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私のような、成人してから発達特性(障害)の診断がついた人には、誰も適切なアドバイスをしてくれませんでした。現代西洋医学的なアドバイスはありましたが、根本的な解決にはつながらず。現代西洋医学は、根治療法ではなく、対症療法ですので…現代人の考え方は、ほとんどが対症療法です。泣発達特性のある私に欠点をガチで指摘したら、「致死量」。致命的な欠陥を教えるわけにはいかないのでしょう。わからないではないだから、私は、自分で理解する(辿り着く)しかなかった。
【15回目の発表会で挑む憧れの曲、ラ・カンパネラ】会場の空気が一瞬で変わるような、素晴らしい演奏でした。ピアノの発表会は、自分が演奏するだけではなく、憧れの演奏に出会える場所でもあります。いつかこの曲を弾いてみたい!そんな気持ちが次の一歩に繋がります。------------------------------------高2Yくんは、小学生低学年の頃、ノートの弾きたい曲コーナーに『ラ•カンパネラ』と書いてあり、現在高校2年生になり、発表会曲
娘の美容整形が止まらない…。始めは一ヵ所だけ。さらにもう一ヵ所、そしてまた一ヵ所と、次は別の部分が気になり、また新しい施術を考えている。そんな娘を見ながら、「これ以上顔をイジらないで…」と、悲痛な面持ちの親がいます。けれど、その本音を娘に伝えれば、激しく反発されるどころか、親子関係がさらに悪化したりする。だから母親は、心配していてもあまり強く言えずにいるのです。整形をやめられない娘の心の内側意外
今まで自分が生きづらい不幸せと、思っていたら、それらは、”価値観が変わる”ことで幸せの方向へ向かっていくかもしれません。価値観を変えるのは、容易なことではありません。でも、他の視点から見ればそれは本当に、容易なことでもあります。そもそも価値観は、今まで生きてきた中で「こうだ」と思い込んできたもの。また、趣味趣向などもこの価値観によって作られていると思います。好きな雰囲気のものや作品。自分がこだわっているこ
私自身、自閉症スペクトラムとADHDの診断済みで、小5自閉症+ADHD+学習障害(LDディスグラフィア)の息子と、小3の息子を育てるワーママです学習支援業の事業主をやっていますプロフィール詳細はこちらです療育手帳知的障害についてはこちらに記載していますブログを始めたきっかけはこちらこんにちはー!もう、サロンに書いたかブログに書いたかわからなくなっちゃってるのですが、ここ最近、私、非常に多忙で多忙…というか、PTAの全国大会的なものの実行委員に当たっていたり、長男のい
先日、『第22回秋の発表会』を無事に執り行うことができました🎹✨一人ひとりが練習を積み重ね、初めてステージに立つ生徒さんも、何度も舞台を経験している生徒さんも、それぞれの力を発揮してくれました。そして今回の発表会も、本当にたくさんの方に支えていただきました。実はプログラム作成も、当日の運営・撮影も、控室でのコーヒー提供、記念品の制作まで保護者様に対応していただいています!・プログラム作成、当日の撮影「綴る写真」さまInstagramCre
本日は毎月1回の定期通院日です。発達特性にまつわる日常での困り事とか医師にきいてもらう日なんです。ここ数ヶ月は、お仕事も安定して勤務できてるから、定期報告みたいな感じで、診察おわちゃうけど。幸い、認知療法で、コントロール出来ているので。
誰にも言うな、もし言ったらどうなるか分かってるだろと言われて、いじめられていることも言えなかった。社会人になってからも相談することもできず、ずっと一人で抱え込んでしまう。そんな幼少期からの呪縛や言葉を鵜呑みにしてしまうという思い込みを背負ったまま、私は大人になりました。事故で体に大きな痛みを抱え、発達特性がある中でも、責任感を持って真面目に生きようとしてきました。しかし、その真面目さは、社会の理不尽な構造や、口のうまい人たちの格好のターゲットになってしまう。◇職場で対峙する役員や上司
私の学びを活かしたい実際は中々難しい発達に凸凹のある子の子育ては難しい以前は私もそう思うときがあった17年ちかい凸凹君との生活の中で学ばなくては乗り越えられない!そう気づき必死で先生を探して学び山を乗り越えた学びながら子育てをしたら今は全くそう感じなくなったむしろ楽しいそのことを周りに理解してもらい楽しいと気づいてもらうためには机上の空論ではなく経験の目線で伝えないと…まず価値観を共有し足並みを揃え両者が噛み合うポイントを探すことが大切だよねその時に
職場の配慮もある。まわりの方もそれぞれのやさしさ。主治医も卒業したリワークの恩師も。みなさん私のためにアドバイスしてくださるけど、発達特性がわかって3年3ヶ月もう十分がんばったんじゃないかな😊これ以上がんばったら寿命縮まりそうだしもっと家族といたいと心療内科で主治医に相談予定
最近、モラ夫に対して気を付けていることがあります。心理カウンセリングを受け出して、ふと、思ったんです。コレ、夫婦が仲良かったら、カウンセリングなんて受けなくて済むんだよな、てことです。もちろん、ADHD息子がキッカケでカウンセリングに行き出したのもありますが、私が夫に対して、積年の恨みを抱いていたのも事実です。理由は、自己中心的・封建的・男尊女卑思考・頭の悪さ・ルールの多さにあります。よく、別れずにいたもんだと思いますが、私は私で、かなりの面倒臭がり屋なので、その辺り、夫は迷惑を被って
ロールモデル、可視化――凹凸を強い武器にするためにできること【宇宙脳は未来をひらく鍵になるか】#後編ロールモデル、可視化――凹凸を強い武器にするためにできること【宇宙脳は未来をひらく鍵になるか】#後編|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)実は、著名な起業家やアーティスト、アスリートにも、発達障害のある人たちと重なる脳・神経の特性をもつ人が少なくないという。彼らはその発達特性ゆえに生きづらさを抱えながらも、新たな視点や発想を生み出し、イノベーションの原動力になることが
娘の推し活が止まらない。好きなメン地下、メンコンのために大金を使い、借金まで抱えている。親がちょっとでも注意をすれば、「自分のお金だから自由でしょ」「私の人生なんだから放っておいて」と、都合のいい解釈で一蹴されます。そんな娘を見て、いつか自分で過ちに気付き、自分から変わってくれるはず。そう期待しているご家族もいるでしょう。しかし、娘が気付くのは1か月後なのか、それとも半年か、一年後か…。そうしている間にも、途
「子どもが発達障害だなんて、信じられない」「診断を受けても、どこかで認めたくない自分がいる」「もっと普通に育ってほしいと思ってしまう」「受け入れなきゃと思うほど苦しくなる」「子どものことを受け入れられない私は、母親失格なのかな」そんなふうに感じて、自分を責めてしまうことはありませんか?頭では、この子のことを理解したいと思っている。でも、気持ちがついていかない。そんなとき、受け入れられない自分まで責めなくて大丈夫です。おかんも、長男の診
苫米地博士が教えていらっしゃるコーチング・古武術・気功。これらは全て、QOLが低いと感じている人の改善につながりそう。直感で、そう感じる。だからこそ、博士から学んで、「発達障害とは、なんなのか」自分なりに答えを見出していきたい‼️コーチングだけではない、博士の教え認知科学者・苫米地英人博士は、地球規模でも、トップレベルの知性。博士は、コーチングの他に古武術・気功なども教えていらっしゃる。古武術も気功も、身体の「体感」を扱うもの私が実践している『ド
こんばんは、このブログでは、普段は発達特性と生活ログの関係を軸に記録しています。『発達特性と生活ログについて(このブログの趣旨説明)』このブログでは、在宅生活の中での家事や家族対応におけるマルチタスクを行う中で生じる、睡眠不足などの困り事を一日の流れとして記録しています。その中で頻繁に…ameblo.jp先日の9/20㈰で、ブログをリニューアルしてから半年が経ちました。この半年で、新たな発見や出会いもたくさんありました。一方、GW明けから現職内定前の6月上旬に、9月1
こんにちは。プバエですここ数日、家族内でまとまりがなく、疲労困憊です。まぁ、子供達はいつもの騒ぎっぷりですが、そこも原因となり、夫ともうまくいかなくなりました夫も私はずいぶん前からASDなのではないかなと疑っていたのですが、今回の件で、その疑惑が増し、これから程よい距離感をどうやって保っていこうか、悩んでいます私が今まで、夫にSOSを出し、言葉にもして伝えていたことが、全く夫には伝わっておらず、夫は全て「ただの八つ当たり」だと思っていたと言われ、逆ギレされました
メン地下(推し活)に使うためのお金の浪費が止まらない娘。メン地下のためにパパ活までしている。そんな娘の生活や将来が心配でも、本人は問題だと思っていない。親が心配して声をかければ、「私のお金だから関係ない」「口出ししないで」と反発される。そんな娘を前に、どうすればよいのかわからず、悩み続けている家族もいるでしょう。しかし、娘が自分から気づき、行動を改める日を待つだけで、本当に娘を守れるのでしょうか。娘が変わるの
「もし、あの時違う選択をしていたら…」子どものために考えて選んだはずなのに、周りの子が楽しそうに過ごしている姿を見ると、「うちの子も、あの輪の中にいたら」「もっと友達と遊べる場所を用意してあげられたら」そんな思いが湧いてくること、特性のある育児をしていると少なからずありますよね、、、今の子どもの姿を見ると、「あの時の選択でよかったのかな」「私が違う選択をしていたら…」って後悔でいっぱいになってしまうことも。でも、あの時の自分にもその選択をした理由があったはず。後悔して
プロフィールはこちら不幸感・不満感から抜け出させる専門今までで一番輝く自分の人生を生き直す長期講座《個別継続コーチング》では不幸感・不満感のある女性によくある発達障害のある家族との生活のコツ、私たちに特有の不幸感・不満感を増幅する思考スタイルに気づき周りに振り回されないマインドの作り方などどこに相談したらいいか分からなかったどこに相談しても解決しなかった相談者さんが夫や子供・親などへの正しい向き合い方を学び自分たち
娘が風俗の仕事を続けている。親としては辞めてほしい。けれど、聞き入れてもらえない。本人が自分で気づくまで待つしかないのだろうか。そう悩んでいるご家族に、考えていただきたいことがあります。それは次の二つです。「娘に発達特性の傾向は見られないか?」「状況が変わるのを待つことは得策か?」発達特性が関係しているケース風俗の仕事を続ける娘の姿を見て、「本人の考え方に問題がある」「お金を稼げるから辞めないのだろう」と
娘のホスト通いをやめさせたい。そう願って、何度も話し合った。お金のことを注意した。ホストの危険性も伝えた。「もうやめて」と何度も頼んだ。それでも、娘は聞いてくれない。むしろ親に反発し、家にも寄りつかなくなる。そんな状態になると、親は次第に気づきます。「私たちはもう娘に根負けした…」そう感じることは、決して珍しいことではありません。娘に負けた親だからできることホスト通いが続いている娘に、親が正論をぶつ
私自身、自閉症スペクトラムとADHDの診断済みで、小5自閉症+ADHD+学習障害(LDディスグラフィア)の息子と、小3の息子を育てるワーママです学習支援業の事業主をやっていますプロフィール詳細はこちらです療育手帳知的障害についてはこちらに記載していますブログを始めたきっかけはこちら私の大学同期が、長年続けてきた仕事を辞めて、なんだか怪しげなAIビジネスに傾倒してしまった。ほんとに残念なんだけど本人はすごく本気で聞く耳持たない。それをきっかけに、最近、AIについていろ
私自身、自閉症スペクトラムとADHDの診断済みで、小5自閉症+ADHD+学習障害(LDディスグラフィア)の息子と、小3の息子を育てるワーママです学習支援業の事業主をやっていますプロフィール詳細はこちらです療育手帳知的障害についてはこちらに記載していますブログを始めたきっかけはこちらいじめ問題の影響もあるのか、最近、汚言症のような症状が出て、チックが目立つようになっている長男。『いじめが正式に認定。そして長男に、今までなかったひどい症状が』私自身、自閉症スペクトラムとADHD
先日の不登校トークセッションは、昨年も登壇いただいたD.liveさんをお招きし、「子どもとの関係性について」語っていただきました。D.liveさんは滋賀県草津市でフリースクールを運営されており、全国的にも非常に有名な不登校支援団体です。https://www.dlive.jp/代表の田中さんと副代表の得津さんは大阪出身。大阪特有のボケとツッコミの絶妙なやりとりで、暗くなりがちな不登校のお話が漫才のように軽やかに展開されました。参加者の皆さんは爆笑に次ぐ爆笑で、会場は終始明るく楽しい雰囲気に
【ASD・ADHDの子どもがすぐに拗ねる理由と対応策】よくある事例と親ができるサポート法こんにちは。今回は、ASD(自閉スペクトラム症)やADHD(注意欠陥多動性障害)の子どもが「すぐに拗ねる・ハブてる」ことについてまとめました。「どうしてこんなに拗ねやすいの?」「育て方が悪いの?」と悩む親御さんは少なくありません。この記事では、よくある事例・なぜそうなるのか・具体的な対応法・親の心を支えるヒントを丁寧に解説します。関連記事『【発達障がいの子どもがすぐ拗ねる】感情爆発を落ち着かせる3
特報です‼️私のメンターである、ベストセラー作家・著者専門プロデューサーの長倉顕太さんが、「苫米地理論」について語ります‼️苫米地博士のお側で学んできて今日がある長倉さん。ついに、このときが来たか…感無量。【無料】長倉が語る!「苫米地理論」徹底解説セミナー|長倉顕太(作家/著者専門プロデューサー)※ボタンが機能しない方はこちらをクリックあのベストセラーから20年が経ちました!長倉です!天才脳科学者苫米地博士と出会って20年。出会った頃は、苫米地博士の本は、
こんにちは秋の過ごしやすい気候にお天気にも恵まれやっぱり秋晴れって最高だなと感じているこの頃。この週末は双子ファミリーで少しだけ足を伸ばしていける距離で緑が豊かな自然村がある森へキャンプをしにGO秋のキャンプは初めてです!デビューします星空見れたらいいなぁ〜。近くに熱い熱い温泉もあるのでそこにゆっくり浸かるのも楽しみこどもたちが虫探しや自然のなかで思い切り遊ぶ楽しさを沢山感じてほしいから…親である私たちも計画をネリネリ……わくわく……虫が苦手な私たち双子ですが、真夏じゃ
17年間育てた里子君関東地方へ就職した彼に10月3日の日会ってきましたといっても横浜へメインの用事で行ったついでに彼との用事を済ませる為に…その用事とは…長年彼が使っていた携帯電話彼が高校生になる時私の名義で購入したもの番号そのままで名義変更したいからMNP番号とやらをもらって変更する予定でしかし彼は番号そのまま欲しいけれどショップへ行くのは嫌だと言う機種変を勧められるのは面倒だし今のまま名義変更だけしたいのだと彼は典型的なASD(ADHDもね)言い出した