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那覇バスターミナルまで来て、時刻表と乗り場を確認してからランチを食べることにした。玉泉洞では結構歩くことになりそうなので、時間はあるけど遠くまで行きたくはない。ターミナル駅のビル内で食べることにしたが、店舗が入っているのは1フロアのみ。スタバか星野珈琲の2択しかない、まじか!多少なりともまともな食事がとれるのは星野珈琲のほうだと思ったので、そこでランチをとった。この物価高では仕方が無いのかな、想像より量が少なくちょっとガッカリ。那覇ターミナルを午後2時10分発(だったはず)の
沖縄3日目、最終日。昨日に続き今日も内容盛り沢山【ホテルでの朝食】今日は晴れそうです前回も最終日が良い天気だったような。なかなか気持ち良く晴れてくれない沖縄の空です【晴れてきました~】晴れると海が一段と綺麗。いざ浜辺へ【】色といい透明度といい素晴らしいのひと言。さすが水質調査でトップクラス「AA」だけあります。夏に来て思いっきり泳ぎたいものです【また来ます】素敵な時間をありがとうございました【フルーツランド】旅行プランの特典で無料になることから覗いてみることに。ブルーシー
前回のこのブログで紹介した『齋藤孝のイッキによめる!名作選小学5年生』には、向田邦子の「字のない葉書」が入っている。わたしの知る限り最高の部類に属する名エッセイである。名エッセイであるが、わたしはこの作品を教材に使ったことがない。読むと必ず泣いてしまうから、使えないのである。いつもであれば内容を要約して紹介するのだが、「字のない葉書」はわたしには要約できない。1文1文の細部にいたるまでおそろかにできない名文であり、要約ではその魅力を伝えられそうにない。せひ多くの方
2025年6月23日(月)旧暦5月28日友引癸亥(みずのとい)十二直とる潮回り中潮正午月齢27.0正午月相25.52025年6月24日(火)旧暦5月29日先負甲子(きのえね)十二直やぶる潮回り中潮正午月齢28.0正午月相26.62025年6月25日(水)旧暦6月1日赤口乙丑(きのとうし)十二直あやぶ潮回り大潮正午月齢29.0正午月相27.7朔(新月)↓☆三段枠NO3-①スマホスマホ用Prototype
・・/読売新聞オンライン(@Yomiuri_Online)さん/X//沖縄戦から80年、「白旗の少女」の今…「世界で約束された安全の印」を掲げた決死の投降の記憶:読売新聞オンライン/#太平洋戦争/#沖縄戦/【午後5:58·2025年6月17日】//1945年6月25日沖縄戦沖縄第32軍が壊滅した後、壕の中に避難していた負傷兵や民間人が続々と米軍に投降するようになる。写真:白旗の少女pic.twitter.com/TpaFRxNdw1—J.WH(@JPNHis
6月23日は沖縄慰霊の日。比嘉富子『白旗の少女』を恥ずかしながら初めて読んだ。沖縄戦が始まったとき、筆者はたったの6歳。少女の目に映るのは、人が人でなくなり、まさに「狂気」としかいいようがない壮絶な光景。そんな中でも「愛」という言葉がしばしば出てくることが印象的だった。両親やきょうだいの愛、そして最後のガマで出会ったおじいさん・おばあさんの愛。愛によって富子さんは救われ、それを伝えるためにこの手記を書いたことがわかる。戦火の中、姉たちとはぐれて一人で逃げる富子さんは、父の「自分の頭で考え
80年も昔のことになるんですね。この本は、私が教師になった年に、私が父の影響を受けて、日本の戦史について、(本をたくさん読んでいる時に、)知った本です。3年生の子どもたちに話しました。当時、沖縄戦のことは、あまり知らなかったと思います。Aさんという女の子が、そっと私に手渡してくれました。長い歴史の間、ほとんど、戦争のことは語られてきませんでしたが、今年は戦後80年ということで、語り部の方々も登場してきました。私の母は、本所、今のスカイツリーが建つ所に住んでいました。沖縄戦終結の3ヶ
お日さま村へようこそお生かし頂き感謝しますおはようございます今年は戦後80年だったのですね天皇皇后両陛下と愛子様が昨日から沖縄ご訪問されておられそのご様子をYoutubeで拝見し今年は戦後80年だったのだと気づきました沖縄戦のことを知ったのはテレビで白旗の少女という映画だったのか忘れてしまいましたがその番組を観て衝撃を受けましたこんなことがあの美しい沖縄で起きていたのか
JamesSetouchi2025.4.10小林照幸『ひめゆり沖縄からのメッセージ』角川文庫2010年殉国(じゅんこく=国に殉ずる、国のために命を投げ出す)の美談ではない1小林照幸(1968年~)著述家。長野県生まれ。一時明治薬科大に学ぶ。信州大経済学部卒。著書『毒蛇』『闘牛の島』『朱鷺(とき)の遺言』『21世紀のひめゆり』『車いすラッキー』など。(各社のサイトなどから)2『ひめゆり沖縄からのメッセージ』(毎日新聞社『21世紀のひめゆり』200
今日の私今日もお仕事最近は昼間も夜も過ごしやすくていいねこれから寒くなってくのかな?キレイに紅葉が進むといいな戦争戦争が起こるかどうか私には分からないけど個人的にはここ数年確実にそんな色合いが濃くなっている気がするそして先日の台湾を包囲する中国による演習を受けてその色がより濃くなってきたと私は感じている遠い国の戦争をニュースで見ても実際に自分の身に起こらなければ何も分かっていないのと同じだろうけど現実的に暮らしを奪われ水や食糧を求める人々や意味もなく命
79年前の今日1945年6月25日。《白旗の少女》言葉より写真が語る戦争の傷痕…。
昨日(23日)は、沖縄の慰霊の日である。1945年3月に米軍が沖縄に上陸し、日米合わせて20万人が亡くなった沖縄戦が終わった日である。朝日小学生新聞、天声こども語の話題も、沖縄の慰霊の日のことであった。平成時代に天皇だった上皇は、忘れてはならない日として、広島原爆の日(8月9日)、長崎原爆の日(8月12日)、終戦記念日(8月15日)とともに、沖縄の慰霊の日(6月23日)をあげている。前の三つにくらべて、沖縄の慰霊の日はあまり知られていないように思う。小・中学校で広島・長
こんにちは!ひまわりです🌻先日、塾の帰りの車内で「白旗の少女」と言う本を先生が勧めてくれた、と次男から聞きました。社会で、九州、沖縄地方の勉強をしたときに戦争の話になったそうで。わたしも知らなかったので、早速図書館で借りてみました。かなり年季の入った文庫本です。(シールで読みにくいですが…こんなあらすじです)ご本人の体験が書かれているので、とてもリアルで怖いです。わたしたちを守ってくれるはずの日本兵に斬り殺されそうになった、三、四頭の野犬が死んだ兵隊さんの肉を食べ
今日の私今日(昨日)はお休み夕方から寝てたら日が変わってしまった朝、仕事が終わってからカラートリートメントで白髪ぼかしwwそのままシャワーして、掃除して、ベランダの花の水やり実家から届く野菜仕送り?に使われる保冷剤と保冷バッグを返しに行こうと玄関を開けると、新たな野菜が大量に届いてたww写真撮るの忘れてラタトゥイユ風な物を作ったけど材料はほぼ実家の野菜・ナス・トマト・ズッキーニ・ピーマン・ベーコンここまで実家で貰った物何故か今回ベーコンが入っていたのは
今日の私今日もお仕事いつも通りヤマトに寄ってからの出勤いつも料金を安くしてくれる(ワンサイズ小さくしてくれる)男性の店員さんが最近いなくて残念いつものように仕事中にブログを書こうと思ったけどなんだか眠くて無理だったなので今日は朝帰ってきてからの更新あと、ホントどうでもいい私事だけど、最近気になる男性を見つけた共通の話題?を無理やり作って接近中ww今日はさり気なく相手からLINEの交換を言い出すように仕向けてLINEゲットしかし相手の情報が少なすぎて彼女がいるのかとか
<3月17日>沖縄本島南部周遊の観光バスで訪れた「おきなわワールド」。「ハブ酒」が並ぶ「南都酒造所」の売店を通り抜けると、右側に大きな小屋があります。最初に「エイサーショー」を観たテント型のイベント小屋です。ショー会場の裏側を通って「おみやげ専門店街」の建物へ戻って行きました。ランチバイキングは休業中。「COVID-19」禍から丸2年経ちましたが、このときは回復はまだ途上でした。建物の片隅にひっそり佇む像がありました。白い旗を持つ少女の像です。そのもの
いつも、いいね!やコメントをありがとうございます。すぐにお返事できずに心苦しいのですが、すべてしっかりと読ませていただいています。ブログを続ける励みになっています。本当にありがとうございます。記事下にコメント返答した記事を貼ってあります!いつも遅くてすみません~後でまた見に来てくださいね。今朝の安曇野。今日は比較的過ごしやすい日みたいな気がするね。「ゆーにーちゃんたちもぐっすりでワホな」うん、そうだね。やっぱり東京と安曇野の朝晩の気温は格段に違うらしい。今朝
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━米軍の記録フィルムにありましたが、まだあどけない就学前の女児に白い布を木の棒にくくりつけた白旗持たせて先頭を歩かせ、女性や、老人が洞穴から降伏して出てくる有り様は酷く残酷に思えました。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━この文章は誤りでした。この文章書いたあと暫くして、他のブロガーさんの記事を読んでみて、間違いに気づいて、即調べてみたら、やはり私が書いた記事に誤りがあったので訂正しておわびします。
◯77年前の今日の出来事・。『白旗の少女』(元の写真)有名な写真・。1945年(昭和20年)6月25日。米軍に投降する沖縄の少女・。(比嘉富子さん。当時は松川。)米軍従軍カメラマンのジョン・ヘンドリクソン撮影。避難中に姉たちと離れ離れになり一人さ迷う中辿り着いたガマ(自然洞窟)に居た老夫婦を世話し世話され数日を過ごす。(老夫婦は2人とも身体が不自由)6月23日に沖縄戦一応終結・。(沖縄慰霊の日)アメリカ軍の投降を促す呼びかけがガマにも届く。老人に投降を勧められ
今週は国語の授業で沖縄を採り上げています。。今日の授業では「よみがえれ!沖縄の心」(『心うたれるほんとうにあった話』)を読みました。こんなお話です。紅型(びんがた)は、一枚の型紙と天然の染料で華やかな色彩と模様をつくり出す、沖縄独自の染め物である。琉球が日本に取り込まれ、本土の文化が流入し、その技術は絶滅寸前であった。紅型の宗家の城間家に生まれた栄喜は、子供の頃から父の手伝いをしてその技術を学んだ。十三歳の時に奉公に出されて二十歳で戻った後、十四代目となった。太平洋戦争が始
今日の朝日新聞の朝刊に、小谷真理さんが「再読が教えてくれる新しい世界」という文章を書いていました。こんな内容です。親戚の小学生から、『ハリー・ポッター』について、スネイプ先生はどうしてハリーに対してあんな態度を取るの?と質問された。スネイプ先生が若かったころハリーのお母さんに失恋した、という大人の色恋の話は、さすがに小学生にはわからなかった。「キミが大人になったらわかることね」とお茶を濁した。あのファンタジーには、子どもにはまだ見えない大人の事情が書き込まれていたん
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20年くらい前6月の今頃某学会に参加するため…(宗教ではないので…あしからず)職務で某学術学会に参加するため(識者としてではない…念のため)沖縄に5日間ほど滞在した初めての沖縄だったので仕事とはいえ気分はワクワク夜のドキドキを期待しつつ飲み屋の情報ばかり収集していたあの時君は若かった(オレだっつーの)金曜の夕方からレンタカーを借りあと乗りで残りの週末公然とバカンスを楽しんだいや厳密にはバカンスを楽しもうと思った沖縄の6月と言えばその時は確か梅雨
沖縄慰霊の日6月23日K-shinsukeのブログさんリブログご紹介ですK-shinsukeさんのブログ記事一覧☆ブログ訪問フォロー🖼️宜しくお願い致します🏝️。。。
昨日6月23日は沖縄戦終結を記念する「慰霊の日」でしたね。それについて新たに何か書くよりも、わたしがかつて沖縄戦に関するひとつのエピソードとして知られる「白旗の少女」について書かれた二つの本に対してつけたAmazonのカスタマーレビューをそのまま写して、みなさんの思索の参考に供することにします。***①新川明・儀間比呂志著『りゅう子の白い旗』https://www.amazon.co.jp/%E3%82%8A%E3%82%85%E3%81%86%E5%
平和に貢献した人物といえば?今日これがお題ならひめゆり学徒隊白旗の少女この方たちが浮かんできました沖縄戦75年「慰霊の日」戦争がない世界平和を願います▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
沖縄慰霊の日です。沖縄戦から75年が経ちました。NHKニュース@nhk_news沖縄戦から75年「慰霊の日」規模大幅縮小し戦没者追悼式#nhk_newshttps://t.co/PsGCkO0CjK2020年06月23日12:53コロナ禍の中、県内各地の追悼行事は中止や縮小になってしまいました。平和宣言の中、玉城デニー県知事は戦争の記憶を風化させない取り組みを誓いました。忘れないのが、一番だよね。オレは、沖縄戦の事に最初に
沖縄戦を描いたノンフィクションの小説『白旗(しらはた)の少女』という作品では「白旗」は「しろはた」でなく「しらはた」と読まれる。「しろ」+「はた」で「しらはた」になる現象をローマ字による音素表記で分析するとこうなる。siro+hata→sira-hataこれは2語が1語になった単語の一部で境目の直前の母音がaになる現象である。他の例として「白雪(しろ+ゆき→しらゆき)」「風車(かぜ+ぐるま→かざぐるま)」「船旅(ふね+たび→ふなたび)」「酒樽(さけ+たる→さかだる)」「胸板(むね
石子順は『漫画は戦争を忘れない』(新日本出版社、2016)で2013年の『はだしのゲン』閉架措置問題に触れ、ゲンへの批判は「10巻目の数コマ」だけを理由に「原爆漫画全巻そのものを否定」するもので、「中沢啓治は実体験から原爆の悲惨さを描き、それが感動され、40年も読みつがれてきたのだ」としている。〔9:38-2020年2月18日〕〇#平成の思い出〇2013年(平成25年)08月26日〔『はだしのゲン』閲覧制限を撤回松江市教育委員会〕ハフポスト〔9:39-2020年
今日は中学校の文化祭でした1年生の発表は面白かったなぁ歌声も綺麗でびっくり1年でこれだけ上手いのかと、、2年生はというかこの歌はやっぱり難しいんだよ今年は明日に渡れとちょくたろうの虹という歌でしたがやはり難易度が高いように思いますねそれでも素敵な歌声でしたよ3年生は劇で白旗の少女私だけではありませんでしたがティッシュを持参してて良かったとても良いものを見させてもらいました3年生の歌声は1番良かったなさすが3年生みんなよく頑張ったねこの大雨だからライヴ用のブーツ