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8/15(土)20:00~22:15WOWOWシネマ[初][映]秒速5センチメートル(2025)[SS][字]森七菜8/15(土)20:00~22:15WOWOWシネマ[初][映]秒速5センチメートル(2025)[SS][字]白山乃愛8/15(土)20:00~22:15WOWOWシネマ[初][映]秒速5センチメートル(2025)[SS][字]高畑充希Geminiくんが直してくれたっ♪
・10/10(金)秒速5センチメートル公開森七菜・高畑充希が8/15(土)20:00~22:15[初][映]秒速5センチメートル(2025)[SS][字]森七菜8/15(土)20:00~22:15[初][映]秒速5センチメートル(2025)[SS][字]高畑充希8/15(土)20:00~22:15[初][映]秒速5センチメートル(2025)[SS][字]白山乃愛としまして、これまたテレビ局名が消えていまして…
奥山由之監督作品『秒速5センチメートル』での篠原明里役(幼少期)を観てこれからの俳優としての期待値がめちゃめちゃ高くなった白山乃愛さんが日本語版の声優を担当するということで観に行き昭和という時代に子供の頃を過ごした自分にとっては強く感じるものがあったストーリー展開だった
サーバーが危ない書いてて思いましたけれど出演情報に載せています子役さんが星奈ちゃんと乃愛ちゃんくらいで…新規顧客ではありませんで新規子役を開拓しませんと、あと10年くらいでひよりちゃん達が30超えてしまいましたら、推します女優さんが枯渇してしまいます…いえ、あと10年もしましたら、生成AIが好みの顔の女優さんを作ってくれます時代かなっ?そうやって、グレイ型の宇宙人みたいに生殖機能がなくなっていくんよね…
「4」はかなり賛否両論が分かれたが、個人的には「否」の意見だった。しかし「5」は、シリーズすべてで脚本を担当したアンドリュー・スタントンが監督も担当したためか、シリーズ全体のテーマに立ち戻った、素晴らしい作品になっていた。ジェシーやバズたちは、ウッディと別れてボニーのおもちゃとして暮らしていた。そのボニーの悩みは、もう友達と遊ぶ年なのに一人も友達がいない事だった。同年代の子供たちはおもちゃから卒業していたが、ボニーはまだおもちゃを使って空想の世界で遊ぶことが好きだった。両親は、そん
〈オフィシャル:📀4/15発売👏👏👏〉『秒速』18回目🌸テアトル新宿で『炎上』を観たあと大好きな奥山監督の『秒速』を観に下北沢トリウッドへ行き「今日は《森七菜DAY》だぜ!!」✌️この作品での七菜さんは本当にかわいい🫶
日本への往路の機内で観た。残念ながらB767ー300の古いエンタメ機材、エコノミークラスのちっちゃなモニターで観たので失敗した。フライト時間が短いので最後まで観られず、復路のB777ー300のデカいモニターで観たら、映像が美しくてあらためてちゃんと家で観るべきだったと後悔した。原作・新海誠でアニメ版は彼が監督だった。そして直感なのだが、これアニメの方がよかったのかな、、、、と。映画でもストーリーのメインは中学時代の主人公たち貴樹と明里の瑞々しい恋物語なので、彼らが成長して美しい思い出
『秒速』17回目🌸本多劇場での舞台が13:00開演で15:50スタートの新海誠監督『秒速5センチメートル』を観たあとどうするのかと考えようとはしたけれどせっかく下北沢へ行ったのに大・大・大好きな奥山監督の『秒速』を観ないという選択肢はあるはずもなく✌️でもまあ決して広くはないこの街に人がいっぱいい過ぎで正直言って苦手なシモキタにトータルで10時間もいた自分をほめたいと思った🌠〈お疲れさまでした🍻自分💦〉
『秒速』16回目🌸劇中では"地球滅亡の日"だった3月26日にスクリーンで観られなかったのでリベンジの意味合いもありつつホームページをひらいたら《残り1席》というタイミングで「やっぱり運命だよね👍」な奥山由之監督版の16回目🌸
『秒速』15回目🌸有楽町から田端へ移動しての今日2本目は今週開花宣言が出た東京のスクリーンに帰ってきた奥山由之監督[実写版]の『秒速5センチメートル』(2025)20席のこのスクリーンでは初めて観た記念すべき1本となった『秒速』🌠〈オフィシャル〉
『秒速』14回目🌸現時点で最後の『秒速』でしたが日本アカデミー賞関連での上映イベントがおそらく・・・🌸
出演が決まった経緯オーディションで明里役を演じた際、とても楽しく感じ、強くこの役を演じたいと思っていた白山さん。合格の知らせを受けた時は驚きと喜びで胸がいっぱいになったそうだ。オーディション当日は台本を渡され、覚えることに必死になりながらも、相手役の男の子の目をしっかり見て演技することを意識した。家族も友人も一緒に喜んでくれたという。アニメ版を観なかった理由アニメ版の存在は知っていたものの観たことがなく、合格後に観ようと思っていたところ、奥山監督から「役作りのためにあえて観
🌅明けましておめでとうございます🎍例年通り元日に参拝を済ませたあと大晦日と同じ映画館で「2026年のスタートはこれしかない!!」2日連続&スクリーンで109回観た『君の膵臓をたべたい』(2017)以来となる大晦日→元日の年またぎになった『秒速』13回目🌸自分たち1966年組にとっては大きなメモリアルイヤーとなる60年に一度の丙午(ひのえうま)🐴今年もよろしくお願いします🍀
あれこれ上映スケジュールをチェックした中今年最後の1本は"これしかない!"だった12回目の『秒速』🌸昨日の仕事納めからいつもはゆっくり過ごす大晦日の朝いちから出発し8:30の回を新宿で🚃原作小説ではないものの活字版を手にするのは本当に久しぶりだったくらい思い入れを持った作品でまた「ここで買わなければ意味がない!!」劇中に登場する書店"紀伊國屋書店新宿本店"まずまず穏やかな1日だった2025年大晦日の東京🌤️多くの出逢いや物事に心からの感
新宿をはじめ都心のTOHOシネマなどはあちこち明日が上映最終日ということでこのあとの予定を前に新宿からスタートしての『秒速』11回目🌸サービスデーではあるものの11時スタートの回で△印(残りわずか)は明日終了にするのはもったいない・・・・・・と呟いてみる💦
去年公開された月川翔監督作品『ディア・ファミリー』以来のスクリーンで観る二桁達成《秒速10回目》🌠上映終了となる劇場が多くなりあと何回上乗せできるか🌸
アニメを全く見ておらず、小説も読んでないので、予備知識無しで鑑賞。観たいと思ったのは白山さんが出てたからで、映画の出来云々より白山さんが観たかっただけ、という。もう1回観たいかといえば、白山さんが良すぎたので、また観たい。以下ネタバレ含む序盤、何の盛り上がりもなく話が進み、途中から過去の回想シーンに。小学生時代、高校生時代、現在を行ったり来たりするのはそれぞれ演じてる役者が違うのでなかなか戸惑う。クライマックスは雪が降る中、待ち合わせの駅で明里に会うシーンかと。個人的な感想ですが、小学生中学
中森明菜ザ·ステージ·プラネタリウムの上映終了後有楽町マリオン9階にあるコニカミノルタプラネタリアTOKYOから20分後にスタートする東京ミッドタウン日比谷のTOHOシネマへ向かっての『秒速』9回目🌸プラネタリウムが登場するため観に行きたいと思いつつなかなかタイミングが合わず今回は星空を観た訳ではないもののプラネタリウムからの『秒速』は今までとはひと味違う感覚だった✨どこかのタイミングでロケ地(聖地)となったプラネタリウムで観られますように🌠
もう12月になっちゃったね…今年も残り1月か…師走だねぇ…🏃💨10月の映画鑑賞🎦まだまだ続きます😅7本目は…🌸秒速5センチメートル❄️新海誠監督のアニメ映画を実写化したものです。ミッドランドのお勧めの映画にも含まれてました。イオンシネマにて鑑賞チラシ無料情報誌予告動画等遠野貴樹と篠原明里の心温まるけれどちょっぴり切ない物語です。明里と貴樹の幼少期を白山乃愛ちゃんと上田悠斗くんが演じました。この2人の子役がとてもいい感じでね…特に、乃愛ちゃんの笑顔には…きゅ
「秒速5センチメートル」(2025/東宝)監督:奥山由之原作:新海誠脚本:鈴木史子松村北斗高畑充希森七菜青木柚白山乃愛上田悠斗岡部たかし木竜麻生堀内敬子宮崎あおい吉岡秀隆おすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★★☆最初に予告編で映像を観た時、監督の奥山由之という名前を見て、え?大丈夫なの?と思ってしまった。奥山といえば角川春樹とともに80年代の日本映画界の寵児として名を馳せた奥山和由を思い出してしまう世代、てっきり令和に奥山復活
上映館数も減少し1日1回となるのは仕方がないこの時期でも今日は観ておきたかったので事前にチェックしておいた通り新宿歌舞伎町で観た『平場の月』が13:20に終了し豊島園でのスタートが13:55とかなり厳しめなスケジュールもなんとか予告編中に到着できるとみての『秒速』8回目🌠(間に合わず始まってからの入場に💧)自分の中でこの2本を連続で観たことでのメンタルが心配だったけれど体調不良プラス日曜出勤と体力的にも精神的にもキツかった先週をなんとか切り抜
2025/11/17オンエア月9「絶対零度」サイバーテロで大学病院の電源が落とされてパニックに陥るという話でしたが、、そこに主人公刑事(沢口靖子さん)が、たまたまエレベーターに乗り合わす事件モノの黄金パターンがあったワケだけど、清掃係の人が、患者と一緒にエレベーターに乗るかなーって自分の入院経験から思ったりしたけどねー。ここでエレベーターの中で、点滴液が切れたら、命が危なくなるって少女を演じていたのが2年前「Dr.チョコレート」演じてた東宝シンデレラの白山乃愛ちゃん。成長早いねーって感
『絶対零度~情報犯罪緊急捜査~』第7話これまでに起きたシステム障害やシステムエンジニア連続殺人、そして二宮奈美(沢口靖子)の拉致。警視庁は、これら一連の事件に同一組織が関与していると判断し、「警察庁広域重要案件“H-WKN159”」に指定。佐生新次郎(安田顕)はDICTに対し、その全貌解明と組織の早期壊滅を命じる。その頃、奈美は拉致事件で負った足の治療のため大学病院を訪れていた。そこで奈美は、入院患者の少女・久野真由(白山乃愛)と付き添いの看護師、清掃員とエレベーターに乗り合わせる
新海誠監督が2007年に発表したアニメ作品を原作とした映画化作品。監督:奥山由之。1991年春、東京の小学校に通う少年・遠野貴樹と転校生の少女・篠原明里は、偶然出会い、互いに孤独を感じながらも少しずつ心を通わせる。だが、ある日突然明里は転校し、二人は離れ離れとなる。それから月日は流れ、中学1年の冬、吹雪の夜、貴樹は明里に会うために栃木県岩舟の駅へ向かう。雪の中二人は再び出会い、ある約束を交わす。さらに時が進み、東京でシステムエンジニアとして働く大人となった貴樹は、自分の一部が遥か昔
『秒速』7回目は偶然といえば偶然だけど来るタイミングに高確率で出演作品が上映されていてやっぱり選んで観てしまう大分県出身・森七菜さんが青春時代のせつない気持ちを見事に表現しているこの作品🌸大分で『秒速』を観られてうれしかった元気ですか・・・?
今月もやっぱり、1日にはブログ更新ができませんでした。ま、旅に出てましたので、仕方ないと言えば仕方ないのですが…ということで、ブログを初めて、約14年たつのですが、ずっと続けている「ブログアクセスランキング」、毎月1日にずっと更新を続けていたんですが、最近は、ほとんど1日には書けてない…ま、そんなことにこだわる読者さんもいませんので、マイペースでやってます!ほとんど映画館に行けなかった10月の「ブログアクセスランキング」になります。第1位75アクセス10月18日のブログ
10/20(月)@妙典イオンシネマにて秒速5センチメートル2025年|日本|121分監督:奥山由之脚本:鈴木史子原作:新海誠出演:松村北斗、高畑充希、森七菜、青木柚、木竜麻生、上田悠斗、白山乃愛、宮﨑あおい、吉岡秀隆、岡部たかし、中田青渚、田村健太郎、戸塚純貴、蓮見翔、又吉直樹、堀内敬子、佐藤緋美、白本彩奈他原作である新海誠監督のアニメーション作品は未視聴恋愛がメインのものにはあまり食指が動かないところなぜチョイス
10/26(日)、ららぽーと横浜のTOHOシネマズにて映画「秒速5センチメート」を見ました。この日は、雨で、ららぽーと横浜が大渋滞。なんとか間に合いました。映画の方は、アニメ映画の記憶がなく新鮮に見れました。電車で遅れるところと手紙がとばされるところは、アニメを思い出せました。あと、ドラマ「いつか、無重力の宙で」で主演を務めている木竜麻生さんが出てて嬉しかったです。残念だったのは、エンディングの米津玄師の歌。ノイズだらけで、映画の腰を折りました。
『秒速5センチメートル』(上映中~:J-MAXシアターとやま、TOHOシネマズファボーレ富山、TOHOシネマズ高岡、イオンシネマとなみ)公式サイト:https://5cm-movie.jp/新海誠監督の2007年の名作『秒速5センチメートル』は、富山県内では今はもう閉館してしまったシアター大都会のみで、期間限定(だったはず)で“ひっそり”上映されておりました。私は劇場鑑賞後、レンタルDVDで1~2回観た記憶があるだけですが、それでも、新海監督の作品では『秒速~』が一番好き
初めて今作が実写映画化になると知った時、そして主演を北斗クンが演じると知った時、嬉しくてメチャ心が震えたのをよく覚えていマス🥹💓✨いざ、“新海ワールド”の原点へ_🫴🌸❄あぁ、やっぱり良かった。懐かしいあのカンジ…切ない、苦しい、自分にとっての太陽みたいな存在。一生、忘れられない人。忘れたくない人。ふとした時に感じる匂いや景色が目にとまり、急に記憶がよみがえってくる。劇中に出てきた「好きなもの、好きな景色、好きな言葉。あの頃、そういうものに全部に出会った」という言葉。そして、それらが今の自分の人