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白馬岳登頂&白馬山荘に宿泊毎年恒例の北アルプス遠征は初めての『白馬岳』にチャレンジ数ある登山ルートの中から、蓮華温泉ルートを選択しましたチングルマなどの大群落が広がるお花畑を眺めながら白馬大池を通過その後、順調に進んで小蓮華山に登頂です雪倉岳・朝日岳方面のガスは次第に取れてきた様子小蓮華山からの眺望も素晴らしい♪さて、白馬岳の山頂まではもうひと息ですちなみに、進行方向の景色はこんな感じ今度はここを歩いて行くみたいまだまだ楽しめそうな稜線歩き左側はめっちゃガスってるけど
【「岩手山」(日本百名山50/100)2026年10月10日】昨日は平日でマイカー規制が無いので「秋田駒ヶ岳」に登りに行って、盛岡駅の東横インに宿泊して5時30分にホテルを出発して、馬返し登山口に約6時に到着しました。30台くらい停められる第一駐車場にどうにか止められました。登山着に着替えて、登山靴を履いて6時35分に日本百名山「岩手山」の登山開始。少し先にトイレがあるのでトイレを済ませて歩き出しました。アプリのYAMAPだと登山難易度を示すコース定数35。私は
20261010このところ秋晴れで、北アルプスが良く見えている。そこで、山岳博物館から見える山々の名を紹介しよう。頂上が三つなのが「爺ヶ岳」頂上を左から、北峰、中峰、南峰と呼ぶ。頂上が二つに分かれているのが「鹿島槍ヶ岳」左下は「布引岳」鹿島槍ヶ岳より北側に少し離れているのは「五竜岳」右側に寄り添っている丸いのは「白岳」更に北側で白いピラミッド型は「白馬鑓ヶ岳」更に北側は「白馬岳」爺ヶ岳の南側に、デンと控えているのは「蓮華岳」蓮華岳の南側の頂上が二の「北葛岳」更に南側の「
当初は一泊するかどうかすら迷って居ましたが、突然何度か行って居て気に入って居た白馬東急ホテルが突然割引で明日の予約で取れてしまって(;^ω^)。ゲッ、明日かよ、と大慌てで準備して出かけた爺婆です。しかし、流石に2日間で650kmも運転した昨晩はマジで疲れていた様で、夜もまだ興奮して中々寝付けず(;^ω^)。今朝は何もせずマーチンローガンCLSⅡの前に座ったままです(;^ω^)。このSPを聴くようになってから歌曲が素晴らしく聴き惚れて仕舞います。座ってアクセルを踏んで居ただ
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202609不帰キレット唐松岳縦走夜明けの不帰嶮2峰北峰☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202609白馬三山縦走白馬鑓ヶ岳から天狗山荘へ☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆2026…ameblo.jp不帰嶮2峰北峰をしばし独り占めガスが流れて不帰まで稜線が顔を出したあんなところを歩いてきたのか?!改めてみると大したもんだ…(;^ω^)にほんブログ村に参加しています
(前回より続く)白馬岳その3登山1日目後半白馬岳(小蓮華山へ続く稜線)登山1日目:蓮華温泉→白馬大池→小蓮華岳→白馬岳→村営白馬頂上宿舎その後半:白馬大池→船越の頭→小蓮華山→三国境→白馬岳→村営白馬頂上宿舎(ヤマケイオンラインより)雷鳥坂付近より、白馬岳へ向う稜線、船越の頭と小蓮華山。白馬鑓ヶ岳と杓子岳が見えて来ました。左に鹿島槍ヶ岳から白馬岳へと続く後立山連峰の稜線。船越の頭。背景は頸城山塊の山々。小蓮華山へと続く稜線。白い稜線に緑のハイマツに紅葉が始まって色付
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202609白馬三山縦走白馬鑓ヶ岳から天狗山荘へ☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202609白馬三山縦走白馬岳ピーク雲海と青空☆』前回かの続きになります♪前回の記事へ『☆20260…ameblo.jp4人部屋を二人で使いとっても居心地良く爆睡まぁ~昨日の17km弱の縦走なので嫌でも気を失うかと…(;^ω^)いつものように早寝早起き目が覚めたのは、アラーム時刻3時の5分前
白馬岳その2登山1日目前半白馬大池初めて白馬岳を目指します。(白馬大池/チングルマ)登山1日目:蓮華温泉→白馬大池→小蓮華岳→白馬岳→村営白馬頂上宿舎(距離:10km、標高差+約1,600m/-370m、行動時間:約7時間半)蓮華温泉ロッジで同室だった人が早出だったので自分も早朝3時半頃に起きて、朝風呂入って、ストレッチして、ゆっくり準備して薄明かりの中出発。でも、ああ~、曇りです。薄曇り?登るにつれて明るくなって来ました。何故か雲が取れて、青空‼晴天‼‼雪倉岳に朝日
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202609白馬三山縦走白馬岳ピーク雲海と青空☆』前回かの続きになります♪前回の記事へ『☆202609白馬三山縦走雨スタートから天空へ小蓮華山☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆20…ameblo.jp白馬岳で朝弁当をし白馬山荘で雷鳥Tシャツを買い巻道の誘惑に負けずガレの急登を上を見ないでひたすら歩いてなんとか、杓子岳ピークたまたま一緒になった40代の若者が撮っても
9月のシルバーウィークの週末に北アルプス白馬岳へ出かけました。長ーい9月の長雨で、8月終わりから9月初めの中央アルプス空木岳〜越百山以来約3週間の空白。間に予定していた剣岳はキャンセル(ここは実力的には危ないので行かなかったのは正解かも)、毎年三ヶ月強しか高山に登れないので大分ストレスが溜まっていました。今回の予定は白馬三山と北アルプス最北部の二百/三百名山の雪倉岳/朝日岳の周回。1日目:蓮華温泉ロッジに前泊2日目:蓮華温泉→白馬岳村営白馬頂上宿舎泊3日目:杓子岳、白馬鑓ヶ岳(三座で
【「仙丈ケ岳」(日本百名山49/100)2026年10月3日】積雪登山はしないので日本百名山の登山シーズンは私自身は10月中で終わりという思いで「仙丈ケ岳」へ登山に行きました。以前に登った日本百名山「甲斐駒ヶ岳」と同じで登山口までマイカー規制でバスで登山口で向かう。22時くらいに自宅を出発してバス乗場の「戸台パーク」に25時過ぎに到着したら既に駐車場は車が多かった。仮眠を取って4時過ぎに起きて急いでバス乗車券の購入へ。順番待ちに荷物を置いたが関係無しに4時30分には
前回かの続きになります♪前回の記事へ『☆202609白馬三山縦走雨スタートから天空へ小蓮華山☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202609白馬三山縦走前日祭食って浸かって貸切栂池ヒュッテ☆』前回からの続きになります♪前回の記事…ameblo.jp小蓮華山を後にしてガスが沸いてるまるで歓迎しているかのようだ!要は、気の持ちようだ(^ω^)・・・透き通るような青空が広がってるまさに天空の上を歩くって最高~
日本百名山:白馬岳(白馬岳の絶景を満喫)2026年9月17日(木)なんとか白馬岳を登頂。『日本百名山:白馬岳(雨上がりの栂池から、白馬岳山頂へ)』日本百名山:白馬岳(雨上がりの栂池から、白馬岳山頂へ)2026年9月17日(木)今日から2日間、白馬岳登山です。懸案は、天気。出発前に「てんくら」を確…ameblo.jpPM4:15白馬山荘に到着。今回予約したのは、2畳の個室。「2畳・・・、狭いかな?」と思ったのですが、実際に入ってみると、全然狭くなかったです。収納
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202609白馬三山縦走前日祭食って浸かって貸切栂池ヒュッテ☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202609白馬三山縦走前日祭神頼みからの湯治加賀井温泉一陽館☆』完璧な準備から早一週間全国的に大…ameblo.jp栂池ヒュッテでバブルのお風呂と美味しい夕ごはんを堪能していつものように早めの就寝一部屋貸切なのでぐっすり寝た~アラーム前の3時に起きた(;^ω^)周りに気を
にっぽん百名山秋きらめく天空の峰へ〜白馬三山〜北アルプス・後立山連峰(長野・富山・新潟)にある、白馬三山(白馬岳2932m・杓子岳2812m・鑓ヶ岳2903m)。紅葉に染まる、秋の稜(りょう)線を縦走する。旅をするのは、イラストレーターの朝日陽子さん。北アルプス・後立山連峰(長野・富山・新潟)にある、白馬三山(白馬岳2932m・杓子岳2812m・鑓ヶ岳2903m)。紅葉に染まる、稜(りょう)線を縦走する。にっぽん百名山山をよく知るガイドやゲストの案内で、まるで自
日本百名山:白馬岳(雨上がりの栂池から、白馬岳山頂へ)2026年9月17日(木)今日から2日間、白馬岳登山です。懸案は、天気。出発前に「てんくら」を確認すると、絶望的だ・・・18日以外はすべて「C」。でも、17日の登りは天気が悪くても、18日の下山する日は晴れるはず!そう自分に言い聞かせて、長野県小谷村へ向かいます。AM1:00茅ヶ崎出発深夜、車を走らせている間、フロントガラスに雨粒が次々と落ちてきます。「大丈夫か?」「ほんとに登山できるの
25日の白馬です大出から東山の野平に向かいます秋晴れの白馬と北アルプス3白馬村野平から白馬三山の真ん中杓子岳は雲の中です咲き残りのコスモスが風に揺れます白馬岳左五竜岳と八方尾根左不帰ノ嶮から天狗背稜と白馬鑓ヶ岳不帰ノ嶮と八方尾根野平の一本桜と白馬岳紅葉が始まりました稜線が雲に覆われてきたので野平を下りて二股へ白馬村二股から南股入りと不帰ノ嶮唐松岳・不帰Ⅲ峰・
下山後のお楽しみは揚げもの屋さんでランチ私は天丼この店、私の大好きなエビが2つも入ってて、白身魚にキノコなど大判振る舞い夫はヒレカツ定食今回はテント泊でカップ麺3連チャンの後だったので、特に体にしみました
今朝の、白馬ライブカメラ晴れて北アルプスの稜線がくっきり行ってきました秋晴れの白馬と北アルプス白馬村神城付近からの白馬三山白馬鑓ヶ岳・杓子岳・白馬岳小さな池五竜岳と八方尾根姫川の清流蕨平への坂道から五竜岳白馬三山白馬鑓ヶ岳・杓子岳・白馬岳八方尾根明日に続きます
今年の北アルプス遠征は憧れのお山へ7月下旬、北アルプスの白馬岳に登ってきました今回の山行は1泊2日の山小屋泊当初は職場の後輩くんと一緒に行く予定でしたが…その少し前に腰痛を発症してしまい、まさかのキャンセル💧お互いにとても楽しみにしていたけど、気持ちを切り替えてソロでのチャレンジですさて、白馬岳は後立山連峰の北部、長野県と富山県の県境に位置していて、登山ルートは複数あるのだとか大雪渓やロープウェイを使ったルートが人気みたいだけど、いろいろ悩んだ結果、駐車場までマイカーでア
不帰ノ嶮を無事に通過して唐松岳頂上山荘に着いた何度か立ち寄ってはいるが泊まるのは初めてだこうやって見ると本当に大きい山小屋だな予約していたのは相部屋でしたが、相部屋だと携帯電話の充電ができないと言われ仕方なく追加料金を払い個室にしてもらう縦走をする者にとって携帯電話の充電は必須ですなぜなら携帯電話を使ってヤマレコなどのアプリで道に迷うことなく登山ができるからですそういうアプリは自動車についているナビと同じGPS機能付きなので、携帯の電波が繋がらなくてもアプリは作動するので安心
魚沼市には猫岩を従えた唐松山なるものがありますが、今回の記事は白馬連山の唐松岳。忙しかったシルバーウイークの仕事を終え、休前日の夜出発。柏崎I.Cから糸魚川まで北陸道を利用し、そこから小谷村経由で白馬まで、その後黒菱林道を駐車場まで行きました。結構遠かったです。早朝5:00から運行しているリフトを1本乗り、そこからスタート。山頂ピストンで下りはクワッドリフトを1本追加して、2本リフト利用の楽ちん行程です。特に目立った花や生き物に遇うことなく、景色を楽しむ山行でした。リフトの付近では
今年は午年🐴ということで遅ればせながら日本百名山の白馬岳へ行ってきました。蓮華温泉からのピストン↔シルバーウィークの真ん中ということで駐車場の空きが怖かったけど、台風接近等のおかげか前日22時着で全然余裕で駐めれました👍深夜から雨が降り上がった6時過ぎからスタート⤴️(蓮華温泉は電波が全く無いので雨雲レーダーも見れない…。)めちゃ歩きやすい道です。序盤は九十九折りで標高を稼ぎます⤴️天狗の庭👺景色が開けたチングルマの紅葉白馬大池で休憩🍙雷鳥が家族でいました🐥足元は冬仕様
楽しみにしている白馬三山縦走まであと一週間ちょっと早い気もするけど山小屋の予約もバッチリでザックの準備もすでに完了~もちろん今回も軽量化を意識してできるだけ余計なものは持たないようにしているあとは当日を待つだけ……のはずだったところが、このあと天気予報に振り回されることになるとはこの時点ではまだ知る由もない(笑)にほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉しいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:Geminiにチェッ
Blenderでモデリングして3D出力を目標に3Dプリンターを購入したが、モデリングの前に北アルプス白馬三山の3D地図にトライ🏈データとツールはフリーで完結するのですが色々あってChatGTP指導のもとどうにか完成、AIがなかったらワシには無理😖左から唐松岳>不帰の劍>不帰のキレット>天狗の頭>白馬槍ヶ岳>杓子岳>白馬岳標高を1.5倍に設定しているので見た感じに近い😝手順は国土地理院のデジタル標高地図をダウンロードして…GISソフトに貼り付けて、欠損データ(雪渓部分のデータがない)を埋
2025年秋山遠征白馬岳から下山した翌日は観光しました。白馬八方バスターミナルから出発したんですがターミナルから見える白馬岳の美しさと迫力に、しばし見入ってしまいました。この景色を毎日見られるのは羨ましい。白馬八方バスターミナルからゴンドラ乗り場までシティーベーカリーを抜けると、この景色シティーベーカリーて朝ごはん調達だんだんガスが上がってきましたずーっと座っていられるブランコに乗ったり、園内をリフトで移動したり、ランチを食べて。飛行機の時間があるので下山します。白馬駅ま
お久しぶりの更新です。先週、秋山遠征に行ったので記事にしようと思い久しぶりにアメブロに来たら,昨年のやつ最後まで書いていませんでした白馬大池を眺めながら休憩白馬山荘でお弁当を頼んでいたので早めのお昼ご飯無事に登山口まで戻ってきました。あとはゴンドラとリフトを乗り継ぎます。無事に下山し、ホテルまで帰りました。
白馬岳で出合った花たちエーデルワイス初めてかもコマクサもう枯れ始めてましたが、シーズン最後に見れてよかったですウサギギクこの花初めてウメバチソウ3姉妹イワギキョウなんとかまだ見れましたここはお花畑雪渓ダイモンジソウこの色も好きウルップソウ色が綺麗黄色いお花畑トリカブト畑トウヤクリンドウたくさん咲いてました〜色が綺麗この花お初ハクサンフウロイソギンチャクみたい安定のゴゼンタチバナベニバナイチゴたくさんあったので途中途中食べてビタミン補給しました〜
先月8月に長い縦走をしてきました今回も息子と一緒です今回のルート猿倉登山口から白馬大雪渓を目指します最初は緩やかな登山道徐々にキツくなっていきます白馬尻小屋手前前回数年前に来た時は確かこの石碑の近くから雪渓が始まっていましたが、今年は雪が少ないのかまだまだ雪渓は始まりません雪渓遠いな白馬尻小屋先は長そうだやっと雪渓へアイゼン装着してスタート夏なのにめちゃめちゃ涼しいずいぶん登ってきたな2時間ほど登ったかなやっと雪渓終了寝不足のせいか体が重いですアイゼンを外し
一緒に登った高校の同級生夫婦は山荘に泊まっていて、6時集合ってことになってたんですが、もう出ることを伝えたくても携帯の電波が繋がらず連絡つかないので、4時にテント場を離れてから山荘へ向かい受付でメッセージを残そうと思ったら、なんと!ちょうど入り口に2人が出てくるという偶然私たち持ってる〜「私たち先に行くよ」と直接伝えて去ることができました彼らもその後すぐに出たようで、途中のケルンでまた会えました強風と闘いながらなんとか穏やかなところまで抜けて、あとは下山のみ雪残ってました秋の雲ここ