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昨年は暑くなり始めた4月から~猛暑のとき、当施設は看取りの子しか引き取れないので、もうみな末期だったのではありますが、末期の子や長年一緒に過ごした老猫たちが、次々と亡くなり、白血病キャリアのフェルンフェルンのお手手腎不全・マーチwキャリアのせい腸管リンパ腫・ふくママ腎不全・まよ腎不全・チェリーいろいろ末期での引き取りのしーばぁFIP(
ひ・・・ひいいぃぃぃーーーー!!!はぁはぁはぁはぁ(*´Д`)ハァハァハァハァ(*´Д`)はうわぁ~~~~~~~~~お・・・・お手手に・・・お手手に・・・・・・・・う・・・うんち💩が、ポチっと・・・はぁはぁはぁはぁ(*´Д`)ハァハァハァハァ(*´Д`)はぁはぁはぁはぁ(*´Д`)ハァハァハァハァ(*´Д`)はぁはぁはぁはぁ(*´Д`)ハァハァハァハァ(*´Д`)はぁはぁはぁはぁ(
片目の重郎、すっかりと母屋にも慣れて、リラックスムードすごかったよだれも止まり、(良かったー)夜だけ、外に出られる猫ドアを閉めて、(昼間はみんな出入りするから)重郎を介護部屋から出して、みんなと一緒に母屋でフリーにしていますワイヤー除去の手術が終わったら、重郎も全部フリーにしようねで・・・・・・・1か月半のワイヤー固定期間が終わり、割れたあごはくっついたので、ワイヤーを除去する手術を受けてきましたワイヤーの結び目が埋没していた
飛騨・千光寺の法要を終え(御報告はまた後で)施設のタンポポは、もう半分が綿毛。かわいい暖かな日差しの中、わんこのももちゃん🍑と、茶トラ・全盲・エイズのひかりちゃんのばぁちゃんコンビ。2016年の熊本地震のときに、「もうおばぁちゃんです」と、引き取ったひかり。確かに、引き取ったときは、痴呆らしい咆哮もあり、おばぁちゃん。で・・・・・・・今は、2026年なわけです猫は12歳くらいじゃぁ、「おばぁちゃん」って感じじゃないわけです。
終生飼育で預かりボラをしてくれたおはぎパパの作品です。
今日は風が強く、洗濯日和。みんなのお父さんが、敷物の衣替えをしています。フリース生地の敷物から→→バスタオル地やタオルケット地に取り換えます。量が・・・・・整理整頓が超・苦手なワタクシ愛さんに「手伝わないでいいから、あっち行って」と、追い払われます。愛さんが箱ごとに、大きさを揃えて、防虫・湿気とりを入れて、1つ1つ片付けていきます。室内もたくさん人気の天井裏もたくさん・・・・敷物を替えていきます
咲が永眠しました2020年12月8日に下関のセンターに収容された子猫♂の咲(さく)は白血病キャリアでした。引き出した後にそれが判明しました。2026年5月4日午前8時48分推定5歳半咲は大好きなおはぎママに看取られてお空に旅立ちました。これは咲とおはぎママの最期の1枚です。おはぎママとパパにどんだけ愛されて幸せだったことか。。。咲が白血病キャリアと判ったことで里親募集はしない終生飼育での預かりボランティアをして頂きました。感謝の気持ちでいっぱいです。おはぎママから「咲ちゃ
今日はグッドニュースとバッドニュースとあります。グッドニュースは悟空にお見合い入ったこと!3本足の悟空を気にかけてくれていた方がいらしゃったこと!本日、市内の希望者のおうちでお見合いしてきました。脱走対策とかいろいろお話させていただきこれから悟空を迎えるために準備されるとのことで、悟空の募集を止めさせて頂きます。ーーーーーーーーーバッドニュースと言っていいのか。。。咲にとってはある意味グッドニュースなのか?白血病キャリアの咲、3~5日連続で打つと効果改善がみられるという注射を
片目の重郎が、よ~~~やっと、割れたあごを固定していたワイヤー除去の手術を受けることができましたぁ~~~事故?虐待???で、片目が飛び出し、あごが割れて瀕死の状態でセンター収容された若いきじの重郎。センターで片目切除とアゴのワイヤー固定の手術を受けるも、白血病キャリアだったことから、センターから安楽死との宣告を受けるも、ワタデキがレスキューし、当施設にやってきました。施設に来た当初は、まだあごがグラついていたので、さらに1か月、ワイヤー固定を続け
ディ・アンクは4月分は大丈夫です!と投稿した後に咲の急変が起きました💦今回の入院は栄養点滴が1日8千円だと説明されました。入院日数X栄養点滴8千円だそうです。それプラス他の費用があると思いますが。。。やれることはやって下さいと伝えてます。それで助かるなら嬉しいし、駄目だとしてもやるしかないです。住み慣れた預かりボラさんのおうちで最期を。。。という段階ではまだないと判断してのこと。回復する希望も捨てられない!しかし覚悟はしておいた方がいいと言われました。現実的に代表の
けっこうな年齢かと思っていたら、歯がまだすごく幼くて、2歳?くらいではないか???・・・・という片目の重郎。あごが割れてワイヤーで固定しているせいか?カリカリより、ウエットが好きちゅ~るmylove・・らしい(笑)ま・・・野良さんは、こんな美味しいもの、食べたことないもんねぇまだすっごく若い。・・・ということは母子感染???う~~~ん縁蔵タイプなので、(身体が大きくて強そうなんだけど、ビビりで、ケンカできないタ
白血病キャリアの咲、入院しました。覚悟の入院になります。強制給餌しないと脂肪肝から肝硬変起こすため預かりボラさんがご夫婦で頑張られていましたが吐き出すようになったので殆ど胃に入らなくなった状態水を見ただけで吐き気が出るようになり預かりボラさんと一緒に再診に連れて行きましたエコーしたら腹水が溜まり始めてました。これ以上、吐き気が酷く強制給餌は無理だし最終手段の鼻から胃に直接栄養を送り込む点滴になります。こうなった原因が不明なのでどう治療したら良いのか探りながらとなり。。。白
白血病キャリアの咲くん今週月曜日から体調を崩し食欲減り火曜日からは飲食受け付けなくなり食べないことでの脂肪肝となっていることが判り強制給餌するしかなくてでも抵抗するからなかなかちゃんと食べさせられなくて今日は預かりボラさんに搬送してもらって点滴、投薬、強制給餌を受けましたでもおうちに帰っても体調悪そうです咲くん2020年12月にセンター子猫の時に収容されて現在5歳半これまで体調崩すことが殆どなく医者知らずでした白血病キャリアとしては長生きしていると思いますなんとか乗り切
白血病キャリアの咲は月曜位から食欲不振になり火曜日には全く食べなくなり水も飲まない水曜日からは排泄もしなくなりこれはおかしいと預かりボラさんから連絡もらい昨日夕方動物病院に連れていき点滴して食欲増進剤をとらせたのに昨夜から今朝にかけてやはり飲水、食事一切なく…今日も動物病院行きました。点滴は昨夜した分が残ってたためせず血液検査をしたところやはり肝数値が爆上がり食べないから身体に蓄えた脂肪から栄養摂るしかなくそれで脂肪肝になった状態もう少し早めの対処が必要でした。今日は強
白血病キャリアの咲ちゃんが急変💦食欲がまったくなくなって水も飲まない。。。大好きなチュールも受け付けないし排泄もでなくなり歩き方もヨタヨタでトイレに籠ったりするとそれで夕方緊急に動物病院連れて行くことになりました。咲をあまり待たせないように先にやまとママに診察の順番取りに行ってもらい私達は咲をお迎えに行きました。病院では看護士さんの手からエナジーチュールを1本食べれました。でも、腸が炎症起こしてる?食べれなかったことで脂肪肝になってる?これらははっきりと断言できることではな
2020年12月8日に下関のセンターに収容された子猫♂の咲(さく)は白血病キャリアでした。何度も何度も検査してPCRもして全部陽性でした。白血病キャリアの猫は寿命は普通3年生きられないと言われてますが、咲はもう5歳超えてます。しかも超健康な状態で。。。病気知らず毎回、咲に会うとあまりに元気で丸々してるので「君は本当に白血病なのかい?」と訊いてしまいます(笑)数年前、咲を引き継ごうとした個人ボラさんのところにいたあの時の白血病猫さんたちは全員お空に逝ったと聞いております。そこに預けるのは
瀕死だった重郎。かなり片目にも慣れてきたようあごの固定ワイヤーは、月末まで入ったままです。あごがきちんと固定されたら、ワイヤーを取って、あごがずれてぶつかってしまっている歯を取る(けずる??)ことに。全身麻酔だから、すごく心配だなぁでも、施設の生活にはすっかりと慣れた重郎。夜は母屋で自由にしています。ぺっぴり悪じぃさんのルイが、からんでこないので、良かったぁ~~~~今は、すっかりとご飯も催促するようにオヤツがめっちゃめっちゃ
どこぞの野良の幼いきじ猫。いつの間にか、施設のフェンスの外で、「ぎゃぁっーーー!!!!!(なんかくれーーーーー!!)ぎゃぁっーーー!!!!!(なんか喰わせろ―!!)」と叫んでいて、ご飯を1回あげたら・・・・・いつの間にか、シェルターに勝手に入り込みいつも間にか、アサリと炭次と勝手に親子のようになっていたという・・・・・**施設は中からは出られませんが、外からは入って来られます。
先日、衰弱し保護した黒猫🐈⬛さん30日月曜日に退院して帰ってきました❣️白血病キャリアでしたから発症やったらと覚悟はしてたんですが、腎数値も良くなってきてるのでホッとしました🥰くろちゃん(仮名)はお口痛いからウエットだけかなーって思ってたら火曜日の朝からカリカリも食べてくれてこの1週間はとにかく体力つけれるようにご飯を食べて体重が増えるようにそして点滴で腎数値もまだまだ良くなりますようにケアします❤️こうした保護のタイミングは悩んでると保護出来なくなったりしますので覚悟して腹
事故による片目摘出、あご割れてワイヤー固定中の片目の重郎。心配していた食道カテーテルを抜いたあとも、食欲旺盛缶詰やちゅ~るなどの方が食べやすいようですが、ドライもこぼしながらも、ゆっくり食べられます先日、こちらの主治医の先生のところに診察へ。気になっていた「お腹の腫れ」はエコーで無問題身体の骨関係も、現段階は大丈夫あごのワイヤーを外してあげたかったのですが、まだあごがグラグラと動くので、1か月待って、取りましょう。ということに。
海辺の捨て猫寝子です。白血病キャリアのいくらちゃんです。とてもいい子で、スリスリベタベタにゃんこです。毛並みも軟らかく、触り心地良きです。食欲もあり、見た目、元気❣️白血病隔離部屋の子達は、みんな甘えん坊でスリスリ❣️膝に乗ってきて甘えます❣️癒される〜❣️(◦ˉ˘ˉ◦)ただ、いくらちゃんは、定期的に右前足を下につけないで、3本足で歩く時があります。直近は、3月29日でした。その前は、2月15日でした。痛そうに見えます😢(投薬1日1回のみで、翌日はなんでもありま
3月26日金曜緊急保護🐈⬛TNR予定でご飯をあげてもらってましたが1週間ほど急に来なくなったと聞いてて心配してたら現れたけど、この痩せた姿。。。とりあえず捕獲→クリニックへ夜にご飯あげに行ったら触れるとは聞いておりましたが怖いだろうからどうかなと思ってご飯とお水準備してたら捕獲器にスリスリ♡って様子見てたんですが痩せてるけどどんなんかなと恐る恐る出したら抱っこもできるけどめっちゃ軽くて💦ガリガリのお腹えぐれてる➕かなりの脱水💦手術なんて出来ないなと思ってしばらくクリニック
猫が大・大・大嫌いなすみれさん。けっこうな腎不全の末期になり、施設に来たのですが、そんな難儀な性格、かつ!!超・偏食ながら、新手の死ぬ死ぬ詐欺を繰り返す日々。猫が近づくたびに、シャー!シャー!怒っているので、必然的に1日中、お怒りになっております。なのですが・・・・そんな気難しいばぁさんの氷の心をも溶解する天使猫降臨発達障害トリオのニーナ(白猫)とソル(黒猫)は、本当に天使ももちゃん🍑、自分が他の子に乘るのは好きだけど乘ら
(たぶん)車にはねられて、頭を打ったか?眼球が飛び出て、あごが割れていた状態で、センターに事故収容された♂のきじ。センターの病院で、ワイヤーで割れたアゴをくくって、飛び出た眼球は摘出。舌が動かないので、食物が嚥下できず、喉から食道カテーテルを通される。さらに、そんな大手術のときに、ついでに去勢までされているのが、センターらしい無謀しかも、そんな無謀な手術のあとに、エイズ・白血病の検査。(いやいや、順序逆なんだけどね)で、
まだまだ全然ご訪問が追いついてないのに更新しちゃう私をお許しくださいまひいいねとコメントの連投がありましたら、やんこ活動中と思っておくんなまし。今朝はちょっと応援してほしくて今日はういろうの抜歯手術です。頼んでないですの白血病キャリアのういろうにとって麻酔も手術も入院も全部リスクで白血病発症のトリガーになりかねませんが、治らない炎症と感染、口内炎の腫れは喉まで達し、気管も腫れ始めてました。一度はしないと決めた抜歯、でも痛がって弱る姿をこれ以上はよう見れず…決意であります!口腔処置の
●骨折ヒーリング体験談と猫の誕生日に思うことヒーラー・アニマルコミュニケーター廣部良恵です。前回の記事で、「歩けないほどの痛みが一晩で消えた」『歩けないほどの痛みが一晩で消えた』●歩けないほどの痛みが一晩で消えたアニマルコミュニケーター、ヒーラー廣部良恵です先日、ちょっとしたことで足をやってしまいました。車を降りようとして、左足…ameblo.jpとお伝えしたところ、養成講座の卒業生からこんな体験談が届きました。足の小指を骨折したときに、ヒーリングをし、そ
ガリバー預かりさん宅に移動緊張した様子もなくウェルカムチュールをぺろっと平らげる夕食も残さず完食したと連絡が入りましたケージの2段目に上がりのんびりとくつろいでいますガリバー頑張っています
1月2日私の前に現れたガリバー↓↓↓↓↓『どうか。。どうか。。』1月2日に保護した子はまだまだ若い男の子推定年齢は1〜2歳今はガリガリやけどどんどん大きくなってもらいたいと名前はガリバーと名付けた保護してから少し脱水が改善…ameblo.jpあれから2ヶ月経ち甘えたさんも炸裂中お薬を飲んでも貧血は改善せず効果がないと判断し貧血のお薬は早い段階で中止した口内炎がひどいため今はステロイドの内服薬のみ服用よだれなのか膿なのか。。一生懸命毛繕いをするから毎日タオルで拭いてあげな
こんにちはあ~ちゃんです。今日は久しぶりに寒い日です昨日買い物も済ませ今日は猫のお世話で終わりそう😅なのであ~ちゃん保育園の里親募集している子達の写真でも😊愛嬌のあるお顔のひろし君(もうすぐ3歳)この写真は数日前のですがいつもこんな感じのひろし君です知らない人が来ると隠れて出てきませんがとても甘えん坊あきちゃん(2歳半)天真爛漫の子猫のような子ですやはり甘えん坊で人にくっついて来ますはやと君(もうすぐ3歳)3にゃんの中では1番神経質かな😅でも甘えん坊
寝子です保護猫隔離部屋には、白血病キャリアが3匹います(元気君、たまちゃん、いくらちゃん)いくらちゃんなのですが去年の12/24前足を上げ、歩き出し、あ!ケガした?すぐ獣医師に連絡しました。骨は折れていないし、痛がらないね。投薬1回で何事も無かったようにケロッとしました。2026年1月8日、1月29日同じ症状で、投薬1回で普通に歩けます。2月15日また、片足あげたまま、3本足歩行4回同じ症状がでて、1回の投薬であら不思議‼️•́ω•̀)❓❓❓勿論、