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こんにちは☺️miguです!blogへのご訪問ありがとうございます!母89歳の介助をしています。お仕事無期休業中です。母は昨日、久々にセブンイレブンまで買い物に行けました!そこで、京都に日帰りでmarimekko展に行きたいんだけど、、と聞いたら、はいはい、いきたいんでしょ?とあきらめムードで言われました。伊丹まで🛫、そこからバスで京都へ。地下鉄で御池へ。素敵な建物はやはり京都ならでは!この建物を抜けていきます!こちらが皆川明のインスタレーション。東京にも巡回するので、迷いま
おはようございます!お気に入りのプレートのひとつにこの子がいますこの子はトラなのかなぁ?「咲いている花にただ笑ふ。」をテーマにしたミナペルホネンデザイン本来は破棄されるはずだったハネ品の業務用の白い食器にpassthebatonがディレクションをしミナペルホネンがデザインを施し製作された食器リメイクするというコンセプトから生まれたPASSTHEBATONオリジナルのテーブルウェアシリーズなのです。
先週日曜京都文化博物館マリメッコ展模様のちからマリメッコ展模様のちからMarimekko:Artof Printmaking ̶Beauty,Dream,Loveマリメッコ展模様のちからMarimekko:Artof Printmaking ̶Beauty,Dream,Lovemarimekko-ex2026-2028.jp寛子先生と行ってきましたーマリメッコ、知ってますかフィンランド生まれのマリメッコマリメッコの創業者であるアルミ・ラティアの言葉を
福岡旅行帰路、熊本県に立ち寄り。🚙熊本市現代美術館で開催中の展覧会鑑賞。『TSUGUつぐminaperhonen』ミナペルホネンは知ってはいるけど衣類雑貨やグッズも持っていない。だけどアートとしてとても好み♡初めて見たミナペルホネンの世
こんばんは北欧デザインの代表格「マリメッコ」。私たちの暮らしに彩りを添えてくれる大好きなブランドですよね実は、マリメッコの長い歴史の中で「日本人デザイナー」が非常に重要な役割を果たしてきたことをご存知でしょうか?今日は、マリメッコ好きならもっとファンになる2人の伝説的な日本人デザイナーについてお話しします世界中を虜にした「車柄」の生みの親まずご紹介するのは日本人として初めてマリメッコに採用された脇阪克二(わきさかかつじ)さんで
前回はミナペルホネンのインテリアや、皆川明さんが手掛ける素敵な宿についてご紹介しました。『【ミナペルホネン】マリメッコ好きがハマる食器と憧れの宿5選』前回は「マリメッコ展」での出会いから、皆川明氏が手掛けるブランド「ミナペルホネン(minäperhonen)」の歴史や哲学についてお話ししました前回の記…ameblo.jp「ミナのデザインを見ていると、なんだか優しい気持ちになれる」「この柄には、どんな意味があるんだろう?」そんな風に感じた方も多いのではないでしょうか
前回は「マリメッコ展」での出会いから、皆川明氏が手掛けるブランド「ミナペルホネン(minäperhonen)」の歴史や哲学についてお話ししました前回の記事はこちら👇【マリメッコ展】ミナペルホネンの魅力!皆川明さんのモノづくりミナのデザインが大好きになった!でも、服をいきなり買うのは少しハードルが高いかも……というお声も聞こえてきそうですねそうですよね、お洋服はちょっとドキドキしちゃいますよねでも、安心してください!実は、ミナペルホネンの魅
こんにちは!心斎橋、四ツ橋から徒歩5分自然派美容室つむぎのやまもとくるみです!!京都文化博物館で開催中のマリメッコ展に行ってきました!!マリメッコ展模様のちからMarimekko:Artof Printmaking ̶Beauty,Dream,Loveマリメッコ展模様のちからMarimekko:Artof Printmaking ̶Beauty,Dream,Lovemarimekko-ex2026-2028.jpマリメッコのテキスタイルの歴史に触れれるとな
北欧デザインの代名詞「マリメッコ(marimekko)」。40代・50代の私たち世代にとってウニッコ柄のポーチや鮮やかなワンピースは日々の暮らしに元気と彩りをくれる特別な存在ですよねそんな中、2026年7月28日に発売される別冊太陽『marimekkoマリメッコの世界beyourself――自由であれ』が、今大きな話題となっています「でも、マリメッコの本って今までにもあったよね?」「今回の本は何が違うの?」と気になっている方も多いは
こんばんは北欧デザインや可愛いテキスタイルに囲まれると、それだけで毎日が少し幸せになりますよね今、ファンの間で大きな話題になっているのが、京都文化博物館(巡回予定あり)で開催中の「マリメッコ展模様のちから」ですマリメッコは大好きだけど、展示の見どころにある『ミナペルホネン』や『皆川明』さんってどんなブランド?どんな人?そんな疑問を持って検索された方も多いのではないでしょうか。実は、ミナペルホネンはマリメッコ好きさんなら、きっと一瞬で心を奪われてしまう
ハンドメイド記録。天津木村嫁『絶対にわかってる』ほんの少しだけミシンを進めてたら天ちゃんがそばにやって来てかまって欲しそう。手を伸ばすとめっちゃ甘えて来ます仕方ないね、、と趣味の時間は終わりにして猫さんたち…ameblo.jp天津木村嫁『貸してあげる』気になるので、、昨日の続き。天津木村嫁『絶対にわかってる』ほんの少しだけミシンを進めてたら天ちゃんがそばにやって来てかまって欲しそう。手を伸ばすとめっちゃ甘え…ameblo.jp前回作ったフレンチスリーブシャツがとても形が綺麗で涼しくて合
松本市美術館で開催されているミナペルホネンの「つぐ展」へ6月7日が最終日ですワクワク空間の始まり✨たくさんの素敵なテキスタイル大好きなミナペルホネン「つぐ」は「受け継ぐ」、「注ぐ」、「接ぐ」など多様で多義的な意味が込められていますつぐ展を見て感じたのは素敵なデザインそれを形にする世界トップレベルの技術を持つ生産者さんたちの存在の大きさでしたミナペルホネンの服を着ることはただおしゃれを楽しむことではなくその技術やものづくりを支える職人さんや生産者さんを応援し未来へ
トップデザイナー、というのはそういう事なのかな、と思う。ㅤずいぶん以前のことだが、東京現代美術館でミナペルホネンの展覧会があって、奥さんが行きたい、って言ったのですね。ㅤㅤまあ、僕はそれには全く興味なかったんだけど、東京現代美術館のすぐ近くに「ナンディニ」と言う南インドカレーの名店があって、じゃあ、ナンディにでランチをしてから行くか、って事でついていったのです。ㅤナンディのランチセットのミールスはやっぱり美味しくてしかも、インド人のお客さんに挟まれたテーブルだったものだから、両側で、
皆さま、こんばんは北欧デザインを愛する私たちにとって、2026年最大のイベントといえば「マリメッコ展模様のちから」ですよね公式X(旧Twitter)では驚きのニュースが発表されています。なんと、京都会場限定の「グッズ付きチケット」が早くも完売【グッズ付きチケット完売のお知らせ】数量限定のグッズ付きチケットはご好評につき完売いたしました。お得な前売り特別チケットは引き続き各プレイガイドにて販売しておりますので、ぜひご確認ください。■各販売サイトe-
「つぐminäperhonen」松本市美術館https://matsumoto-artmuse.jp/exhibition/exhibition/企画展matsumoto-artmuse.jp行ってきましたもう素晴らしくて感激の展示でしたminäperhonenのテキスタイルがパネルと丸い形で吊るされているのは圧巻でした一つ一つをじっくりゆっくり見たくてなんなら、そこにずっとずっといたいくらいでした花星ちょうちょとりくまうさぎ木森トライアスロン動物
「春のえほんマルシェ」『「春のえほんマルシェ」に伺いました』「春のえほんマルシェ」に伺いました以前からブログを読ませていただいている、ことりの木さんのブログで知りました最寄駅は押上場所は駅から歩いて10分くらいの一軒家…ameblo.jp『「世界のかわいい紙」m&m&m'sピエ・ブックス』土曜日の「春のえほんマルシェ」で『「春のえほんマルシェ」に伺いました』「春のえほんマルシェ」に伺いました以前からブログを読ませていただいている、ことりの木さん…ameblo.jp他に買ったもの「うさ
初日のギャラリートークは外れてしまったけどオンラインで前売りを購入していたので見てきました何年か前東京で見たminaperhonenを懐かしく思いこの生地良いなぁこの服着てみたいこのバッグも靴も欲しかったと思い出しながら回りました東京はminaperhonenの洋服を着た人が何人もいたけどこの日は見かけなかったグッズもかわいいものばかりそんな中やたらと惹かれてお買い上げしてしまった「ことり」コロンとして可愛い🩵キラキラした幸せ空間期間中にまた行こう
東京都千代田区のpuukuu食堂さんへ。ミナペルホネン好きの私にとって、憧れの場所でした。とっても素敵な雰囲気。ドライカレーとアイスコーヒーです。黄色いタンバリンのお皿でした。パクチーは抜いてもらいました。菜の花がほろ苦くて美味しかったです。カレーも美味しかったです。やっぱりタンバリンのお皿欲しいな。
みなさん、こんばんは北欧デザインと暮らす幸せを日々発信しているマリメッコ歴14年のおはなです今日は、すべてのマリメッコファンそして「最近北欧デザインが気になり始めた」というあなたにとって……2026年最大のトピックとなるニュースをお届けします!ついに、あの伝説の展覧会が帰ってきます!「マリメッコ展模様のちから」が2026年夏から日本全国を巡回することが決定しました前回の日本での大規模な展覧会から実に約10年ぶりの開催となります。10年
夕方に出かけて、、minäperhonenへ。今日をとても楽しみにしてました今日から、kootamatkaでガラス作家の辻和美さんの展示辻和美+factoryzoomer「glass⇄plastic」こちらが始まって、、初日の今日、田中景子さんが聞き手をされる、辻和美さん、皆川明さんのトークイベントがkootajokiでありました辻和美+factoryzoomer「glass⇄plastic」トークイベント盛岡kootamatkaでの辻和美
1月に行ってきました世田谷美術館での展示期間は終了していますつぐminäperhonen2025年に創設30周年を迎えたファッション・テキスタイルブランド、ミナペルホネンの新たな展覧会が2025年11月22日(土)より世田谷美術館で始まります。様々な“つぐ”の形をミナペルホネンのものづくりを通してご覧いただき、それぞれの明日を見つめていくことにつながる展覧会です。tsugu.exhibit.jp放送前に行ったので、記憶を巡りながら番組を楽しみました【身にまとうアート】#皆川明「ミ
昨日のつづきです。旧友の”夢を叶える旅”に同行させてもらった2日目1/28日は東京都国立市の『foodmood』さん↓吉祥寺にあるmoritaMiWさんのショップ&ギャラリー『八本足のオオカミ』さん↓世田谷美術館で開催されていた展覧会『つぐminäperhonen(ミナペルホネン)』の3ヵ所を一日めいっぱい使って巡ったスケジュール。最後に訪れた『つぐminäperhonen』は(〜2026.2.1に終了)美術館の
ごきげんよう。えの字です。世田谷美術館で開催中の「つぐminäperhonen」展を見に行ってきました。つぐminäperhonen|世田谷美術館SETAGAYAARTMUSEUM「ミナペルホネン」はブランドの創設から30年にわたり、手仕事や職人との協業を大切にしながら、暮らしのなかに永く息づき、時を重ねて深みを増すデザインを積み重ねてきました。その‟運動”ともいえる、ものづくりのありかたを「つぐ」という言葉が内包する多様な意味を通じて紹介します。洋服
最寄りの図書館が、館内整理のために4日間休みだったんです。一度に来たら困るな、と思っていたら来てしまった😅困ると言うのは、取りに行ってくれる主人に重いものを運ばせるから。本って重いですよね。届いたのは「おとなのためのピアノ曲集<ポピュラー編ー1>」椎名誠著「哀愁の町に何が降るというのだ。」「失踪願望。」「続失踪願望。」東野圭吾著「容疑者Xの献身」「悪意」「私が彼を殺した」皆川明著「ミナを着て旅に出よう」「泥酔懺悔」山川三千子著「女官」の10冊です。椎名さ
先週のこと、東京の世田谷美術館で開催されていた『つぐミナペルホネン展』に行ってきました大盛況の様子でミナペルホネンが多くの方に愛されているのを目の当たりにしました2月1日(日)までの開催ですが、この後に長野、熊本、富山と続き年内に開催されるそうです。今回チャンスを逃した方はぜひ訪れてみてはいかがでしょう。ブランドのことを知らなくても充分に楽しめますよ〜特にお気に入りは、椿をデザインされた『swingcamellia』コート、コサージュ、スカートも素敵下の薄ピンク色のコート友
砧公園のスモモがカワイイ花をつけてるちょっとだけ甘い香りがしたなんだかうれしくなって美術館に吸い込まれるように入ったminaperhonenは1995年皆川明が立ち上げたブランド服はまず布地から作るという理念でデザインされているマムの好きな人が好きなブランドなのよマムは服はもってないけどね憧れはもってるその布地の原画とメーキング動画が見られるそれを見るだけーでもこれはもう絶対に心豊かになる展示よ布の原画は色紙のコラージュ
うぉー!とうとうついに!ですかあら〜まぁ〜うれしい!でも悲しさもある…ついにその域に…転売目的の購入ってか🧐いろいろとややこしいんだなぁ…世の中は。原則お断り…ということは例外もあるってこと🤔?あえて猫用は作らなかったのか?犬服は、上顧客からのリクエストか?
世田谷美術館で開催中の「つぐminäperhonen」展へ行ってきました。美術館には割とよく足を運ぶほうなのですが、来館者がこんなにも口々に「かわいい…!」とつぶやいている展示は初めてでした。(憧れのファブリックが出迎えるエントランス)ミナペルホネンは、1995年にデザイナー・皆川明さんが設立したブランド(創設時の名称はminä)。オリジナルのテキスタイルを中心に、服やバッグ、ファブリック、テーブルウェアなど、暮らしに寄り添うアイテムを生み出し続けています。今回の展覧
翌週は予定が立て込んで、金曜日になったのですが、「つぐミナペルホネン展」最終日は2月1日、土日は避けたい、月は休館日、今日しかないと思い立ち、行って来ました。駐輪スペースは先日より空いていましたが、チケット売場の行列は相変わらずで、壁の裏側の通路まで続いていました。オンライン購入可のQRコードが表示され案内もしていましたが、操作が得意ではないので待ちました。年齢証明で免許返納証明を提示したら200円割引になりました来場者の中にはミナペルホネンのコートやバッグを身につけた人もちら
今日のEテレ日曜美術館を見ていたら、皆川明さんが出てきました。たぶん2016年にもテレビで拝見をして感動し、さっそく本を読み、書いたと思われるブログがありますので、再録します。(2020.1記)*ファッションブランド・ミナペルホネンの皆川明さんが書いた『ミナを着て旅に出よう』(2014・文春文庫)を読みました。実は先日、テレビを見ていたら、皆川さんの仕事ぶりを特集している番組をやっていて、皆川さんのことはその時初めて知ったのですが、最初はなにげなく見ているうち