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自己紹介ちゃんママ、アラフォーです。一人息子(公立小5)のサポート記録を書いてます。息子は2028年中学受験予定。一般家庭ですが、節約しながらサピックスに課金してます。サピックスには三年生の1月に入室しました。初回の入室テストは基準を満たせず入室できませんでしたが、二度目のテストで基準を満たし、入室できました。入室時は下から5番目のクラスからスタート。ですがその後は、下から3番目〜最下位クラスあたりで迷走しています。。4年生の11月からは息子に家庭教師をつけま
前々回に歯根のある珍しい硬骨魚類の歯化石をアップしましたが、過去に採取した硬骨魚類の歯化石を調べたところ、もう一つ、歯根のある歯化石が見つかりました。高さ、幅とも2mmに満たない極小歯化石です。歯冠上面がすり鉢状に凹んでいます。角度を変えて何枚か撮影しました。歯冠上側から撮影しました。歯根側から撮影しました。右側側面から撮影しました。左側側面から撮影しました。やはり、ピクノドン目の歯化石だと推定しています。Pycnodontiformesgen.etsp.indet(
ヨコハマ恐竜展2026ZONE1恐竜の食べ方大図鑑04ついばむまで終わったので05ほぐすよりバラエティある歯プレノケファレ・プレネス分類:堅頭竜類パキケファロサウルス科時代:後期白亜紀産地:モンゴル🇲🇳歯は口の中の位置よってやや形が異なり口先では細くとがっている一方奥歯はより幅が広くギザギザが大きくなります。植物などをくちばしと前歯でつみ奥歯で軽くかんで飲み込み大きな内臓で消化したようです。左側)頭脳派の狩りザナバザル・ジュニオル(頭骨)分類:獣
双葉層群の化石産地で露頭から剥がした岩塊を割ってみたら、こんなサメの歯化石が出てきました。主咬頭、写真左側の側咬頭、歯根とも保存状態が良好で、歯頸帯もハッキリと確認できます。咬頭の色も黒でなく、茶色系でグラデーションがかかっていて、個人的に好きな色です。写真右側の歯根と側咬頭が母岩にかくれています。残っていてくれ!と願いながら、クリーニングしました。ありました!側咬頭も歯根もきれいに保存されていました。右側の側咬頭に細かいヒビが見られたため、補修し母岩から外しました。舌側面
最古のマグロの近縁種も、ズズキ系の魚が大量絶滅後に劇的に多様化クレイヤ3化石遺跡で発見された6220万年前の魚の多様性を示すイラスト。この発見は、白亜紀末の大量絶滅後に条鰭類(じょうきるい)が急増したことを物語っている。エジプトで6220万年前の地層を発掘していた古生物学者たちが、少なくとも21のグループにわたる条鰭類(じょうきるい、現生の魚類の大半が属する)を含む約500点の魚類化石を発見した。「化石の水族館」と言えるほどのこの大量の化石は、小惑星の衝突による白亜紀末の大量絶滅の影響から海
熊本の地震で猛暑の中本当に辛い思いをして過酷な状況にいる方がいられると思います。少しでも事態が改善されますように先日福井を旅してきました東尋坊そして福井の駅前の恐竜🦖達福井県立恐竜博物館は恐竜の大きさに圧倒されます。時折動く恐竜にドキッとしながら大人の夏休み〜。古代ジュラ紀や白亜紀恐竜が闊歩していた時代を体験親子連れが多い中大人も楽しめます😊
私のフィギュア、ミニフィギュア、ティラノサウルスの頭骨ジャンルは恐竜ジュラシックワールドティラノサウルスの頭骨トリケラトプスといっしょにティラノサウルスとトリケラトプス白亜紀の恐竜以上、私のフィギュア、ミニフィギュア、ティラノサウルスの頭骨でした。オススメ度★★★★★グミ食べようよく食べるおやつは?▼本日限定!ブログスタンプ
双葉層群の化石産地で、露頭から剥がした異物を大量に含む岩塊を割ってみたら、異物の間から、硬骨魚類のものと思しき歯化石が出てきました。しかも、歯化石右側に薄茶色の部分が…歯根?…が付いてる!?歯根?にヒビがはいっているので、補修しながら、母岩から外しました。上の写真と同じ面です。歯根?と思った部分は歯冠に繋がっており、やはり歯根でした。裏側の面です。歯冠上部に凹みがあり、歯冠下部には写真縦方向に畝状の凹凸があります。高さ7.2mm、幅4.3mmです。面白い形なので、角度を変えて何枚
私のフィギュア、恐竜ガチャ、ティラノサウルス全身骨格化石ジャンルは恐竜ティラノサウルスの化石‼️可動します。アニアと比較恐竜を見に行こうティラノサウルスはフリーダムだ‼️ゴールデンウィークのときの恐竜も素晴らしかった❗️恐竜は私にとってガンダムだ‼️特に白亜紀の恐竜はSEED系統❗️スミイレしてさらに良くしよう以上、私のフィギュア、恐竜ガチャ、ティラノサウルス全身骨格化石でした。オススメ度★★★★★格闘技を生で見たことある?▼本日限定!ブログスタンプ
双葉層群の化石産地で露頭を剥がしたところ、写真の化石が出てきました。歯冠の根元です。左右楕円形の部分は、歯根が付いているはずだったところです。サメの歯化石では、最も厚みのある所で、ここで折れるとは…周りを探し、相方が見つかりました。両側の歯根の断面と、手前側の歯根が見えています。断面は割れやすいので、まず両方の岩を接着し、それからクリーニングしました。唇側面です。割れていた面も上手く繋がりました。側咬頭が無く、主咬頭の切縁が左右に広がっています。舌側面は歯根中央部が欠落してい
私のフィギュア第3202回目HG1/144プロヴィデンスガンダムラウルクルーゼだプロヴィデンス発進する。ジャンルはガンダムseedプロヴィデンスガンダムである。これが人の望み人の夢人の強シンマツナガ専用機体でも考えてたまたモササウルス類か・・・。古代の海の覇者だよ、モササウルス類は中生代白亜紀後期、海生爬虫類、モササウルス亜科、グロビデンス全
恐竜ブログ図鑑またモササウルス類か・・・。古代の海の覇者だよ、モササウルス類は中生代白亜紀後期、海生爬虫類、モササウルス亜科、グロビデンス全長はおよそ6メートル前後と推定されているモササウルス科の海生爬虫類である。北アメリカ、モロッコ、インドネシアで発見されている。モササウルス類だグロビデンス白亜紀の海に出るぞ学名は「球体の歯(丸い歯)」である。その学名通り特徴はその丸い歯である。その牙は硬いアンモナイトや二枚貝、ウミガメの甲羅などを噛み砕くために、丸く頑丈な歯へと進化しました。
卵その誕生がすべてを変えたAmazon(アマゾン)人類は生殖細胞の作製を目指す段階にまで至り、その次のターゲットである胚発生の研究へと歩みを進めている。ある意味、卵はその最終系とも言える存在である。但し、その進化にさえ長い歴史があることを、私たちは本書を通じて知ることができる。『卵――その誕生がすべてを変えた』――ジュールズ・ハワード著、平沢達矢監修、喜多直子訳――を引き続き読んでいる。いよいよ本書も後半に入る。8)三畳紀、9)ジュラ紀、10)白亜紀、11)新生代
義理の父が20代の頃に三笠市で採掘したアンモナイトを頂きましたあまりに沢山あったのでかわいいものかっこいいものを2つ選びましたゴードリセラス北海道では1番有名殻のすじがハッキリわかるこちらは表面がツルツルしているからデスモセラスかなクリーニングされていないそのままの状態よーく見ると縫合線という模様が確認できます。周りの岩の中にも誰か居そう。アンモナイト1億年前の白亜紀に生きていたなんて神秘的
今日のkirittaiは、真獣類と言う哺乳類の化石からkirittaiしました以下はWEBから引用しました。久慈琥珀博物館と早稲田大学などの研究チームは、岩手県久慈市の9000万年前の地層から哺乳類の化石、2点が見つかったことを明らかにしました。新種の可能性があるということです。久慈市の後期白亜紀、約9000万年前の地層から発見されたのは、現在の哺乳類の祖先に近い「真獣類」の化石と植物を主食とする絶滅した哺乳類「多丘歯類」の化石です。このうち「真獣類」の化石は、長さ4.4mmの歯2
タイムマシンで行けるなら過去かなぁ…過去に行って…リアル恐竜が見てみたい。恐竜が巨大化した理由の1つが…酸素濃度が…高かったから…らしいです。現代の…酸素濃度が21%で…恐竜時代の…酸素濃度が…30%…。酸素濃度が30%だと…人間も…体調が良くなるらしいです。でも…それが…長時間となると…酸素中毒という状態になり…体調が悪くなることも…あるそうです。それは…怖い。で…恐竜。やっぱり恐竜は…かなり怖いかもな…今…日本では…熊被害が多発してますが
私のフィギュア、パラサウロロフス白亜紀の恐竜ジャンルは恐竜パラサウロロフスであるガンダムでいうところのやられメカザクやジンみたいな立ち位置の恐竜以上、私のフィギュア❗️パラサウロロフスでした。オススメ度★★★★高級お肉を食べた日のこと教えて!▼本日限定!ブログスタンプ
双葉層群の化石産地、異物が大量に堆積している層から、サメの歯化石が出てきました。主咬頭の先端のみが見えていただけでしたので、これまでの経験から主咬頭のみだろうと思い、撮影せずにクリーニングを始めたところ…主咬頭に亀裂があるものの、ほぼ完形のサメの歯化石が出てきました。主咬頭の周りに見える異物を大量に含む層にこのサメの歯化石が埋まっていました。堆積する際にかなり撹拌されたと思われるため、これまでは、このような層からサメの歯化石が産出しても、割れている場合がほとんどでした。ラッキーです!従
こちらは所沢航空公園のメタセコイア。メタセコイアは1941年に化石植物とされましたがその直後に類似した樹木の生息が中国で確認され“生きている化石”と呼ばれ始めたらしい。メタセコイヤ・・・・・・植物に超無頓着なオヤジでもこの名称は昔から耳にしています。メタセコイアは針葉樹。今回初めて知ったのは針葉樹って3億年前ほどから存在している事です。国内最古のメタセコイアの化石は白亜紀のものと考えられています。まだ恐竜が生息している時代ですね。上の画像は滋賀県のメ
ユヴァル・ノア・ハラリ著「ホモ・デウス(上)」はそこそこ苦戦しましたが、難しい言葉はそれほど多くありませんでした。「種痘」「しゅとう」と読み、天然痘の予防接種のこと。「セレンディピティ」イギリスの政治家・作家であるホレス・ウォルポールが1754年に生み出した造語。彼が子供の時に読んだ童話「セレンディップの3人の王子」に由来しており、「セレンディップ」は現在のスリランカのこと。この童話の中で、王子たちは旅の途中にいつも意外な出来事と遭遇し、彼らの聡明さによって、彼らがもともと
双葉層群の化石産地で露頭から剥がした岩を小割りしていたら…岩の表面に写真のサメの歯化石が出てきました。主咬頭も側咬頭も揃っています。完形か!?クリーニングしました。舌側面です。クレタラムナ属のサメの後歯化石です。ほぼ完形です!唇側面です。高さ8.7mm、幅11.9mmの小さな歯化石ですが、側咬頭が面白い形をしています。遠心側の側咬頭は…蟹の爪の様な形状です。近心側の側咬頭は…襞々が見られます。露出を調整して見ました。クレタラムナ属のサメの歯化石の側咬頭は通常は二等辺三
武夷山福建省にある世界遺産の山。ここの山で育つお茶を武夷岩茶と呼ばれます。白亜紀に岩が突出してできたと言われる山で、その岩に生息している茶樹は、山の恵を吸い上げて育つ。その茶樹を丁寧に管理して、茶葉を育て摘む。そして、熟練した茶師によって、茶葉の力を最大限に引き出し、美味しいお茶が出来上がります。毎年、天候や気温の状況が変化するなか、その時のお茶葉の状況によってお茶の仕上げ方が変わってくる。美味しいお茶を飲む事ができるのは、自然の力と人の力の両方が欠かせない大切な関係です。数種類の岩茶
おっはよぉ~7月5日午前7時おいらの部屋から見た空です。2026年2012年2013年2014年2015年2016年2017年2018年2019年2020年2021年2022年2023年2024年
【実家の近所に恐竜?】1990~92年に大阪市貝塚市で見つかり岸和田市の「きしわだ自然資料館」に収蔵していた化石を改めて分析したところ白亜紀後期に生息していた海洋爬虫類、モササウルスの新種の可能性があるとのことモササウルスは爬虫類ですが全長10メートル超の種類も!海中に住み四つの足はヒレ状イカ、貝、魚などを食べていたようです今回の化石はモササウルスの一種プログナトドンのようですがこれまで日本でプログナトドンの発見例はなくしかも新種の可能性もあるとの
双葉層群の化石産地で…写真の化石が露頭表面に出てきました。木化石かな?と思い露頭から剥がして見ると…写真の岩の裏側に骨化石の断面が出て来ました。久々の骨化石です!相方は…露頭に残っていました。慎重に露頭から剥がしました。剥がした岩の裏側には骨化石が見えていました。剥がした露頭にはこの続きが見えませんでしたので、これが骨化石の端です。上手く回収できたようです。クリーニングを開始しました。最初に露頭から剥がした岩はクリーニングできました。相方はかなりの部分が見えて
こんにちは、院長の松林です。早いものでもう7月です。今年の半分が過ぎました。還暦を過ぎて年齢を重ねるとますます時の流れを早く感じるのを実感しますね。先日、「大恐竜展」に行ってきました。子供の頃から恐竜に興味があり図鑑でよく眺めたりしていました。恐竜が栄えた太古の中生代の三畳紀、ジュラ紀、白亜紀などに思いを巡らせていれば、その壮大さに子供ながらにロマンを感じたものです。実物大ですので迫力がありますし、本物のように再現したスピノサウルスは実際に動いて音声もあったので結構楽しめまし