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Themoreyoustruggle,thegreatersatisfactionyoufeelwhenyoufinallygettothetop.Nomatterwhattheobstacleis,themostimportantthingisnottogiveup.あなたが頑張れば頑張るほど、最終的に頂上に辿り着いたときに、より大きな満足感を覚えるでしょう。障害物が何であっても、最も大切なことは諦めないことです。白石阿島
Yes,IDoClimb白石阿島さんのスピーチpart3アフリカでの経験から,私はクライミングの99%は落ちることだと学びました。ですが一生懸命何かをやってみることは時間と労力を費やす価値があります。これは私の日常生活にも結びつきます。6時に起きて学校へ行き,体育館で練習してから夜遅くに宿題をしなければならない。宿題は私のV14級でもあるとわかるまで,私は宿題をするのにずっと苦労していました。やる価値があるものはすべて簡単ではありませんが,努力は最後に報われます。成
Yes,IDoClimb白石阿島さんのスピーチpart2私は『GoldenShadow』と呼ばれるV14級の丸い大きな岩を登るために南アフリカへ行きました。そのとき以前,たった1人の女性だけがこのグレードを成し遂げていました。私はガチで2番目になりたかったので一日中登っていました。両手が血だらけになり目は涙でいっぱいになるまでずっとずっと登っていました。落っこちるたんびにすっと立ち上がりまた(登り)始めました。新しい計画を見つけた方がいいんじゃないか,と父が提案してく
Yes,IDoClimb白石阿島さんのスピーチpart1今までロッククライミングについて聞いたことがありますか?単純なスポーツです。ただ岩壁を登るだけなんです。V0級からV16級までの等級に分ける(評点)方式があります。数字が大きくなると,より難易度が上がります。V16はまず無理です。私は6歳のときからロッククライミングをやっています。私が登っているのに気づくと,私の背が低いのでみんなびっくりします。そしてみんな「きみが登るの?」と聞きます。私はいつも「はい,私が登るん
引く系のトレーニングで、いつもトレーナーさんに驚かれる。指先で、握るというよりフックのように引っ掛ける、押さえる感じでバーを扱っちゃいます。たぶんこれまでのスポーツでのクセ。大好き白石阿島ちゃんローイングマシンはこのくらい浅く指先で押さえて引っ張ってます。クライミングでは握り込むことってほとんどないと思う。これはオマケ。ムキムキ阿島ちゃん体操も段違い平行棒も引っ掛けるだけ。さすがにデッドリフトで高重量やる時は深く握りますが、80キロ位までは指先フックで手のひらは開いたまま。ボ
ブログを開いて下さり有難うございます【いいね!】やコメント・フォロー本当に有難うございます如何お過ごしでしょうかクコの実ってご存知でしょうか日本とかアジア特有なのかなと思っていたのですがこちら米西海岸のスーパーでも見付けられましたクコの実(ゴジ・ベリー)スナック・タイプになっていて食べ易いです227g入りで$12.99税込み前約1,467円ほどでした乾物コーナーかどこかにあるかなと探していたらスーパー・フード系のコーナーにナッツ等と並んで陳列されていました
かとひなです\(^o^)/10月13日クライミングイベントに行ってきました。キッズクライミング教室特別講師に白石阿島さんや日本代表の清水裕登さんら、翌日から合同強化合宿するオーストリアチームも来てました。阿島さんのリードクライミングは、とてもリズミカルで軽やかなプレーです。オーストリアチームの女性陣、皆さんお顔が小さいの~😘緒方さん、清水さん、ふたばさんら皆さん、快く撮影に応じていただき、ありがとうございました❤😌バッグやTシャツにサインもいただき、満足な姪っ子達。ウチはこの日
クライミングジムロッキンです。当ジムで開発をしてきたクライミングシューズソール専用クリーナー【ヴィンガ】本日小山田大さんとサポート契約をしてきました!とてもシューズに対して研究熱心方で、かなり貴重なお話を聞けました!(内容は秘密f^_^;))以前白石阿島さんからヴィンガの事を聞いていたそうで話はとてもスムーズに済みました^_^まだ販売されていないアグロで試してまらえました!とてもレア!小山田さんありがとうございます!しかも同じ歳でしたf^_^;)ロ
阿島ちゃん。可愛いし強いし賢いし最高!楽しむこと。これ最近、忘れてた感覚。がんばろ
夏休みの目標であるRockFestival❗️まさにロープクライミングのお祭りですかっちゃん、この大会に標準を合わせて調整して来ました場所はクライミング界の聖域である埼玉県ベースキャンプ楽しみにしてたんですよね〜何といっても女子オープンクラスには、あの白石阿島ちゃんがエントリーかっちゃんがクライミングを始めた頃、最初に名前を覚えた有名人、というか神の存在何回も見たな〜その動画がこれ東京オリンピックでは金メダル間違いなし!と言われているクライミング界を牽引する存在!そんな
2012.07.17本日、iTTEに行ったら!白石阿島ちゃん(しらいしあしま)アメリカに住み、クライミング界で活躍している11歳の女の子です。10歳の時すでに、V13(4段+)というグレードを登っているスーパーキッズで、アメリカの大きな大会でも優勝経験を持っています。全米ユースチャンピオン!!そんな、小さな名人がいました。残念な事は、今日は暑くて暑くて!暑すぎた為に、バテバテで帰り際に会ったので・・・登っている姿は見てません。でも・・・帰り際の我々にも、あいさ