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シダの会の例会場所は十二湖でした(11/14)今回は十二湖中心から海岸方向に向かっている(帰路の)ときの画像です。今朝は濃霧でした。早朝渡り鳥の調査担当日になっていたので小友沼へ。濃い霧のため沼の奥はぼんやり。朝日がきれいに上りましたが霧のためかじっと見ていても霧のためか眩しくなかった。日中は薄曇りの天気となり、午後には雨も。午前中散歩。午後からは家でのんびりしていました。シダの会の例会場所は十二湖でした(11/14)今回は十二湖中心から海岸方向に向かっている(帰路の)ときの画
休薬期間の最終週末を利用してずっと行ってみたかったこちらへやってしました!ここは何処でしょうか?白神山地の最高峰白神岳の登山口白神山地は、青森県から秋田県にまたがる山地帯の総称。屋久島とならんで1993年12月、日本で初めてのユネスコ世界遺産に登録された。そこには「人の影響をほとんど受けていない原生的なブナ天然林が世界最大級の規模で分府。ウキペディアより思ったより中々の急登で息も絶え絶えしながら登る…キ
最近は、春が来るのかと思うほど穏やかな日が続く気温5℃風力4m/s久しぶりでJAXAロケット実験場へ広~い海はきもちがスッキリ雲で霞んでいるが、遠くには白神山系も見える白神岳は真っ白海辺には風力発電の風車の行列昨年より物凄い勢いで増えているこちらにも右の建物がJAXAロケット実験場海上にも石炭火力発電所の煙今日は、めずらしく東風比較的穏やかな風ね石炭火力発電所と風力発電が一緒になっている何とも不思議な光景nn~反対方向を望遠で
【前半】からの続きさあ、広葉樹溢れる白神山地。後半です。蟶山(まてやま)から「白神山」を目指します。登山道は整備された跡が見られます。蟶山を過ぎると、道がなだらかになった気がします。眺望も見られるようになってきました。どうやら、ここから尾根道のようです。尾根道とはいえ、森の密度が濃いですねえ…。標識は相変わらず多いです。迷わないで済みます。けっこう時間はかかりますが、初心者向けの山かもしれません。蟶山から650m。登山口からは4キロ歩きました。山頂までは2.5キロ。だいぶ近づい
秋田・青森山行の三日目。この日は青森県の白神岳へ。秋田県の能代からは車で1時間ほど。早めにホテルをチェックアウトして、午前8時20分には登山口をスタート。というのも午後から雨予報だから。すでに西日本はかなり降っているようだ。登り始めた時にはまだ日差しが射していた。特に急ぐことはせず、走らずマイペースで登る。週末にもかかわらず登山者はほとんどいない。下山してくる登山者1人に会っただけ。尾根に出ると歩きやすい登山道になる。スタ
2024/6/12未明の3時くらいから雲が出てきたので撤収、十二湖海浜公園へ移動してトイレを済ます。朝食は深浦のマックスバリュで買った4色の俵おにぎりおかずセット\321。むちゃくちゃ不味くて半分以上残す。もう深浦マックスバリュへは行かない。そして再び「四季が広がる青森路」駐車場へ。逆光気味で霞んでいるが、白神山地の横パンを撮影。そして何回目かの、いとく能代南店で買出し。4種海鮮ちらし寿司\538で昼食。ぷりぷり海老がたまりま千昌夫。再び青森県に入って、世界遺産・白
昨日朝の9時過ぎ突然雷が鳴り、一時ですが猛烈なあられさらに雨になりました。八峰町へ鳥っこと早春の花を探すに出かけました。車は黄砂のせいでしょう、泥で染まっていました。帰宅途中スーパーに寄りましたが、不足があり午後にも別のスーパーに出かけました。大潟村でもシメの群れに遇いました(3/23)この冬には何回も遇いましたが、観るのは今期の最後「閉め」でしょう。当日は天気が良く、遠く雪を被った白神岳方面がくっきりと見えました。
昨日は二十四節句の「雨水」。雪が雨変わる日のようですが、そんなレベルではありません、とても暖かく5月並みとか。朝方は青空も見えていたのですがだんだん曇って午後からは雨も。連日天気が良くて出歩いていましたので、少し買い物に出た以外滞っていた雑用処理と写真の整理で終わりました。白神岳はくっきり。山も雪解けが早いようで黒い部分が見えるようになってきました(2/18)ヒヨドリが庭にきてナンテンを食べていました(2/13)庭のナンテンが折れたので餌代に置いています。
昨日の朝は風も無く濡れ雪が降って庭木は真っ白でした。その後曇り空、午後からはにわか雨も。白神山地の麓八峰町をいつものように走りましたが、鳥っこにはほとんど遇えません。帰宅して遅い昼食。家でのんびりしていたところに、近郊でシメの大群を観たとの情報が入り、走りました。遇えました。残念ながら雨が降ったりで、きれいに撮れませんでしたが証拠写真は撮れたのでは。前に大寒の日(1/20)に五能線沿岸を走ったと書きましたがその続きです。冬晴れ、快晴の当日撮った風景です。この時の模様はこれが最後で
今日は世界自然遺産白神山地登録から30年の記念日です。自分が本格的に白神山地エリアへの登山や散策は、定年退職後に地元に帰ってから始まりました。今回は2012年10月27日に登った白神岳の画像を添付します。この日の晴れた白神岳山頂からは、ほぼ白神山地全域が見渡せました。世界自然遺産白神山地登録から30年白神岳登山口の案内板↓秋が深まる時季でブナの黄葉が綺麗でした↓眩しいくらいの黄葉が登山道沿いに連なります↓白神山地最高峰の向白神岳↓白神岳山頂(標高1,232m)、中央上は
今日からブログ再開します。6日土砂ぶりの中、カッパを着て山野草展示会のため鉢の搬入。大変でした。一日雨が止まずはお客様もほとんど来ません。残念。7日天気が回復し、たくさんの来場者がありました。感謝。8日の昨日夜からの雨は昼過ぎに上がりました。最高気温は平年より8℃も低い9℃台と今の時期としてはとても寒い一日となりました。展示会から撤収した鉢の手入れなどを予定していましたが雨でできず今日の予定の前倒し。連休期間に亡くなったお二人。ご本人やご家族に大変お世話になっておりお宅へお悔やみ
昨日は朝方曇っていましたが、どんどん青空が広がってきました。最高気温は前日より10度ほど低いが、平年よりも4℃以上高い。前日の最高気温は観測史上最高とのこと。午前中は花好きの知人と一緒に再度花友山野草栽培ハウスを見物。雪割草の鉢の数にびっくりして「圧巻」と。午後からは庭に出て鉢の手入れ。植え替えも始めました。先日(3/19)の鳥見の続きです。県境を越えて深浦町へ。天気が良ければ必ず白神山地の主峰ひとつ白神岳をチェックします。この日も標高差1200m峰の建物が肉眼でも確認で
昨日は午前中はすっきりとした冬晴れでした。明日から荒れそうと、当初五能線沿岸青森県境まで走りましたが、あまりの天気に急遽道の駅ふかうら「いか焼き村」まで走ることに。青森県に入ると雲が出てきて、どんどん曇ってきました。残念ながら晴天は午前中だけでした。海眺めて、途中いつものように白神山地の主峰白神岳頂上付近を撮りました。ここまでは天気が良かったのですが。かそせいか焼き村ではモズク入りラーメンを食べ、クロソイと鮭の飯鮨を買って帰りました。モズク入りのラーメン。モズクの色味はい
天気の良いとき、五能線沿岸国道101号線を深浦町中心部に向けて走るとき必ず白神岳をチェックします。頂上に連なる尾根筋は雪化粧。標高差1200mほどあります。建物が肉眼でも確認できます。右手のほう。
花の写真集No,115はキオン(黄苑)の紹介です。#キオン#黄苑#キク科キオン属#多年草#別名ヒゴオミナエシ#花期8~9月#高さ50~100cm#多数の小さい黄色の花#花の写真#野の花#山野草#白神岳キオン(黄苑)白神岳山頂付近で撮影↓
前日夕方からの強い雨も夜半には上がったようで、昨日は早朝の曇り空が9時頃から青空が広がりました。午前中は恒例のシダの会で三種町石倉山公園に出かけましたが、これほど天気が良くなると思っていなかったとの皆の声。午後からは白神山地麓八峰町にわらび採りに出かけました。日向の蕨ですが、初物ですのでうれしい限りです。白神山地の麓で撮ったミサゴ(4/20)同日撮った桜にメジロ。藤里町へ向かう際に市内郊外で撮った白神山地と毘沙門沼で撮った沼の状況です(4/24)アオサギです
昨日は朝方は青空も見えましたが、その後は曇り空となりました。昨日は先日スマホを取り換えましたがその後の事務処理と使い方の相談などでしたが、店で可能といわれたメールのやり方が機能しない。午前10時半から午後の2時近くまで対応してもらいましたが希望通りならず。とりあえず面倒だが次善のやり方で対応することにして帰宅しました。冬の渡り鳥が北帰行にむけて小友沼周辺に集まってきています。沼の大部分はいまだ凍結していますが、雪解けが始まった小友沼近くの田んぼに白鳥や雁の大群。小友沼ではマガンが2万
今年の東北遠征は8日間だったが、天候もそこそこですべて無事登頂することができた。改めて登った山を振り返りたい。今思えば8日連続で山に登り続けたというのは今回が初めてだった。普段は週1回のペースで登るのが普通なので、今回のように毎日連続して登り続けたら体力が持つのか、足が痛くなったりしないか等色々と心配だったが、終わってみれば杞憂でむしろ後半になるにつれて余裕が出てきたように感じている。完全燃焼山行がなかったのも大きい。1回で10時間をこえるような山行を入れてしまうと恐らく翌日は結構疲労が
昨日は津軽の名峰「白神岳」を目指した。白神岳は世界遺産の「白神山地」にある二百名山である。未踏だったので登りたかったというのもあるが、山スキーの記録が見当たらない、その辺も興味を持つきっかけとなった。基本的にはよほどの岩稜帯や濃い樹林帯でない限り山スキーで登れない雪山はないと思っている。この白神岳にはその「よほどの何か」があるのではないか、そんな思いを胸にドキドキしながら登るのであった。前日の八甲田山からの下山後にグーグルマップで白神岳を検索…ん?3時間!?同じ青森県内なのにそん
みんなの回答を見る1年前の振り返り投稿記事です。昨年10月下旬白神山地の白神岳山頂からのブナ林です。ご笑覧ください。山頂付近は積雪がありました↓白神山地の広大なブナ林↓
12月初旬は大荒れの天気だった5日から少しずつ落ち着き気温も上がり穏やかな天気が続いたこれなら白神行けるかもと思いながらも何故か用事が入り行けずじまい12日からは、雨、その後は暴風雪の予報「行くなら今日しかない」と昨日白神岳に向かった天気予報は、曇り時々小雨白神岳は雲で覆われていたいつもなら霧氷を期待できる時期でも、11月上旬並みの気温となっていたので稜線は氷点下にならずずっとガスの中青森ヒバの実かな?2km地点のラブちゃん苔が美しいのは寒い今なの
11月21日稜線に雲がかかっていた白神岳霧氷を期待して向かった前回より稜線の凍れは緩んでいたものの期待通り、森林限界から上は雲が流れ、雲が撫でていった西側に霧氷の花が咲いていた霧の中今日はこのままかなと思っていたら、頂上に着いたら視界が開けてきた東側には霧氷がかからず向白神岳や白神山地の山なみが、地味に見えた自然の中での白のインパクト特に儚く消える霧氷はキレイすぎる
11月7日10月の雪も解け、でも長靴で登山口のエントも黄葉していよいよ秋の終わりを感じるマテ山門番のブナも、ほとんど葉が落ち登山道は明るい並びと幹がきれいなのでビューティ5と名付けたブナ今になって、コケが元気ふっかふかいつもより暖かいせいか、うす雲が流れ、遠くは霞んでいた岩木山もうっすら帰りに秋の味覚と出会った11月8日用事があって2日連続の白神岳前日より冷えて、空気が澄んで爽やか銀色に輝くブナ男鹿半島と、遠くに雲を被っ
10/24(日)の白神岳登山。天気の目まぐるしく変わった日でした。標高1,150m付近の尾根から見た光景と山頂からの動画です。撮った動画を紹介しています。ご笑覧ください。今回で一連の白神岳に関連する記事は終了です。数回に渡って訪問いただき、ありがとうございました。暗雲漂う白神岳へ続く尾根(21.10.24)↓南側に広がる能代湾、遠くに霞む男鹿半島↓山頂へ続く尾根、トイレが見えています↓西から北西側の日本海は意外と見えていました↓待てども晴れない山頂から360
今回の白神岳登山での事。下山後に夕日を撮って帰るのが習慣になています。前回は森山海岸の像岩(16.10.21pm16:52)で撮影。今回も立ち寄りました。何と時間はpm4:49でしたが、像岩の影で撮れませんでした。撮影日が3日遅かったので日の沈む位置がズレますよね↓因みに5年前の同じ場所。ズームモード撮影です↓おまけは登山道入口付近のブナスマホパノラマモード撮影↓下山途中の尾根から↓
21.10.24(日)・白神岳(1,232m)・天気(曇り時々晴)コース=白神岳登山口P8:05-----8:14登山道入口-----8:52二股分岐-----9:24最後の水場-----10:11マテ山分岐-----10:30山頂2.5km地点-----11:50大峰分岐-----12:01にせピーク(1,235m)-----12:11白神岳山頂(昼食・休憩)13:10-----13:28大峰分岐-----14:24登山口4.0km地点-----14:42マテ山分岐-----15:15最
白神岳に登ると思い出す「ブナの峰走り」。ブナ林は秋には山頂側から黄葉や紅葉となって麓へ下りてくる状態を言い、逆に春には若葉が麓から山頂側へ新緑が広がっていく状態を言います。今回は尾根を下るブナ林の黄葉の峰走りを意識して撮影しましたが・・・・・下山時に観る尾根の紅葉(21.10.24)↓ワンショット画像です。山頂側から麓に向かって黄葉や紅葉が下っていきます↓白神山地はブナ原生林で、何となく峰走りが解ります。春は若葉が麓から山頂側に向かって新緑を広げます↓
白神岳山頂には12:11に着きましたが、生憎、灰色の雲が掛かっていました。最初の動画は山頂を後にする12:50頃に撮っています。もう1個の動画は12:59撮影でした。13:10これ以上の光景は期待できないと判断、下り始めます。約1時間の山頂滞在でしたが、個人的には満足でした。待てども晴れない白神山地(21.10.24)↓スクリーンショット画像↓こちらの動画は12:59撮影です。白神岳下山10分前の白神山地(21.10.24)↓
10/24(日)に登った白神岳。山頂の手前に標高1,235mのにせピークがあります。今回はこの時点で晴れていた白神山地から眼前の向白神岳を紹介します。白神岳にせピーク手前から望む白神山地(21.10.24)↓にせピーク手前から望む白神山地↓奥に秋田県の山々も見えます↓眼前の向白神岳↓
10/24(日)は5年振りに世界自然遺産核心エリアに座る白神岳登山でした。標高差約1,040mを上って山頂着が12時過ぎです。生憎の曇天で時々ガスが切れて白神山地が部分的に現れる感じでした。山頂から観たガスに覆われる白神山地(21.10.24)↓白神岳山頂、ガスが晴れるように雪だるま⛄にお願い↓スポットライトの様に幻想的な陽射しが↓下山前のpm1:02に曇天ですが、ほぼ全容が見えました↓岩木山(右上)に薄っすらと見えました↓