ブログ記事60件
今日17:30頃の西の空うちの方は夕焼け空を観られるのはほんの一瞬それも空というより雲に映った色見られるだけ良いほうなのかな09.22高山村の湯を六湯浸かったら小谷村へちょっと距離があるので長野市内のBOOKOFFとコメダ珈琲に立ち寄り何処か検索しらべるとかしないのね長野なのに...お蕎麦とかを食べないコーヒー飲みたかったサンドイッチはかなり多いたまごペーストがたっぷり過ぎ😅久しぶりに善光寺に寄って行こうと想っていたのだけどきっと混んでるね
今回は白馬の大人気宿「ホテルシェラリゾート白馬」と「白馬八方温泉まるいし」の違いを徹底比較します🔍「どっちがいいの?」と迷っている人へ、結論から言っちゃいます!📣✨圧倒的な非日常感と無料グルメを満喫したい👉「ホテルシェラリゾート白馬」✨美容液みたいな美肌温泉と、絶品手作り和食をコスパ良く味わいたい👉「白馬八方温泉まるいし」実はこの2つの宿、同じ白馬エリアなのに魅力が「真逆」なんです!自分の好みに合わないと「あれ?」って後悔しちゃうかも💦そうならないために、旅行オタク目線でどっ
今日も1日おはようございます週末は変わらず雨が降ったり止んだりの天気でしたね昨日は白馬国際クラシック走って来ました(ロング50km)記録は、4時間45分05秒で残念ながら、A4グリーンスポーツエイド(37km地点)でリタイヤしました調整の段階で少し脚が重い感じは、してましたが最後の山を登り切る自信が無かったので、諦めてしまいました会場に戻った後は、白馬八方温泉「八方の湯」に入浴少し生き返りました帰りは足早に帰宅しましたおまけ・・前日は受付を済ませてから近くの温泉を探しましたこちら
下山後猿倉山荘からタクシーで温泉へ当初は八方の湯へ行く予定だったけど、出来るだけ駅に近いところと思い、タクシーの運転手さんに相談その際、みみずくの湯を紹介されました白馬八方温泉みみずくの湯|白馬村公式観光サイトwww.vill.hakuba.nagano.jp以下、白馬村観光局HPより内湯露天風呂露天風呂からは白馬の山々が目の前にアルカリ性単純温泉ph11.4源泉48〜52度通年営業10:00〜21:00大人800円
白馬のホテルの中でもジャンプ台に近い上の方に位置します。敷地が広いので、駐車場も目の前にあり、全体的に余裕と落ち着きを感じ、さすがハイクラスのリゾートホテルを感じます。館内も落ち着きを感じ、ロビーには外国人の団体客の荷物がまとめて置かれ、最近の外国人の多さも感じます。そのせいか、受付の対応はそっけなく、「館内の説明はこの案内書を読んで下さい。」で終わり。その際持ってきたウエルカムドリンクも、小さいウイスキーのショットグラスで、あわてて一口のんで、すぐに部屋に連れて行かれました。
長野県白馬村での宿泊、「ホテル白馬」と「白馬八方温泉まるいし」のどっちにするか、違いがわからず比較して迷っていませんか?🥺ズバリ結論から言いますね!💡✅絶景の露天風呂とバイキングでワイワイ楽しむリゾート派👉「ホテル白馬」✅究極の美肌の湯(pH11.4)と絶品和食膳を静かに楽しむおこもり派👉「白馬八方温泉まるいし」せっかくの旅行、絶対に失敗したくないですよね😭この記事では、両宿の違いや「ココが妥協ポイント⚠️」というリアルな本音まで、温泉オタク目線で徹底比較!あなたにぴった
そういえば。『NaHCO₃とアルカリ』テーマを『日本の名水』にした事に少々首を傾げてしまいますが。以前、こんな記事を書いたことがあります。『炭酸水素ナトリウム?』カインズの薬局で、重曹…ameblo.jp⇧の記事で『白馬に行ったらおびなたの湯♨️に入りたい』と書いていたのですが、ロッジから微妙に遠く、閉館時刻も早い為(18:00)、入れませんでした。代わりといっちゃなんですが、ロッジと契約している🌲樅の木ホテル🌲の大浴場🟰庄兵衛の湯♨️を割引価格で利用できました♨
今週は長野県内で🎤8/13(木)浅間温泉温泉フェスタ🎉(私の出演時間は20時~)8/14(金)白馬八方温泉夏祭り🎉お近くの皆々様是非お出かけくださいませ🩷そして白馬八方のお祭り後深夜移動で🚙💨次の日は千葉県東金市にてお呼ばれです🎤天候が心配ですが体調崩さず元気に乗り切れるよう頑張ります🥰各地、皆様のお越しをお待ちしております❣️#浅間温泉フェスタ#白馬八方温泉夏祭り#千葉県東金市#民謡歌手#山本泉
白馬へ行くなら、景色だけではなく「温泉そのものが忘れられない宿」に泊まりたい。でも、白馬にはいくつもの温泉名があり、どれがアルカリ性なのか、日帰り入浴だけで十分なのか、どの宿なら湯をゆっくり楽しめるのか、調べるほど迷ってしまいますよね。先に結論からお伝えすると、つるりとした肌触りで知られる高アルカリ性の湯を目当てにするなら、宿の温泉名が「白馬八方温泉」になっているかを確認するのが大切です。白馬のアルカリ温泉選びで最初に知っておきたいこと白馬八方温泉は、公式の温泉分析でpH11.2のアルカ
とある、お休みの日。JR大糸線・穂高駅より乗車🚃白馬方面へ車窓からの眺め木崎湖か、青木湖のどっちか白馬駅到着白馬駅を正面から日帰り温泉♨️白馬八方温泉に行きます♪白馬八方温泉は白馬山麓に湧く温泉地♨️日本で唯一高アルカリ性(pH11以上)の天然水素温泉♨️白馬八方温泉の日帰り温泉施設は「八方の湯」「みみずくの湯」「おびなたの湯」「郷の湯」の4箇所。そのうちの白馬駅からいちばん近い「みみずくの湯」へ北アルプスを望む美肌の湯です♨️徒歩10分ほど長野は
長野五輪のジャンプ台の近くにあります。なんと、あの長野北部地震のあった前夜に宿泊していました。まず、地震のお見舞いを申し上げます。到着すると、まず、ウェルカムのお団子とトン汁が用意されています。お茶や、ドリンクは良くありますが、お団子とトン汁とは面白いお出迎えでした。部屋もオフシーズンだったので、ワンランクアップしてもらい、山側の北アルプスの見える部屋にしてもらえました。浴室は明るく、露天風呂も広く、充分寛げます。温泉は、無色透明のツルツルのアルカリ性単純泉で、ぬる目
糸魚川からフォッサマグナに沿って白馬~戸隠飯綱へのツーリングです。糸魚川市から小谷村の県境付近。いい景色白馬八方温泉です。ツルツル湯で最高でした。(ちょい熱め)北アルプスはまだまだ残雪あります。帰路途中の飯綱湖です。
白馬八方温泉には、4つの日帰り♨施設があります。今回の探検では、観光客で混み合う「八方の湯」と営業期間(10月下旬~3月末)が限られている「郷の湯」はあきらめて、「みみずくの湯」に向かいました。白馬駅からバスターミナルに続く道路の左手の奥にあるので、ちょっとわかりにくい場所にありました。玄関に入ると、左手に番台があり、入浴料を払って、男湯に向かいます。脱衣所です。内湯がありました。まず、“独泉”を楽しみます。注ぎ込む湯は、八方白馬温泉のpH14のアルカリ泉。つるつるすべすべ
2024年7/4〜6まで新潟、長野へ行って来ました。小谷村を後に白馬の倉下の湯へhttps://www.kurashitanoyu.com/白馬塩の道温泉倉下の湯|トップページ長野県白馬村の日帰り露天風呂温泉「倉下の湯(くらしたのゆ)」ホームページです。www.kurashitanoyu.comこんなとこに温泉あったのねなんか素敵じゃないでは早速行ってみましょうえー誰も居ないの先に写真撮っちゃうあらいいんでないちょっとぬるめだった気がする(もう2年前なので)気持ち良い
白馬八方温泉2泊目は、「あらや荘」。1943年に建てられ、1990年にリノベーションされたという洋風の建物です。この部屋でお世話になります。すでに、ふとんが敷かれていました。お風呂に向かいます。脱衣かごが6人分の脱衣所です。4人が一緒に入れるぐらいの浴槽です。タイル張りの浴室です。洗い場は、4人分。底に青石を使っているので、透明の湯なのに青く見えます。お湯は、蛇口から出ています、前泊の「いしまる」と、源泉は同じです。浴槽に体を沈めます。pH14の、つるつるすべすべのお湯
宿に荷物を預け、松川の上流に向かって、徒歩で坂道を進みます。途中、緑のトンネルを抜け、約3kmを50分ほど歩くと、右手に「おびなたの湯」が見えてきました。営業開始が12時ということで、約1時間、左手の小屋で待ちました。12時になりました。もちろん、一番乗りです。脱衣所の左手に、露天風呂があります。内湯はなく、露天風呂だけ。左手に洗い場があります。虫(特にアブ)よけのため、ネットが張られています。でも、忍び込んだアブが一匹いました。この大きな岩が「蛇紋岩」。湯がこの岩の上から
白馬で、子連れでも落ち着いて食事ができて、畳でごろっとできる和室の宿を探すと、候補は意外と多くありません。しかも「部屋食までほしい」となると、宿そのものよりもどのプランで、どこで食事ができるかを見ておくことが大切です。家族旅行では、食事中にまわりへ気を使いすぎないこと、子どもが寝転べる和室があること、移動や入浴の負担が少ないことが、そのまま満足度につながります。そこで、白馬で和室があり、子連れで使いやすく、食事の落ち着きやすさまで考えやすい宿に絞って比較しやすくまとめました。先に結論
徒歩30分ほどとのことで、白馬駅から歩きました。バスターミナルを過ぎると、宿に通じる道路は細く入り組んでいて、♪迷い道くねくね♪道を尋ねた地元の方に案内していただき、到着。左側の階段の方に案内されました。お世話になる部屋は、ひとりには広い!!中央の机には、地元のお菓子「雷鳥の里」、いただきます!!早速、お風呂に向かいます。チェックイン開始(15時)直後なので、先客はなし。ほどよい広さのきれいな浴室です。お湯は無色透明。誰もいない浴室に、お湯が注ぎ込む音が響きます。4人ぐ
2025年8月の終わり、長野県の北部「白馬八方温泉」に向かいました。糸魚川駅から「大糸線増便バス」で到着した「白馬駅」。想像より、駅舎が大きくてビックリ!!駅の観光案内所でいただいた観光パンフレットを元に、徒歩で宿に向かいます。途中、右手に「Aコープ」、そして、左手奥に「足湯薬師の湯」と大衆浴場「みみずくの湯」があります。20分ほど歩くと、左手に「ローソン」。写真は、奥が白馬駅。この道を歩いてきました。ローソンでは、地酒(白馬錦、大雪渓)を買いました。もちろん、缶ビールも。
雪見風呂が楽しめる長野の温泉宿で、寒さを忘れて温まれたら幸せですね。・寒い冬でも周りを気にせず雪見風呂を楽しみたい・露天風呂付き客室で贅沢なプライベート時間を過ごしたい・長野の美しい雪景色を眺められる宿がどこか知りたいそこで今回は、長野の雪見温泉のを楽天トラベルから調査しました!長野の雪見温泉露天風呂付き客室がある宿一覧湯田中温泉燈火、旬遊の宿あぶらや燈千渋温泉春蘭の宿さかえや扉温泉明神館野沢温泉野沢温泉ホテル山の郷ホテル白馬ひふみ※施設名をクリックすると楽天
無色透明の柔らかい温泉で、肌触りがいいので、なかなか浴槽から出る人がおらず、出ても浴槽の縁に名残惜しそうに座って、入ったりの繰り返しです。共同浴場八方の湯(旧第一郷の湯)の近くにあるのですが、ちょっと分かりづらい場所で、周りはペンションや民宿が立ち並ぶ一画にあります。外観はモダンな建物で、屋根の上の換気窓でそうと分かる雰囲気です。入り口には暖簾がかかっておりそれと分かります。館内には、待ち合わせ程度のこじんまりとした部屋もあります。浴室は内湯だけですが、浴室の中央に大きな柱が
内湯も露天風呂も広くきれいになり、特に露天風呂が立派になりました。久しぶりに来ました。新しくきれいに立派に建て替えられていました。以前は共同浴場でしたが、今は食事処もある日帰り温泉施設になっていました。入浴料も共同浴場の料金ではなく、日帰り温泉施設の料金になっています。目の前の「和みの湯足湯」は以前のままです。内湯も露天風呂も広くきれいになり、特に露天風呂が立派になりました。温泉はヌルヌルのアルカリ性単純泉です。スキー場の近くにあるので、冬は無休で、かなり忙しいの
お見舞いと、懐かしの人に会うため白馬へ日帰りは無理なので、まるいし旅館にご宿泊白馬八方温泉まるいし白馬村の八方尾根スキー場にある源泉の宿まるいしですwww.happo.jpリーズナブルな宿泊料金なのに、素晴らしい食事で人気の旅館温泉は、日本有数のアルカリ温泉ぬるすべな、良いお湯です陶板焼きおつくりのセットこれでもかこれでもかと...温かい食事、最高ですあんも熱々チコリの葉で、道祖神キャビアもありますね珍しいもの
令和7年(2025年)10月12日(日)→長野県北安曇郡白馬村八方4990にある白馬八方温泉あらや旅館に泊まり翌日は早朝から唐松岳に登ってきました。友人の家に車を置いて友人の車で出発ランチは糸魚川の中華レストラン月徳飯店でいただきました。宿には15時15分に到着お部屋一休みしてお風呂へ男女別の内湯があるだけですがアルカリ性のニュルすべの肌に優しい温泉です🎵夕食は18時から食堂で翌朝は5時出
白馬八方温泉八方の湯の駐車場から見た白馬八方尾根スキー場です。
白馬八方温泉八方の湯の前にある薬師の湯足湯の横にある湯かけ薬師にお参りしました。
白馬八方温泉八方の湯の前にある薬師の湯の足湯で甥親子が待っていました。
2024年6月初めに訪れたのはこちら長野県白馬村にある何度か訪れている温泉開湯時間ちょっと前に着いたのでしばし待機おびなたの湯受付はこちらJAF割引が無くなっていたよ入浴料を払って温泉へ今回は一番風呂ですよ^^脱衣所はこんな感じですおびなたの湯は露天風呂になってますカランもありますよ良い感じですね~^^体を洗って湯船にドボ~ンとちょい熱の湯温ですね温泉は上から流れて湯船に落ちてます入口方向を見た感じです開放感があって
日帰り温泉|《日帰り温泉施設》白馬八方温泉【公式】白馬八方温泉には、個性豊かな4つの日帰り温泉施設がございます。登山やスキーや街歩きなど、それぞれのシーンでご利用ください。hakuba-happo-onsen.jp「大人の休日倶楽部パス[東日本スペシャル]」旅の4日目に訪問。「みみずくの湯」から山に向かって20分弱歩いて、大きな交差点を渡るとこちらの施設に到着。見た目は観光地の複合施設風です。「みみずくの湯」と同じ形式の券売機でチケットを買います。お湯についてもこの界隈の温泉はす
日帰り温泉|《日帰り温泉施設》白馬八方温泉【公式】白馬八方温泉には、個性豊かな4つの日帰り温泉施設がございます。登山やスキーや街歩きなど、それぞれのシーンでご利用ください。hakuba-happo-onsen.jp「大人の休日倶楽部パス[東日本スペシャル]」旅の4日目に訪問。新宿から「あずさ号」で白馬駅まで直行。松本駅まではかなり混んでいたが、大糸線に入ると空気輸送に近かった。ちょうどお昼時に到着したので、まずは駅前でラーメン。お腹も満たされたので、そこから白馬三山やその周辺の山