ブログ記事26件
年間308本目(月間18本目)2018年公開邦画308位鑑賞全作品311本中通算邦画9,565本洋画7,529本合計17,094本監督がピンク映画のベテラン中のベテランの小川欽也(89歳で他界)だったのでいかにも古臭い演出演技の出来るAV女優の白木優子なのに7年前なのに今の彼女より老けて見えるのは監督の演出方法のせいなのか
演劇サークルで出演役者の家出ミーティングをしていたら座長で台本を書いている主人公が、しっかりと母親である白木にまじloveになり、AV女優なのでしっかりとヌードの絡みもあるのが普通の熟年女優とは違う。
年間345本目(9月58本目)2022年公開邦画191位全194本中通算邦画8,725本洋画7,079本合計15,804本久々に(ピンク映画の短縮版ではなくて)エロス系Vシネマであるが逆に薄味でドラマも陳腐で設定も薄っぺらで、折角の演技のできるAV女優である白木優子が生かされない。残念で中途半端なVシネマ
年間159本目(6月24本目)2022年公開邦画17位全35本中通算邦画8,608本洋画7,013本合計15,621本最近多くなったピンク映画なのに普通の青春映画なっているが今回は、友達のかあさんものではあるが、主人公たちが演劇軍団でありその作品つくりの青春映画になっているがその話は結構浮いているのりで地に足がついていない。AV女優である白木優子もコミカルな演技をそつなくこなしている。
【白木優子】何人もの部下を抱えるキャリアウーマン
ひきこもりで妹に寄生している姉。没交渉な性格であるので処女のまま妹に恋人が出来て家にも居場所がなくなり。
竹洞哲也監督のピンク映画。長年に渡って引きこもりをしていた中年の処女役。両親も死んで妹に養ってもらっていたがその妹も結婚することになってしまい一人旅に。行く当てもなく公園にいたら女子高生にであって。
殺人者の夫を持つ元妻自分を殺してお手伝いをしていて、その家の主人である森羅万象と関係を結ぶ、自分を殺してのビジネスな関係であったが段々と感情が芽生えるが、「殺人者の妻」であるために自分を押さえつけてて強いて無感情になる。森羅も娘を亡くしていて、彼も踏み出さない。
白木優子(しらきゆうこ)レポート34回目は白木優子さんについて紹介するゾ。情報はこんな感じ。【生年月日】1976年1月25日【体型】身長:150cmスリーサイズ:84-59-85ブラのサイズ:E下の毛∶濃い目スレンダー路線ではあるのだが、むっちりとするとこはしており、理想的な熟エロボディとなっている。若い女性には出せない、この熟れたエロさはほんとにたまらないぜ。【パケット詐欺度】物によってはあり。【その他】騎乗位を行うために毎日スクワットを100回行っている。
白木は元々はAV女優であったが演技力があるので最近はピンク映画の熟女役で女優として結果を出している。夫が、脱サラして田舎で農業を始める元々浮気もしていた彼女はいやいや田舎で農業をしていくと意外に農業が自分に合っていて・・・・ひろちゃんのmyPickAmazon(アマゾン)農家の人妻長崎家の崩壊[DVD]2,799〜8,460円
@買取販売市場ムーランアキバ17:00~天候☀/☁💡参加特典【定員30名】衣装👙水着💿×1直筆サイン入りジャケット+📷個撮(30秒)+📷2ショットチェキ撮影💿×2上記+📷個撮(追加30秒)+📷2ショットチェキ撮影(追加)+サイン💿×3上記+📷個撮(追加30秒)+サイン(追加)※BluRay特典···📷2ショット撮影1枚追加一つ終わらせての参加始まって30分くらいのところで列びましたが、さすがにイメージVイベントだけあって、進行状況が早いサクサク進むパターンなんで
@渋谷・ギャラリールデコ11:00~18:00天候☀今日1日の締めとして、渋谷に入ったのは16時半すぎ🌇終了1時間半前とあって、ちょっと足早に駆けつけました受付で検温等を行いますと、フロアには優子さんがいらっしゃいました挨拶をして、再度展示されてる写真の数々を見つつ、📷撮影可とあり撮りながら周ることに一通り観たのち、今回も物販で10秒個撮をやらせてもらいましたこうした機会だからこそ、私服姿の優子さんが撮れるんですからね写真展ならではですよそれと25日に、秋葉原でのチケットを
@渋谷・ギャラリールデコ14:00~19:00天候☁本日から3日間開催の『白木優子写真展』初日を観てきました新宿から渋谷入りしたのは14時半すぎ。平日の昼間な上、始まったばかりのタイミングでおじゃましましたら、運良いタイミングだったらしく優子さんが在廊してましたそんな中を展示してある写真を見ますと、格闘技が趣味である優子さんらしくジムで汗を流す写真であったり、愛犬との写真であったり、モデルとしての写真であったりどれも優子さんらしい魅力があり、素敵な写真の数々フロアの中央には、
年間238本目(6月9本目)2018年公開邦画49位(189位)通算邦画7,483本洋画6,400本合計13,883本2018年8月開催の<OPPICTURES+フェス2018>にてR15+バージョンを劇場公開竹洞哲也監督のピンク映画は、ピンク大賞を取った前後からどんどんとエロスだけのピンク映画は撮らなくなり、完全に実験映画的な作品になり、ピンク女優さんもAV出身なのにすっかりと演技をさせた演劇系女優の良さまでを出している。特に、ピンク映画の怪演
AV女優。次男の嫁関西弁でポンポンとモノをいう。ニットのボディコンのワンピースで色気ぷんぷんの熟女の魅力長男も狙っている。
年間185本目(5月41本目)2019年公開邦画10位(38位)通算邦画7,447本洋画6,384本合計13,831本最近、結果を出しつつある竹洞哲也監督の新作ピンク映画。どんどんとピンク映画らしくなくなってきて、不条理な田舎生活で転落していく家族の物語である。脱サラで田舎ライフでの体験を描くのであるが、主人公が「大草原の家」ファン、あるいは「北の国から」のファンで、田舎ライフが都会育ちの人間があたる困難のドラマ好きで自分もそうなるのを望む・・・・な
こんばんは(゜o゜;皆さん、体調は大丈夫??いつもいいね並びにコメントありがとうございます☆m(__)m茨城のゲーハー泊まりってクソゴミくず連中は定時で帰ってるのになぜこのハゲだけが泊まる(´;ω;`)何でだろう??何でだろう??(;´Д`)連日水害の報道あまりにもひどいやな(´;ω;`)募金活動しましょ_(._.)_前日テレビ被災地の1コマ見たら、オーブ(人魂)が映ってたね(;゚д゚)これ、気づいたのワシだけ??(;・д・)プロ野球ドラフト会議希望チーム
マンモスから秋葉原へ。ムーランには18:30すぎ着。22人目。🆗だから📱でも終了後、正直大して腹減ってなかったけど、御徒町麺や希へ初訪。ニンニクって言わなきゃ、ニンニク乗らんよね。
@買取販売市場ムーランアキバ17:30~19:30(受付終了)天候☔💡参加特典【定員70名】衣装👙水着💿×1📷グループ撮影(3名/60秒)+📷2ショット撮影or📷ワンショット撮影+サイン+握手+生写真💿×3上記+📷個撮(30秒)+📷2ショット撮影or📷ワンショット撮影+チェキくじ7回引ける権利※7周年記念特典・3枚購入者の方のみ『📷2ショット撮影or📷ワンショット撮影』の枚数が7枚(例:1枚購入特典で1枚、3枚購入特典で2枚とワンショットチェキ4枚で合計7枚)・チェキ
バンコク在住のじゅーざです以下、本題です。オレの女性の守備範囲は…どちらでも(゜Д゜)オレならOK!!!(何が???)お後がよろしい様で…当ブログでは「旭日模様」を応援しています!!!(当然皮肉ね)カニバーガー賛成!最近は皮肉とか比喩とか反語の表現が通用しにくいからなあ…、念のため「いいね」、「リブログ」、「ペタ」大歓迎です(`ー´)ノブログランキング参加中♪クリックしてね☆韓国(海外生活・情報)ブ
気づいた点の一つに荒木太郎監督や池島ゆたか監督作品がないですね過去作品は数多くあれど最近は少ないのもありますし、荒木太郎さんは事件?になりましたから昨日観たのは未来の足音で前作からの続きでありますが喪失と再生がテーマのちょっと重い作品主にナレーション形式で3つのストーリーがそれぞれ絡むことなく進んでいきます私も感じるのですが、問題やトラウマを抱えた人に何かしてやれるかといったらなにもないと言うことですねなにも出来ないながらも前に進んで行くみたいなストーリーです前
ラストオーダー近くに駆け込みましたガストで牛タンは珍しい牛タンの肉は小さいですが味はいいですまあ値段も千円そこそこですから文句はないですね今日もOPPICTURES+フェスの帰りでしたしばらくは仕事の影響で観れない日が続いていましたがここ三日は安泰でしたただいずれも仕事帰りの鑑賞でしたから次の日の仕事には多少影響はありましたいやあでも映画終了後のトークショーも時間は短いながらよかったです
守銭奴の母・トヨが死に三人の兄妹たちに遺産を残した!腹黒く仲の悪い兄妹とその妻・恋人たちが続々とトヨの別荘に集まる果たして遺産は誰の手に渡るのか監督竹洞哲也脚本当方ボーカルキャスト遠藤愛子…神納花遠藤踊…白木優子遠藤里奈…しじみ遠藤一男…飯田浩次郎遠藤次郎…世志男遠藤長生…櫻井拓也本村武也…イワヤケンジ麻田朝男…森羅万象役名に遠藤がつくところに
自分を取り戻そうと街に戻ってきた乃亜(優梨まいな)中学時代の同級生と再会する夏(若月まりあ)夫を亡くし夏の祖父の家で家政婦をする美奈子(白木優子)達の物語この作品は「ヤリ頃女子大生強がりな乳房」の続編です前作では夏(若月まりあ)のヤリ★ンぶりが全面に出ていましたが家族の抱える問題や身近な人の死がテーマになっていて本作ではその後を綴っています夏は大学のサークルの仲間を次々に喰ってサークルの仲間とは絶縁状態に恋人と別れた乃亜は最後に会いに来た元カレに目の前で服毒死さ
やっと今日劇場へ足を運んできました。榊英雄監督作品以来のOP映画作品、今回の監督は竹洞哲也監督、作品は「ヤリ頃女子大生強がりな乳房」観終わって、前回(裸の劇団いきり立つ欲望)も思ったが一般作品と全く遜色ない青春恋愛映画だった。これはピンク映画としては褒め言葉にはならないか、私の考え方の基準が間違っているのか?学生で若い男女が出てたらセックスシーンがあるのは当然、今作でもあるあるネタのオンパレードで笑いが止まらなかった。特に石川さんが演じる矢沢絵里さんの台詞には…ねぇ(苦笑)石川優実さんの
現在、テアトル新宿にて開催中「OPPICTURES+フェス2017」で上映された一本http://www.okura-movie.co.jp/op_pictures_plus/↑7/8上映時にいただいたポストカードデザインは日替わりだそうです本作のR18版、『熟女ヴァージン揉まれて港町』(2017)のレビューは⇒コチラR18版については「第30回ピンク大賞」に向けて最有力候補が登場してきた感じですとベタ褒めいたしましたが…本作R15版は完璧ですよシーンの欠如が唯一の弱点だっ
竹洞哲也監督の最新作ピンク35歳にして引きこもりでニートの和子(白木優子さん)は2年前に両親を亡くし、妹・美沙(通野未帆さん)と二人暮らし美沙はずっと家にいるだけの姉に就職活動を促すが、和子は一向に家から出ようとしないある日、美沙の婚約者・雅也(櫻井拓也さん)が挨拶にやって来た結婚後は二人でこの家に住み、和子の住まいの家賃は負担するのでこれを機に独立して欲しいと持ちかける和子を思っての二人からの提案だったが、彼女は何も答えず部屋に戻ってしまい翌日、リュック一つで家を出て行ってしま
やっと友田真希に会える。配布翌日に💿買って整理番号10番だったけど今日集まったのは半分ぐらい。2部制ってのもあるかもしれないけど、完売するもんだと思ってたよ。開始までにふたり現れず席詰めた。6番目には女性がひとり。知り合いとかではなさそうだけど、ちなみにキカタン💿ならやっていけそうなマダム。13:05ふたり登場。これまでのレンズはピントが合わないのでリスク回避でバカチョン📷にした。3人1分はあっという間。全員が終わったらじゃんけん大会もあったんだけど、そこまで待てないから出てきた