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マリンドリーム東で波を見ていますトットコ岩左岬から、徳合崎筒石藤崎百川丘に登って久しい練習船この日は波の立ち具合が丁度良く思えました居座る方です!😂😂
茨城県東海村在住、さだまさしさんが大好きな、腹話術師のアラレちゃんです。では今日のブログです5月17(日)、水戸芸術館、柳家さん喬独演会に行ってきました。さん喬独演会ですが、前回は前座だった小きちさんが二つ目になり小次郎さんで、色物であまねさんが出ます。演目はこちら。まずは、小次郎さん。二つ目になったので、羽織を着ています。相変わらずの元気な落語。いいですね。続いて、さん喬師匠で「百川」。料亭百川のなまりの強い百兵衛さんと客のやりとりが笑いを誘います。-仲入り-仲入り後
5月8日(金)、横浜にぎわい座。『柳家三三ハマの十番勝負2026第一番』。当日券が若干ありましたが、満席でした。開口一番は、林家たたみの『完全マスター』。石山悦子作昨年11月に、二ツ目昇進。大阪生まれの、東京育ち。それを活かした噺。あっさり風味。2代目林家三平の弟子。今の林家正蔵、今の林家三平兄弟を、三三がマクラにして、たたみを紹介。正蔵、三平の名前に、客席は、笑いの反応。三三も、ふたりをイジリ。『幇間腹』三三は、マクラで、客席をしっかりとあたため。小田原出身の
国道8号、百川から山路を通って帰りこの道も好きな道今回は藤の花が出迎えてくれました少し上ると、八重桜が咲き残っていました緑とピンクのミックス足元には延齢草(ぐるぐる玉と言っていた)林の中を照らす光そして銀杏葉実際はもっと緑が美しいのです
DATE:26/03/18WED噺家:三代目古今亭志ん朝発表年:1979年ほか収録時間:75min鑑賞:CD
落語名人寄席其之壱DATE:26/01/31SAT噺家:六代目三遊亭圓生収録時間:55min鑑賞:CD
No.0971『落語DE暦』2026(令和八年)【⠀初見月⠀】一月二十七日(火・友引)「大寒」「水沢腹堅(さわみずこおりつめる)」地下鉄を出て寒月のビルの谷(桂米朝)私、米朝師匠のこの句が好きなんです(ᴖ·̫ᴖ)都会の寒さや無機質感がよく伝わります。流れる沢の水さえ、腹(あつ)く、堅(かた)く、氷りつめる時期。実際に、一年の最低気温が出ることが多くなります。ちなみに、寒さの日本記録は-41℃。Σ(゚д゚;)明治35年1月25日に旭川市で観測されました。
□本日落語二席。◆桃月庵白酒「百川」(NHK-Eテレ『日本の話芸』)。東京渋谷NHK放送センター、令和7(2025)年9月5日収録。日本橋浮世小路の料理屋百川の奉公人百兵衛が、河岸の若い衆に常磐津の師匠歌女文字(かめもじ)を呼んでこいと使いに出された。要領を得ない百兵衛は、間違えて同じ町内に住む外科医鴨池(かもじ)のもとへ行き、百川まで来てくれと依頼する。怪我人が出たものとあわてて飛んできた鴨池を見て、若い衆が百兵衛に向ってとんだ間抜けだと叱りつける。百兵衛がどれくらい抜けてるかと問うと
三遊亭圓生師匠昭和の名人と言っても良いのではこの方の「百川」他の落語家さんと比べて上品です古今亭志ん朝さんも上手かったね落語聴きながら焼酎のお湯割りなんぞをチョイと一杯
11.24亀の恩返し@PICCOLO²入船亭扇白〜ご後援ありがとうの会〜が開催されました。JR中野駅南口徒歩3分くらい。小ぢんまりしてるお洒落なイタリアン❣️日本橋から中野へお引越し。披露パーティーから真打昇進襲名披露興行を無事駆け抜けた扇白師匠。PICCOLO²(ピッコロピッコロ)では中野移転後初の落語会。ナポリタン柄の幟🇮🇹🍝ピッコロ寄席御贔屓の皆さま沢山お集まり和やかな雰囲気。前半は扇白師匠による「穴泥」と「百川」後半は🇮🇹イタリア料理(写真なくてスミマセン)🍺🍷で懇親会😋
獣除けを見てさらに奥へ葛の花丸と細い葉のコラボススキの季節になりました暑さのせいかいつもの元気が無いようです所々に田んぼ実るほど首を垂れる稲穂かな水の補給がうまくいった田んぼのようです米価が上がっている今年、稲つくりも少し元気が出たかも?それなのに高温と水不足に見舞われて、うまくいかない世の中
杉の木立が続く山路、ウドの実が見えてきましたまだ若い実です恐ろしいものに出会いました魔除け・獣除け??ちょっと不気味、人間もハッとしました
海沿いの百川地区から山の道へ時々通るこの道お気に入り杉の木立木陰もあって涼しさも人も車も少なくゆっくり出来る道思ったよりも実っています、努力されたのかも?もうすぐ刈り入れ少雨と暑さの日々でした
大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺』の主役・蔦屋重三郎らも楽しんだ江戸時代の食文化を扱った『江戸グルメ』について屋台から高級グルメまで、単身男性の多い都市・江戸に豊かに花開いた江戸の食文化を知る(『江戸の仕事人たち歴史探偵‐NHK』より)内容や感想について大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺』の江戸時代の江戸で大きく花開き、現代にも大きない影響を与えている豊かな食文化を知ることができました。江戸のまちの成り立ちが生んだ江戸グルメ1811年ころの江戸には、食べ
8.20扇橋三夜「真景累ヶ淵」第一夜@赤坂会館へ♪久し振りの赤坂会館!真景累ヶ淵−あらすじwww.nadokoro.com三遊亭圓朝作「真景累ヶ淵」を扇橋師匠が三夜連続で口演の企画。長〜い因縁話はまだ始まったばかり。柳亭すわ郎「牛ほめ」入船亭扇橋「百川」-お仲入り-入船亭扇橋「真景累ヶ淵〜宗悦殺し」私の友達が作った切り絵!三遊亭圓朝。そっくりですねー。圓朝は人情噺や怪談噺で人気を博した近代落語の祖と言われてます。代表作は「真景累ヶ淵」の他「怪談牡丹灯籠」「黄金餅」「心眼
いつもありがとうございますm(__)m篆刻百川20250409#asmr#carving#stone#stonecarving遊印金文白文6mm今回は、本(古典落語100席)から、78話目、第7章:抱腹絶倒の大ボケ噺の第5話目:百川の題名を彫ってみました。一文字の間違いが大きいこともある・・・(*´艸`*)生成AIさん、どの場面やろか・・・百川古今亭志ん朝「繪驗房」音型の通販サイト繪驗房の作品一覧[ピコケット]サークル
5.21日暮里だだらくごvol.44小燕枝・扇橋二人会@日暮里サニーホールコンサートサロンへ♪池袋演芸場からの扇橋師匠のハシゴです♡扇橋師匠贔屓の落友さんとHOPE食堂の🇮🇹イタリアンダイニングDONAで軽くパスタ🍝を食べてからJRで日暮里駅へ移動。19時開演なので余裕で間に合いました。駅の南口階段で小燕枝師匠から声掛けられましたよ、同じ電車だったのかな?(笑)柳亭すわ郎「牛ほめ」柳亭小燕枝「落語の神様」入船亭扇橋「落武者」(本田久作作)〜「尼狐」-お仲入り-入船亭扇橋「だ
田舎から出てきて料亭百川に働きにきた百べえさん。二階で祭りの打ち合わせで飲んでいる若者たちから声がかかるが女子衆おなごしが全員髪をほどいてしまっているので代わりに話を聞きに上がっていって用件を聞くがとんだ勘違いから話は思わぬ方向に。TikTok-MakeYourDaywww.tiktok.com
三遊亭萬都さんの独演会(勉強会)の「一席萬笑」。南池袋の「minaikeZa」で、今日が3回目の公演です。年度初の寒い日にも拘らず、萬都さん本人も驚く満席になりました。今回は、三遊亭の噺というテーマでした。◇「おはぎ大好き」三遊亭萬都◇「百川」三遊亭萬都◇「なめる」三遊亭萬都「おはぎ大好き」は、圓窓師匠が民話から改編された噺で、三遊亭というより圓窓一門の噺かもしれません。他の2席は、最近はどの一門の噺という垣根がなくなって、昔ほどの色はありませんが
大河ドラマ「べらぼう」第1回の感想の続きです。吉原の場末である河岸見世(かしみせ)の女郎たちの酷い惨状をみて、思い悩む蔦重。蔦重が幼いころから世話になった女郎、朝顔は亡くなってしまう。優しいから、きつい客を引き受けて飯も食え食えって(ほかの女郎に)やっちまう。吉原の闇の部分を(吉原の闇/見て頂戴SPで)忘八たちに惨状を訴えたり、町奉行に訴えたりしたが、相手にされない。ついに蔦重は老中・田沼意次の屋敷に乗り込む。
大河ドラマ「べらぼう」第一回にさりげなく出てくる「百川」。私は落語「百川」での知識しかありませんが、それは「日本橋浮世小路というところにあった高級料亭」というだけのものでした。そこで寄り合いをしていた河岸の若い者たちと新米奉公人との面白おかしいやり取りがこの噺のあらすじです。「べらぼう」では、引手茶屋の主人たちに提供される仕出し弁当に「浮世小路百川」の文字が見えます。その弁当は強欲の主人たちに「ここまでやらなくても」とぼやかれるほど皮肉を込めたものでした。上得意の引手茶屋の主人たちに
5日に放送されたべらぼう初回視聴率は光る君へを下回ったそうです。初回からか~って思います。オープニング動画奇麗ですよ!見ていて驚いたのが忘八と呼ばれた人の仕出し弁当百川楼の仕出し弁当田沼意次の屋敷でも来客に振舞われ田沼意次の息子が下女にあげていたりする!忘八は、ここの上客百川楼が言っていたと田沼意次が言うくらい凄い百川楼この仕出し弁当一瞬しか映らないし画像も無しただ、今の主婦なら作れそうと思って売り場へ
NHKの大河ドラマをはじめ、テレビのドラマを視聴しなくなって何十年になります。理由は様々ありますが、連続ドラマの時間にしばられるのが嫌なのと、映像が作られた感じがして、特に不自然なCGなどは興ざめするので。それこそ、21世紀になって初めて、今夜は大河ドラマ「べらぼう」の初回を視聴しました。その理由は、最近お付き合いしているおじいさんたちは、歴代の大河ドラマのファンが多く、話題について行かれないので、話のタネとして覗いてみようかと。それと、ちょっと期待したのは、江戸時代の吉原が舞台になって
ぐっどすとっく落語会駒平の会のゲストで喋って参りました千早振る駒平死神世之介即興落語駒平中入百川駒平『道場破り百番勝負』一番勝負無事終了あと九十九番生きてるうちに達成してくれ!
昨日は第四回黒門町百番勝負でした!ご来場いただきまして誠にありがとうございます!今回は落語協会の2階の廊下にのぼりを立てました!毎回この幟を見ながら高座前の士気を高めております。高座に上がって、感動。前回よりもお客様が多くて(涙)毎月、回を追うごとにお客様が増えておりまして…これは二つ目に成り立ての私として本当に本当に嬉しいことであります。また今回は5才の可愛い男の子がお父様と一緒にいらっしゃいました!ただ、この会は根多出しをしてしまっているのでお子さまを見つけ