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一昨日行われた共同通信杯は津村明秀騎乗のリアライズシリウスが2番手から抜け出し、後続の追い上げを退け、新潟2歳ステークスに続く重賞2勝目を飾った。9頭立てで行われた今年の共同通信杯、1番人気は昨秋同じコース距離で行われた新馬戦を好時計で勝ち上がったラヴェニュー、2番人気は新潟2歳ステークスの勝ち馬で朝日杯フューチュリティステークス5着馬リアライズシリウス、3番人気はホープフルステークス馬ロブチェン、以下ペレシート、ディバインウインド、サトノグレーターと続いた。レースはロブチェン
リアライズシリウス:皐月賞当日の状態は-2.8で共同通信杯の0.9で、リズムが完全一致します。リズム差3.0→0.0べレシート:皐月賞当日の状態は0.5で活性状態を迎える。リズムは-0.4で調和しない。リズム差は算出できないロブチェン:皐月賞当日の状態は2.0。リズムは-3.5で調和しない。リズム差は1.8→0.4で調和が認められない。リアライズシリウスは、皐月賞で期待できます。当日活性状態にあるべレシートは、今後の体調管理と調教次第(成長するか)。ロブチェンは、プラス材料
2026年2月15日共同通信杯(トキノミノル記念)記憶に残る共同通信杯のひとつにプロレスラー橋本真也選手が「負けたら即引退」と公約を掲げた小川直也選手との5度目の試合が行われた年2000年2月6日勝ち馬は後に芝ダートのG1を制するイーグルカフェ1番人気に朝日杯3着馬マチカネホクシン事件の発端が起きたのはスタートラジオたんぱ杯3歳Sを制して2番人気に押されていたラガーレグルス隣の馬な暴れたこともあり2秒近く出遅れ7着に敗れてしまう続く弥生賞で3着に入り皐月賞に出走
「よっしゃ!日曜のもう一つのメイン、京都記念(GII)の作戦会議だな!共同通信杯が若駒の登竜門なら、京都記念は古馬の頂点を目指す実力馬たちが集う『伝統の一戦』。特に今年は、G1馬の復帰や期待の4歳馬が激突する、見どころ満載のレースだぜ!【京都記念】伝統のGIIを攻略せよ!見どころ&注目馬解説1.京都記念の「攻略法」:4・5歳馬の「格」と「厩舎」を見ろ!年齢が重要!:過去のデータでは4歳馬・5歳馬が圧倒的に強く、連対馬の多くを占めているぜ。8歳以上のベテランは苦戦傾向にあるから、若
「おうおう、明日の東京メイン、共同通信杯(GIII)の作戦会議だな!クイーンCに続いて、こちらもクラシックへの最重要ステップレース。ここを勝つ馬は、ただの重賞馬じゃねぇ、『本物の怪物』の可能性が高いんだ。府中の長い直線を踏まえた『おじさん流・共同通信杯攻略法』をぶちかましてやるぜ!」1.共同通信杯の「攻略法」:スローからの「究極の瞬発力」勝負!東京芝1800mで行われるこのレース、最大の特徴は「超スローペースになりやすい」ことだ。少頭数で行われることも多く、道中はゆったり流れて、
降雪の為火曜日に順延された今年のきさらぎ賞、1番人気ハマーハンセン騎乗のゾロアストロがゴール前の競り合いを制し重賞初制覇を遂げた。スタートはラフターラインズがあおって出遅れた。予想通りコレオシークエンスがハナを切り、ストームゲイル、ショウナンガルフ、エムズビギンが続く。人気のゾロアストロはその直後を進んだ。1000m通過は62秒2の超スロー。直線を向くと逃げたコレオシークエンスが粘る。外からエムズビギン、内からストームゲイル迫り、ゾロアストロは内に進路を取る。残り200
【2025年のスプリングS】2025.3.16第74回スプリングステークス(GⅡ)[皐月賞TR]中山・芝1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ダノンセンチュリー(フィエールマン)AA22ローレルオーブ(ウインブライト)準A(-)-準A準A/33クモヒトツナイ(アルアイン)準A準A-B+//44ニホンピロデヴィン(グレーターロンドン)
【2023,2024年のスプリングS】2023.3.19第72回スプリングステークス(GⅡ)[皐月賞TR]中山・芝1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11グラニット(ダノンバラード)BPB+BBB2メタルスピード(シルバーステート)BBPBP/23アヴェッリーノ(リアルインパクト)(B+)(準A)(B+)(B)(-)(-)4ベラジオオペラ(ロー
【2020,2021年のスプリングS】2021.3.21第70回スプリングステークス(GⅡ)[皐月賞TR]中山・芝1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ランドオブリバティ(ディープインパクト)AA中止AS22ワールドリバイバル(エピファネイア)B+AB+/PB3ヴィゴーレ(キズナ)AA-準AP/34ヴェイルネビュラ(ロードカナロア)P
中山競馬場に行くため、船橋法典駅から地下道を歩いて行きます。両サイドの壁面がいいですね。片や有馬記念、片や皐月賞の優勝馬が並んでいます。今年は、どうなるのでしょうね。https://www.instagram.com/p/DSy3m5VkZGE/?igsh=dHk0cDdzbnBoYnk0
【2025年の弥生賞ディープインパクト記念】2025.3.9第62回弥生賞ディープインパクト記念(GⅡ)[皐月賞TR]中山・芝2000m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11レディネス(スワーヴリチャード)準A準A32ナグルファル(エピファネイア)準S準SA33ヴィンセンシオ(リアルスティール)AA準S4ベストシーン(レイデオロ)
本日はきさらぎ賞の考察・2日目です。京都競馬場・芝1800mで行われる3歳馬の重賞です。昨日残ったのは、エムズビギン、ゴーイントゥスカイ、ショウナンガルフ、ゾロアストロ、の4頭です。このなかで注目は、ゾロアストロです。ここまでキャリア4戦で重賞は2戦して、3着、2着、と能力上位です。近2戦はゴール前ですこし末脚が甘いようですが、レベル的には高いようです。2歳重賞は人気馬が人気通りの結果を残していないだけにあまり信用はおけませんが、今回の出走馬では上位でしょう。
【2023,2024年の弥生賞ディープインパクト記念】2023.3.5第60回弥生賞ディープインパクト記念(GⅡ)[皐月賞TR]中山・芝2000m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11レヴォルタード(エピファネイア)準A準A準A22ワンダイレクト(ハービンジャー)ASA33アームブランシュ(キズナ)準ABA準A44トップナイフ(デク
【2021,2022年の弥生賞ディープインパクト記念】2021.3.7第58回弥生賞ディープインパクト記念(GⅡ)[皐月賞TR]中山・芝2000m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ゴールデンシロップ(HavanaGold)AAA22ダノンザキッド(ジャスタウェイ)P+P+B+P+33テンバガー(モーリス)BBB-44タイトルホルダ
本日はきさらぎ賞の考察・1日目です。京都競馬場・芝1800mで行われる3歳馬の重賞です。出走予定馬から次の項目で抜き出していきます。○芝1600m以上勝利(芝1600m以上重賞3着以内は除外)○前走重賞5着以内(GⅠを除く)○前走重賞以外は3着以内○前走未勝利戦は芝1800m以上勝ちで連対100%○前走芝1600m以上出走○キャリア2戦以上(キャリア1戦の場合は芝2000mで3馬身以上勝ちは除く)残るのは、エムズビギン、ゴーイントゥスカイ、シ
昨年、日曜日のドラマで放映されていたロイヤルファミリーをネットフィリックスで見た。細かいとこで色々あるけど、とても良いドラマだった。比較的、展開が読めるドラマだったけど、それでも1話、1話に3つくらいのエピソードを落とし込んであって、その1つ1つをとても丁寧に描いているのと「行間を読む」という訳ではないが、このドラマには映像とはない部分も、見ている側で、想像できてしまうので、とてつもない感動がおしおせてくる。ただ、この想像できてしまうのが、悪いほうに違和感を感じてしまう。例えば、競馬といえば
2004年皐月賞の前夜。競馬をそれなりに深くやっている人なら、あの年の空気感は忘れられないはずだ。本命はコスモバルク。地方・門別所属のまま皐月賞へ殴り込み、弥生賞を圧勝。「地方馬がクラシックを勝ってしまっていいのか?」血統、ローテ、調教、ラップ適性、舞台は中山2000m——友人と夜通し、ありとあらゆる理屈を並べ立てて語り尽くした。迎えた本番。想定通りの流れ、想定通りの隊列。だがゴール前で突き抜けたのは、ダイワメジャーだった。……ぽかーん。前夜の激論が、すべて無意味になった瞬
今週は東京新聞杯ときさらぎ賞があります。東京競馬場・芝1600mで行われる古馬のマイル重賞です。昨年はウォーターリヒトが勝ちました。3歳秋からマイル戦にシフトするとポテンシャルが爆発しました。後方一気に末脚で他馬をゴボウ抜きする姿は圧巻です。きさらぎ賞は京都競馬場・芝1800mで行われる3歳馬の重賞です。昨年はサトノシャイニングが勝ちました。この時点ではダービー候補とも騒がれました。皐月賞5着、ダービー4着は、昨年の3歳世代の高いレベルのなかで
ジェット編です2005年前期ver.LEVEL11戦略2袋3桑畑LEVEL24皐月賞5小林陵侑(スキージャンプ選手)6堪能LEVEL37立坂日笑(タレント)8種籾9緘黙症FINAL10雲母絵
◎9ショウヘイ川田将雅父はサートゥルナーリア(皐月賞、ホープフルステークス)。その父はロードカナロア(スプリンターズS二回、高松宮記念、安田記念)。その父はキングカメハメハ。母はオーロトラジュ(未勝利)。その父はオルフェーブル(三冠、有馬記念二回、宝塚記念)。単勝9ワイド9-総流し
お疲れやまです!久しぶりにウマ娘のガチャ!当たった!結構前に実装されていたはずなのに今更ゲットしたネオユニヴァース!皐月賞と日本ダービーの二冠を達成した名馬!騎手たちが跨いだ瞬間にスゴい馬だ!と感じさせたという逸話も残ってる!まぁ二冠達成してるからね^_^ネオユニヴァースのストーリー見てないからわからないけどメガネかけてるんだなwちょうどシンボリクリスエスと同じくらいの時代かな?ちょっと改めて勉強しなおそう!そんな訳で稽古行ってきます!ではこの辺で!皆さん本日もお疲れやま
京成杯グリーンエナジー前走と打って変わって追い込む競馬気性が安定しないのだろうがこの自在性はクラシックでもマテンロウゲイル中京→阪神→京都→中山と連対外さず負けた相手も1戦1勝で引退したアストロレガシーと阪神JF2着のギャラボーグ今後も上位争い必至ソラネルマンホープフルS2着のフォルテアンジェロに負けただけの戦績少し気が勝っていて乗り手は選びそうショウグンマサムネ🎯10番人気13着4角までは良かったが直線は弾けず真っ直ぐ走りにくそうだった【ミュージアムマイ
本日行われた京成杯と日経新春杯。京成杯を勝利したのさグリーンエナジー。道中は後方で囲まれてて大丈夫かな?って思っていましたが、直線では上手く捌いて見事に差し切りました。皐月賞が楽しみです一方の日経新春杯の勝ち馬はゲルチュタール。逃げたファミリータイムを番手を追走して直線では最後まで粘る同馬をキッチリ差して勝利メンバーが揃ってるとは言えませんが勝ち切ったのは良かったと思います最後に馬券の方ですが...。京成杯はソラネルマンを軸に4.5.6.11.14.15の3連複を購入。久しぶりの的中です
内回り正面スタンド前からスタート。コーナー4回。・スタートから最初のコーナーまでは約405m。途中、高低差5.3mで勾配2%の急坂を上る。・2コーナー手前付近から向正面にかけて下り坂。・最後の直線は310m。高低差2.2mの急坂を再び上る。G1は皐月賞(3歳オープン)とホープフルステークス(2歳オープン)が行われる。G2は弥生賞(3歳オープン)、G3は中山金杯(4歳上オープン)、京成杯(3歳オープン)、紫苑ステークス(3歳オープン牝)が施行されている。リステッド競走はない。▽ラッ
◎⑬ポルフュロゲネトス○②ポッドクロスジーネキング陣営から『ラチを頼らせたい』ってコメント出てるので、思ったよりは前半流れるかも。ペース経験ない馬が多いだけに、去年みたく58.3までは行かなくとも60秒切るぐらいで脚削られるの出てくるのでは。その点ポルフュロゲネトスは葉牡丹賞で58.9経験してるのは大きいし、スタートそのものは微妙ですが二の脚が凄く速い馬で、中山のスタート直後の坂もこれまで全く苦にしてない。この枠でも問題なく良いポジショニングできると思う、今の中山の横山武Jなら鬼に
◎4ルージュラナクラ横山和生父はアドマイヤマーズ(NHKマイル、朝日杯FS)。その父はダイワメジャー(マイルチャンピオンシップ二回、安田記念、天皇賞秋、皐月賞)。その父はサンデーサイレンス。母はレッドアネラ(4勝)。その父はカジノドライブ(4勝、米G2ピーターパン)。APインディ系。単勝4ワイド4-総流し
【2025年の共同通信杯】2025.2.16第59回共同通信杯(GⅢ)東京・芝1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11サトノカルナバル(キタサンブラック)A準ABA22マスカレードボール(ドゥラメンテ)APAA33ワンモアスマイル(ブリックスアンドモルタル)PP準AP+B+P44カラマティアノス(レイデオロ)AAAAA
【2023,2024年の共同通信杯】2023.2.12第57共同通信杯(GⅢ)東京・芝1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ダノンザタイガー(ハーツクライ)準AP+準A準A22コレペティトール(ジャスタウェイ)B+B+AB33キョウエイブリッサ(グレーターロンドン)P+BP+(B+)44シーズンリッチ(ドゥラメンテ)PA
【2021,2022年の共同通信杯】2021.2.14第55回共同通信杯(GⅢ)東京・芝1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ディオスバリエンテ(ロードカナロア)AA22キングストンボーイ(ドゥラメンテ)AA-準S33ステラヴェローチェ(バゴ)AP+AA44プラチナトレジャー(キングカメハメハ)準APB+準A準A