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白骨温泉で女子旅をするなら、せっかくなら「料理も温泉もよかったね」と帰り道まで余韻が残る宿を選びたいですよね。でも、白骨温泉は山あいの静かな温泉地だからこそ、宿ごとの違いが少し分かりにくい場所でもあります。写真を見るとどの旅館も雰囲気がよく見えて、「料理が本当に美味しいのはどこ?」「女子旅でも安心して泊まれる?」「せっかく遠くまで行くなら失敗したくない」と迷ってしまう人も多いはずです。宿探しに時間をかけすぎると、比較するだけで疲れてしまいます。それに、白骨温泉まで行くなら、ただ泊まるだけ
今年のGWはちょこっとお休みをいただき、西へ〜5/1(金)GWお休み初日☔の中、夜中発で西へ。まずは山梨のお気に入りのうどん屋さん「和田うどん」肉汁つけうどんうどんも出汁も美味しいんだけど、豆腐メシや焼きモツも絶品✨️いくつか道の駅に寄りながら、目的地「白骨温泉」へ珍しくお宿にお泊り白いお湯にゆっくり入りたかったのよね。GWなのに、なぜか宿泊客は3組のみ女子は私だけだったので24時間独泉露天風呂〜緑の暖簾くぐると大きい露天風呂に繋がってて混浴なんだけど貸し切り別
世間では、今日からGW「後半」なんて言っていますが、私にとっては今日からスタートですが・・・😢今日は妻と奥飛騨方面へ。渋滞を避けるために朝5時に出発。中央道中津川ICからひたすら19号を諏訪方面へ。そして、木祖村から上高地方面へ。写真は、野麦峠のお助け小屋での一枚です。Googleマップでは、このお助け小屋までの道の一部が昨日までに雨で通行止めとの表示が出ていたのですが、情報が古いのか、普通に通行できました😅それにしても、乗鞍岳が美しいです。ここで久しぶりに峠ステッカーを購入。
せっかく白骨温泉の花火を見に行くなら、人混みの中で慌ただしく見るより、温泉宿に泊まって、夜の山あいに響く花火の音までゆっくり味わいたいですよね。しかも白骨温泉花火大会は、街なかの大規模な花火大会とは違い、標高の高い秘湯エリアで行われる小さな花火大会。派手さだけで選ぶ花火ではなく、静かな山の夜、白樺のシルエット、温泉の湯けむり、体に響く音まで含めて楽しむ花火です。だからこそ、宿選びを間違えると「部屋から見えると思っていたのに見えなかった」「近くに泊まればよかった」「当日だけ見に行
白骨温泉に泊まってみたいけれど、秘湯の宿は高そうで迷ってしまう。そんなときは、ただ安い宿を探すよりも、お湯の満足感が高い宿を、無理のない予算で選ぶほうが、結果的に「来てよかった」と感じやすいです。白骨温泉は、山あいの静けさと乳白色の湯を味わえる名湯として知られています。せっかく行くなら、値段だけで決めてあとから後悔するより、予算と満足度のバランスがいい宿を選びたいですよね。そこで今回は、白骨温泉で「安くていい宿」を探しているときに選びやすい宿を、価格の手が届きやすさ、温泉の印象、食事の満
「せっかく2泊3日で行くなら、日帰りでは味わえない上高地の静けさまで楽しみたい」「でも、歩く順番を間違えて疲れすぎるのは避けたいし、宿選びも失敗したくない」そんな気持ちで旅程を考え始める方はとても多いです。上高地は、ただ名所を並べるだけだと意外と疲れます。反対に、歩くエリアを日ごとに分けて、泊まる場所をうまく選ぶと、景色の感動も、体のラクさも、旅全体の満足度も大きく変わります。2泊3日なら、河童橋まわりの王道風景、明神の静けさ、大正池の余韻まで、かなりきれいに回せます。しかも上高地は
かって秘境と呼ばれた長野の白骨温泉、雪がやみ青空ときより見えると、雪景色がばえますね♪ここ白骨温泉といえば乳白色のお湯がよく、道路が整備された近年では秘境の印象も薄れたかんじでしようか(^-^)
白骨温泉で女子旅をするなら、せっかくなら乳白色の温泉も、山あいの静けさも、宿で過ごす時間も大切にしたいですよね。でも、宿を探し始めると意外と迷います。「白骨温泉って秘湯っぽいけれど、女子旅でも泊まりやすいのかな」「美肌の湯と呼ばれる温泉を楽しみたいけれど、どの宿を選べばいいの?」「山の温泉宿だから、古すぎたり不便すぎたりしないか少し不安」「せっかく遠くまで行くなら、温泉も食事もちゃんと満足したい」「調べる時間ばかりかかって、結局どこを予約すればいいのか分からない」そんなふうに感じて
白骨温泉にひとりで泊まってみたいけれど、宿選びで失敗したくない。そう感じて、なかなか予約画面まで進めずにいる方も多いのではないでしょうか。白骨温泉は、にぎやかな温泉街を歩き回るというより、山あいの静けさの中で、白濁の湯にゆっくり浸かるような温泉地です。だからこそ、女性一人旅では「どの宿なら落ち着いて過ごせるか」「ひとりでも気まずくないか」「移動や館内で不安が少ないか」がとても大切になります。せっかく時間をつくって白骨温泉まで行くなら、宿選びで迷いすぎて疲れたくないですよね。料金だけで選
『長野白骨温泉泡の湯』2024年7/4〜6まで新潟、長野へ行って来ました。とってもいい天気最後は白骨温泉へ行く事にしましたはい着きましたこの日は泡の湯の日帰り温泉を利用します時間前…ameblo.jp混浴露天風呂に入ってる間に携帯や自分の洋服が無くなる見つからないので松本警察で盗難届けを出して3日位経ったかな❔私は保険に入っているのですぐに新しく携帯が届けられ不自由はしていませんでした盗難届けも出したし悪用される事も無さそうすると夕方に松本警察から電話がありました「携帯と洋
2024年7/4〜6まで新潟、長野へ行って来ました。とってもいい天気最後は白骨温泉へ行く事にしましたはい着きましたこの日は泡の湯の日帰り温泉を利用します時間前に着きましたので温泉を貰って家でおかゆやパンを仕込みます分析表もちゃんとありますここから湧いてるの素晴らしい青空葉っぱでよく見えないけどこの下が露天風呂白骨の名湯泡の湯楽天トラベル丁度チェックアウトが終わった頃日帰りの人は下に駐車場がありますよ温泉も貰ったし下の駐車場へコチラの方はとても親切露天
母とゆっくり話せる時間をつくりたくて、長野の宿を探し始めたのに、候補が多すぎてなかなか決めきれない。そんなときは、観光地の知名度よりも、母娘でどんな時間を過ごしたいかを先に決めると、宿選びで後悔しません。長野は、軽井沢のように洗練されたリゾート時間を楽しめるエリアもあれば、別所温泉や白骨温泉のように、温泉そのものが旅の主役になる場所もあります。しかも同じ県内でも、宿の空気感で旅の印象が大きく変わります。だからこそ母娘旅行では、ただ人気な宿を並べるより、母が喜びやすい過ごし方に合う宿を
せっかく上高地へ行くなら、河童橋だけ見て慌ただしく帰るより、景色がいちばん気持ちいい順番で歩いて、疲れすぎず、できれば温泉やおいしい夕食まで満喫したいですよね。ただ、上高地は「どこから歩き始めるか」「日帰りにするか泊まるか」「どの宿を拠点にするか」で、同じ1日でも満足度がかなり変わります。なんとなく予定を組むと、バス移動で時間を使いすぎたり、歩き疲れて景色を楽しむ余裕がなくなったりしがちです。そこでこの記事では、初めてでも回りやすい上高地観光プランを、滞在時間別にわかりやすくまとめました。さ
上高地へ行く日は、思っている以上に歩きますよね。河童橋まで歩いて、梓川を眺めて、明神や大正池まで足をのばしていると、気持ちは満たされても体はしっかり疲れています。そんな日の夜は、食事会場まで移動して慌ただしく過ごすより、お部屋でゆっくり食事ができる旅館のほうが、旅の満足感はかなり変わります。ただ、上高地そのものの中はホテルや山の宿が中心で、いわゆる「部屋食の旅館」はかなり限られます。だからこそ、無理に候補を増やすより、本当に候補になる宿だけを厳選して見たほうが、迷わず決めやすいです。そ
我が街、桜が満開になりましたウットリする程美しいですね白骨温泉の続きです5人で宿泊しようと思うと、なかなか取れる部屋が無くて、やっとこさ見つけたこちらのホテル、風情があっておもてなしも素晴らしく、とても良かったです湯元齋藤旅館|宿・施設について|【公式】白骨温泉|長野県信州松本の温泉地還る場所、しらほね|宿・施設について|【公式】白骨温泉広々とした2つの野天風呂(男女入替制・24時間)、大浴場ですばらしい骨休めを。客室数53室、信州
こんばんは。3/27(金)から1泊2日で白骨温泉に行ってきました。こちらも一度行って見たかった温泉です。今回は息子と3人旅です。新宿駅発11:00の「あずさ17号」で松本へ。お昼は、新宿駅で購入したお弁当。美味しかったですよ。ちなみに車内販売もありました。風情があっていいですね。あずさ号と言えば、狩人の「あずさ2号」を思い出しますね~。松本駅13:36着。松本駅14:00発の宿の送迎バスで今宵のホテル「白船グランドホテル」へ。駅から80分、マイクロバスだと結構疲
昨日白骨温泉へ行って、夕方帰って来ました【公式】白骨温泉白骨温泉は、長野県松本市、北アルプス山麓に佇む温泉地です。源泉はすべて天然かけ流し。湯は湧き出したときには透明で、空気に触れると乳白色に変わります。近隣には上高地、飛騨高山、乗鞍高原などの観光地。静かな山の中で、本来の自分に還るひとときを。www.shirahone.org東海北陸道の飛騨清見インターを降りて、高山市を抜け、延々と続く山道をいくはずが、高山市で土砂崩れで通行止めになってまして、一時間以上余計に時間がか
せっかく温泉に行くなら、ただお湯に入るだけじゃなくて、見た瞬間に気分が上がるような乳白色のにごり湯に入りたいですよね。透明なお湯とはまったく違う、ふわっと白く濁った湯けむりの中に体を沈めるあの感じは、温泉旅の満足度をぐっと上げてくれます。しかも「乳白色温泉ランキング」で探していると、候補が多すぎて、結局どこが本当に満足度が高いのか分かりにくいことも多いです。そこで今回は、白さのあるにごり湯をしっかり楽しめること、宿としての満足感が高いこと、楽天トラベルで予約候補として動きやすいことを重
ペンションカムスさんの食事です夕ごはん前菜鴨スモーク春キャベツのスープお魚はメバルのバジルソース左上のものは野沢菜の漬物ですとても美味しかったお肉は本来、ステーキのようですがレアのお肉が苦手だと伝えた所、頬肉のワイン煮込みにしてくださいました。美味しくてご飯沢山食べてしまった今回、旦那はスープ、お魚半分、お肉を食べてくれたので、私のいつもの2人前担当は野菜と鴨だけになりました。それでもお腹いっぱい奥様と話が盛り上がり、デザートの写真を撮るのを忘れてしまいました。ガトーショ
長野で混浴温泉を探していると、情報はたくさん出てくるのに、いざ「泊まるならどこが正解なの?」で迷ってしまいますよね。せっかく行くなら、景色がよくて、お湯にちゃんと特別感があって、食事も楽しめて、できれば二人で気まずくならずに入りやすい宿を選びたいところです。しかも長野の混浴は、川沿いの野天風呂みたいなワイルドな場所もあれば、湯浴み着で入りやすい宿もあって、雰囲気はかなりバラバラです。だからこそ、なんとなく選ぶと「思ったより入りにくかった」「秘湯すぎて移動で疲れた」「宿としての満足度が足りな
上高地って、一泊二日でちゃんと満喫できるのかな。せっかく行くなら、絶景も歩きやすさも宿の満足感も、どれも妥協したくないですよね。実は、上高地は回り方よりもどこで泊まるかで旅の満足度がかなり変わります。日帰りでも景色は見られますが、一泊すると夕方の静けさ、朝の澄んだ空気、観光客が少ない時間の河童橋まで味わえるので、旅の印象がまるで違ってきます。まず結論です上高地一泊二日でいちばん満足しやすい王道は、1日目に大正池から河童橋へ歩き、2日目に朝の上高地を楽しんでから明神池へ向かう流れです。
せっかく長野で温泉宿に泊まるなら、ただ便利な宿ではなく、山あいの静けさに包まれて、湯そのものの良さをじっくり味わえる一軒を選びたい。観光地のにぎわいよりも、湯けむり、森の匂い、川音、星空、そんな時間に心をほどきたい。そんな気分のときに気になるのが、長野の“秘湯の宿”です。長野には、車で山を分け入った先にある湯宿、乳白色のにごり湯が楽しめる宿、標高の高い場所で雲を眺めながら浸かれる宿など、わざわざ行く価値のある名湯が点在しています。ただし、秘湯の宿選びは「有名だから」で決めると、思っていた
還暦という節目に、「静かに、ゆっくりとした時間を贈りたい」。そんな思いで温泉地を探しているなら、白骨温泉はまさに特別な選択です。ただ、実際に検討し始めると、「山奥で移動は大変じゃないか」「宿の違いが分かりにくい」「本当に満足できるのか」と不安に感じる方も多いはずです。そこでこの記事では、還暦祝いにふさわしい“白骨温泉の厳選宿”だけを紹介し、安心して選べるように分かりやすくまとめました。読み終えた頃には、「ここなら間違いない」と納得して決められるはずです。白骨温泉が還暦旅行に
せっかく白骨温泉まで行くなら、雰囲気だけで選んで「思っていたのと違った…」とはなりたくないですよね。お湯の良さはもちろん、静かに過ごせるか、食事は満足できるか、古い木造でも快適に泊まれるか。そこまで納得してから予約したい方に向けて、白骨温泉湯元齋藤別館の魅力と注意点をわかりやすくまとめました。まず結論白骨温泉湯元齋藤別館は、にぎやかな観光旅行よりも、湯そのものの良さと静かな時間をじっくり味わいたい人にとても相性のいい宿です。一方で、最新ホテルのような便利さや防音性、館内移動のラクさを
母とふたりで温泉に行きたい。でも、せっかくなら普通の温泉地ではなく、少し特別感のある秘湯に泊まりたい。そんな気分になること、ありますよね。人が多すぎず、景色がきれいで、温泉に入るたびに心がゆるんで、食事の時間には自然と会話が増える。母娘旅行の秘湯選びは、ただ有名な温泉地を選ぶより、気を使わずに過ごせる宿かどうかで満足度がかなり変わります。特に母娘旅行では、秘湯らしい非日常感だけでなく、貸切風呂や露天風呂付き客室、静かな客室数、食事の落ち着きやすさまで見て選ぶと、旅の満足感がぐっと上がりま
安曇野。まずは穂高神社⛩️へ七人の旅の安全を祈ります。大王ワサビ田からのアルプスの麓。ワサビと、サメ皮のすり板を購入しました。帰ってから楽しみです。(^^)「あれが、常念岳だよ、あの奥は焼岳。この山並みの,向こう側に上高地。」山に通じた方たち(^^)が教えてくれます。寒いこの季節、空気は澄みわたる。この清らかな水で育ったわさび田川底の藻が優しく、ゆらゆらと流れにまかせて(^^)踊っています。水の豊かな日本。
ひとりで温泉に行きたい。でも、観光をぎっしり詰め込む旅ではなくて、ただ静かに湯に浸かって、少し早く眠って、好きな時間に起きる。そんな“まったりした逃避行”がしたい日ってありますよね。仕事や家のこと、人間関係やスマホの通知から少し離れて、自分の呼吸を取り戻したい。そんなときこそ、女性の一人旅には「プチ湯治」のような温泉ステイがぴったりです。今回は、ひとりでも気兼ねしにくいこと、温泉に何度も入りたくなること、観光より“宿で整う時間”を楽しめることを軸に、まったり過ごしやすい温泉宿を厳選しました
「皆様を幸せにするバスガイド、皆様の心をピンクに染めるバスガイド」桜庭さやかを熱演するのは、萬田久子さん!20年近く前の作品ですが、スタイル抜群でお綺麗ですね~。「皆様を幸せにするバスガイド、皆様の心をピンクに染めるバスガイド」桜庭さやか(萬田久子さん演)は、今回も運転士の富田林(葛山信吾さん演)、添乗員の牧野(渡辺いっけいさん演)と共に信州・白骨温泉に向かうことに。ツアー客で、クラブ経営者の望月美和子(芳本美代子さん演)の元夫・大西栄一(三浦浩一さん演)は