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朝鮮半島壊滅の危機。「白頭山大噴火」『北朝鮮と中国の国境辺りにある白頭山が噴火した。噴火による地震でビル群は倒壊し、街や人に多くの被害が出た。除隊直前の爆発物処理班チョ大尉は、これから起こるとされている朝鮮半島が壊滅するほどの大噴火を止めるために呼び出された。地質学教授のカン・ボンネの作戦は、炭鉱で核爆発を起こし、噴火の圧力を低下させるというものだった。』2021年日本公開。監督:イ・ヘジュン、キム・ビョンソ。脚本:イ・ヘジュン、キム・ビョンソ、クァク・チョンドク、キム・テユン、イ
AmazonPrimeで観ました。韓国映画らしい、難しいことは考えない大アクション作品。楽しみましょう!白頭山大噴火【Blu-ray】[イ・ビョンホン]楽天市場
〈パニック〉監督:イ・ヘジュン出演:イ・ビョンホン、ハ・ジョンウ白頭山(ペクトゥサン)が噴火しちゃってソウルがめちゃくちゃに。更なる噴火を食い止める為にとんでもない作戦を遂行!っていう。韓国らしい、もの凄いパワーで押し切りゃなんとかなるさ的な作品でございますが。これが面白い!細かい事を言っちゃダメよ。ツッコミどころが満載なのも韓国映画のお約束。シリアスな場面でも平気で何度もぶっ込むコメディー要素。激重な家族愛。強烈なご都合主義。そういうのが絡まって固まって出来上がっているのが
原題:백두산(ペクトゥサン)主人公が除隊直前の大尉で、実戦経験は少ないらしき人物なのに、北朝鮮へ潜入・核弾頭を盗む・中国国境付近で爆発という作戦の総指揮官になるという展開で、そんなことが現実にありえるのか分からないけど、チームの全員が実戦経験はないと思われ、グズグズでコミカルに描かれおもしろかった。でも一応戦ったりもできるのは、さすが徴兵制だからな、という。イ・ビョンホン演じる工作員は、いつ裏切ってもおかしくないように思えるけど、チームの雰囲気がコミカルだから
韓国映画『白頭山大噴火』ハ・ジョンウ、イ・ビョンホン主演作品。U-NEXTで視聴。除隊間近の爆破処理班のチョ大尉(ハ•ジョンウ)は妻が出産を控えていた。迎えに行く途中、白頭山が噴火し朝鮮半島に甚大な被害をもたらす。余震も続き緊張感が続く中、地震学者のカン教授(マ•ドンソク)はさらなる災害が襲ってくると予測。大噴火を回避するためには、核爆発を起こしマグマの圧力を下げなくてはいけないと訴えるが、北朝鮮にある核が必要になってくるため国は決断の時を迫られる。国民を助けるた
白頭山大噴火-2019-この映画はYouTubeの無料配信で観ました2019年11月18日公開解説『白頭山(ペクトゥサン)大噴火』は、2019年の韓国のアクション映画。韓国で820万人超えの動員を記録したディザスター・アクション。朝鮮半島の南北に跨る火山・白頭山で観測史上最大の噴火が発生。75時間後、さらなる大噴火が予測され、韓国軍大尉チョは火山の鎮静化を図る秘密作戦のため、北朝鮮の工作員リを探すことに。監督は、「彼とわたしの漂流日記」のイ・ヘジュンと「PMCザ・バンカー」のキム・
🌋白頭山大噴火(ペクトゥサン)⛰Ashfall🏔2021年8月27日128分🇰🇷韓国映画アクション🖊吹き替えあり字幕あり【スタッフ】監督:イ・ヘジュン『22年目の記憶』監督:キム・ビョンソ『PMC:ザ・バンカー』『神と共に』シリーズ(撮影監督)【キャスト(声の出演)】🔵リ・ジュンピョン……イ・ビョンホン(阪口周平)🟣チョ・インチャン……ハ・ジョンウ(内田夕夜)🟤カン・ボンネ…………マ・ドンソク(小山力也)🟠チョン・ユギョン……チョン・ヘジン(深見梨加)🔴チェ・
映画『白頭山(ペクトゥサン)大噴火』劇場公開日:2021年8月27日128分原題Ashfall【解説・あらすじ】イ・ビョンホンとハ・ジョンウが初共演を果たした、観測史上最大の大噴火による大地震で朝鮮半島が迎えた危機を描いたディザスターパニックアクション。【あらすじ】北朝鮮と中国の国境付近に位置する火山・白頭山で、観測史上最大の噴火が発生した。大地震によりソウルでもビルが崩壊し、漢江は荒れ陸橋が崩壊。パニックに陥る中、政府は白頭山の地質分野の権威であるカン教授に協力を要請する。カン
青森では、TVのチャンネル数も少なく、ケーブルも契約していないので、TVを見る楽しみもあまりありませんでしたなので・・・GW中は、NetflixやPrimeVideo、YouTubeを見ていました今回は、その中から以前から見たかった映画を旦那さんと観ましたよ初代韓国俳優四天王(死語かしら)イ・ビョンホンさん主演の「白頭山大噴火」です(あらすじ)イ・ビョンホンとハ・ジョンウが初共演を果たしたディザスターパニックアクション。北朝鮮と中国の国境付
原題:백두산(韓国)2019年監督:イ・ヘジュン/キム・ビョンソ脚本:イ・ヘジュン/キム・ビョンソクァク・チョンドク/キム・テユンイム・ジョンヒョンキャストリ・ジュンピョン/イ・ビョンホンチョ・インチャン/ハ・ジョンウカン・ボンネ/マ・ドンソクチョン・ユギョン/チョン・ヘジンチェ・ジヨン/ペ・スジあらすじ朝鮮半島の南北に連なる白頭山で噴火が発生し、ソウルで大地震が発生。ソウルでもビルが倒壊し未曽有の災害により人々はパニックに。更なる噴
【もしも、韓国で火山が噴火したら?🌋|“백두산(ペクトゥサン)”噴火への備えと対処法】こんにちは、Reiです。今回は少し真面目なテーマ。最近、「백두산(白頭山)」の活動に関するニュースが増えていますよね。韓国に住んでいる日本人として、「もし噴火したらどうなるの?」「私たちは何をすべき?」そんな疑問や不安に、今日の記事でやさしく答えていきます。🔍백두산ってどこにあるの?どんな山?백두산(ペクトゥサン)は、北朝鮮と中国の国境に位置する火山で、標高は2,744m。韓国では“聖なる山
爆発物処理班チョ・インチャン大尉は不発弾の爆弾処理を終え出産間近の妻チェ・ジヨンの待つ自宅に戻ろうとしていた。そこに突然の大地震が発生する。一方、3年前から白頭山噴火を警告していた地質学教授カン・ボンネは国籍を得ていたアメリカに向かおうとするが民政首席チョン・ユギョンが現れ対策議会に参加するよう説得される。そこで韓国軍は4つの〝マグマ溜まり〟の最後が朝鮮半島を吹き飛ばす威力があると推測し爆発前に4つ目のマグマ溜まりの破壊を
イ・ビョンホンとハ・ジョンウ主演の「白頭山大噴火」を見た。北朝鮮とアメリカが非核化に合意し、核爆弾の回収にアメリカの軍艦が韓国に来る日、北朝鮮と中国の国境にまたがる白頭山が噴火した。被害は甚大だったが、白頭山の噴火はさらに大きな噴火をする可能性が予想された。白頭山の噴火に警鐘を鳴らしていたカン・ボンネ(マ・ドンソク)は、さらなる噴火を食い止めるためには、マグマの圧力を逃がすために、白頭山の地下で核爆発を起こせばいいと主張する。韓国政府は、アメリカ軍に渡る核爆弾を奪って白頭
プライムビデオ韓国映画「白頭山大噴火」129分2019年火山噴火の自然災害パニック映画かと思ったけど、あの国の事や政治的な問題も加えて面白さアップ、ラストは涙が出た😭火山の墳石(火山弾)などは映画向けの演出でリアルさが無かった所は残念ストーリー★★★★☆自然災害★★★☆☆政治問題★★★★☆おすすめ★★★★☆
今回は、Amazonプライム・ビデオから映画「白頭山大噴火」を観てみることに☆【作品紹介・あらすじ】※アジアドラマティックTVより北朝鮮と中国の国境地帯にそびえる白頭山で観測史上最大の噴火が発生。遠く離れたソウルもマグニチュード7.8の大地震の直撃を受け、無数の市民が大パニックに陥った。この未曾有の危機的事態に直面した韓国大統領府は、白頭山の地質に詳しいカン教授(マ・ドンソク)に協力を要請。朝鮮半島全土に甚大な被害を及ぼすであろうさらなる大噴火を食い止めるため、カン教授の研究理論に基づ
白頭山とは、朝鮮半島の北に在り中国国境に跨る2744mの火山です。これが噴火し半島に大打撃を与え、韓国の軍隊が火山のマグマ溜まりへ北が保有する核兵器を奪取し爆破させて圧力を抜いて火山活動を抑止しようとする荒唐無稽なパニックティザームービーです。見ての通り韓国のスターが顔を揃え、まるで国策映画の様な勢いのある作品で、ハリウッド映画並みのクオリティを存分に投入しています。イ・ビョンホンとハ・ジョンウが初の競演。スター級の威力は
『白頭山大噴火』を見ました。単純に最初から最後まで楽しめるパニック映画でありながら、随所に韓国社会や文化的背景が見え隠れしている点が非常に興味深い作品でした。特に、南北統一への期待や緊張関係が物語全体を通じて感じられ、単なるアクション映画として終わらない深みがありました。終盤の南北の男たちが力を合わせて災害に立ち向かうシーンや、アメリカ軍に対する微妙な不信感を描く部分は、韓国ならではの歴史的・社会的テーマを反映しています。また、北朝鮮が完全なる「悪」として描かれない点や、南北間の友情が成立する展
2019年韓国腕っぷしを封印したマ・ドンソク氏が珍しい。街が崩れていくさまは恐ろしかったが、それも含めてストーリーはかなり強引だったかな。
アニョハセヨハリですまたAmazonプライムからおススメされた映画「白頭山大噴火」を見ました2019年の作品です白頭山が大噴火しそうで、とても危険で大変てやつ(題名のとおりやん)冒頭の噴火による地震のシーンをみて2024年1月1日の能登地震を思い出してしまいましたものすごく揺れてこわかった・・・能登の方々はもっともっと怖かったんだろうな・・・と心臓バクバクしましたで、出演イ・ビョンホン大御所ハ・ジョンウ
こんにちは今日は韓国映画🎥「白頭山大噴火」(2019年)のレビューですストーリーは朝鮮の南北に跨る白頭山が噴火し地震が起きさらなる大噴火を防ぐために動く人々のパニックアクションムービーです。キャスト、とにかく豪華キャストさん達ばかりお気に入り俳優さんのイ・ビョンホンさん、いろんな表情で役柄に惹き込まれ惑わされ、見応えある役でしたハ・ジョンウさん、あまり出演作、観たことなかったけどシブかっこ良しでしたマ・ドンソクさん、学者さん役でアクション封印も
白頭山大噴火2021年8月27日公開韓国で820万人超えの動員を記録したディザスター・アクション。朝鮮半島の南北に跨る火山・白頭山で観測史上最大の噴火が発生。75時間後、さらなる大噴火が予測され、韓国軍大尉チョは火山の鎮静化を図る秘密作戦のため、北朝鮮の工作員リを探すことに。あらすじ朝鮮半島の南北に跨る火山・白頭山で観測史上最大の噴火が発生!大地震が起き、ソウルでもビルは倒壊し、漢江は荒れ陸橘は崩壊。未曾有の事態に朝鮮半島は大パニックに陥る。史上最悪の災害を止めるため、政府は白頭山の地質
本日の鑑賞作品北朝鮮と中国の国境にある白頭山が噴火を起こしたそれによる大地震でソウル市内は壊滅的な状況になるしかし第2次、第3次の噴火が予測されそれは朝鮮半島を崩壊させる規模になる、という韓国政府はそれを回避するため北朝鮮が保有する核爆弾を奪い取り白頭山のマグマ溜まりで爆発させ事態を沈静化させる方針を取るそして韓国軍爆弾処理班がそのミッションに向かう・・・という韓国発のディザスターパニック映画火山爆発物のディザスター映画って多いけれども敵国の核爆弾を奪取して爆発
2019年製作の韓国映画「白頭山大噴火」(原題:Ashfall)をケーブルテレビで鑑賞。北朝鮮と中国の国境付近の白頭山で、観測史上最大の噴火が発生した。白頭山の地質分野の権威であるカン(マ・ドンソク)教授は「朝鮮半島を崩壊させる大噴火が75時間後に起こる。北の核兵器を盗み、白頭山の地下で核爆発させ、マグマの威力を半減させるしかない」と。韓国政府は軍爆発物処理班のチョ・インチャン(ハ・ジョンウ)大尉率いる部隊を、北朝鮮へ潜入させ、北の工作員リ・ジュンピョン(イ・ビョンホン)と共同で核兵器を探
ムービープラス録画視聴朝鮮半島で最も高い活火山が大噴火、未曽有の危機に立ち向かう。戦争アクションと災害パニックを混ぜた感じ、韓国感もあって良かった。部隊が弱すぎ
コレもタイトルが頭に残っていたので予約録画しといたヤツ!タイトルから「ボルケーノ」や「ダンテズ・ピーク」の韓国映画焼き直し版くらいに思って観始めたんですがコレが朝鮮半島の事情を加味したなかなか面白いお話に仕上げられていました♪朝鮮半島、中国との国境に位置する白頭山が噴火、半島を大地震が襲い甚大な被害が発生した。白頭山の地下深くには4つのマグマだまりが存在し4回目の大噴火は半島に想像を絶する被害を及ぼすことが判明する。除隊の日に震災に遭遇した爆発物処理班のチョ大尉は政府が立案したが大噴火阻止の無
先日お借りして観た歩いてチケッティング番組内のゲームでハ・ジョンウの作品と言えば?という質問がありました。ハ・ジョンウ以外の出演者から出た答えは、『チェイサー』と『悪いやつら』の二つ。それを観ていてふと私なら何と答えだろう?ということで、ハ・ジョンウ作品の洗い出し作業を開始。遠い記憶を手繰り寄せ出てきた答えは▪チェイサー▪1987ある闘いの真実▪テロ・ライブ▪神と共にシリーズ▪暗殺▪白頭山大噴火▪クローゼット▪悪いやつら▪ベルリンファイルの9作
インドネシアや中国などで大地震発生に注意せよ!インドネシア付近でM7.1の地震震源が深く津波の心配なし深発地震発生インドネシア付近でM7.1の地震震源が深く津波の心配なし【海外地震情報】日本時間の8月29日(火)4時55分頃、海外で地震がありました。震源地はインドネシア付近(バリ海)で、震源の深さは約520km、地震の規模はM7.1と推定されます。震源が深かったため、この地震による津波の心配はありません。※震源は太平洋津波警報センター(PTWC)による。weathernews.
嬬恋郷土資料館今回の旅のテーマは「1783年(天明3年)の浅間山の天明大噴火」。事件からちょうど200年後の1983年に嬬恋郷土資料館が開館したとか。行こうと思ったのは、変な夢を見たから。巨大噴火の起きた信州のどこかの田舎で、村人が食料不足のため、みんなに迷惑かけるわけにはいかないということで山で集団自殺するという夢。夢日記をつけている自分でも、人生でワースト5に入るくらいの悲惨な夢で、丸一日からだが重かったくらい。イメージに一番近いところというと、「浅間山の噴火かな-」、と思って
タイムリミットは、75時間韓国映画、『白頭山大噴火』2019年を観ました。北朝鮮と中国の国境近くに位置する白頭山が観測史上最大の噴火を起こし、ソウルは大地震にみまわれ、街は崩壊し、大パニックにしかし、専門家によると、更なる大噴火がくると…朝鮮半島の崩壊をくい止めるために、極秘ミッションが動き出します。その専門家というのが、地質分野の権威である
白頭山大噴火でございます。中国・北朝鮮国境にある白頭山が大噴火。大地震を呼び起こし、ソウル・ピョンヤンはじめ大都市にも被害が。倒壊するビル群。しかし地質学者カン・ボンネによると、本当の大噴火はこれからだという。阻止するためには白頭山近郊の鉱山の坑内で大規模な爆発を生じさせて穴をあけ、マグマによる圧力を減じるしかない。しかもこの規模の爆発を起こすには核爆発しかない。北朝鮮に侵入しICBMを解体、持参の小型爆弾にプルトニウムをセットして鉱山まで輸送するという計画が立てられ、爆発物処理班