ブログ記事15件
キャメルの名前を世に知らしめた傑作「スノー・グース(白雁)」です。前作から一年を経て発表された本作品はスキャットは入るものの全曲インストゥルメンタルのコンセプト・アルバムです。英国では初めてチャート入りしました。しかも22位となかなかのヒットです。前作にはトールキンの指輪物語に触発された組曲「ホワイト・ライダー」がありました。キャメルの面々はそこに大きな手ごたえを感じ、今度はアルバム一枚丸ごとを使ってやってみようと思い立ったようです。プログレ全盛期ですし、コンセプト・アルバムは自然なことで
昨日は寒いくらいでしたが、今日は久しぶりの青空で、気温がどんどん上がってきました。昨日は3月下旬位の気温で、今日は夏日になるとか・・・まだ暑さに慣れていない身体にはキツイものがあります。今回も、上野東照宮ぼたん苑の続きです深紅な牡丹が咲いていて、黒龍かと思ったら島津紅と名札がついていました。島の藤やや紫がかったピンク色の牡丹でした。とても大輪で素敵でしたぁ~真っ赤なシャクナゲほぼ蕾でしたが、咲いているお花は真っ赤で綺麗でしたよ~エビネラン日当
今日響いた言葉🎓️バッチ博士の言葉本当の幸せは、生活の中のシンプルなものの中にあります。シンプルなもののほうが、偉大な真実に近いのですから。📖賢者の言葉白雁は白くあるために、水浴びをする必要はありません。あなたもあなた自身でいること以外に、なにもする必要はありません。(老子)
茶室回りにあった花お茶室の入り口に咲いていたスイセン垣根のサザンカ前に来た時よりも大きかった白い椿は満開のよう名前がわからない隣にきれいなピンクの椿1輪茶室の所の牡丹はあまり開いてなかった黄冠白雁サザンカ龍仙湖茶室を出て・・・
徳川園の冬牡丹Ⅱ黄冠黄冠花競花競聖代聖代聖代白雁白鳥の湖百花撰良く開いていた牡丹白鳥の湖白鳥の湖白鳥の湖名前も素敵百花撰違う場所にあった百花撰八千代椿やっぱり開いた牡丹は美しい花が開いたら美しいと思う島錦
イングランド出身のプログレッシヴ・ロックバンド、CAMELのアルバム「TheSnowGoose」を妻にもらいました。1975年発表の「TheSnowGoose」は、アメリカの作家ポール・ギャリコの短編小説「白雁」をイメージしたコンセプトアルバムで、CAMELの代表作のひとつです。「白雁」はあらすじ程度しか知らないのですが、このアルバムを聴くと頭の中で物語が完成していく様な不思議な感覚を味わえます。今回のCDは2013年に再録音された、比較的新しい音源になります。このバージョンは今
探鳥日記~撮影日2022/11/3ターゲットの白雁飛来の情報を得たが今日は雨模様、本格的に降る前にとりあえず行ってみようと早起きしてマイカー飛ばした。廻堰大溜池のポイントでセッテングしてると、やってきました待望のハクガン(白雁)です。しばらくマガンと一緒に佇んでいたが、30分ほどして飛び立った。そのうち雨も強く降ってきたので自分も撤退したが、今期初撮りのハクガン、確認できたのは八羽(成鳥5羽、幼鳥3羽でした。~セッテングしてるとやってきた~~今期初撮りのハクガンです~~着
秋分の日も過ぎ空気も秋らしくカラッと乾いて来ましたそんな秋の夜長耳で聞く読書を楽しみませんか?今回の月一配信は毎月の恒例になりました「月一配信プログレッシブ・ロック・ナイト」や年に2回の「12時間プログレ漬け」の配信をしてくださっているリーダーのjustinさんの配信ですいつもだと音楽だけですが今回の作品はポール・ギャリコ著の「スノーグース」と言う物語を音楽にしたものですそれで語りも入れていつもと違う工夫もされているそうですので私はとても楽しみにしています何ヶ月もかけ
こんばんは水曜終了です雨も上がったようですねこれ聴きながら帰ります久々のブリティッシュ・プログレCAMEL1975年のサードアルバムTheSnowGooseポール・ウィリアム・ギャリコの同名短編小説にインスパイアされたコンセプトアルバム前回このバンドをレビューしたのがもう2年前ですねたまたまですが6月の終わりでしたね↓↓↓↓↓幻想的な雰囲気で物語は始まりますA①"TheGreatMarsh"A②"Rhayader"A③"RhayaderGoes
Camel/TheSnowGooseキャメル/スノーグース(白雁)1975年リリース◆ポール・ギャリコの短編小説『白雁』の物語を一大絵巻のごとく奏でたキャメルのサードアルバム◆グレート・マーシュと呼ばれる沼地に銃によって傷ついた白雁を抱いてやってきた優しい少女フリーザと、それを介抱する孤独な画家ラヤダーの美しくも悲しい交流を描いた、ニューヨーク生まれの小説家ポール・ギャリコが1941年に発表した短編小説『TheSnowGoose(白雁)』をモチーフにしたキャメルのサードア
白雁は白くなるために、水浴びする必要はありたせん。あなたも自分自身でいること以外に、何もする必要はありません。老子
洗濯が終わるまでの間に☝️ディスク1のスタジオ、オリジナルテイクを情緒安定効果を期待して😁これをレコードで入手したのは高校生になってからでした印象として、何とも勿体ぶったと言うか、いいな~ちゅうフレーズが長く続かない、アンディーラティーマのギターと、フルート😂そしてひたすら続くピーターバーデンスのオルガンの音が❗非常に心地好いバンド音が魅力です😅このアルバムは、オーケストラもいい感じにミックスしてあり、当時から良く聴いてたおっさんです😁バンドとして日本では、比較的マイナー
後ろ姿だけですが今日は大、中、小、お母さんと兄弟でしょうか。保久良さんのほうは梅まだ咲いてません。川西英さんの版画と同じところを撮ったつもりですがイマイチな感じ。葉っぱにうっすら残っている霜、ひんやりキラキラして最高です。山を下りて、岡本梅林公園へ行くと八重寒梅と書かれた紅梅が咲いてます。白い花では白雁、虎の尾という種類が咲き始めていました。本格的な開花はまだ先ですが良い香りが漂っています。街を歩いているとまた違ったかおりに引き止められ、探してみるとロウバイ。こ
日本でも根強い人気を持つ、イギリスのプログレッシブ・ロック・バンドCamelリーダー格のAndrewLatimerを中心に現在も活動中来日公演もよく行っていますが、その彼らが大ブレイクしたのが、1975年のアルバムTheSnowGoosePaulGallicoの短編小説TheSnowGooseを基に作られたコンセプト・アルバム「白雁(スノー・グース)」として日本発売され、日本でもここから火が付いたといえるでしょう。・・・尚、PaulGallicoの家族側からの指示
大英帝国の権威的音楽雑誌のローリング・ストーンズ誌、私も「ロック史上最高のxxxxは?」ネタで度々引用していますが、同誌が選ぶ「音楽史上最高のプログレ・ロック・アルバム50選」ってのが面白いですね。2016年版ですが、三大だか5大プログレ・バンドの代表作は隈なく選出。特に15位までは特にサプライズもない順当且つ無難なランキング。16位辺りからプログレ・マニアが喜ぶような名盤、「ほう〜!これをね♪」みたいな作品も登場します。勿論、このランキングとてあくまで一例に過ぎませんがね。
北海道のジーゼルカーキハ183系南千歳から東室蘭まで特急北斗に乗車しましたよ。キハ183系快適な室内DML30HSJとDMF13HSの550ps高出力エンジンはうなりをあげて北の大地を爆走します。でも製造初年が1986年で老朽かが30年以上経ってる...でも幼少期を北海道で過ごした僕はジーゼルカーは特別な乗り物なんです勇払原野の向こうに白鳥の飛来地ウトナイ湖があります。札幌勤務のころ実家の室蘭に車で向かう途中立ち寄りま
7号線を走ってたら田んぼでガンがお食事中でした(^^)遠くに見えるのは、五城目の森山
歌舞伎座へ、初春大歌舞伎(夜の部)を観に行ってきました一昨日26日が千穐楽でしたから数日でも早めに投稿したかったのですが、抜け出せない用事が重っていたため遅ればせながらです^^;;観劇は一週間ほど前、こよみは大寒でした演目内容さることながら豪華な役者さん方々の演技、伴う演奏は長唄、三味線、小鼓、大鼓、太鼓、笛など、豊かな彩りを味わいました。演目内容『井伊大老』~五世中村富十郎七回忌追善狂言~上『越後獅子』