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神戸建築祭2026神戸を代表する洋画家"小磯良平の邸宅"の敷地を譲り受けて1952年に建てられた小さな教会🛕神戸バプテスト教会
E.H.ハンター氏が愛する奥様と晩年を過ごすために建築した神戸北野エリアの異人館で唯一の日本建築北野異人館旧ハンター邸現在はプライベートな結婚式場(北野異人館旧ハンター邸)となっています一般公開はされておらず神戸建築祭2026で4時間だけ公開されたので心躍る思いで訪れました😊チャペル💒いつもは外からチラリと見えるステンドグラスを眺めながら、室内を想像するしかありませんでしたが、今日はいよいよ中へ…光と青々とした木々が透かして見える❣️なんと美しいのでしょう🥰明治中期に
先週土曜日(2026/9/5)、最長ブロ友さんのbunbunさんと神戸でお会いしてきました~今回、主人の2泊3日の神戸出張に付いて行く機会があり、2日目が一日じゅう1人で時間があったのでお誘いしたら、bunbunさんから即OKをもらいました!bunbunさんとの出会いは、Yahoo!ブログ(ヤフブロ)このブログも元々はYahoo!ブログ(ヤフブロ)だったのですが、ヤフブロ時代にもう1つ別のブログをやっていて、その時からのお知り合いヤフブロからアメブロに引き継ぐ時に、コメン
宿泊予定のホテル近くをGoogleMapでぐるぐる確認していた時見つけてしまった群馬県安中市板鼻2丁目8−205【異人館】さんに来たー昔ながらの喫茶店風ボリューミーで美味しそうなメニューがいっぱいそうそう、これが食べたかったのよランチセットもあるようですが残念ながらランチタイムは既に過ぎてしまっていました食べるものは既に決まっていたけれどあっちもこっちも気になる気になるぅ〜注文を済ませ待つこと、しばしなんか
神戸市の新しいマンホールカードをいただきに行きます配布場所は『北野観光案内所』。新神戸駅で下車して、異人館方面へ。三宮から坂道を登るより、新神戸駅からの方が近いですね。異人館が建ち並んでいます地元だけに異人館を観光することはないので、このあたりを歩くのは久しぶり『神戸トリックアート不思議な領事館』。『ごぶごぶ』で浜ちゃん(浜田雅功さん)と山P(山下智久さん)がトリックアートを楽しんでましたこんな体験ができるみたいですよ『北野観光案内所』に到着。館
久しぶりに異人館に来ました昔は姫てぃーと遊びに来てたね今回はミニ姫てぃーを連れて来たよどこでも一緒にお店入れるから嬉しいね~本格的な神戸フレンチ楽しみです北野異人館街に佇む、花と緑に囲まれた一軒家レストランお店の
おいしいランチに満足して次に異人館街へ向かいました。ランチのお店も異人館街への坂道の途中にあるのであとはだらだら北野坂を上っていきます。異人館街へ向かうというかもう異人館街の中みたいなものなせいか途中にあるよく知ってるお店もちょっと違うたたずまいで^^なんか見た目がチガウおなじみのコンビニとかこれ「スタバ」です。「にしむら珈琲」も三宮の駅近くの本店とは違って英国風洋館をモチーフにしたというおしゃれなお店でし
こんばんは!神戸異人館に来ています。ベンの家に来ました。明治後期の築造。赤レンガ塀の一部は、当時ドイツから取り寄せたものが残っています。館内は、世界中から収集したコレクションや剥製など、奇怪な未確認生物や奇怪なギミックなどを展示する不思議な博物館です。不思議なものがいっぱいですよ😃ようわからんものばかりです。目玉?だれ?2階へ行きましょう。標本?結局、ベンて誰やったんやろ、なんかわからんけど、なんかおもしろい異人館でした。神戸異人館はこれでおしまいです。ではでは!
昨日のライブも超楽しかったしその後のディナーも美味しくそして市役所展望台からの夜景も綺麗だった~今日は朝から北野の異人館へオランダ・デンマーク・オーストリアの家へ何度か異人館へは行ってるけどこの3つは初めて入ったよその後は中華街へ行ってランチジュリーのおかげでライブ以外でも楽しく過ごせてるジュリーがいなかったらこんなことも出来てないから本当に感謝だわ
応援📣ポチしたら画面が変わる迄ゆっくりお待ちください🔯特に朝イチ09:00迄の方反映確認よろしくお願いしますにほんブログ村🔝皆様の励ましのコメント応援が私の介護の励みになりますのでコメント応援よろしくお願い致します北の異人館の入口風景北の異人館内にはStarbucksがあります赤いポストが懐かしです赤い絨毯と淡いグリーン色の建物のコントラストがとっても綺麗北の異人館の2階の応接室の窓から見た風景こちらの応接室まるいテーブルと重厚な椅子が素晴らしいですリビングは明るく椅子
JR神戸駅から徒歩3分、創業1901年(明治34年)神戸の和菓子の老舗「御菓子司幸福堂」本店さんの看板商品「神戸どら焼き」の粒あんと白小豆あんを購入しました。こしあん入りもあります。●兵庫県産しろがね小麦粉100%の「異人館」を使用●北海道産小豆の自家製餡●「BEKOBE」の焼印が特徴だそうです。日持ちは5日間。粒あん(オーソドックス)の神戸どら焼き。とにかく生地がもちもち。これはおいしい。白小豆白あんの神戸どら焼き。これまたとにかく生地がもちもち。これもお
つづきさんのみやって、「三ノ宮」「神戸三宮」「三宮」「三宮・花時計前」……たくさんあって😅一体、どう言うこと???と、今回のヨガイベントの旅程を組む際に???がいっぱいに(笑)調べて納得👍三木市から三宮へ移動。三宮にはお気に入りのケーキ屋さんがありました。ザッハトルテが美味しい「フーケ」というお店。以前、懐かしくなってクリスマスの時にオンラインで購入😋美味しかった〜。今では、そのオンラインでもザッハトルテは購入出来ない😢材料にもこだわり、丁寧に作ら
案内人さんの後に続き移動する事数十歩(笑)この円形の建造物は選鉱の最終工程である脱水・濃縮が行われた濾過装置で、シックナーと呼ばれ直径30mのものは百尺シックナーと呼ばれていたようです。ムーセ旧居明治5年に生野鉱山に造られた外国人技師ムーセの宿舎で神子畑に鉱山が開発されてからは事務所として移築されたようで、日本
唐人屋敷跡、東山手、鍋冠山、南山手とたいがい歩いたので、今日の地元観光は打ち切りと昼食を食べに行きました。トルコライスGoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.gl先日ミルクセーキを食べに初めて入った新地中華街近くの喫茶「異人館」。前回、次は食事で!と書いてたと思いますが、早くも行ってきました。観光客なのか、地元
こんにちは。今回は音声入力を使ってブログ書いていこうかと思います。文字の大きさや誤字の変更は後で行うので、ご安心ください!前回紹介したうろこの家で休憩しましたが、それでも疲れが取れていなかったので、一旦ランチにしました!うろこの家と2軒目の山手八番館の間に軽食屋さんがありました。こちらに入って軽めのランチを食べることにしました。お店の情報お店の名前ティファニーの休日場所GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdr
7月31日から配布開始された第29弾のマンホールカード。大東市、宇治田原町のマンホールカードに続き、別日に神戸市のマンホールカードをいただきに出掛けました。配布場所は北野観光案内所。神戸北野異人館街にある観光案内所で、2月に梅を観に行った北野天満神社の鳥居前にあるので、スムーズに行けました。休憩しながらだけど三宮駅から歩いて向かいましたよこちらで、神戸市Dのマンホールカードを配布しています。このデザインは「親しまれる水道づくり」の一環として1990年に公募を行い決定したも
8月23日のメゾン・ド・フロールは、神戸にてAI生成によるアンノン族風神戸の旅です。南京町と異人館を回りました。例によって最初の2枚はAI生成ではありません。元町駅ちょっと驚きの元町駅です。南京町ここから異人館巡りです神戸みなと異人館とお願いしたのですが、どう見ても風見鶏の館と萌黄の館ですね。萌黄の館は昔は白く塗られていました風見鶏の館うろこの館神戸はもう一度作りたいと思います。リラックスできる楽器の音は?▼本日限定!ブログスタンプ
『ごぶごぶ』で山Pが神戸に来てもしかしたらクルーズ船の時やコンサートの時に聖地?P活?する人もいらっしゃるのかな?既にお出かけしてる方もいらっしゃるけど神戸は坂が多いので要注意ですヒールの低〜いパンプスかスニーカーが理想的です👟ハイヒール👠を履いてサターンの椅子に座りに行くなら帰りは横向きでカニさん歩きで坂を下るかバックで後ろ向きで下らないといけないかも?ですなんせ、三宮地下街(サンチカ)地下街にも坂や階段がありますずーっと暮らしていて気が付かなかった地下の坂何も思わずに
2026年8月20日こんばんはいろんなことがある毎日ですけど今の現実に対する見方がまた新しい方向に変わっていきそうな気がしますもう少し自分もリラックスして過ごしたいですねさて、7月中旬に二泊三日で旅した関西の旅いよいよ最終日の神戸編を迎えています前回はどこに行こうか考えながら神戸市役所展望ロビーから眺めた風景をお送りしたのですが今回はいよいよ本格的に神戸の街を巡りますよということで、普段なら歩いて向かう場所ですが酷暑のため…神戸市内を巡る観光路線バスシティーループに乗
最後はうろこの家グループの坂の上の異人館です。せっかく来たのである程度中も見る予定でしたが、合計8館も回りました。坂の上の異人館は、外観はうろこの家のようなスレートになっていますが、中は中国風です。テーブルなどの調度品も他の異人館と違って中国のものが使われています。建物はヨーロッパで中は中国風なのは面白いですね。ヨーロッパの綺麗な部屋はたくさん見た後なので、雰囲気が違って良かったです。うろこの家から来たので坂を上ってきたわけではないですが、帰りは坂
昨日下絵を描いていた神戸北野「萌黄の館の前のミュージシャン」の絵を仕上げました。「異人館の前のミュージシャン」3部作が完成しました。「妻」が今日捨てたものは「洗剤」です。貰ったものですが匂いが合わないので今日の捨てるものになりました。今日の「六甲山」です。
次もうろこの家グループの北野外国人倶楽部です。入り口は新しくて異人館らしくありませんが、神戸開港当時の社交界の華やかな暮らしを再現した異人館です。中は豪華で綺麗な装飾が多いです。ドレスやお花がたくさん飾ってあります。銅製の鍋や杓が並ぶ薪炭時代のオールドキッチンです。右に見える暖炉はブルボン王朝の貴族の館にあった木製暖炉だそうです。ここまで再現しているのがすごいですね。こちらの部屋はその光が取り入れられて明るいです。他の部屋とちょっと雰囲気が違いますが
ぢゃんぼ餅だけではお腹いっぱいにならなかったけど次の目的地に向かいます。国指定重要文化財でもあり、世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産製鉄・製鋼、造船、石炭産業」の一部でもある旧鹿児島紡績所技師館(異人館)です。ここもカゴシマシティビューバス1日券があると入場料が割引になりました。2015年に世界文化遺産に登録されたそうです。当時の水車駆動大幅織り機を復元したものイギリスから紡績用機械を輸入し同時に技術者を招聘したそうです。その技術者のための
北野の異人館街は、坂道の両側に洋館が並んでいて、写真で見るより実際に歩く方がずっと面白かった。窓の形や階段の造りが一つひとつ違っていて、つい足を止めて見入ってしまう。古い建物の窓や階段が気になるのは、たぶん私の癖だと思う。やはり両親がここに旅行に来たことがあるって言ってた。大阪市内のホテルに泊まって足を延ばしたって。マルーンの風って分かる??HOTELメリケンポート神戸元町楽天トラベルホテルオークラ神戸楽天トラベル
うろこの家でセット券を購入したので、次は山手八番館です。道路沿いには綺麗なデザインのプレートが並んでいます。近すぎて全体の写真が撮れませんでしたが、海に向かって張り出した窓が連なるチューダー風の洋館だそうです。ここは仏像や彫刻などの展示がメインです。他の異人館は洋風な装飾が多かったので、仏像が飾られているのはちょっと雰囲気が違います。洋風な彫刻もありましたが、アジアの仏像などが多いです。山手八番館の一番の目玉は願い事が叶うと云われている「
今日の絵は神戸北野「異人館前のトランぺッター」の下絵です。向こうに見えている異人館は「萌黄の館」です。2023年9月に「風見鶏の館」を背景にした「トランぺッター」を描きました。今日の下絵と同じ「トランぺッター」です。「妻」が今日捨てたものは「電子レンジでできるパスタ茹で器」です。数年前に買い何度か使ったくらいで今後使わないと思うので今日の捨てるものになりました。今日の「六甲山」です。
大阪旅行へ行ってきましたその際、神戸にも足を延ばしてきましてきました。神戸には気になる喫茶店・カフェが色々とあるのですがこちらのスタバへ行ってきました。旅先でスタバ?!と思うかもしれませんがこちらのスタバは「リージョナルランドマークストア」となっていていつもとは違うスタバを体験できるのです「スターバックス神戸北野異人館店」三宮駅から北野坂をずーっと上がってきた場所にお店はあります。登録有形文化財に指定されているこちらは明治40年に建築された木造2階建ての住宅だそうです。阪神・淡路大
次は外観が特徴的なうろこの家です。うろこの家の入場料は1100円ですが、山の手4館バスが2200円、北野通りの3館を合わせた7館パスが3300円になっていました。7館は多すぎますが、せっかくなので近くの異人館も回るために山の手4館パスを購入しました。約4000枚の天然石のスレートで覆われた外観が魚のうろこに似ていることから「うろこの家」と呼ばれています。神戸で最初に公開された代表的な異人館です。レンガと違って、上のスレート少しずつ下のスレートに重なっているのが特徴的です
3館セットの最後はウィーン・オーストリアの家です。右に写っているのは、デンマーク館です。こちらも当時の部屋が残っているというよりもモーツァルトの展示館になっています。左の建物の1階の正面にはオーストリアの各州の紋章やモーツァルトの記念像が置かれています。モーツァルトの胸像やモーツァルトの部屋を再現した部屋などがあります。音楽はあまり詳しくはないので、さっと見た感じです。反対の建物の2階もモーツァルトの生涯が描かれていました。ガーデンテラスでは、インペ
オランダ館の次は、すぐ隣にあるデンマーク館へ。ウィーンオーストリアの家と合わせて3館セット券になっていました。家の周りに蔦が這って、歴史を感じます。洋館に蔦は似合います。坂を上がったところにデンマーク館の入り口がありました。隣の売店や隣のウィーンオーストリアの家などと店員さんが共通なので、タイミングが悪いと受付に人がいないときもあるみたいです。中に入ると大きなバイキング船のレプリカが飾ってあります。1/2サイズだそうです。他の異人館は当時の部屋などが残され