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「近畿地方のある場所について」2025年日本《スタッフ&キャスト》監督・脚本白石晃士原作背筋脚本大石哲也撮影高木風太音楽ゲイリー芦屋/重森康平出演菅野美穂/赤楚衛二/夙川アトム/佐藤京《解説》私の友人が行方不明になりました、情報をお持ちの方はご連絡ください「このホラーがすごい!2024年版」で第1位を獲得するなど大きな話題を呼んだ、背
原作本がジュンク堂梅田店に当時山積みされ、文庫版近畿地方のある場所について(角川文庫)Amazon(アマゾン)知り合いの怪談師やらホラー作家の方々が嫉妬されてた背筋先生の原作を白石晃士監督が映画化した『近畿地方のある場所について』相変わらずネットフリックスを契約してる今月の間に観れるだけ観る活動の一環で観ましたオカルト雑誌の編集者の失踪をきっかけに様々な怪奇現象が起こる噺現代のニュース映像。YouTubeニコ生昭和のワイド
年間194本目(月間24本目)2025年公開邦画12位鑑賞全作品19本中通算邦画9,866本洋画7,644本合計17,510本フェイクドキュメンタリーなビデオを重ねて物語を進めていって「本当にあった」みたいな「なんか起こるんじゃないか」と怖がらせる事がまあまあ成功しているので「まあまあ」怖い結局、ホラー番組好きかどうかな話になる→私は好きでない最近、役者としての作品が減っている菅野美穂が強いて選んだ仕事なんですね。本当に売れてない?
見放題になるの待ってました近畿地方のある場所について「行方不明の友人を探しています。」・・・から始まる衝撃展開の連続!これは、あなたを“ある場所”へと誘う、近畿の禁忌の物語。行方不明になったオカルト雑誌の編集者。彼が消息を絶つ直前まで調べていたのは、幼女失踪、中学生の集団ヒステリー事件、都市伝説、心霊スポットでの動画配信騒動など、過去の未解決事件や怪現象の数々。彼はなぜ消息を絶ったのか?いまどこにいるのか?同僚の編集部員は、女性記者とともに行方を捜すうち
DVDレンタル出た頃は全く観られないから気になっていると、意外と評価低くて……Hulu、2025年、1時間45分(-2分)弱の程よい時間ですか幼女の失踪、中学生の集団ヒステリー事件、都市伝説、心霊スポットなどの動画配信騒動や過去の未解決事件や怪現象を調査していたオカルト雑誌の編集長が行方不明になる。彼を捜す編集部員の小沢(赤楚衛二君)と記者の千紘(菅野美穂ちゃん)は、編集長が調査していた事件や現象が全て近畿地方のある場所につながっていることに気付く。その場所へ向かった2人は、そこで思いも
今週はアジアンホラー映画紹介特集週間。最終日は話題の日本映画。「近畿地方のある場所について」白石晃士監督原作は昨年のマイベストテンにも入れた(背筋)の話題作。映画化は難しいと思ってましたが、白石さんがチャレンジ!さてどうでしょうか?主人公は中年女性ライター。ある日、オカルト雑誌の知り合いの編集部員から、同誌の編集長が次号特集記事の原稿を全て持ったまま妻と共に失踪したため、誌面に“穴”が生じないよう、特集記事原稿を彼が残した資料を基に“復元”する
【Netflix】近畿地方のある場所について☆☆☆2023年に話題となった同名のホラー小説の実写化作品。原作者の背筋自身が脚本協力も行っている。監督は「コワすぎシリーズ」「貞子VS加耶子」の白石晃士。主演は菅野美穂、赤楚衛二。4月9日から配信開始。オカルト雑誌の編集者・佐山が失踪し、その記事を引き継ぐ形で編集を訪れたライターの瀬野(菅野美穂)。後輩の編集者・小沢(赤楚)は佐山が追っていた取材の断片を見つけ瀬野とともに調べ始める。それはテレビ番組の録画やプライベート動画、新聞記
■短評途中まで、ベタベタのホラー展開だし正直ちょっと安っぽい・・・と思っていたけど、終盤からの意外な展開と盛り上がりは期待以上。■あらすじ(NETFLIX紹介文より)夢の一戸建てマイホームに引っ越してきた7人家族。ところが、奇妙で恐ろしい事件が相次ぐなか、この家に巣食う邪悪な霊が一家を狙っていることが明らかになる。■総評この原因を作ったやつらにツケを払わせろーー。ばあちゃんの解決策はとてもストレートで、あんまり他のホラーでこういう展開みたことない。ここが本作の一番の肝であ
Netflixで映画『サユリ』を観ました。※一部ネタバレを含むので、未視聴の方はご注意くださいね。念願のマイホームに引っ越してきた神木一家が、その家に住み着く少女「サユリ」の呪いで家族が一人ずつ命を落としていく…というお話です。実は私、ホラー映画はあまり得意ではないのです。だから「怖かったら途中でやめよう」と思いながら恐る恐る観ていたのですが…途中から、なんだか話がホラーを超えてきて特に、おばあちゃん(根岸季衣さん)が覚醒したあたりから、ガラッと雰囲気が変
WOWOWでエアチェックしておいた邦画ホラー「近畿地方のある場所について」を鑑賞…同名の原作小説があるらしいけど、オイラは未読。公開前に劇場で見た予告編やチラシで、大作邦画にしては、面白そうだなって思ったんだけど、結局、見には行かなかったんだよな。監督は「ノロイ」や「グロテスク」といったホラー作品に定評がある白石晃士、自分はあまり見たことがないんだけど、モキュメンタリー系のホラーVシネも人気だよね。主演は堺雅人の嫁、菅野美穂…オイラ的にはお久しぶりだったけど、近年もちょこちょこ映画やドラマに
映画「近畿地方のある場所について」2025年日本映画103分★★☆☆☆(個人評価★多めならおすすめ)監督白石晃士出演者菅野美穂(ちひろ)赤楚衛二(小沢)他オカルト雑誌の編集者が失踪。編集部の後輩、小沢は彼が調査していた都市伝説を特集記事にするためライターの千紘と共に謎を追う。失踪した編集者の残した調査記録を調べるうちに他にも行方不明になったものや亡くなった者がいることを知る。そして小沢にも怪異が起こるようになる。近畿地方のある場所についてBlu-r
おはようございます。今日はネットフリックス。「サユリ」押切蓮介の同名人気ホラー漫画を、ホラーと言えばの白石晃士監督が実写映画化。原作も高評価だが、映画では白石節が炸裂し、見事にホラーエンターテイメントな作品に仕上がっている。幽霊に家族を呪い殺された主人公がおばあちゃんと復讐する話。前半はキッチリ怖くて王道なホラーだが、後半おばあちゃんが覚醒してからは完全にコメディ。純粋にホラーを観たい人には確実に違うと思うが、個人的にはあり。かなり振り切っていてホラーが苦手な人でも観れるはず。
念願の一戸建てに引っ越してきた神木家。夢のマイホームでの生活がスタートしたのもつかの間、どこからか聞こえる奇怪な笑い声とともに、家族が一人ずつ死んでいくという異常事態が発生。神木家を襲う恐怖の原因は、この家に棲みつく少女の霊「サユリ」だった。一家の長男・則雄(南出凌嘉)の前にもサユリの影が近づき、則雄はパニック状態に陥る。そこへ認知症が進んでいるはずの祖母・春枝(根岸季衣)がはっきりと意識を取り戻して現れ、「アレを地獄送りにしてやる」と力強く言い放つ。則雄は祖母と2人、家族を奪ったサユ
どうもこんにちは!今週の近畿地方は暖かくなりつつありますね!こんな日は映画館へ行って新しい映画をみたくなりますが、子どもたちが風邪でダウン中春休み前には治ってほしいなあ次は3月20日公開のゴジュウジャーを見に行く予定です笑(長男希望)でも意外と戦隊ものも面白いです!笑子ども向けかと思っていたら、意外と中身が深くて、気づいたら全話観ていました!そういえば⋯戦いものと言えば、白石晃士監督の作品ですよね(え)ホラーファンなら『ノロイ』や『戦慄怪奇ファイル
【Netflix】サユリ☆☆☆「ハイスコアガール」の押切蓮介原作の同名コミックを「コワすぎ」シリーズ「貞子VS加耶子」の白石晃士監督がメガホンを取ったホラー作品がネトフリに登場。中古の一軒家に引っ越してきた平凡な一家。しかしそこは”呪われた家”だった。一家は呪いのせいで一人また一人と命を落としていく。高校生の主人公・則雄と認知症の祖母のみが残され次は自分だと絶望する則雄だが、ボケていたばあちゃんが突如覚醒し”呪い”への復讐を宣言する…原作コミックはいまは特別版として1冊に
だからね…近畿地方のある場所についてです。2025年、邦画、ホラー映画。監督はサユリなどの白石晃士、原作もあるみたい。行方不明になったオカルト雑誌の編集者、彼が直前まで調べていたものを同僚編集部員とベテラン女性記者が追う、すると恐るべき真実が、そんなお話。サユリでも感じましたが、そもそもがわざとらしい作品撮る監督だし、ズッコケを入れるというかふざけたものやる人なので、正直好きじゃない。そしてそれは今作も、前半からほぼ後半手前までは悪くないけど、後半の展開は笑えもしないし、意味も分から
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オカルト雑誌の編集者が行方不明になった。彼が消息を絶つ直前まで調べていたのは、幼女失踪事件や中学生の集団ヒステリー事件、都市伝説、心霊スポットでの動画配信騒動など、過去の未解決事件や怪現象の数々だった。同僚の編集部員・小沢悠生はオカルトライターの瀬野千紘とともに彼の行方を捜すうちに、それらの謎がすべて“近畿地方のある場所”につながっていることに気づく。真相を確かめようと、2人は何かに導かれるようにその場所へと向かうが、そこは決して見つけてはならない禁断の場所だった。原作を読んでいたので、どんな
映画『近畿地方のある場所について』公式サイト近畿地方のある場所について-Wikipedia皆さんは実話怪談はお好きでしょうか?実は、私は『本当にあった怖い話』系の怪談が嫌いではありません自分の生きている空間をいつの間にか侵食してくる実話怪談_これはそんなお話の中のひとつです怪奇雑誌の編集者:小沢は締め切り目前に失踪してしまった編集長が追っていたネタを埋めなくてはならなくなってしまった><おまけに、このネタが埋まらないと雑誌自体の存続が危ういのだ仕方なく、ベテランライ
◎雉岳山(チアクサン)U-NEXT199円田舎へ行ったら襲われた系?スマホ使えやんどころかザーザーノイズ入るってどんな田舎やねん!そうなる理由は?せっかくロードバイクあるんやからそれ乗って逃げれば良くね?結構キャストは良いのよ…ユン・ギュンサン(ピノキオ懐かしい)キム・イェウォン(サニーの不良の子)イ・テファン(無駄遣い?)ぺ・ユラム『死霊のはらわた』的なやつかと思ったらかなり違ってました。こけおどしが多くて…キーキー音うるさいし赤い映像ワンパターンやし…地下室のシーン
今回は、「近畿地方のある場所について」を鑑賞致しましたU-NEXTのポイントレンタルで御座います。まだちょっとお高めなんですが、飛び付いちゃいました「このホラーがすごい!2024年版」で第1位を獲得し話題を呼んだホラー小説を、「サユリ」の白石晃士監督が映画化。オカルト雑誌の編集者が、ある日突然、失踪した。彼が消息を断つ直前まで調べていたネタを記事にするため、同僚の小沢悠生(赤楚衛二)と、知り合いのオカルトライター・瀬野千紘(菅野美穂)は、残された資料を洗い直す。やがて、近畿地方に何か
【U-NEXT】近畿地方のある場所について☆☆☆2023年に話題となった同名のホラー小説の実写化作品。原作者の背筋自身が脚本協力も行っている。監督は「コワすぎシリーズ」「貞子VS加耶子」の白石晃士。主演は菅野美穂、赤楚衛二。オカルト雑誌の編集者・佐山が失踪し、その記事を引き継ぐ形で編集を訪れたライターの瀬野(菅野美穂)。後輩の編集者・小沢(赤楚)は佐山が追っていた取材の断片を見つけ瀬野とともに調べ始める。それはテレビ番組の録画やプライベート動画、新聞記事など様々だったがそれらは
昨日は、ブレードランナーの日スペシャルイベント「新橋の大決戦!~究極試写版vsホワイトドラゴンカット~」を無事に終えることができた。お越しくださった皆様、有難うございました。大きなトラブルもなく、ほぼ予定通りに進めることが出来たのも、ひとえに皆様のご協力があってのもの。今回は、高校生から60代の方まで、総勢49人が参加。第一部と第ニ部は新橋にある「TCC試写室」で行われた。いつもの感じで僕の「究極試写版」の「設計図」やスチール写真を元に、このバージョンの全体像を考察したり、KAZUCH
TVで観たやつだった…日本のこわい夜です。2004年、日本のホラーオムニバス作品、元々はJホラーシアターの宣伝に合わせ作られたTBSのテレビ番組。ただ監督たちはその後のJホラーを支える面々が集結していてかなり豪華布陣。内容的なものはよく分からずディスカスで借りて、そしたら当時テレビで観た時つまらないって思ったやつだったのでちょっとガッカリ笑一応監督は中村義洋、鶴田法男、白石晃士、清水崇、落合正幸と凄いメンツ。この方々が世にも奇妙な物語のホラー版をやっている、そんな感じ。だけど一話
私の古くからの友人で映画ライターの仕事もしてるハシマトシヒロ氏が以前、桜ノ宮で一緒に飲んだ時に私に激推ししていた映画【サユリ】をGEOで借りて観た!サユリAmazon(アマゾン)呪いのかかった家に引っ越してきて家族の殆どを惨殺され生き残った主人公とずーっとボケていたのに突如、覚醒した祖母が霊にリベンジする噺!主人公が思いを寄せる女性で今、何故か私が見るドラマアンチヒーロー僕達はまだその星の校則を知らない小さい頃は、神様がいての注目の若手
映画『貞子vs伽椰子』2016年6月18日公開99分「リング」シリーズ貞子VS「呪怨」シリーズ伽椰子。日本ホラー史上最大の歴史的スーパープロジェクト始動!決して出会ってはいけない2つの「呪い」が絡まる時、世紀の最恐対決がはじまる!!「戦慄怪奇ファイルコワすぎ!」シリーズや「ノロイ」「オカルト」などホラー作品を多数手がける白石晃士監督がメガホンをとり、山本美月が主演、玉城ティナ、安藤政信らが共演する。キャスト山本美月玉城ティナ佐津川愛美スタッフ監督白石晃士脚本白石
ホラーにも色々あるね心理的に怖いのもあるし最近観れるようになってきたなぁ嬉しい映画「サユリ」2024年日本映画108分R15+★★★☆☆(個人評価★多めならおすすめ)監督白石晃士原作押切蓮介出演者南出凌嘉根岸季衣他押切蓮介原作漫画の実写化。中古の一軒家に引っ越してきた家族。祖父母とも同居が叶い幸せになれるかと思ったのだが…。次々と家族が亡くなっていく。サユリ[Blu-ray]Amazon(アマゾン)【少しネタバレしてます注
あまり映画見て泣かないんですがこの口裂け女2[飛鳥凛]楽天市場4,600円口裂け女2は、見た後ホラーの部類のようですが【中古】口裂け女/白石晃士(監督、脚本),佐藤江梨子,加藤晴彦,水野美紀楽天市場1,936円1作目の続編となってますが別ストーリーで実際にあった事件を元にしているとかで怖さより悲しい気持ちになった記憶そのあとも口裂け女シリーズ出ているみたいですがストーリもしっかりした作品
今週は漫画が原作の邦画紹介特集週刊。最終日はコミッバース連載の話題作。「サユリ」白石晃士監督原作は2010年にコミックバースに連載していた押切蓮介の漫画。そして監督は(近畿地方のある場所について)がヒット中の白石監督。さてどうでしょうか?主人公は中古の一軒家に引っ越してきた7人家族。祖父祖母・父母・そして姉兄弟と言う構成なんですが、祖母は認知症でボケている状況です。念願の我が家で幸せな日々になる予定だったのが、訳ありの家で何かが憑りついて
映画好きな四十郎のおっさん999でございます。本日は、おっさんが運営している、もうひとつのブログ【四十郎おっさんが綴る映画やアニメの感想まがい】についてのお知らせでございます。【四十郎おっさんが綴る映画やアニメの感想まがい】は、ライブドアブログで運営しております。今回は、過去に投稿した、映画『カルト』のネタバレなし&ネタバレあり感想を再編集いたしました。『カルト』のネタバレなし&ネタバレあり感想/ツッコミどころ満載の良作であり怪作のホラー映画『カルト』のネタバレなし&ネタバレあり感想/