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お酒のことを相撲界では「馬力(ばりき)」と呼び、気力をつけるための験担ぎなど、昔はお酒を豪快に飲むことが、強さのイメージに結びついていたと言います。しかし、現代の相撲界において、酒豪であることは、自慢にもならないと思う。◯稽古への影響大量飲酒した翌朝の激しい稽古に支障が出る。二日酔いでいい稽古なんてできませんよね。◯短命昔の酒豪力士には引退後に内臓を患って早逝する力士が多かったですね。やはり大量飲酒も大いに関係あると思います。◯下戸力士の台頭「酒を飲んで強くなる」とい
午後の一時、お茶でも飲みながらお楽しみください。(笑)大相撲秋場所は今日から前相撲。九州場所の番付に序ノ口として番付に載るための重要な相撲です。これまで色んな前相撲を見てきましたが、この二人は初土俵が一緒だったので、いきなり注目の取り組みに。今となっては二人とも十両を狙える位置に番付を上げてきましたが、今後が楽しみですな。
2024.10.19の朝日新聞に大相撲の公傷制度について書かれていました。大相撲には順位(番付)があり、成績が悪いと順位が落ちます。公傷制度は1972年に始まったもので、公傷と認めれば次の場所を休んでも番付が落ちないというものだそうです。でも、公傷制度を利用する力士が急増し、安易に利用されているとして、2004年に廃止になったそうです。でも最近は力士の大型化(体重増)によりけがする力士が増えていることから、復活が検討されているそうです。怪我して公傷制度を使う力士が増えたので制度を廃
土俵入り見る前に十両の取組名古屋場所から十両に落ちた玉鷲まだまだ元気に現役を続けています。十両に落ちた名古屋場所では勝ち越したようですが今場所はどうなるやら土俵入り見ました。横綱や大関はもちろん宇良や琴栄峰などすごい声援を受けてました。大の里の土俵入りも見ました。早く同じ部屋の白熊幕内に上がって欲しいそしたら横綱土俵入り仲間に入れそう今日2日目の相手は琴勝峰戦です。名古屋場所千秋楽で対戦した相手がもう2日目で対戦です。琴勝峰が関脇から前頭筆頭にまで
ぐっも。ごいちホルモンです。大相撲9月場所番付表届きました。今場所も応援しております。
今年の大相撲秋場所の番付が発表されました先場所優勝した安青錦は大関に復帰しまた上の番付へと進んでいく事になります下半身の状態が気がかりですがどうでしょうか熱海富士は変わらず関脇として大関へ向けて足場固めの場所になっていきそうです優勝まであと一歩の場所も何回か経験し、そろそろ熱海富士が賜盃を抱いても不思議ではないと思います新三役新関脇として藤ノ川が昇進しました小さい身体を思う存分動かしての激しい相撲父の最高地位には並んだので、気負いすぎずに思い切りやって欲
13日から大相撲9月場所が始まります。東西の三役の顔ぶれですが、怪我で不振をかこっている2横綱が、相変わらず心配です。それから、すっかり「クンロク(96)」はおろか「87大関」になっているような地元出身の大関も不安。ただ、関脇・小結には、期待の若手が並んでいて、今場所も復活した大関とこの中から優勝者が出るのではないかと期待します。中でも、小結と飛び越えて、平幕から関脇に昇進した小兵力士の活躍が楽しみです。贔屓にしている(いた)、今夏の大雨水害の被災地出身の横綱の復活を祈り、静岡県出
お客さんの御子息が関取でね。。しかも兄弟で。。最近お客さんになった方でひょんな事で相撲の話になって。。MASAは相撲は好きなんよ!!野球(ベースボールは別)とかサッカーとかバレーとかバスケットとか全く興味がない。なんだか見てて面白くも無いしチャラい感じがしてね。まあ好きな方には申し訳ないが。。個人的な意見感想なので悪しからず。。話はそれたがそのお客さんと意気投合して先場所も見たよ!!見たよ!!
1位・鈴木彩艶、2位に滑り込んだ中村敬斗...日本人選手の欧州移籍市場出世番付降格したのは?https://news.yahoo.co.jp/articles/428c176428b84862d7524b2740f941eb55568c2c鈴木彩艶はアストン・ヴィラ、上田綺世はリールへ。“駆け込み”も相次いだ2026年夏の日本人選手移籍まとめhttps://news.yahoo.co.jp/articles/183b2608b145dfdc4ce25b27367df83a6c568dda
おはようございマリンちゃん👧オイちゃんです今日もノンビリいきましょう。大相撲秋場所の番付が一昨日発表されました。今場所注目の力士は、大関に返り咲いた安青錦、新関脇となった藤ノ川三役の地位を狙う義ノ富士、そして、十両に陥落しているものの玉鷲も番付を上げるなど、見どころ満載である。オイちゃんの推しは何と言っても安青錦。先場所は多彩な技で初日からめざましい動きで相手を翻弄し単独トップに立っていた日が続いた。そして、千秋楽では霧島、熱海富士
みなさまおはようございます。急に背中が痛み出し仕事がやりづらかったHEY!金ちゃんです😩さて、先月末大相撲秋場所の番付が発表されました。鳥取県出身の力士、伯乃富士は番付を上げて新三役で小結に昇進。鳥取県出身の力士で三役に昇進したのはなんと!62年ぶり😳実に快挙です🎉ここから勝ちまくって幕内優勝。そして昇進する日が来ればええですね☺️
大相撲の十両・錦木(伊勢ノ海)が1日、東京・両国国技館で十両以上で構成される力士会に出席した。錦木は十両で一番下の番付の西十両14枚目だった先場所で7勝8敗と負け越し。十両残留が微妙な情勢だったが、前日(31日)の番付発表で据え置きとなり、関取に踏みとどまった。「残ったか残ってないか分からなかったので、本当にギリギリ残っていて良かった」と率直に語った。通算連続出場1373回で史上8位。36歳は秋場所(13日初日、東京・両国国技館)へ「勝ち越せるように頑張ります」と気合を入れた。
8月23日、テレビ中継されていた全国中学相撲選手権大会を見ました。この大会の優勝者は「中学横綱」と呼ばれ、現役幕内力士では義ノ富士が該当します。引退した力士の中では、貴景勝、琴奨菊、雅山といった元大関もいます。このようにプロで活躍した力士を多く輩出した大会ですが、今年中学横綱に就いたのは、モンゴルからの留学生・テムージン・チルグン君でした。そしてその強さに唖然としてしまいました。180cm、156kgのバランスの取れた見事な体で、トーナメントでは相手を秒殺の連続。2年連続の中学横綱で
〜毎日!大相撲を楽しもう!〜こんにちは!きてくださってありがとうございます九月になりましたお相撲大好きみなさまの大好き奇数月はじりまーすこのブログは、にわかスー女(にわスー)が、大相撲初心者目線で、☆記憶力強化☆オタク気質増強☆推し活推進☆温暖化対策強化などなどいろんな効果を期待しながらゆる~く書いています。ゆったりまったりおつきあいいただけると嬉しいです。令和8年九月場所の番付が発表されましたね。新十両は既に発表されていましたが、丹治(たんじ)
おはようございます。198年ぶりの快挙!なんと……今、生きている人は誰一人いません!(笑)大相撲秋場所の番付発表がありましたが、京都出身の藤ノ川関が新関脇に昇進しました!京都出身力士の新三役昇進は、実に1828年(文政11年)10月場所の緋縅(ひおどし)以来、198年ぶりとのこと。文政??なんじゃそりゃ??198年ぶり!?わぁおっ……って感じですよね(笑)ここでちょっとだけ、相撲観戦がもっと楽しくなる**「30秒でわかる番付の豆知識」**をおさらいしておきます!大相撲の「三役(さ
今日大相撲秋場所の番付が発表された。次の場所の番付は通常場所の開始の13日前の早朝には発表されるが、午後の3時頃まで発表がずれ込むのは異例。これは十両から幕内に上げる4人目と十両から幕下に落ちる3人目が難航したからに他ならない。幕内から落ちる力士が4人なので上がれる枠は4。東筆頭で11勝4敗の朝翠龍と東2枚目で10勝5敗の時疾風と西4枚目で11勝4敗の寿ノ富士の3人が当確だが、東6枚目で11勝4敗の湘南乃海と西3枚目で9勝の出羽ノ龍も上がってもおかしくない成績だが、どちらを上げるか甲乙
9月13日に初日を迎える大相撲秋場所の番付が発表され、先場所優勝して大関復帰を果たした安青錦は、東の大関に座りました。ウクライナ出身の安青錦は、関脇として臨んだ先場所、12勝3敗で並んだ3人による優勝決定戦を制して、3場所ぶり3回目の優勝を果たし、1場所で大関に復帰しました。秋場所の番付では、東の大関に座り、4回目の優勝をねらいます。先場所、優勝決定戦で敗れた大関霧島は、秋場所も横綱昇進がかかる「綱とり場所」となり、日本相撲協会の審判部は、内容と結果の両方を伴った高いレベルでの優
こんにちはエナジーボディトリートメントの石山です。~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・「光の雲」にご協力をお願いします!(詳しくは以前の投稿へ)~・~・~・~・~・~・~・~・・~・~・~・こんにちは石山です。『私は地球に感謝します。光の雲よ、この感謝の気持ちを受け取ってください』今日8月31日は、大相撲秋場所(9月13日初日)の新しい番付が発表される日なのだそうです。力士は横綱を目指して頑張っているので「番付が上がる=出世す
九月場所の番付が発表されました。藤ノ川関が新三役!それも関脇になりました👏👏👏そして、錦木関がぎりぎり十両に踏みとどまりました。さらに藤ノ川関の実弟碇潟も幕下上位五枚目以内に入りました。九月場所もチケット完売だそうです。伊勢ノ海部屋頑張れ👊😆🎵
僕にとって、虫は虫でも、好き嫌いがはっきりしてるんです。嫌いな虫番付横綱蝉理由小学3年生の頃からずっと嫌いだったから。大関蚊や蝿理由日常生活の中でも、就寝中に耳元で煩すぎるから。関脇虻理由夏になると職場の中で彷徨きながら飛ぶため、目障りすぎて天麩羅にしたくなるから。小結以下は書かなくてもわかるほど嫌いな虫がいるため、省略します。
ピピノブ✈️陸マイラーxポイ活onInstagram:"🏨【2026年版日本最強高級ホテル東西番付】東日本と西日本、それぞれのラグジュアリーホテルを独自に番付化してみました!評価基準は…✅ForbesFive-Star✅ミシュランキー✅世界的ブランド力✅歴史・格式✅客室・施設・サービス✅唯一無二性・話題性など総合的に判断していますもちろん異論は大歓迎です😊「このホテルはもっと上!」「このホテルも入るべき!」そんな意見があれば、ぜひ…153likes,15comme
こんにちは!相撲観戦歴31年、6場所すべて観戦している「すもんちゅ」です🐼前回は、「そもそも大相撲って何?」というところから、大相撲の基本について紹介しました!今回は、大相撲を見るならぜひ知っておきたい、「番付」についてです。横綱、大関、関脇、小結、前頭、十両……名前は聞いたことがあるけれど、「結局、どういう順番なの?」という方も多いのではないでしょうか?さらに番付を見ると、「東前頭(ひがしまえがしら)」「西前頭(にしまえがしら)」のように「東」「西」まで出てきま
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年半以上も前のことになってて驚きです119/142日目(その5)大阪を出発して119日め原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を周り74日目からは本州北東北を走って116日目からはリベンジと帰路の旅ですリベンジのついでの寄り道だった白瀬南極探検隊記念館もTDK歴史みらい館も深く満足しました。こんどのついでスポットはそれから20分ほど山に入ります。
元大関の御嶽海(33)=出羽海部屋=が3日、岐阜県山県市での夏巡業に参加し、自らの進退について「巡業でいろんな人に会う。話を聞きながら、先のことを考えてやっていきたい」と語った。7月の名古屋場所は西前頭11枚目の番付で2勝13敗に終わった。昨年夏場所で十両陥落したが1場所で復帰。以来7場所維持した幕内から、秋場所(9月13日初日・両国国技館)では8場所ぶりに十両へ番付を落とすことが確実になっていた。「(土俵内容に)納得はいかないが、それが今の実力でもある。それを踏まえて巡業でやれることをやる
おはようSUNSUNオイちゃんです今日もノンビリいきましょう。やってきました日曜日。日曜日は四字熟語。今日の四字熟語は『感慨無量』『計り知れないほど深く感じ入るさま』という意味です。『感無量』という言葉もあり、オイちゃんはこちらのほうが何となく耳障りがよく、自身もよく使っている。この二つ、調べてみると意味はまったく同じらしい。だから、どちらを使おうと別にいいのだろうが、より簡潔に表現したい場合は『感無量』を、文章やスピ
昨日日本相撲協会の番付編成会議が行われ、十両昇進力士が決まった。秋場所に幕下から十両へ上がるのは、東筆頭で4勝3敗だった丹治と西3枚目で6勝1敗だった生田目と西2枚目で4勝3敗だった時不動。おととい書いた予想とは1組外れた。西2枚目で4勝3敗だった時不動は勝ち越し1つなので上げなければならない力士ではないが、落ちても仕方のない力士を落として時不動が上がったということ。ただ過去には4枚目で4勝3敗でも上がったという力士もいる(来場所三役となる藤ノ川もそう)ので西2枚目で4勝3敗の
七月(名古屋)場所が終わり、7月29日は令和八年九月(秋)場所の番附編成会議が行なわれた。新十両力士一覧引退力士情報今場所関脇に陥落していた安青錦は12勝で優勝し、大関に復帰した。また、十枚目昇進者が発表され(待遇・改名は番附発表日より)、丹治(福島県、荒汐)・時不動(静岡県、時津風)の新昇進、生田目(栃木県、二子山)の再昇進が決まった。丹治は令和4年3月初土俵の20歳。5年7月新幕下、8年3月上位進出から3場所連続勝ち越して関取昇進。幕下昇進は17歳で10代関取も期待
令和八年熊本地震、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。一刻も早い救助、復旧作業が進みますように🙏【辛口批評】『巴戦が救った十五日番付はあれど、重みなし』令和八年名古屋場所は、安青錦が優勝決定巴戦を制して幕内最高優勝を飾るという劇的な結末を迎えた。昨年開場したIGアリーナで二度目となる本場所は、酷暑を忘れさせる空調の効いた館内に十五日間「満員御礼」の垂れ幕が揺れ、興行としては成功であった。しかし、満ちていたのは客席であって、土俵ではない。十五日を通して相撲内容を振り返れば、この
<大相撲名古屋場所>◇千秋楽◇26日◇IGアリーナ63代横綱旭富士からしこ名を継承した東幕下11枚目の旭富士(24=伊勢ケ浜)が、序ノ口、序二段、三段目に続く4場所連続優勝を飾った。6勝1敗で並んだ7人による優勝決定トーナメントに進出。初戦では、9日目に序ノ口デビューからの連勝を歴代3位の25で止められた十両経験者の生田目(二子山)と対戦した。「相手は誰でも、自分を信じて」と送り出しで破ると、その勢いのまま不動豊、若雅も退けて頂点に立ち、「うれしいです」と安堵(あんど)の表情を浮かべ