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夏雲のごとく悠々病みにけり阿部みどり女(1880~1980)7月の半ば、購読紙の朝刊で紹介されていた俳句なかなかこんな心境にはなれないなれないからこそ夏雲を撮りたいと思った
最近、よぅ耳にするようになった非回復性睡眠。読んで、字のごとくと言いますか、寝ても回復してないってコトでしょう。医学的な定義としては十分な時間の睡眠を取っているにも関わらず、疲労が取れてない、休養感や回復感が得られないという主観的な認識、症状のコト。睡眠時間は十分というコトなんで、きっと、おそらく、睡眠の質が悪ぅなっとるってコトなんでしょう。で、大阪公立大学のチームが大阪府の40〜64歳までに調査したら、41.1%の方がすっきり寝れてないと答えたそうで
佐藤春夫(1892-1964)「病(ヤマイ)」(1912年、20歳):大逆事件の翌年の詩病(ヤマイ)生まれし国を恥づること。古(フル)びし恋をなげくこと。否定をいたくこのむこと。あまりにわれを知れること。盃とれば酔ざめの悲しさをまづ思ふこと。《感想》①詩人19歳の時、大逆事件(1911年)が起きる。明治天皇殺害を計画したとして幸徳秋水ら26名が、刑法73条、皇室危害罪=大逆罪(昭和22年廃止)で大審院に起訴され、死刑判決24名(うち12名は特赦で無期
病氣になったとき例えば腫瘍は外から悪者🦹♀️が侵入して住み着いたのではなく自分の細胞が理由があって異形になったものこれまでの暮らし方、食生活、考え方が作り出した今のカラダなのです痛みや病氣というカタチで何かが違うよと知らせてくれているのですだけどその声に耳を傾けず何も変えないで同じ暮らし方、食生活、考え方を繰り返せばいっとき楽になってもまた同じ道を歩むことになりますストレスで体調を崩したときもストレスという外敵はあるのかもしれないけどそれに影響されたのは自分のカ
友だちが重い病気になり、難しい手術をしなければならなくなった。今日はその手術日だ。わたしは家にいても落ち着かず時計ばかり見ていた。手術の予定終了時刻は過ぎている。胸騒ぎがした。病院へ向かう準備を始めたその時突然、以前観たファンタジー映画のワンシーンが脳裏に現れた。するとそのまま、何かに強く引っ張られるようにわたしは椅子に戻り、目を閉じた。そしてそのシーンを再現するかのように手術台に横たわっている友だちを想像
こんにちは~今年も夏祭りの季節です地元のお祭り「大蛇山」の雄姿ですこんにちは超不思議で超あやしい見えない世界を超超真面目に研究しているtaekoです🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱自分に自信がなくて・・・人の目ばっかりが気になって空回りしちゃう自分を責めてばかりだった私自然の力の超高次元で超不思議な浄化の力で自分のことが大好き家族も大好き苦手だった人間関係も良好で幸せな毎日を楽しむtaekoの公式ラインお友達登録お願いいたします
リース作家のyurimamaです♪いつブログに来てくださり嬉しいですランキングに参加していますよかったらクリックお願い致します↓昨日は、"草間彌生の版画の世界"に行ってきました⭐️草間彌生の作品は立体のかぼちゃのイメージですが人生の後半は版画を沢山作っていたようです♪中の作品は撮影禁止でしたが、こんなフォトブースがあって作品と一緒に写真が撮れるようになっていました♪こんな風に撮れます♪印象に残ったのは、富士山を描いた巨大な版画と本人が病で見える網を描いた沢山の作
スポーツが好きです。先週、終わったばかりのサッカーは自分でやってたのでもちろん、広島に産み落とされたからにはプロ野球のカープも当然。その他、詳しいルールは知らんでもいろんなスポーツが好きです。アスリートの人並み外れた運動能力に魅了されとったり、勝利へのかけひきとか単純に勝負事が好きだったりするんでしょうね。あと大好きなんが選手達のストーリーですね。きっとこの選手がここまで来るには親御さんじゃったり各年代での指導者じゃったりチームの仲間じゃったり、は
数年前に投稿したうちのヤバい部屋🏠あそこの部屋は現在スピリチュアル娘が使っているあそこの部屋は危ないよーヤバいよー大丈夫?って私は一応確認大丈夫だと言うので承諾したがやはり病んできている…(-。-)=3だから言ったじゃんマジで…どーすっかなーって感じ……
『女医・joyしましょう。AKIKOの面白ヒト語り』高杉晋作には、美女の誉高い雅子という妻がいました。子供もいて、今でも子孫は健在です。しかし長く高杉の傍にいたのは「おうの」という愛人のほうでした。彼女は下関の芸妓で、病床の高杉を看病したのも彼女。高杉は小柄で、あまり丈夫な体質ではなかったようなのに長州、江戸、上海、小倉と各地を駆け回り、戦闘の指揮をとり、大酒を飲み、愛人を囲っていたのですから無理が祟ったのでしょう。労咳(肺結核)での満27歳という早すぎ
こんにちは長いことご投稿できずのブログなのにブロ友さんから数々のやさしいコメントを頂きとても嬉しいです皆さま、いいね、コメント本当に有難うございます6月24日㈬リハビリを受けるため急性期の病院から回復期の専門病院に転院しました血液検査やレントゲン検査心電図の検査の後整形外科外来にて主治医先生にお会いしました急性期の主治医先生には入院はあと10日くらいじゃないかな?と言われていたのでそのつもりでしたがこちらの主治医先生に退院
在宅看護に切り替えました、病院とは大喧嘩の末です。今のワーカーは凄いですね。少し灯りが見えたような気がします。詳しくは後程。
●悔いのない今を、毎日を今日も本当にありがとうございます。CrystaloveMAIです。「治療が始まる前に、会いたい。」その願いを叶えるために会いたいな~と思っていた方に、やっと会えました色々な想いを抱えながらも、今を尊び、今この瞬間を、大切に生きている。その姿、姿勢がとても美しく、心震える瞬間ばかりでした先月検診で異常があり、精密検査で、病の宣告、予後について説明があり、連絡を受けて
僕が思うに、まず人生は「生きること」だと思うんです。それが、基本だと思います。それから、仕事なり、趣味なりをすればいいと思います。僕の親に話したら、生きるのは当たり前、だといいます。でも、僕は当たり前だとは思いません。みんな必死になって生きていると思うのですが、それなのに、当たり前、だなんてとてもじゃないけど、言えません。病があるから、生きることに必死になるのでしょうか。健常者は、生きることは当たり前だと思っているのでしょうか。僕自身は前者
『女医・joyしましょう。AKIKOの面白ヒト語り』以前、湿布の話をしたことを覚えていらっしゃいますか。わたしが診たのは前に転んで顔や手足を強打した人ばかりだったのですが、(熊本弁では「つんこける」という)理学療法士さんによると、高齢者では尻もちをつく人のほうが多いらしいのです。後ろへ倒れるのはバナナの皮に滑って転ぶというギャグでだけ、めったにないシチュエーションだと思っていましたから、意外でした。若者の場合は、スキーやバランスを崩したときに、高齢者では
備忘録。決算処理7月病と対面での面談またはWeb面談(他人の事)テレワーク週末にすること
今日から詩篇の第5巻の前半に入ります。今日の箇所(詩篇107:1-22)には、苦しみから抜け出す道は、ただ真摯に主に叫び求める祈りであることが示されています。第5巻の始まりである107篇は、共同体の感謝の詩で、礼拝中に使用されたと思われます。詩篇の作者は、「荒野」、「闇」、「病」、そして今日の箇所には含まれていませんが、「嵐」から救い出してくださった神様を賛美しています。「主に感謝せよ。その恵みのゆえに。人の子らへの奇しいみわざのゆえに」という「繰り返し句」が4度出て来ますが、
いきなりですが、ご近所付き合いって今もありますか?最近、道端でお話するご婦人ってあまり見かけなくなりましたね。小さい頃、ゴミ出しに行った母親がしばらく帰ってこず、何しよるんかな?なんて思ってたらご近所さんと長〜い立ち話を繰り広げてたなんて光景はザラにありましたが。。。政府が閣議決定した2026年版高齢社会白書によると65歳以上の17.4%が『近所の人との付き合いがない』と回答し、諸外国と比べて割合が高く、日常の困りごとで同居家族以外に頼れる人で『近所の人』
『女医・joyしましょう。AKIKOの面白ヒト語り』1976年(昭和51年)に掲載された藤子・F・不二雄さんの短編です。わたしの手元にある本は変色し崩壊寸前なのですが、気になって何回も読み直しています。強い正義感の持ち主だが暴漢に立ち向かえるほどの力はなく鬱屈とした日々を送っていた平凡なサラリーマンの句楽兼人(クラークケント)は、ある日突然スーパーな力を持つようになります。句楽はその力を使って社会の悪を懲らしめますが、やがて犯罪者のみならず政財界の黒幕や公害企
「人間は永遠の生命を持つ魂の存在である」とGLAの祖師、高橋信次先生は説かれた。信次先生は48歳という若さでご自分のかねてよりの予言どおり、いわゆる”あの世”へと旅立って行かれた。(GLAでは”あの世”の事を”実在界”と呼び、”この世”の事を”現象界”と呼ぶ)信次先生が実在界へと旅立たれた後、娘の高橋佳子先生(当時19歳)が後を引き継ぎ、”魂の学”を世に広めるべく様々な活動を精力的に始められた。佳子先生はその活動の一環として19歳のころから多くの著書を出版されて、今ではその数90
「私の中の無限の世界」病床にいる状態病(びょう)エネルギー値:4想像力が豊かで音楽や芸能の星でもあります豊かな想像力を活かして表現に彩りが出るんでしょうねEvanescenceの「Imaginary」という曲みたいにイマジネーションの中で過ごすことができます「Imaginary」は病んでますけどハッピーな想像の方が得意だと思いますもしかしたらハイパーファンタジアの方もいらっしゃるんじゃないかなロマンティックで平和主義なので比較的誰とでも仲良くなれます
病は無駄な時間を削ぎ落とす。病は無駄な人間関係を整理する。病は無駄な役割を削ぎ落とす。病は人生の方向を変えるため。病は自分自身を見つめるため。病は家族が一つになるため。病は神に真正面から向かい合うため。病は一番大切な事を伝えるため…。ここまで読んでくれてありがとう😆💕✨ご縁に感謝感謝です🌱20・61・416
今日のことば上田紀行さんの言葉「悩み」や「病」は自分の人生に対する警告信号なのだ(文化人類学者)
自分を枉げないで思った通りに行動(うご)かして後悔しない様に…高見の見物で良いの?あの子はどこかに行っちゃうよこのまま見過ごすのかな?想い出のアルバムの1ページを彩りを添えるためたけに今が在るの?力強いその想い未消化で良いの?消化不良はどこで治すの?他所を応(あた)っても余計に消化不良を起こすだけだって特効薬はあの子だもの昔から云うじゃない?恋の病は本人しか治せない恥も外聞も何もかも取っ払って当たって砕けましょ
アスリートって鍛え上げられた肉体を持っていてタフな人じゃという印象かと。まぁ間違いじゃぁないんですが、いくら鍛えたってアスリートも人間ですからケガをするコトもあれば病気に罹るコトもある・・・そりゃ当然の話です。バスケットボール女子日本代表の宮沢夕貴選手は甲状腺ホルモンが過剰に分泌されるバセドー氏病と向き合いながらシーズンを戦い抜いてたそうなんです。バセドウ氏病は新陳代謝が異常に高まり、脈拍が速くなり、動悸や息切れがしたりします。簡単に言ゃぁ運動をしと
気になった記事を見たので。*読売新聞さんより結核で死亡の記事です。亡くなられた方には気の毒と言うしかないですがそれよりも、2024年10月に咳や痰の結核の初期症状が出てから2025年10月に手に症状が出て検査を受けるまでの一年間、病院にも行かなかったって事だろうか。いや、私も結核の投薬治療の経験あるけども体重の減少が始まるまで気付かなかったもんな。その一年間のその方の日常生活を推測すると、職場の社内感染だけでなく、街なかにもあちこち出ていらっしゃったと思うのでそんな中で新たな感
中東情勢悪化のあおりをモロに受けてナフサ由来の製品が不足しまくっている昨今。。。ニュースでいろいろ見よってどこか対岸の火事みたいな気でしたが薬局にも関係ありました・・・粉薬なんかを包む薬包紙が入荷せんのんです。。。(汗)よぉく考えてみたら現代の暮らしはナフサに支えられとるんですよね。。。食品トレーにラップ、食器にペットボトル・・・シャンプーやらの容器にゴミ袋などありとあらゆるモノがナフサ由来ですわ。。。そんなですから我々の身体の中にはいわゆるプラスチッ
はい、今日も明けました。何が明けたのか知りませんが、明けましたっと。(・ω・)涼しいと思ったら、だんだん夏の気配。(´д`)来なくていいのにね。(´д`)体調崩すんだからwww。(・ω・)おかげさまで、便がだんだん通常に戻ってきてます。胃もたれはなくなったと思います。でも薬を飲んでるからかもわかりません。まだ復活宣言は微妙なところですが、だいぶ峠は越えたと思いま