낙회암(落花岩)にたど
2日目も天気が良く観光日和です!この日はまず「扶蘇山城跡」から観光スタート。と言っても遺跡ということで見るものはなく、広い野原のような場所に台が残されているものをちょこっと遠目から見学するだけでした。写真の奥に見える白いラインのある建物......たしかいろいろ揉めた建物ですよね?!日本っぽいとかなんとか^^;公園のような広い芝生の場所の一角に、東屋のような場所があります。でもベンチなどはなく、東屋ではなさそうです。実はこちらは昔の倉庫だったそうです。マクワウリ、桃、杏、きゅう
桜や草花が咲き始め~写真を撮るのに忙しくなってきました。韓国旅行が後回しになってしまい記憶が徐々に薄れてきています。皆様には退屈でしょうが・・・少しお付き合い頂ければ嬉しいです。2日目の午後昼食を済ませ~韓国中西部の忠清南道(チュンチョンナムド)の郡庁所在地扶餘(プヨ)は、白馬江(ペンマガン)、錦江(クムガン)(このあたりの呼び名)に臨む百済の古都です。古代日本史に登場する「白村江」(ハクソンコウ)又は(ハクス