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「春のえほんマルシェ」『「春のえほんマルシェ」に伺いました』「春のえほんマルシェ」に伺いました以前からブログを読ませていただいている、ことりの木さんのブログで知りました最寄駅は押上場所は駅から歩いて10分くらいの一軒家…ameblo.jp『「世界のかわいい紙」m&m&m'sピエ・ブックス』土曜日の「春のえほんマルシェ」で『「春のえほんマルシェ」に伺いました』「春のえほんマルシェ」に伺いました以前からブログを読ませていただいている、ことりの木さん…ameblo.jp他に買ったもの「うさ
初日のギャラリートークは外れてしまったけどオンラインで前売りを購入していたので見てきました何年か前東京で見たminaperhonenを懐かしく思いこの生地良いなぁこの服着てみたいこのバッグも靴も欲しかったと思い出しながら回りました東京はminaperhonenの洋服を着た人が何人もいたけどこの日は見かけなかったグッズもかわいいものばかりそんな中やたらと惹かれてお買い上げしてしまった「ことり」コロンとして可愛い🩵キラキラした幸せ空間期間中にまた行こう
東京都千代田区のpuukuu食堂さんへ。ミナペルホネン好きの私にとって、憧れの場所でした。とっても素敵な雰囲気。ドライカレーとアイスコーヒーです。黄色いタンバリンのお皿でした。パクチーは抜いてもらいました。菜の花がほろ苦くて美味しかったです。カレーも美味しかったです。やっぱりタンバリンのお皿欲しいな。
みなさん、こんばんは北欧デザインと暮らす幸せを日々発信しているマリメッコ歴14年のおはなです今日は、すべてのマリメッコファンそして「最近北欧デザインが気になり始めた」というあなたにとって……2026年最大のトピックとなるニュースをお届けします!ついに、あの伝説の展覧会が帰ってきます!「マリメッコ展模様のちから」が2026年夏から日本全国を巡回することが決定しました前回の日本での大規模な展覧会から実に約10年ぶりの開催となります。
夕方に出かけて、、minäperhonenへ。今日をとても楽しみにしてました今日から、kootamatkaでガラス作家の辻和美さんの展示辻和美+factoryzoomer「glass⇄plastic」こちらが始まって、、初日の今日、田中景子さんが聞き手をされる、辻和美さん、皆川明さんのトークイベントがkootajokiでありました辻和美+factoryzoomer「glass⇄plastic」トークイベント盛岡kootamatkaでの辻和美
1月に行ってきました世田谷美術館での展示期間は終了していますつぐminäperhonen2025年に創設30周年を迎えたファッション・テキスタイルブランド、ミナペルホネンの新たな展覧会が2025年11月22日(土)より世田谷美術館で始まります。様々な“つぐ”の形をミナペルホネンのものづくりを通してご覧いただき、それぞれの明日を見つめていくことにつながる展覧会です。tsugu.exhibit.jp放送前に行ったので、記憶を巡りながら番組を楽しみました【身にまとうアート】#皆川明「ミ
昨日のつづきです。旧友の”夢を叶える旅”に同行させてもらった2日目1/28日は東京都国立市の『foodmood』さん↓吉祥寺にあるmoritaMiWさんのショップ&ギャラリー『八本足のオオカミ』さん↓世田谷美術館で開催されていた展覧会『つぐminäperhonen(ミナペルホネン)』の3ヵ所を一日めいっぱい使って巡ったスケジュール。最後に訪れた『つぐminäperhonen』は(〜2026.2.1に終了)美術館の
ごきげんよう。えの字です。世田谷美術館で開催中の「つぐminäperhonen」展を見に行ってきました。つぐminäperhonen|世田谷美術館SETAGAYAARTMUSEUM「ミナペルホネン」はブランドの創設から30年にわたり、手仕事や職人との協業を大切にしながら、暮らしのなかに永く息づき、時を重ねて深みを増すデザインを積み重ねてきました。その‟運動”ともいえる、ものづくりのありかたを「つぐ」という言葉が内包する多様な意味を通じて紹介します。洋服
最寄りの図書館が、館内整理のために4日間休みだったんです。一度に来たら困るな、と思っていたら来てしまった😅困ると言うのは、取りに行ってくれる主人に重いものを運ばせるから。本って重いですよね。届いたのは「おとなのためのピアノ曲集<ポピュラー編ー1>」椎名誠著「哀愁の町に何が降るというのだ。」「失踪願望。」「続失踪願望。」東野圭吾著「容疑者Xの献身」「悪意」「私が彼を殺した」皆川明著「ミナを着て旅に出よう」「泥酔懺悔」山川三千子著「女官」の10冊です。椎名さ
先週のこと、東京の世田谷美術館で開催されていた『つぐミナペルホネン展』に行ってきました大盛況の様子でミナペルホネンが多くの方に愛されているのを目の当たりにしました2月1日(日)までの開催ですが、この後に長野、熊本、富山と続き年内に開催されるそうです。今回チャンスを逃した方はぜひ訪れてみてはいかがでしょう。ブランドのことを知らなくても充分に楽しめますよ〜特にお気に入りは、椿をデザインされた『swingcamellia』コート、コサージュ、スカートも素敵下の薄ピンク色のコート友
砧公園のスモモがカワイイ花をつけてるちょっとだけ甘い香りがしたなんだかうれしくなって美術館に吸い込まれるように入ったminaperhonenは1995年皆川明が立ち上げたブランド服はまず布地から作るという理念でデザインされているマムの好きな人が好きなブランドなのよマムは服はもってないけどね憧れはもってるその布地の原画とメーキング動画が見られるそれを見るだけーでもこれはもう絶対に心豊かになる展示よ布の原画は色紙のコラージュ
うぉー!とうとうついに!ですかあら〜まぁ〜うれしい!でも悲しさもある…ついにその域に…転売目的の購入ってか🧐いろいろとややこしいんだなぁ…世の中は。原則お断り…ということは例外もあるってこと🤔?あえて猫用は作らなかったのか?犬服は、上顧客からのリクエストか?
世田谷美術館で開催中の「つぐminäperhonen」展へ行ってきました。美術館には割とよく足を運ぶほうなのですが、来館者がこんなにも口々に「かわいい…!」とつぶやいている展示は初めてでした。(憧れのファブリックが出迎えるエントランス)ミナペルホネンは、1995年にデザイナー・皆川明さんが設立したブランド(創設時の名称はminä)。オリジナルのテキスタイルを中心に、服やバッグ、ファブリック、テーブルウェアなど、暮らしに寄り添うアイテムを生み出し続けています。今回の展覧
翌週は予定が立て込んで、金曜日になったのですが、「つぐミナペルホネン展」最終日は2月1日、土日は避けたい、月は休館日、今日しかないと思い立ち、行って来ました。駐輪スペースは先日より空いていましたが、チケット売場の行列は相変わらずで、壁の裏側の通路まで続いていました。オンライン購入可のQRコードが表示され案内もしていましたが、操作が得意ではないので待ちました。年齢証明で免許返納証明を提示したら200円割引になりました来場者の中にはミナペルホネンのコートやバッグを身につけた人もちら
今日のEテレ日曜美術館を見ていたら、皆川明さんが出てきました。たぶん2016年にもテレビで拝見をして感動し、さっそく本を読み、書いたと思われるブログがありますので、再録します。(2020.1記)*ファッションブランド・ミナペルホネンの皆川明さんが書いた『ミナを着て旅に出よう』(2014・文春文庫)を読みました。実は先日、テレビを見ていたら、皆川さんの仕事ぶりを特集している番組をやっていて、皆川さんのことはその時初めて知ったのですが、最初はなにげなく見ているうち
ミナペルホネンの展覧会『つぐ』を観に、布好きでものづくりもする友達2人と行って来ました〜Kちゃんとアッキーさん♡初めての世田谷美術館へ♪めちゃめちゃ広〜〜い公園の中にあったいい天気!ざっくり説明ミナペルホネンとは・・・かわいいテキスタイルデザイン(布の模様や素材)が特徴の日本のファッションブランド身にまとうもの以外にも、食器、家具、文具雑貨など幅広く展開している代表の皆川明さんの「100年つづくブランドを」という考えのもと、新たなデザイナー達も育っている時代と共になくなりつつ
「つぐminäperhonen」展入場してすぐ敷き詰められたミナの絨毯廊下を通り抜けてさあ、スタートです行けてよかったです観れてよかったです荷物は最高に重かったけどそんなの気にならないくらいよかったです!!…うそです!重いのは気になりました!しかもいいことがありましたミナペルホネンのアトリエを再現されたハミングの部屋、、狙ったわけでなく知らずに行きましたが皆川さん、田中さんの滞在の日でしただから人が多かったのか。。。お昼前、退席される前にいろいろとお話しし
世田谷美術館にて皆川さんも作業中アナログな手作り感がほんわかでいい青い紙を丸く手でちぎりマスキングテープをちぎって市松模様木版画からマーカーで描いた花1700円
ミナペルホネンの展示会へ休日、友人に誘われてミナペルホネンの展示会に行きました砧公園の中の世田谷美術館へあ、ちなみに、きぬた公園と読みます読めなかったよねーエントランスのカーペットから気持ちが高まるー話はそれますがこの美術館は名建築だそうアイキャッチとなる位置に銅像があったり設計の意図にハッとさせられますねたしかにこんな庇見たことないや柱から庇へのつながり、造形美建築はさておき、本題に戻りまして…音声ガイドを聴きながら回ることにまずこれまでのミナペルホネンの
ミナペルホネンの生地はどこで売ってる?ハンドメイド好き必見の購入先まとめ「ミナペルホネンの生地で作品を作ってみたいけど、どこで売ってるの?」そんなふうに思ったことはありませんか?独特の世界観と繊細なテキスタイルで人気ミナペルホネン!お洋服やバッグのイメージは強いものの、生地そのものは「なかなか見つからない」「売ってない?」と感じる方も多いようです。この記事では、ミナペルホネンの生地が買える場所・通販情報・探すときのコツをご紹介します✨ミナペルホネン生地の入手先まとめ✅公式直営店:
『つぐminäperhonen1♪♪♪(chorus)』年の瀬で気持ちだけがバタバタと焦っている中、友人と世田谷美術館で開催されているミナペルホネン「つぐminäperhonen」展(2025年11月22日から…ameblo.jp『つぐminäperhonen2♪♪♪(score❶)』『つぐminäperhonen1♪♪♪(chorus)』年の瀬で気持ちだけがバタバタと焦っている中、友人と世田谷美術館で開催されているミナペルホネン「つぐ…ameblo.jp『つぐminäp
盛岡食いしん爺日記<音楽が流れます、音量に注意してください。>盛岡の象徴と言ってもいい中津川。街の真ん中を流れ、東側に盛岡らしい街並みが広がる。訪れる観光客も多い紺屋町。一昨年、盛岡ゆかりのデザイナーの皆川明氏が、紺屋町に「ミナペルホネンモリオカ」を開いた。見ているだけで幸せになる皆川ブランドが並ぶ。その後、昨年の4月にカフェも開店し、中津川に抜けるアプローチも出来た。川に寄り添う様なカフェ「kootajoki(コータヨキ)」。ギャラリー「koot
娘さんと朝食を食べて今日は今日は病院巡り。冬休みの間に行っておかないと、、な病院へ。早い時間に来たつもりだけど混んでいます。。なんだかバタバタとしていてまだ読めていなかったこちらを読もうと持ってきてましたゆっくり読めそうです。CasaBRUTUS&Premium特別編集ミナペルホネンと皆川明30周年版(MAGAZINEHOUSEMOOKextraissue)Amazon(アマゾン)
『つぐminäperhonen1♪♪♪(chorus)』年の瀬で気持ちだけがバタバタと焦っている中、友人と世田谷美術館で開催されているミナペルホネン「つぐminäperhonen」展(2025年11月22日から…ameblo.jp『つぐminäperhonen2♪♪♪(score❶)』『つぐminäperhonen1♪♪♪(chorus)』年の瀬で気持ちだけがバタバタと焦っている中、友人と世田谷美術館で開催されているミナペルホネン「つぐ…ameblo.jp※続きです。「sc
『つぐminäperhonen1♪♪♪(chorus)』年の瀬で気持ちだけがバタバタと焦っている中、友人と世田谷美術館で開催されているミナペルホネン「つぐminäperhonen」展(2025年11月22日から…ameblo.jpの続きです。ミナペルホネンは、「特別な日常服」をテーマに、流行に左右されない独自のものづくりを30年間追求してきました。本展では、洋服やプロダクトだけでなく、1000種類以上あるオリジナルテキスタイルやその原画、そしてそれらが生まれるまでのプロセスが展示さ
思い通りにならない連続が『自分を作る』この言葉にひかれて、"預金5万円から世界的デザイナーへ"ミナペルホネンの皆川明さんと落合陽一さんの対談を見ました❣️2025年の最終日に、ほんわか心温まる素敵な言葉聞けてよかったなあ〜💓対談の最後、就活生の問い、皆が同じ服装で、求められる人材を演じるような違和感に対して・・皆川さんの語られたことが、よかったなあ〜✨✨✨思い通りにならない連続が自分を作る偶然のつながりで今があるような気がする何か自分の思ったようにならないことの
年の瀬で気持ちだけがバタバタと焦っている中、友人と世田谷美術館で開催されているミナペルホネン「つぐminäperhonen」展(2025年11月22日から2026年2月1日まで)に行ってきました。この展覧会は、2025年にブランド創設30周年を迎えたミナペルホネンが、これまでのものづくりを「つぐ」という多様な意味を通して紹介するものです。展覧会は、世田谷美術館の1階と2階を使い、「chorus」「score」「ensemble」「humming」「voice」「remix」という音楽にま
こんにちはˎˊ˗今日は義実家へ晴れてはいるけど空気が澄んでいて冷たい年越しに来ることが多いけど主人がいろいろやることがあるらしく?早めに来ました義母は相変わらず元気何よりですこちらをじっくり見よう裏表紙も可愛い💕今日もお読みいただきありがとうございましたランキングに参加しています応援ポチが励みになりますにほんブログ村応援ありがとうございました
こんばんは先日世田谷美術館で開催中のミナペルホネンの展覧会TSUGUつぐminäperhonenに行ってきました。交通の便は良いとは言えない場所ですが広い公園の中にあるので雰囲気はとても良いです。1995年に皆川さんがミナを設立して(2003年ミナペルホネンと改称)30年せめて100年続くブランドという想いで職人さんたちと共にテキスタイルのデザイン素材染織刺繍縫製手触りなどが溶け合った素晴らしい服を生みだしてきた中でつぐ
楽しみにしてたやつ〜いよいよ今晩です!!!!-minäperhonenwww.mina-perhonen.jp市川美日子さん、大好き♡皆川さん、大好き♡手仕事や工芸、大好き♡盛岡、大好き♡最高じゃないですか!!!録画準備はバッチリです1人の時にじっくり観る予定!!