ブログ記事245件
今回は2004年の山行記録のまとめです興味のない方はスルーして下さい★4月5日残雪の谷川岳ロープウェイ山頂駅からトマノ耳までの往復ブログ記事にて公開中★4月30日奥白根山ロープウェイ山頂駅から白根山頂の往復ブログ記事にて公開中★5月13日武尊山ルート川場谷野営場~不動岳~前武尊~武尊山往復不動岳前後の岩場に懸かるクサリ場が難易度が高くスリリングでした★5月15日太郎山山王峠から山王帽子山経由で太郎山往復ブログ
2004年6月28日ルート銀山平~一ノ鳥居~庚申山荘~庚申山~鋸山~皇海山~鋸山~六林班峠~庚申山荘~一ノ鳥居~銀山平早朝に銀山平奥の林道ゲート前に車を置いて出発先ずはその林道歩き左側は切れ落ちた谷で右側は切り立った崖厚く砕石が敷かれた路面は歩き難く出だしから難儀な道が始まる右手から落ちる丸石沢笹ミキ沢と小沢を二つやり過ごし大小の石が積み重なった‟天狗の投石”を通過すれば程なくして一ノ鳥居へと辿り着くここが事実上、庚申山の登山口傍らに落ちる‟水
2022.9.25表銀座縦走を終え、あっという間に9月も残り僅かとなった。雨に怯えているとどこもいけないが、景色を楽しみたいというのもあってなかなか高いお山へ行ける感じがしない。そんな中イヴェルカーナ、悉くを殲ぼすネルギガンテと共にとあるお山へ行くことになった。その名は、足尾の皇海山標高は2144mと北関東の方ではやや高いといったぐらいだが、このお山は日本百名山の一つに数えられているにも関わらず非常に人気が無い。その理由は、登山口に着いた時に理解できた。頑張るぞー!降り着いたの
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202512年内最後の登山雪山へグンマーで朝ごはん福ごはん皆笑フ☆』12月は、理由があるわけでもないのになぜか?!忙しい気づけば気持ちも落ち着かないまま日々が過ぎていくそんな中、年内最後になりそうな山活へ行き先は、グンマー…ameblo.jp谷川ロープウェイで15分の空中散歩を楽しんでやってきたぞ(^^)/標高1,500mにある登山口正面には、クッキリと耳が二つあのシルエットを見るだけで気分が上がる♪
袈裟丸山登山口更に進み・・・記憶の中では(当然、電波無し)根利に通じてる筈荒れた舗装からダートになって暫く進むと分岐あり直進してダートから舗装路になってイイ感じの廃墟草薮が・・・時間も無いし深入りはしません根利牧場でした根利と言えば、関東屈指のロングダート『栗原川林道』ここの鳥獣保護ゲートは通交可栗原川林道を走ります通行止めは知ってるし、ゲートまで行った事あるけど、現状偵察に途中分岐あって、栗原川じゃない方へどうせ、すぐに行き止まりになるだろうと思って結
金曜日、青い損来てエンジン、ATオイル交換とタイヤ交換ドレン解放その間、ウチの新生活同様転覆仕様へaf/7タップリ抜く間にバーミヤンでゴチに😋古くて、バリ山タイヤ🛞勿体ないオバケが出るからって使ってたら内部剥離で🆖山あるけど捨てましょう🗑️ウチの新生活はもっと古い2008年のスタッドレスだけど・・・勿体ないからバイクのタイヤは減るけど、車のタイヤは古くなる・・・土曜日は、昼まで☔️予報WR250のフェンダーレスが泥跳ねが酷くて、ウエアからヘルメットまで泥跳ね・・・日帰り
コースタイム的に行けると思ったんだけど庚申山〜鋸山までの難所で体力を消耗し断念10mくらいあるかなぁ往復4時間はかかると思うのでそうなると六林班峠を日没後に進むことになるちょっと無謀すぎるかな皇海山までの道のりここの日没は想定内まあ結構頑張ったと思うまたリベンジだね
みなさん、おはようございますっ♪庚申山レポファイナルです。ヨロシクお付き合い下さい!!10:07岩壁沿いを登って行きます。岩に頭ぶつけんようにかがみながら・・・急登の連続にヒイコラ苦しみながら登ります。庚申山荘までは天国だったのに。梯子が出てまいりました~庚申山はアスレチックも愉しめる山です。高度が上がって来るとようやく眺望に出逢えた。急登もなんのその、スーパーシニアのA津さん。実はこの階段、真ん中
日本百名山百名山の中でも日帰り最難関と言われとにかくコースが長い皇海山に挑戦してきましたその前に、皇海山、この文字なんど見ても読めないしわかっても忘れる(すかいざん)やっと覚えましたコースは駐車場から一の鳥居までが林道で長い長い無事下山祈願をしながら鳥居をくぐり本格的にスタート渓流、奇岩と癒され緩やかな登りが続きます庚申山荘到着、バイオトイレがあり助かります山荘からは急登、岩場、ハシゴがでてきて楽しくなります見どころ沢山の岩場でしたが時間が気になりほぼスルーとにかく
前回の登山ブログは24座目、雲取山でした。年に10座程度登ってるんだけど、ブログ書くのもなかなか時間かかって、ついつい手抜きしてました。昨年の登攀記録は次の通りです。25座目5月19日甲武信ヶ岳26座目7月26日至仏山27座目8月4日燧ヶ岳28座目8月12日木曽駒ヶ岳29座目9月16日乗鞍岳30座目10月13日八甲田山31座目10月14日岩木山32座目10月22日八ヶ岳(赤岳)33座目
前日光ハイランドロッジから出発です。(栃木県鹿沼市)しばらくは牧場の脇を歩きます。ズミの花とヤマツツジが綺麗です。横根山に寄って行きます。10分ほどで山頂(1372m)です。ヤマツツジのトンネルを通って井戸湿原に向かいます。15分ほどで井戸湿原まで下りてきました。ヤマツツジとシロヤシオが見ごろです。看板だけは立派な「5段の滝」に寄ってみます。私には、ただの沢の流れにしか見えません。ヤマツツジの中を「象の
東口駐車場からスタートです。ここから急登の階段が20分ほど続きます。中岳(210m)に到着です。展望のきく尾根道を歩いて、今日の目的地「三毳神社」に向かいます。展望台からの眺めです。(富士山、浅間山、赤城山)三毳山は低山ですが、大展望が楽しめる眺めのいい山です。(日光白根山、皇海山、筑波山、スカイツリー)最後までご覧いただきましてありがとうございました。
今日で三連休も終わり何したって、子供の部活の送迎3日間で300km走行しましたお、おれの三連休が〜鬼怒川フィッシングエリアに行きたかったのになぁ自分のことと言ったらサブのチェーン調整だけいつもは車出せる家同士で乗り合ってるのですが、インフルやらなんやらが大流行してるので自分とこの子は自分とこで運ぶということになったわけです疲れました自分が栃木県民になったなあとつくづく思うのは、そんな時でも日光連山が綺麗に見えるとちょっと元気になることです新4号線から次男に
14時20分過ぎに羽田空港を離陸した福岡行きスカイマークSKY17便は、関東平野を北上して右旋回した。その時に関東平野の北に聳える山々を見ることが出来た。その動画である。この中に男体山(2486m)と皇海山(すかいざん、2144m)が分かる。左の山が男体山である。『横浜から男体山が見える!』横浜市神奈川区新子安の友人K君のマンションから何と日光の男体山が見えることが分かった。どれが男体山なのか?拡大してみよう。この左の山が男体山である。東京から見…ameblo.jp先ほどの横浜市神奈
【会津駒ケ岳(日本百名山29/100)2024年11月4日】三連休最終日でしたが天候が良いとの事で22時頃に「会津駒ケ岳」登山に出掛けました。西那須野塩原インターまで約2時間、インター下りてから登山口まで約2時間30分登山口駐車場に入る道の手前の国道沿いに道の駅があってそこでトイレを済ませて登山口に2時45分頃に到着しましたが約15台程止まれる駐車場には既に5台いました。すぐに仮眠を取ってから6時28分に登山に出発。久し振りに本当に青空の良い天気で遠くに富士山
【至仏山(日本百名山27/100)2024年10月20日】いつもは土曜日に登山に行って日曜日は休養日に当てているがもう冬がくるので久し振りに日曜日の登山に行った。関越道沼田インターを下りて国道を走り国道120号線から国道401号線を進んで尾瀬戸倉温泉にある「尾瀬第一駐車場」に夜中3時到着。駐車料金は出庫の際に1000円(24時間)で、登山口の鳩待峠までは乗合タクシーか中型バスでどちらも同じ料金の片道1人1300円。朝5時過ぎから乗合タクシーは運転手と他に9人乗れて
登山備忘録8月18日(日)栃木百名山踏破のため、庚申山、鋸山、皇海山をピストン登山しました銀山平の登山者駐車場に前夜車中泊3時30分から行動開始真っ暗な中、ヘッデン点けて林道歩きが長い途中、夜空を眺めると満点の星空たまに流れ星も見えたりして、気晴らしになりました一の鳥居から登山道に入り、休止中の庚申山荘で休憩トイレ使用不可。野グソじゃ庚申山へ近づくにつれ、岩場の道に変化して梯子や鎖場が出現足元が濡れていたので気を引き締めた胎内くぐり胎内くぐりの岩場の中にいると、囲ま
EPSONランニングウォッチ百名山ログ❷24.那須岳登頂日帰り『那須岳inまもる』本来なら土日で八ヶ岳(夏草〜硫黄岳)縦走だったのですが木曜日に大型台風接近を聞き1人で無理して台風の中行く事ないかぁ〜と、ギリギリまで悩みましたが、安心・安全…ameblo.jp茶臼三本槍朝日29.至仏山登頂ログナシ日帰り36.男体山登頂ログ無し日帰り男体山登拝大祭の日に登りました午前0時スタートで頂上で日の出🌅37.日光白根山登頂日帰り白根山2度目『日光白根山』だいぶ
登山備忘録先週の22日土曜日に栃木百名山の袈裟丸山(前袈裟丸山)を登りました梅雨入りしたのに天気予報は一日せっかくのチャンスを逃したくないどうせなら、江戸時代の作といわれている寝釈迦像を見に行きたい早朝発途中吉牛で朝牛定食並を食し日光市→足尾町を抜けて狭く穴ボコだらけの酷い林道を登りメジャーな?折場登山口ではなく、塔ノ沢登山口からスタート1時間程渓流沿いのコースを何度も渡渉して登り鹿3頭遭遇(降りは2頭)仲間に人間が入ってきたのをしらせているのか?キャッとかキューンと鳴いて
皇海山ロングトレイルは6月がオススメ!byカリメロ**********今回は100名山でも難関スポット『皇海山2,144m』群馬県/栃木県です。群馬県側の登山口が2019年豪雨災害により通行止、以前まで楽に登れていた群馬県側登山口が閉鎖された為、栃木県側からしか登れないこのクラシックルートが全国TOP10に入る最難関コースとなってしまいました😫群馬県復旧願う⚡️ちなみに皇海山=すかいさんは誤読から誕生した呼び名らしいですよ、本名はこうがいさん**********☆今回の登山ルー
1ヶ月前の山行ですが、梅雨入り前の5月26日に前々から狙っていた山へ行ってきました皇海山(すかいさん)栃木県と群馬県の県界にある山で、いわゆる日本百名山の一つ皇海山は、山頂からの眺望がなく地味で、かつては皇海橋からのルート(往復でルートタイム5時間)で比較的簡単に登れたので「まあいずれ登るかも」くらいに考えていました。ところが、皇海橋までの栗原川林道が崩落して皇海橋からのルートが廃道になり、松木沢からのルートと銀山平からのクラシックルートでしか登れなくなり、ルートタイムが極端に長くな
ちわ~。前回の続きです。車山で散歩したあと,群馬県桐生市に向かいました。晩御飯は,ひもかわうどんです。一度食べたかったんですよ。こんなうどんがあるんやね。うどんを食べるんですが,麺をすする。っていうより,口に入れて噛む。って感じかな。これはこれで美味い!!満腹になり,登山口で仮眠。京都からは7,8時間はかかりましたかね。朝4時に東京の山友さんと合流し登山開始。皇海山は,すかいさんって読みます。ロングな登山コースでして一人では行く気はなかったので
最終日。天気は高曇り。後はそれほどでもない行程で日の出も期待できないので遅く起きて出発。暫く歩いて、稜線が見えるようになると歓喜。森林限界を超えたアルプスのような景色が広がっています。まずは沢入山(1704m)到着。次に波平ピーク。見晴らしの良い稜線が続きます。下り、振り返ると稜線を境に松木方面は足尾銅山の煙害で荒廃しています。そして孤高のブナ登場。中倉山周辺は牧歌的で暫く寝転びました。中倉山(1530m)を過ぎ、稜線では終盤だったツツジがいっぱい咲いていました。後は展望地
薬師岳から駒掛山を経由して庚申山(1892m)へ。展望は山頂少し手前で開けています。ここから笹藪の道を進みオロ山へ向かいます。こちらの方面から見る皇海山が一番格好よく見えるかな。道は分かりずらい。いつの間にかすこし軌道を外していて修正しながらオロ山到着。少し下ったところでオロ山北台地へ向かう予定であったが、だいぶ疲れていたのと明確な道がわからず、いろいろ考えた結果ここいら辺でビバークすることにしました。
皇海山を少し下ったところに青銅の刀あり。そしてまた山桜が咲いていました。中々の道を降りていくと鋸山が見えてきました。不動沢のコルまで降りて登り返し。遠目に見えていた印象よりは登りやすいかも。そして鋸山(1988m)到着。360度パノラマの大展望。袈裟丸山の向こうに富士山もばっちり。シャクナゲも咲き始めていました。さてここから危険マーク地帯。いかつい稜線へ慎重に進みます。梯子、ロープ、鎖が連続します。薬師岳手前の鎖場で大渋滞にはまったので、手前で腰を下ろして大休憩。なんだか疲
あくる日、夜明けに行動開始。笹原を抜けていくと赤らむ皇海山の姿が。取りつくと急ではあるものの目印があり、高度が上がるにつれ日光や上州の山々が見えてきました。やがてシャクナゲナノの藪漕ぎ少々。そして残雪少々。桜がまだ咲いていました。そしてようやく皇海山(2144m)頂上到着!百名山。頂上に展望はありません。
皇海山をバリエーションで周回してきました。赤倉BSスタート。親水公園の先から工事中の道を進みます。旧松木集落跡を過ぎてジャンダルムの岩壁が見えてきました。堤防を越え、その先も格好いい岩壁が出てきます。ただ、道は崩壊したところが多く、相当悪いです。こんな奥まった所でも釣り人や工事の人に遭遇しました。鹿さんも。沢を遡行し、最後の堤防を巻いて振り返ると室堂からひょっり見える劔山に似ているような、、、。さらに遡行し、二俣でニゴリ沢へ。いつの間にかズボンが大きく破れ、簡易補修。そ
百名山日光連山と父鉄男体山・皇海山・奥日光白根山の雄姿が美しいです。
鹿沼の岩山に行ったら神社前のスペースが駐車禁止になっていたので計画変更。天気も怪しいのですぐ登れる宇都宮の多気山に。たぶん2回目。多気城跡だそうで、案内板には「頂上まで20分」。整備された山道をゆっくり、15分くらい?で開けてきて、広場に到着。宇都宮市街が一望。遠くには筑波山なども。条件が良ければ富士山も見えそうだが、あいにく雲が出てきて北風が冷たい。北側に回ると皇海山や、日光連山。雪化粧で寒そうです。頂上には三等三角点があって、栃木百名山