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今日は、Prumeビデオで映画『白夜行』を観ました。劇場公開は2011年1月29日と随分前の作品ですが、先月に東野圭吾さんの原作小説(★)を遅ればせながら読み、凄く面白かったので、映像化作品も観たいと思っていました。映画もドラマもあるようですが、今回は、先ずは、時間の短い(と言っても2時間28分もありますが)映画を観ることにした次第です。*ポスターの画像はネットからお借りしました。スタッフ監督:深川栄洋、エグゼクティブ・プロデューサー:石垣裕之・小竹里美、プロデューサー:小島里佳・
おはようございます。たつよしです。今日から俺は…この積読本の中の…白夜行を読んでいこう思います!ついに、やっとその時がきました。東野圭吾ファンなら誰もが読んでいるであろうあの名作!※内容は知らない😑ブックオフに並ぶのをずっと待ってました!年内に不毛地帯も読まなきゃいけないのに東野圭吾ロスからいまだ抜け出せない僕は、浮気ばかりをしているのです…この分厚さに負けることなく無事に完読できるのか(-公-;)?
1週間お疲れ様やねー土日と天気よくて秋晴れサイコー昨日は思い立ってレースカーテンと枕を洗濯っまだ昼間は暑いぐらいでクーラーつけた今週後半からはかなり涼しくなるみたいやし本格的に秋が来るど〜おすすめ邦画でい「マッチング」どんな恋愛映画かと思ったらまさかのサスペンスやったストーカー、不倫、殺人。。なかなかドロドロしたヒューマンサスペンスでより理解する為にあらすじ読みながら観たかなりカットされてるみたいでプチ炎上してたなぁ続きが気になるしぜひ続編も地上波放送し
こんにちは、ロコです東野圭吾さんの『手紙』を読みました。手紙(文春文庫)[東野圭吾]楽天市場実は私、東野圭吾さんの本って、今まであまり読んだことがありませんでした。以前、映画で『白夜行』を見たことがあって、その印象から「東野圭吾って、ちょっと怖い話を書く人なのかな」と思っていて(笑)。白夜行(集英社文庫(日本))[東野圭吾]楽天市場なので、なんとなく自分には合わないのかなと思って、あまり手に取ってこなかったんです。でも今回読んだ『手紙』は、私が想像していたよ
私はじっくりカメだそうです。まぁそんなことより、読み終わりました!東野圭吾の「白夜行」!いや〜昨日も言うたけど面白かった〜途中からこれ書ける東野圭吾すごいな〜と思いながら読んでました。この小説を買った時は、こんな分厚いの読めるかな〜とか、心配しておりましたが何のことはない。面白すぎて、1週間ぐらいで読了したと思います。この1週間、で、ということはどゆこと?とか、え、ということはそゆことか!とか、続きが気になってしょうがなかったです。読者を惹きつけるのが上手いな〜東野圭吾
西鉄バスに所有します夜行高速用車両は、平成18年の導入車より純正車両を導入しておりまして、これまで22台(注)もの純正車両が導入されておりまして、上の画像1の福岡~東京線「はかた号」の令和2年に導入されました車2台(画像1・0001、画像2・0002、ともに2TG-MS06GP)が最も新しい車種でもあります。(注)今回紹介の台数は、「白夜行塗装」などの夜行塗装をまとっている(いた)車両を表しております、したがって西鉄バス8528(日野セレガ)や4853・4854(三菱エアロエース)な
854ページの長編、完読しました。これで終わってしまうのか!っていうのが率直な感想。最後に具体的な真相を知りたかったけどあれ、終わっちゃった?解説?あれ?って感じでした。でも、読者に委ねる不透明さも込みの作品なんでしょうね。それなりの伏線もたくさんあるし。傑作といわれるのも分かりました。読んでいる間も読んだあとも、あれは何でああだったのかと考察が尽きない。気になるからネットでレビューを読んでは納得したり、いや違うと思ったり。それだけ面白い作品なんだと思います。みんな
こういう言い方は、適切かどうかはわかりませんが、渡部篤郎という俳優は、どちらかと言えば、朝向きではありませんでした。私がかつて見たなかで、最も好きだったのは、「白夜行」の質屋の店員、松浦です。麻生祐未扮する質屋の女主人と出来ており、髪の毛をポマードで固めた色男ぶりが絶品で、原作のイメージともぴったりでした。山田孝之扮する、女主人の息子、亮司に殺されるのですが、その死に様が実に情けないのですが、それでいて何とも切ないのです。「白夜行」から、ちょうど20年、渡部篤郎も、間もなく還暦になりまし
東野圭吾さんのミステリー作品(ミステリーといえば東野圭吾さんが思い浮かびます)こんばんは。きょうの愛知県は晴れ。きょうはミステリー記念日なのだそうです。テーマは、「好きな推理作品はある?」。自分の本棚をみると、多いのは東野圭吾さんと宮部みゆきさん。宮部みゆきさんの作品では、『模倣犯』です。「なぜタイトルが模倣犯という名前なのか、最後にわかりました・・」東野圭吾さんは、「幻夜」「白夜行」です。東野圭吾さんは、ミステリー
しあわせわんこ🐶今週忙しくてやっとのんびりできる。今日は合計4時間くらい昼寝してました…朝ドラ『ブラッサム』いい感じですね。第1週ですでに、ひとつのドラマを観終わった気がしました。子役の子良かった!渡部篤郎、昔はちょっと苦手だったけど、最近好きです。宇野千代さん、一時期エッセイを読んでたのでどんなドラマになるのか楽しみ。今、東野圭吾の『白夜行』を読んでいて、めちゃくちゃハマっています。こんなに分厚いのに!もうあと少しで終わっちゃう。「怖っ!」って言いながら読んでます。
秋の夜長が近づくこの季節、ふと本棚の前で立ち止まることがあります人間の内に潜む感情を圧倒的な描写で表現し続けた東野圭吾さん作品を開くたび、その物語の深遠さに胸を打たれます今回は、東野作品の中でも対極的な魅力を放つ2つの名作『白夜行』と『手紙』について、ネタバレなしで少し綴ってみたいと思いますまさに「光と影」とも呼べるこの2作。『白夜行』が描くのは、底なしの暗闇と疾走感です。光を知らない世界で、互いの存在だけを道標に歩み続ける二人の姿。そこには救いのなさの中にある歪んだ美し
東野圭吾著『白夜行』を読了し、以下のような感想文を既にSNSに投稿しています。(ここから)バブルが弾けて放置されたビルの中で、そこを遊び場にしていた少年によって発見された男の死体。この事件は迷宮入りしてしまうが、そこには悍ましい真実が隠されていた(@@;同著者の『幻夜』の主人公、冬美の正体がやっと分かりました。『白夜行』の続編が『幻夜』であり、私は逆順で読んだことになるわけです。ただ、『白夜行』での名前は雪穂であり、完全に話がつながっているわけではありません。主人公の女の恐ろしい内面
・名探偵コナン灰原哀物語〜黒鉄のミステリートレイン〜・白夜行・28年後…白骨の神殿・クレイジーズ・シャーク・アイランド・爆弾爆弾通常版[Blu-ray]Amazon(アマゾン)3,549〜4,424円
こんばんは今日のやりたいことリストNo.25は、10年前に読んだ「白夜行」をもう一度📚です。レバ会の仲間で始めた読書会。いつの間にか3人が13人になり、月に一度、同じ本を読んで感想を言い合うようになりました。先月は、東野圭吾さんの「白夜行」。この本を読んだのは10年前。内容はほとんど忘れていたけれど、あのとき感じた衝撃だけは、ずっと心に残っていました。今回、2回目を読んで、仲間のみんなの感想を読んで、さらにドラマも観て……気づけば、涙が溢れていました。本を読む。仲間
東野圭吾さんの小説『白夜行』を読み終えました。東野さんの作品を今までに読んだのは、『白鳥とコウモリ』『クスノキの番人』『小さな故意の物語』の3つだけしかありません。随分、遅ればせながら東野さんの作品を読むようになって、その小説としての面白さに気付きました。その東野さんが7月に逝去されたのを報道で知り、やはり代表作もしっかり読もうと手に取ったのが本作です。1998年に単行本刊行、2002年5月に文庫本化されていて、僕が読んだのは今年の8月に発行された第96刷です。第96刷まで発行が繰り返され
先日、惜しまれつつもお亡くなりになったベストセラー作家・東野圭吾氏。数多ある故人の著作は名作揃いで、映像化された作品も枚挙にいとまなく、享年60という早すぎる逝去に、痛恨の思いを禁じ得ません。そんな偉大な故人の代表作として誉れ高い「白夜行」先日、山田孝之と綾瀬はるかの両主演で描かれたドラマ版を見終えたところですので、追悼の念を込めて、感想を認めてまいりたい思います。物語は、幼い頃に訳あってお互いの親を殺害してしまった桐原亮司と西本雪穂が、秘密を共有し
タイトルにもある通り、白夜行を読みました。「暇な時間が一秒でもあるなら、この小説を読め」そのレベルの傑作でした。物語は一つの殺人から始まります。様々な登場人物の視点からこの物語は語られるわけで、息抜きできる瞬間などありません。以下、ネタバレ含みます================================================『白夜行』読んでいない人は、読んでから=======================
火曜日は母がデイサービス。私は定休日。いつも母を送り出した後はすぐお散歩に行くのですが、今日は久々、自宅でちょっとだけダラダラしてからお出かけしました。横浜でぶらぶらして、中目黒へ。雨音が聴けるカフェ。今日は、空いている予感がしてオムニバスコーヒーに決めました。ところが、雨のはずが天気予報はずれ。窓から薄陽が差していました。窓から東横線が見えるのですが、都会なのに、どこか落ち着いた雰囲気が好きです。白夜行で、どっぷり根暗になりそうになり、手紙を買ったのですが、しばらく東野圭吾さ
お昼過ぎに美容室を予約していたので、少し早めに横浜に行きました。目的は勿論、本屋さん。ゆるゆる読むと購入した東野圭吾さんの白夜行ですが、ゆるゆるどころか寝る前の読書タイムが楽しみすぎて、想像より早く読み上げてしまいました。楽しい楽しみなら良いけれど、想像した以上に、ドロドロ、陰湿、残虐、冷酷、恐怖・・で読んだ後の余韻がなんとも言えず白夜行疲れしてしまいました。次は「手紙」と思っていたのですが、有隣堂で白夜行の前に「僕が死んだ家」を読んだので3冊連続、東野圭吾だと、ちょっとダメかな?
本年7月に逝去された東野圭吾(68)作品です。「容疑者の息子」X「被害者の娘」のミステリーです。「白鳥」と「コウモリ」という対極の言葉を並べ、加害者が被害者になったり、被害者が加害者になる可能性を示唆した、テーマ性の高い作品です。東野圭吾らしく、ゆっくりと時間を進めながら謎を解いて行きます。ここからは、ネタバレとなります。法律的社会的な善悪ではなく、人間としての正しい事とは何だと、東野圭吾は問うています。人生は、ほんのちょっとした間違いで大きく変わってしまいます
おはようございます。昨日の朝、寝違えたにしては、これはおかしいと思うほど肩甲骨あたりから首まで痛くて首を回せなかった。ムチウチみたいになっていた。あれこれ、思い当たる場面を巡らせてみた。読書これしかなかった。夢中になり過ぎた。最近読書にはまり、白夜行を読み終えたばかりだった。自分としては、その後の展開と雪穂の心情をもっと深く知りたいという欲が出ていたが、読者の想像に任せるような終わり方に、びっくりしたのと、こういう終わり方も面白いなと感じた。今読んでいるのは、『魔女と過ごした7日
皆さま、こんにちは本日(土)、明日(日)のご予約は終日満席となっておりますいつもお忙しい中ご来店下さり誠にありがとうございます週明けて7日(月)、8日(火)は二連休とさせて頂きますので、何卒宜しくお願い致しますiNAILネイリスト、イクコですそれでは本日もお客様ネイルのご紹介ですM様は先月のキャンペーンネイルをゴージャスにアレンジされました。美爪に映えるとても素敵なお仕上がりとなりましたA様も先月のキャンペーンネイルに。白いお肌に抜群に映えますねC様も先月のキャンペーンネ
色のイメージを持たせるタイトル名が良いですね観ていてそんなイメージでした良かったです松村北斗さん今田美桜さん加害者の息子と被害者の娘二人とも加害者(三浦友和さん)の証言に違和感を持ちそして二人が出会い一緒に事件の真相を追究していくたくさんの苦悩と複雑な感情で内容は重いです笑顔は無いです笑顔にはなれない内容です初日で混んでいました東野圭吾さんの本は「白夜行」しか読んだ事がなくてすごく分厚くて一度読んでまた読んでリサイクルに出しましたそしてまた読みた
東野圭吾さんの訃報の後、ドラマ版の「白夜行」を見たら綾瀬はるかちゃんがやや微妙だったが、まあまあ面白かった、と以前書きました。(下記のリンクに感想書いてます)『【東野圭吾さん追悼】『白夜行』山田孝之が良い』東野圭吾さんが亡くなり、日本中が追悼しています。本当にすごい作家だった。昨日ドラマ版『白夜行』11話を一気に見ました。ストーリーも深いし、時代感がよく反…ameblo.jpで、映画版も見てみたいなと思っていたところ、U-NEXTで見れたので観ました。感想は、もうひた
白夜行を読んでいる長編だけど引き込まれる何十年と読書なんてしたことがないが面白い
『人の身体は食べたモノでできている人の思考は読んだモノでできている』本棚から自分を知る試み『白夜行』自分の心の中に残る東野圭吾氏を振り返る白夜行は僕が初めて読んだ東野圭吾の物語読書習慣がなかった10代の頃の僕が20歳になって急に読み始めたどのタイミングで読んだのかは覚えていないけど読書にのめり込むのを加速させた一冊だったのは間違いないそれだけ、威力のある物語だった本屋さんの平積みの中から手にとった作品もう、ベストセラーだったから選んだのだ
先日こちらにも書いていた東野圭吾さんの「白夜行」、読み終えました。文庫本で800ページを超える長編でしたが、心配していた途中で頓挫することもなく読み終えました。以前に連続ドラマや映画が製作されていて人気の高い作品という意識はありました。自分は映画もドラマも見たことがないのですが、どちらも高評価のようですね。小説もとても面白かったです。書評を見ていると、「一年に一度読み返す」と書かれていた方もいらっしゃいました。次に読もうと思っているのが賀十つばささんの「バニラな毎日」です。
おはようございます白内障の手術を受けたら遠くは良く見える様になりましたが手元は見づらくなりました💦老眼って事ですリーディンググラス無しでも新聞は読めますがやはり読みづらいですそんなこんなで何となく本を読む時間が減ってます新しい本を買わなくても古い本をもう一度読む楽しさも知ったので東野圭吾さんの「白夜行」を再び読み始めました文庫ですが、これが分厚くって重いのです👇国宝は上下巻でしたがそれよりも分厚いです寝っ転がっては本が重くて読めましぇ~ん💧・・・・・東野圭吾
西鉄バスの西日本車体(西工)02MCSD-I架装車と言いますと、上の画像にあります2台が以前存在しておりましたが、残念ながら既にいずれも廃車となっておりまして、その姿は今は見る事ができなくなりました。それが、三菱エアロクィーン架装の4011・4012(KL-MS86MP)でありまして、これら2台は平成17年に導入されまして、当初は福岡~東京線「はかた号」に導入されておりましたが、それからは名古屋・大阪・岡山などの路線にも運行されておりました。このうち、画像1にもあります40