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CHINESETEANPO法人現代喫茶人の会主催の「お茶で世界旅行〜七夕茶会〜」に参加し、各国のお茶文化を学びました。2つ目の旅は、「中国」雲南省の「三道茶」です。雲南省大理に住む白族の伝統茶文化「三道茶」です。先生方は白族の民族衣装を披露してくださいました。白族はチベット系の民族だそうです。大理は白族の「大理国」があった場所で、昔は雲南省の普洱(プーアール)からチベットへお茶を運んだ「茶馬古道」の重要な宿場町だったそうです。白族の伝統茶「
さて、雲南省旅行の2日目である。この日は高速鉄道で昆明駅から大理駅に行く予定。ただ、朝からあいにくの大雨・・・ちょっと行く気が鈍る。まず朝食を取るべく、ホテルの食堂に行くが、なんと、私たち以外に食堂利用者は誰もいないではないか!ちなみに、中秋節休暇で宿泊客は非常に多い。今まで旅行をしていて(といっても本格的な中国旅行は数年ぶりだが)、こんな経験は無かった。一体なぜ・・・と不思議に思いながら食事を済ませ、部屋へ戻る途中のエレベーターに乗ってきた「外売
<2024-04-02のブログから>『超美混剪:什么是“有一种叫云南的生活”?这就是!(『雲南という暮らしがある』とは?これは!)』「今日头条」の头条热榜(ヘッドラインホットリスト)2024年4月2日午前7時30分(日本時間)3位:超美混剪:什么是“有一种叫云南的生活”?这就是!(202…ameblo.jp*本日(4/7)も「今日头条」のトップページに雲南省関連の記事がありました。。。🔷云南守护“象”往的生活(2024-04-0510:56·中国日报网)雲南省の守
8月が今日で終わり。今朝の月は満月。スーパームーンだそうで。8月2度目の満月2023年最大のスーパームーン!8月31日、うお座の満月──心に抱えた傷や痛みを解放するとき2023年8月31日(木)は、うお座の満月。今年最も大きな「スーパームーン」で、1ヵ月に2回満月が起こることから「ブルームーン」とも呼ばれている。人気占い師の真木あかりによると、今回の満月は「デリケートになってしまった自分の心を解放してあげるとき」だという。癒しと救済のエネルギーを与えてくれる満月を見上げて、たまには自分を
福岡市中央区天神警固神社天神のど真ん中に鎮座です祭神警固三神百嶋考古学では・・・神直日神鴨玉依姫大直日神大山咋八十禍津日神瀬織津姫神直日「妻」大直日神「夫」ご夫婦八十禍津日神は神直日の「母」屋根には鳥が・・・「烏」カラスです八十禍津日神の「夫」である豊玉彦の八咫烏モチーフのみが残されてます皇大神宮菅原道真ご神水足湯今益稲荷神社笑いキツネさん撫でるとよいのだそうです境内の氣は整っています美声をお持ちな磯良の海さんのブログにて詳しく解説されてま
お察しの通りこのところ地中深く眠っておりました(笑)次の旅も控えているので大理の備忘録を続けさせていただきます♡雲南地方の「大理市」ここは少数民族の1つ「白族(ベー族)」の自治州。この白族はチベット系民族なのだそう。「白色」を神聖なものと見做すのは何もこの民族だけに限ったことではないだろうが大理の市中は「白色」の独特の建築様式で統一されている。たとえ新しい建造物でも外観は揃えているかんじ。日本の風紀地区のようだね。大理到着翌日私たちは「白族の塔」と言われている崇
雲南旅行7日目(11/12~14)に訪れたのは、沙渓古鎮。ここは白族の村です。☝白族の女の子この古鎮に来て、まず驚いたのが済んだ水の小川。☝こんな清流、中国で初めて見た(゜o゜)すばらしくきれいで豊富な水が、古鎮の中央を流れています。この古鎮はまだ、それほど観光地化されていません。ほとんどが、昔のままの建物です。古鎮の詳しい様子は、下記旅行記に載せてあります☟【雲南古鎮游→ミャンマー国境】⑩[静かで閑かでしずかな白族の村:沙渓古鎮(2)]さて、古鎮で毎週金曜
5人の同姓同名の白族女性が織りなす恋愛ラブコメディー。しかも歌つき。(爆)白族の青年阿鹏は大理市の三月街で金花に一目ぼれします。次の年、阿鹏は考えられる限りの場所を探し自分の金花を見つけようとしますが、ひょんなことから誤解が生じてしまいます。1959年頃の映画としてはとても楽しく鑑賞できる映画です。ある若き女性(金花)が「社長」と映画の中でよばれているのですが、良く考えるとこれは「人民公社社長」でした。(^-^;)
ViewthispostonInstagram忘れられない経験!😳🐉奈緒子、中国茶の経験値がひとつ上がる⤴️タラッタッター👍✨念願の、白族の三道茶を習いましたのです🐉🐉🐉💕感動の体験は、また後ほど☺️💖#大理#雲南省大理#チベット系民族の聖地#龍の住む場所#ペー族#懐かしい感じがする#中国茶大好き#ハーモニーウィズアース#スピリチュアルジャーニー#白族三道茶奈緒子NaokoIshaさん(@naoko_or
先日、帰省した時、田植えが終わった田んぼをたくさん見かけた。カエルの鳴き声もうるさく、梅雨入り頃の季節を感じる。ということで過去写真から各地の田んぼがある風景をUPします。【2003年12月】(中国:龍勝)この棚田の存在を知らなかったが、桂林のホテルでポスターを見て行きたくなった。桂林から龍勝までバスで行き、そこからタクシーで行った。少数民族が暮らす集落に棚田がある。【2005年7月】(中国:喜州)大理近郊の白壁の白族独特の建築様式の集落に訪れた時のもの。白族の建築様式の中学校
(前回の記事はこれ)「麗江」では、白族が得意とする絞り染めのアトリエに行きました。門を入って行くと絞り染めのルーツである場所です。染工場はこの様な感じです。■伝統家居の貴州民居雲南省の隣の貴州省でよく見かけられるという、石板住居が建ち並んでいる民家が沢山ありました。■絞り藍染め工場の入り口です。藍色の扎染は、白族伝統の民間工芸品であり文化です。花々の図案は、幾つもの紋様が、規則正しく配置されて構成されています。動物、植物や歴代王宮貴族の刺激されて生まれた独自の図案は、人々の生
雲南2日目は「大理」と「麗江」の観光です。(前回の記事はこれ)■大理のホテルバイキングではこんな朝食を取りました。これは何でしようか??朝鮮人参にも見えますね。で。食べてみました。乾燥したタンパク質な味でした。ポリポリで味は無いのですが。。■ホテルのロビーにて後ろの敷物が綺麗ですね。実は後で、これらの敷物を製造している場所にも観光しました。紹介は後でしますね。では。大理観光に出発です。■まず。大理故城に行きました。街の入口に立つ城門です。■城門を通り、
今回も引続き、中国雲南の話です。(前回の記事はこれ)■『石林』からバスで5時間。『大理』に到着です。夜の19時過ぎなのにまだ太陽が沈んでいません。これから夕食に向かいます。■大理ビールで乾杯。■右は今回の旅行の添乗員さんと。左のお二人は現地ガイドさんです。(大変お世話になりました。)現地ガイドさんは大理の方で、日本語がとても上手でした。■では。お待ちかね。夕食の料理の数々です。『白族砂鍋料理』と言われる料理らしいです。◆大理の鶏肉◆豚三枚肉とジャ
先日の記事を見てくれたうさぎさんがお祝いしてくれましたー!!!ボーちゃん尽くし!!!ボーちゃん可愛い癒されるうううう(((ω)))めんまさん、ボーちゃんが同じ白族としてお祝いしてくれたよ(゚ω゚)めんまさん、いつもより心なしかうふうふしてる(笑)とろさんも同じ白族だからねー(^ω^)いつか白族集会とかやってみたいね(^ω^)ブログランキングに参加しています(^-^)1日1回ポチっ押して貰えると泣いて喜びます('ω'≡'ω')↓にほんブログ村たまにつぶやく('ω'≡'ω')っ
麗江を朝出発して車で3時間ほどの大理へ。大理の少数民族は主に白族(ペー族)。手先が器用な民族らしい。藍染が有名なんだって。崇聖寺三塔大理古城銀細工やさんのデモを見たり、お茶やさんに入り浸ったり。ホテルはお友達オススメ「喜洲」という古い街並みが残る地域の、古い四合院造りの家をリノベーションしたホテル。建物古いけど、オープンして三年なので、設備は快適だし、スタッフさんがすごく良い人たち!お友達に感謝ですご飯は近くで白族の料理を食べ、超のどかな街並みをブラ
3月は女の子の祭りである雛まつりがあるし、冬が終わり、いろんな花が咲き華やかになってくるので、過去に世界で撮った女の子の特集です。【2004.09ミャンマー(マンダレー)】古都のマンダレーは寺院やパゴダが多く、この写真の女の子達が寺院の前で土産物を売っていた。私が寺院を見る間、彼女達がついてきて、ひとつ覚えの日本語で「オニイサン、カッコイイネ。」を彼女達誰もが連発し、そして、籠の中に入ってる土産を目の前にかざす手法である。他の寺院でも土産売りから、この「オニイサン、カッコイイネ」と土産