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然別湖畔に設置されたステージで大塚賢太郎さんとMy´sによるライブが行われた後は、いよいよ白蛇姫祭の本番です。巫女さんと2体の白蛇が出て来ました。元々は鹿追町に伝わるアイヌの伝説に基づいた創作の踊りで、凶作による飢餓から村人を救ってくれた神への感謝の踊りだそうです。蛇踊りに携わるのは、地元の中高生たちがメインです。色々な動きで、神への感謝を表現しています蛇踊りが終わると、次はアイヌの楽器を使った演奏が始まります。演武もありました。最後には観客を巻き込んでアイヌ民謡の輪踊りです。色
今年も無事に白蛇姫祭が始まります。まずは癒しのピアニスト、大塚賢太郎さんのソロライブ🎹エア・ドゥのボーディングミュージックに使われている「明日という未来のために・・・」を初めとする楽曲を披露して下さいました。その途中、湖に浮かぶ弁天島での神事に行っていた関係者を乗せた船が桟橋に戻って来ました続いてはMy´sのステージです普段は本業を持っているメンバーが全員揃うのは珍しいですね最後は大塚さんも加わって7人で演奏します🎹この後はいよいよ祭の本番が始まります。
然別湖の湖畔に設置されたステージ越しに湖を眺めていると、この日のライブの演者の一人、癒しのピアニストの別名を持つ大塚賢太郎さんが現れ、セッティングを始めました🎹さっそく音出しを行います🎹しばらくすると、もう一組の演者であるMy´sも到着。二組合わせてリハーサルを行い、この後の本番に備えます。
白蛇姫祭を見て車中泊をした翌日、すなわち7月6日は本土最東端の納沙布岬まで行ってみようと思います車中泊するのが道の駅「なつぞらの里おとふけ」なら、近くに道東道の音更帯広ICがあるので、ここから一気に釧路まで行ってしまうのも一つの手ですねまあ国道38号線をひたすら東進するというのも悪くはないですが納沙布岬は過去に何回か来てはいるんですが、いつも霧の中でロクに景色を見ることが出来てないような記憶ばっかりで今度こそ晴れて北方領土を見てみたいなぁ~その後は時間次第ですが、岬の周辺に宿
太平洋フェリー「いしかり」に乗って7月5日の11時に苫小牧港に着いたら、この日の最終目的地は然別湖です。ルートとしてはこんな感じでしょうか苫小牧の近辺から道央道に入ってもいいんですが、給油⛽️の可能性もあるし、時間的に昼食も食べておきたいので、途中の追分町ICまでは国道234号線を走るのが最近のパターンです。その途中にある道の駅「あびらD51ステーション」に寄るのが定番ですねお弁当タイプですが、ここが時間的にも昼食には最適なワケでして、、、追分町ICから道東道を走って十勝清水ICで下り、
今年の夏も北海道へドライブに行く計画を立てておりまして、7月4日に仙台から苫小牧に向けてフェリーに乗る予定にしています。今回のお目当ては2つ。いつものように然別湖に行きます。7月5日(土)の夜に行われるこのイベントがまず1つ目のお目当て。※画像は2022年に開催されたものです。おなじみのMy’sと、癒しのピアニスト・大塚賢太郎さんのライブです。それに続いて行われる白蛇姫まつり。然別湖に伝わる白蛇伝説をモチーフにしたお祭りです。もちろん白蛇の舞もあります
KENTAROOTSUKA20THANNIVERSARYYEAR20246月28日ロングクルーズライブよりスタートします!!20THアニバーサリーCD及びグッズの販売は受注生産にて実施致します。またクリスマススペシャルライブ2024の開催が決定!会場販売は未定となりますので、予めご了承下さい。☆GOODS&CD●オリジナルCD『SEASON』¥3,000(tax.in)●オリジナルTシャツ【MサイズLサイズよりお選び下さい】¥3,000(tax.i
北海道然別湖畔にて開催の『第49回白蛇姫まつり』に出演します!皆様のご来場、お待ちしております!Art-planet's事務局
ここ数年は控えていましたが(たぶん)、毎年夏になるとまた北の方に行きたくなってきますそんなこんなで久しぶりに夏の北海道に行くことにしました仙台から苫小牧まで太平洋フェリー「きたかみ」に乗ります最初はこのエコノミーシングルを予約していたんですが、、、やはり海が見たいということで、乗船後に等級変更の手続きをして1等フォースに写ることにしました。本来なら4人部屋なので1人では予約自体ができないんですが、乗船後の空室であればこういった扱いも可能になるようです。まぁ
ステージイベントが終わると、その後のステージ上での行事も本格的に白蛇姫祭へ向けての内容になって行きます。カムイ・ノミと呼ばれるアイヌの伝統儀式。この白蛇姫祭は、凶年の年に白蛇の化身が現れ、湖でオショロコマを得て飢えをしのいだというアイヌの伝説として創作された「白蛇姫物語」がベースとなっており、毎夏、湖の守り神である女神に一年の豊作と安全を祈願して行われます。いよいよ始まりました。白蛇の舞です大小2匹の白蛇がところ狭しと行き合い、時に交差しながら踊ります。先
日が沈んでステージも暗くなり、明かりが灯った中でステージが続いています。白蛇姫祭のイメージソング「真っ白なウロコに想いを乗せて」をバラード調で歌ったり、、、代表曲の一つ「がんばれ。」をアップテンポで、、、最後は観客も巻き込んで「が~~~んばれ」でフィニッシュこれでステージイベントは終わりましたが、祭りはこれからが本番です。
時刻も18時を回り、だいぶ日も傾いて来ました🌇いかにこの時期、日の長い北海道とはいえ、この時間まで来れば影が出て来ます。対岸のくちびる山も半分まで影の中に入って来ました。いよいよステージイベントが始まりました。まずは大塚賢太郎のピアノ演奏から🎹AIRDOの機内で流れる曲や、パパも入っているくるま旅CLUBのイメージソングも作っている方です。続いてはMy’sのステージ。今回はボーカルの2人にサポートメンバーが2人の4人体制で出演です。最後は両者そろって演奏
道内での予定は現時点では全くの未定なので、とりあえず帰りの行程を。2日の夜に然別湖畔で行われる白蛇姫祭を見た後はそのまま帰り道になり、3日の19時に苫小牧を出る太平洋フェリー「きそ」に乗って仙台に向かいます太平洋フェリーは「きそ」「いしかり」「きたかみ」と3隻の大型フェリーを保有していて、「きそ」「いしかり」が名古屋~仙台~苫小牧間を隔日で運航し、その間に「きたかみ」が仙台~苫小牧を運航するパターンになっていて、仙台~苫小牧間は毎日運航というスケジュールになっています。やはり航空機や新幹線が
月末からの北海道旅行ですが、もろもろの都合もあって、29日に出発して仙台から太平洋フェリーで苫小牧まで往復する形で行こうと思います。29日:未明~朝までに自宅を出発仙台港19:40発→(太平洋フェリー「きたかみ」)30日:苫小牧港11:00着、その後は未定1日:まだ未定2日:夕方までに然別湖畔に移動し、祭りを見物。3日:苫小牧港19:00発→(太平洋フェリー「きそ」)4日:仙台港10:00着→帰宅現時点ではこんな感じになっています。
先日ネットを見ていたら、こんな記事を見つけまして十勝観光・鹿追町観光情報『鹿追町観光協会』イベント情報鹿追町役場と鹿追町観光協会が提供する観光旅行ガイド。然別湖観光、天然温泉、ホテル、旅館宿泊施設、キャンプ場、アウトドアアクティビティーなどをご紹介。イベント情報www.shikaoi.net北海道のど真ん中にある鹿追町の然別湖畔で7月の第1土曜日に開催されている「白蛇姫祭(はくじゃひめまつり)」が3年ぶりに開催されるとのことです。アイヌの伝説を元にしたお祭りで、全長13mにも
陸上自衛隊の吹奏楽に続き、いよいよMy'sのライブが始まります(←といっても30分のミニライブですが)。まずは再セッティング。そして音合わせ。これで準備完了です。まず1曲目は6月25日に発売されたばかりのNewアルバム「SMILE!!」に収録されている新曲「365」。ここでMy'sのメンバーを紹介しましょう(敬称略)。まずはボーカルの2人、左がリーダーの白岩元記、右が上村洋介です。続いてサポートメンバー4人、左からキーボードの山本睦人、エ
午後6時を回り、然別湖にも夕闇が広がって来ました………と書き出したかったんですが、あいにくの曇り空それも雷雲ですはたしてお祭りの時間まで持ってくれるでしょうか…といった感じの中、今年も白蛇姫祭が始まります。まずは陸上自衛隊第5音楽隊による、吹奏楽の演奏です。いきなり「恋するフォーチュンクッキー」が演奏されたのには笑っちゃいました左側には打楽器が並んでいます。モノによっては一人で何役も兼ねているようですね。ノリノリで叩きまくる()ドラムス。吹奏楽なので弦楽
今月末から、また北海道に行く予定を立てています。ただ途中の予定がほとんど未定の状況で、とりあえず27日に仙台から苫小牧に向かうフェリーは押さえましたが、帰りのフェリーはまだ取っていません。場合によっては直前予約でもいいかなと行きの仙台→苫小牧で乗るのは、太平洋フェリーの「きたかみ」です。この船も長距離フェリーとしては最古参になり(確か平成の初期デビューだったかと)、通常は仙台~苫小牧を往復する日々を過ごしています。狙って取ったワケではありませんが、そろそろ乗っておいた方がいいかも知れません。