ブログ記事31件
アルツハイマーでなくとも白質病変は見つかりますhttps://www.ncgg.go.jp/ri/report/documents/20251223.pdf血液検査でアルツハイマー病に合併する脳血管障害の程度などが判定可能に胎盤増殖因子(PlacentalGrowthFactor:PlGFピーエルジーエフ)アルツハイマー病の約20〜40%の患者さんでは脳の血管障害も合併PlGFは血管の成長や修復に関わるタンパク質で脳の血管に慢性的な障害があると血液中で増
HOLA!ラ・ティエラスペインタイル工房ですお訪ねいただきありがとうございますスペインから輸入したタイルにスペインの釉薬で絵付けしてマイオリジナルのタイル画を作っています次の展覧会出展は7月の宝塚芸術文化センター壁がなければ2025オープンアトリエ宝塚ぷらす7月12日(土)&13日(日)雑貨販売もしますいよいよ明日が展覧会その前にユーウツ事項脳ドックの結果がやってきてなんとなんとえらいこっちゃ白質病変が認められるなんですと?それなんやねんな
最近、旦那が脳ドックに行って手術できんところに血管のこぶが見つかった。え…それってどうなの?急に爆発することは無いん?旦那曰く、「どうしようもないから来年また検査することになった」と。なんなん、それ💧頭ん中に爆弾抱えた状態ってこと?そういやぁ旦那、健康診断で高血圧でひっかかって薬飲んでる。怖いよ~😱😱😱脳ドックと言えば私も気になる。そこの病院、ネットで予約できるらしい。興味津々。私、最近物忘れが激しい。ついさっき話してた単語が数分後には思い出せない始末。思い出
こんにちは脳ドックの検査結果を聞きに行って来ましたお陰さまで異常なし年齢相応のは白質病変ありましたが前回と変わりなしでした。頭痛持ちではない私ですが最近妙に頭痛が続き心配になって受けたのです。ガソリンスタンドへ帰りに念願の朝マックへ当地のマックの店内は広ーーく人はまばらソーセージエッグマフィンあきらかに大きさに変化さて〜引き続き〜名古屋に行って来ますでは〜皆さま良い午後&夜を〜歯ブラシを変えるタイミング教えて!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGE
桜が咲きましたね。いよいよ春本番といったところでしょうか?昨日は花冷えの雨の一日で、久々にダウンを着てしまいました。でも最後となりそうですね今月から復活したヨガ教室今は、キャンペーン中なのもあってせっせと通っております。といっても週2回だけど金曜日の仕事終わりに行ったレッスンでは『パワーヨガ』というもので、初級とはいえ、ちょっとハードだったのですやはり対面でインストラクターの指導があるのはいいですねオンラインでこのくらい?なんてやってたら全然甘くて〜指導してもらっ
年に1回、頭部MRI検査を受けるのが恒例になっています。大阪や新宿にもあるメディカルチェックスタジオですが、わたしは毎回、銀座で検査を受けています。2年前に初めて受診しましたが、その後毎年フォローアップ検査という形でMRI検査を受けています。奥さんも今年から、「骨盤内がんドック(子宮/卵巣がん)」のMRI検査を受け始めたので、女性特有ガンの早期発見のため毎年受診する予定です。結果ですが、軽度の白質病変と頸動脈の軽度の狭窄は認められるものの、概ね去年の画像と大きな変化はなく
今日は出勤でお仕事も一番忙しくて激務時代並みの感覚だったわといっても残業1時間でおさめたけどさて、ここのところ頭痛が続いて心配だったから先週「スマート脳ドック」を受けましたネット予約してその時に質問(問診)があって予約完了当日は、受付から終了まで本当に30分で終わってビックリこんなにお手軽に受診できるなんて受診料はお手軽ではないけど以前人間ドックのオプションで受けた脳ドックよりはお安めだったその結果を今日受け取って(結果確定の連絡メールが来て、マイページに見に行
約1か月の入院。明日、退院となりました。決して、ばんざーいの退院ではなく、結局、脳内にある病変の原因は不明、診断はつかず、治療方法がないため、対処療法での退院です。息子は、来週から地域の学校に戻ることになりました。この1か月、日常が180度かわり、今までに感じたことのない絶望感を味わい、今日と同じ明日がくるか不安で眠れない日々を過ごしました。でも、院内にある特別支援学校の先生が「一緒に考えていきましょう」と言って下さり、「一緒」ということばに、どれだけ救われたでしょうか。日々、変わっ
去年に引き続き、今年も頭部のMRI検査を受けてきました。昨年の脳ドックで、左内頚動脈の狭窄が見つかったので、今回は保険診療でした。診断結果は…頭蓋内に出血や腫瘤を疑う所見は認めない。軽度白質病変や側脳室周囲高信号、血管周囲腔の拡張は著変なし。副鼻腔に特記すべき所見は認めない。前回指摘された左内頚動脈起始部に明らかな狭窄は認めない。軽度白質病変が一部にあるものの、去年と比べて大きな変化はないということで、今後は1,2年ごとの検査で大丈夫でしょうとのことでした。これは
人生は「下半身」で決まる!2,960踏み出せば、新しい自分が待っている!「猪狩式ウォーキング」家元の猪狩大樹(いがりまさき)です。猪狩式ウォーキングで毎日ココロをリセットし、モヤモヤの解消を!***********人生は「下半身」で決まる!2,960食品360以前、私の出身地岩手県は、納豆の消費量日本一(摂取量が多いほど総死亡が少なくなる食品、記事中)\(^o^)/、というのをお伝えしたことがありましたが、米ピッツバーグ大学の研究で、大豆を摂取したとき、腸内細菌の助けを借りて生
東京の脳外科から引き継いでこっちの先生に診てもらったら、もっと詳しく調べましょうってことになり、私も知ってる腕のいい先生だったから競争率高く、予約も取らずなので検査結果訊くのに、朝の7時前に家を出ました。7時に病院玄関が開いて診察券機械に通せると聞いて楽勝だと思ったんだけど甘かったよね。既にお年寄りばかり30人以上並んでたよね、、、、まーじーかーそして3つしかない機械、ドアオープンと同時に秩序もへったくれもなく群がるカオスだよ。せっかく並んだのにぐちゃぐちゃになり、ワンラインで進めばスイス
今日は人間ドック@東京ミッドタウンクリニックこちらは綺麗な施設で応対も丁寧更に胃カメラを鎮静剤使用でしてもらえるので5分ほど意識のない内に終わるので楽2〜3年に一度で良いと言われている脳のMRIは…母も祖母も認知症だったので毎年恒例昨年は白質病変あり!何の問題もないとのことだったけど…そう遠くない未来海馬萎縮、アルツハイマーの可能性あり専門機関を受診しましょうなどと記載される日がやって来るのか💦なんか遠い目になる結果は1ヶ月後悲しいかな年々記載事項が増えていきます
先日やった脳ドックの結果が届いた。はじめてのMRI←(先日の記事)『白質病変と言う脳変性病変と、微小出血を多数認めます。総合判定C日常生活に注意して、再検査を受けて下さい。』という診断結果票と画像のROM.。画像も書かれてることも見たところでよく分からないし不安しかないから、10月2日がいつもの内科診察だったので「内科だけどかかりつけだし」と持参して見てもらった。画像見てもらってわかったのは「脳梗塞」あと軽く出血もあるそうで、「ラクナ梗塞」と言うらしい。あとからネットで見てみたら
血管性認知症は・・・やはり多いですね。間違った病名が付いている症例が多いと思います。時事メディカルより。気付きにくく治りにくい高齢者に多い血管性認知症―ビンスワンガー病ビンスワンガー病は血管性認知症の一つで、脳に広範囲に広がる白質病変を特徴とする。白質病変は、脳の深部で気付かずに起こった血流低下や小さな脳梗塞、出血で、磁気共鳴画像装置(MRI)で見ると大小の白い斑点のように映る。国立長寿医療研究センター(愛知県大府市)前理事長の鳥羽研二医師は「ビンスワンガー病は、早い
☆先ずは先日の血液内科の結果です。特に何かの病気はありませんでした。リンパ球が少し高いのはウイルスか細菌によるものでしょうとの事でした。離脱症状を考慮した項目でしたが、やはりベンゾジアゼピンの離脱症状は血液検査では出ませんでした。こんなに辛いのにって思います。初めて血液内科を受診した時に線維筋痛症なのか分からなくてと言ったので、それはここでは分からないので専門医に相談して下さいと言われました。慢性疲労症候群ではないかとも思ってますが、やはり血液検査では分かりませんね。☆郵送で着た人
開業1年で14000人は凄すぎます‼️そう、MRIですよ。CTでは、まず頼まない。そもそも、認知症専門とか、脳を対象にしていて、MRIでなくて、CTでは❌。白質病変にこだわっている点は共感できます。この辺も興味深い論文が多数ありましたから。SPECT。コレにも逸話の数々。記事にある通り、いや・・・、医者3人が、SPECTで、健常者をピック病と誤診していたのは拙著に書いた通り。いくらでもネタはあります。日本経済新聞より。認知症の最前線A
DiagnosticutilityofdifferentMRIandMRangiographymeasuresinFabrydiseaseNeurology2009;72:63-68ライソゾーム酵素の一つである、αガラクトシダーゼが欠損することにより、その基質であるグロボトリアオシルセラミドを始めとする糖脂質が血管内皮細胞、平滑筋細胞、神経節細胞などに蓄積する疾患である。四肢痛、低汗症、皮膚の被角血管腫、腎不全、心肥大などを呈する。背景:ファブリ病の神経学的
さあ、いよいよだよ。それにしても、長かったよねぇ~。よくぞ、ここまできたものだよ。えっ?NOBURIN、いよいよ退院間近になって、感慨にふけってるのって?違うよ…まあ、それもあるけどね(って、どっちやねん?)。骨髄移植のブログも、残すところ、あとわずかまできたじゃない。よくぞここまで書いてきたものだと思って、ついつい感慨にふけっていたんだよ。えっ?せんとくん、何だって?…お父さん、また、そんな寝ぼけたことを言ってるの?「よくぞここまで書いてきたものだ
冠動脈CTの画像診断報告書を健康関係のファイルに綴じこむ際に、書棚の過去のファイルを整理しました。5センチ幅のA4ファイルが一杯に膨らんでいました。私の家系は若くして(40、50代)がんや脳卒中などで亡くなる方が多かったことから、自身の健康ともしもの時の生命・医療保険に気を使ってきました。子どもが誕生した30代前半から、職場の人間ドックは必ず受け、生命保険と医療保険には複数加入してきました。ファイルの中には、2000年に入ってからの人間ドック結果報告書が綴じられていました(多分、前の職
半年に1回の脳のMRI検査に行ってきました。動脈瘤は左目の奥にあるのですが、現状維持でした。3年前に初めて動脈瘤が見つかり、半年に1回検査をしています。3年前から全く変化なく血管の根元部分の横に少しあるかなということで、1ミリぐらいの大きさです。先生は、3年で変化がないから今後は1年間隔でのMRI検査にしても良いと話されました。誕生月に毎年実施でいきましょうと。あと、白質病変や脳梗塞等のチェックもして頂いたようですが異常なしとのことでホッとしました。動脈瘤が3ミリになったら、治療計
先日、テレビでゴースト血管の番組を放送していました。今まで何度かブログでこの情報は出しましたが、大事な事なので再度記事にします。全部の血管の内、毛細血管が約95%細胞の一つ一つに酸素と栄養を運びます。ゴースト化すると毛細血管が消滅し栄養や酸素が届かない細胞は死んでしまいます。認知症、骨粗鬆症、しわ、たるみ等、色々な生活習慣病のリスクがあがります。では認知症に注目してみましょう。毛細血管は、酸素や栄養を運び、細胞のゴミを排出します。脳で血管ゴースト化すると、白質病変という異常がおこ
●ゴースト血管は認知症、骨粗しょう症、しわやたるみの原因こんばんは中田智子です。昨日のNHKスペシャルは「ゴースト血管」毛細血管が危ない!がテーマでした。毛細血管の長さも歳をとるにつれ年々減っていくことがわかっているのだそう毛細血管の役割は臓器や組織細胞の一つ一つに酸素や栄養素を届けることその毛細血管がゴースト化していると認知症や骨粗しょう症や冷え性といった病気だけでなくシワやたるみの原因にもなることがわかってきたそうです。血管がゴースト化すると壊死していく毛細血管も酸素や栄養が
小さな白質病変はMRIじゃないとわかりません。朝日新聞より。脳ドックで見つかった大脳の異常認知症になる?野川茂東海大学八王子病院教授(神経内科)=東京都八王子市60代女性。脳ドックで「大脳白質病変が複数ある」と言われました。悪玉と呼ばれるLDLコレステロール値が1デシリットル中172ミリグラムと高く、片頭痛がある以外は健康です。「認知症の原因になる」という医師の言葉が気になっています。(広島県・K)Question大脳白質病変とは。Answer脳の表面に
父はもうすぐ90歳、母はもうすぐ70歳を迎える…いわゆる年の差夫婦。24ちゃいの小娘をたぶらかした、今でいうやり手の肉食系男子?です。若い頃から飲む、打つ、買う、の全てをやり尽くした傍若無人な人なのに、不思議なこと父親を憎めないんですワタシに本の面白さ、筆を持つ楽しさ、知識を深めることの大切さを教えてくれたのは父でした。かれこれ10年前に父の様子がおかしくて専門病院を受診しました。当初は知能テストでも異常が見つからず「気のせいやないですか?」と医師に言われました。でもありありとした
http://healthpress.jp/2017/06/post-3055.htmlhttp://healthpress.jp/2017/06/post-3055_2.htmlより抜粋オランダ・エラスムス医療センターのFrankJ.Wolters氏と、米・ハーバード諾額のグループが、2000~2002年の時点で認知症と診断されていない男女2087人(平均年齢64歳・女性55%)を対象に、2015年まで追跡調査をしました。【結果】●親が認知症になると子供が認知症
健康と医療ランキング「アンケートモニターの達人」アンケートモニター歴14年の経験を生かして、お得なポイントサイト・アンケートモニター、日々の暮らしの節約術などを掲載しています。「春香のビューティ週間☆ダイアリー」主に美容と健康に関して、今までほしかったけどなかったお得な情報を紹介しています。頭痛の原因そのタイプ別の対処法~頭痛外来(東京頭痛クリニック)を受診しました~学生の頃から頭痛持ちの私。特に休日の朝など、ずきんずきんと脈打つような偏頭痛に時折悩まさ