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耳成山と秋桜発掘ちゅうの重機が今も古代への繋がりを求めてせっせと動いています。畝傍山と秋桜藤原宮跡の発掘によって古代の宮殿の柱列の並びが、当時の都へのロマンに私を招いてくれます。天の香久山と秋桜ひとところにススキの群生があって、これはここに秋桜畑が作られたころから、秋の七草の存在感をデンと据え付けています。手前のコスモスは台風の日に、酷く痛めつけられた跡を残しています。しかしそれにも負けずどの花も
寄り添いて咲く秋桜にふと想う親しき友と遠き学び舎(拙詠)コスモスの小路を、ゆっくりと歩きながら、この花の好きだった高校時代の友人を思い出して、彼女の白い美しい額が、急に花の中から現れて来たように、遠い思いでを誘ってくれるのも一人歩きの楽しさです。畝傍山の後ろには、葛城山と金剛山の連なりがあります。美しく咲き乱れる秋桜は、急に訪れた秋風を、まるで楽しむように揺れながら今年もここに立つことができた戻ってきた小さな健康
世間は3連休2日目見よ東海の空けて旭日高く輝けば天地の生気溌剌と希望は躍る大八洲🎵驚いたことに春でなくてもピーチクパーチックせわしなくヒバリ鳴いていた。コンクリートと木製の柱かなと思っていたがどうやらプラスチック製だなご来光を待つたくさんのカメラマン、手前の低い丘が香具山です①耳成山、②畝傍山、③香具山、に囲まれた都694年から使用され710年に平城京に遷都ですから使用されたのはわずか16年ほど左下の写真がコスモスと香具山で一番美しく撮れたなあ〜
***鷺栖神社/藤原京資料室***『2020年(277-1)駅朝ごはん/鷹栖神社/藤原京資料室/藤原宮跡&天香久山25Oct21』***レンタサイクル***藤原宮跡@橿原市、通り過ぎることはあっても行ったことがなかったのね。コスモスがとっても華やかと聞いてるし、レンタサイクルで訪…ameblo.jpミニスカートに見えるけどパンツです(@24年12月)。差し替え背景=コスモス花盛りの藤原宮跡にしました(@25年10月)***藤原宮跡/コスモス*
7月26日飛鳥・藤原の宮都が世界文化遺産リストに登録された記念に9月10日・同19日と二回にわたってアップしました藤原京レポ。藤原宮と藤原京に関してのレポは一通り二回に書きましたが、7月の藤原京巡りで藤原京縁の場所として行った場所が他にもあったのです。藤原京と言えば、宮殿を耳成山(みみなしやま)・畝傍山(うねびやま)・天香久山(あまのかぐやま)の大和三山が囲う中心に造営させたのが大きな特徴。大和三山は飛鳥京の北、今の橿原市の平野部に標高140~199メートルの近い高さの山が正三角形に近い位置で
奈良県、高鴨神社から葛城の道を北上して高天彦神社、葛城一言主神社へとお参りに行く。「歩く・なら」より添付しています。高鴨(たかがも)神社とは古代の鴨族の発祥の地奈良県側、葛城山の東麓に鎮座する全国の鴨、賀茂、加茂系神社の元宮だそう。賀茂神社と言えば京都の下鴨神社、上賀茂神社だけどこちらがルーツらしい。ここから各地に広がって鴨、賀茂、加茂と表記が増えたそう。鳥居内は写真撮影は禁止。部外者かなと思いつつも凛とした雰囲気を感じつつ参拝。ご祈祷が始まった。他の神社とは違
第四代懿徳(いとく)天皇は古代の天皇です。御父は安寧天皇、御母は事代主の孫の淳名底仲媛命(ぬなそこなかつひめのみこと)。御名は大日本彦耜友尊(おおやまとひこすきとものみこと)。在位、紀元前五百十年から紀元前四七六年。「古事記」「日本書紀」ともに記述が少ない天皇ですが、御名にある「すき」とは農具を意味するので、農業に関わりの深い天皇だったのかもしれません。都を軽の地に遷していますが、古代には知られている土地で第八代の孝元天皇もこの地を都にしています。現在の奈良県橿原市大軽町付近です。四
畝傍山(うねびやま)・奈良県橿原市.......................................《特徴》・大和三山(やまとさんざん/香具山[かぐやま]・畝傍山[うねびやま]・耳成山[みみなしやま])の1つ・標高199.2メートル(橿原市HP)・瀬戸内火山帯に属する死火山・花崗岩の基盤岩に古代の火山噴火による安山岩・流紋岩がみられる・麓に第1代神武天皇陵、第2代綏靖天皇陵、第3代安寧天皇陵、第4代懿徳天皇陵、橿原神宮あり・万葉集に和歌あり・日本
さて。明日香村役場と言えば。かつては小規模な古臭い建物で。奥まった所にあるイメージでしたが。新築されて。立派になってました。それが。こちら。もう、ね。本当に。立派になりました…ねえ。ホテルみたい。かなり敷地を贅沢に使用。駐車場も広々。観光客に勝手に使用されるんじゃないの?って、余計な心配をするぐらいでした。観光でがっちり税収が…なんでしょうか(笑)?明日香村から少し移動しまして。
もう1か月以上前の藤原宮跡世界遺産の登録が決まってから初めての訪問正直何もない💦何もないと言いましたが、歴史好きの人からは、藤原京は当時、日本初の計画都市だったり、貨幣経済が始まったり、初めて「日本」を名乗ったのもこの時代など、国づくりとして様々な初めてがあった京だよってことになるんですけど、視覚的にも感覚的にも現在残ってるものがなさすぎて素人には分かりにくいんですよね見えるのは正直、写真赤い柱のレプリカくらい💦あとは大和三山や三輪山が見えます😆神奈備
皆さま、こんばんは😃🌃大阪の手相鑑定士キャサリンです🥰✋🔍️🐘☕🐴今日は以前から気になっていた💓橿原神宮さんへ~⛩️最近、なぜか気になっていた橿原神宮さん🥰今日は実際にお参りしてきましたよ~🎶🚗💨🎶境内に入って目に入ったのが、静かに佇む畝傍山⛰️畝傍山は、橿原神宮の御神体山としても知られ初代天皇とされる神武天皇ゆかりの地なんです🐘その山を眺めていると不思議と心の奥が静かになっていく
おはようございますこんばんは~9月に入りましたいつものマイカレンダーです先日世界文化遺産に登録された明日香村遺跡明日香村での写真は数え切れないほど撮ってますが今日は甘樫の丘からの眺望です甘樫の丘明日香村の北西部に位置する小高い山です古くは蘇我蝦夷と蘇我入鹿の親子の邸宅があったとされる景観の良い場所ですではその景観を見てください前に見えているのは藤原京跡付近です左側に畝傍山と奥には二上山右手には耳成山この展望台から東を見れば明日香を一望できますよ
昨日は、樫原へ行って来ました!橿原神宮前駅近くで、土偶達が出迎えてくれました!橿原神宮に着きました。神々しかったです。実は、目的は樫原にある日本一大きい無印良品だったので、橿原神宮でお参りする事が1番の目的では無かったのですが、祈ってる時も、神様と繋がってる感じがして、自分でも凄いパワースポットだとすぐ気付きました。日本生誕の地らしく、国歌の歌詞にある「さざれ石」もありました。御神籤も可愛いですよね。須磨寺でも大吉を引いたのですが、ここでも大吉を引きました。ネットに畝傍山が紹介されて
おはようございますこんばんは~昨日の記事の布袋葵は此処で撮りました昨日はアップが主体でしたけど今日は広大に咲き盛る布袋葵群をね自己満足ですが久し振りに気持ちの良い写真が撮れましたこの布袋葵園は小学校の野外学習の一環として毎年行っていましたこの数万本の布袋葵とても小学2年生の児童が植えられるわけではありません6月末ころこの沼地に1~2m間隔に布袋葵の苗を移植しますそれが2ヶ月弱で一面に繁殖しますこれが青い悪魔の由縁ですこの年もこんなにビッシリと隙間なく
☆2012.8.24☆ここは橿原神宮駅で下車して元薬師寺跡☆休耕田に近くの小学生の手で植えられたホテイアオイの花☆向こうに見えるのは大和の畝傍山☆世界遺産になった藤原宮跡もすぐ近くだよ。☆ちょうど水が張られた田んぼは水鏡に☆毎日たくさんの方が訪問&撮影に来られてたよ。☆これだけたくさんの花が咲いたら圧巻だよね。☆あっ水鏡!☆残念ながら数年前から栽培されてなくて・・・真夏の暑い中汗を拭きながら撮
○もともと、このブログのテーマは「玄中寺参詣旅」である。その「玄中寺参詣旅」を終えて、後日談を書いている。それが『廬山の慧遠』から始めて、『普陀山:観音菩薩の霊場』と繋げて、ここまで、ブログ『遣唐使船南島路』から『卑弥呼の現住所が硫黄島であること』、『出雲神の故郷が硫黄島であること』、『坊津が日本三津の筆頭であること』、『天孫降臨の世界山』と続けている。○こうなると、どうしても邪馬台国三山の話を完結しておく必要性を感じる。もちろんそれは、前回のブログ『天孫降臨の世界山』から始まっている。もっと
世界遺産藤原宮跡の蓮の花(撮影日2026・7・30)到着しました・・この日は、奈良の御仲間さんとの撮影会でした!集合時間より、随分早く行っておられたようです・・遠くに、シンボルの畝傍山が見えています・・畝傍山と蓮の花撮影すると、どうしても、畝傍山が入ってしまいます・・古の地の雰囲気が…漂います~良い光景です・・\(^o^)/蓮の花と畝傍山は、似合います・・😊しっとり・・・神様に捧げます・・・遠くの右隅に映っているのは二上山です背景のぼやけて映っているのは・・宮跡の礎
神武天皇畝傍山北東陵橿原市大久保町
今日の速報~大和路紀行(撮影日2026・7・30)今日も早朝出発、・・大阪組は6時30分集合!奈良組との待ち合わせ場所は・・・藤原宮跡・蓮の咲く場所に・8時集合です!随分早くから来ておられたようです・・世界遺産・藤原宮跡(車温度31度)湿気も多く汗がだらだらです・・😅後方は畝傍山・・朱の杭は・・藤原宮跡の礎石の位置です・・次に向かったのは・・御杖の半夏生群生地(車温度25度)涼しかった、暫くこの温度・・記憶に有りません・・😅獣が入らないように・・・鍵を開
遍昭の【古今和歌集夏・165】に「風吹けば蓮の浮き葉に玉越えて涼しくなりぬひぐらしの声」このような情景になるのは、この暑さでは、まだまだ先のことだろうと、溜息交じりに、ひぐらしどころか、クマゼミの声にうんざりして1日を過ごしています。それにしても蓮の花は、いかにも涼やかに咲いて待っていてくれるもので、そこには癒しの空間が広がっています。【耳成山(みみなしやま・139.7m)】大和三山のうちでは、畝傍山と共によく目立つ山です。香具山は、多武峰連山の続きのよう
世界遺産「飛鳥・藤原の宮都」の構成資産の一つとなった藤原宮跡。ここに植えられている蓮の花が見頃を迎えたと知り、行ってきました。大和三山の一つ、畝傍山と。※※※二上山と。※※※大和三山の一つ、耳成山と。※※※かつての藤原京の中枢、藤原宮の大極殿が建っていた基壇のあと…大宮土壇を背景に。この日、最寄りの大和八木駅からは歩いてきました。20~30分かかりました。その時は薄曇りでまだ気
毎年楽しみにしている藤原宮跡の蓮。今が見頃とニュースで知ったので、行ってきました。この日は、ここ藤原宮跡も含む「飛鳥・藤原の宮都」が世界遺産に登録が決定する日でした。それを記念してこの日に行きました!っていうと格好良いのですが、たまたまこの日が日曜日で、たまたま蓮が見頃だったのが重なったのでした(^0^;)※※※なるほど見頃だ!背景は大和三山の一つ天香久山。暑さを忘れて、見たり撮ったり。撮っているときには気づかなかったけれど、トンボが写っていました
7月20日(月)🚗³₃6時15分生駒を出発7時に藤原京跡蓮池到着(まもなく飛鳥・藤原は世界遺産に)🎊もうカメラを持った人だらけ北側は満開🗻畝傍山と花ハス🗻天香久山と花ハス🗻耳成山と花ハス🗻大和三山が綺麗にみれますかわいいハスの花が一面に楽しめました
昨日行ってきた、奈良は藤原京跡の蓮池。6年ぶりとなりました。一昨年かに一回行ってはいるんですが、仕事の流れの中でしたので滞在時間は5分くらい^^;おまけに、シーズン過ぎてたのでほとんど…終わってまして…「今年はどうしても行っておきたい」って氣持ちが強く、タイミング的に昨日しかなかったのでGOで!3回くらいに分けようかと思ったんですが1回だけにしておきます。メインのココログのほうには3回になるか4回になるかわかりませんが、写メったのはほぼ載せようかと。てことで、以下、写メ
朝7時前の電車に乗って2時間。耳成駅からはてくてく歩いて藤原京へ行ってきました。途中、道を間違えたというか、右折するところを忘れて真っ直ぐに歩いていることに氣付き(氣付いてよかったなり)30分ほどプラスの徒歩行となりましたが、個人のご自宅敷地内にあるハスを観ることもできてラッキーでした🎶ですが、やっぱりめちゃくちゃ暑くて、暑さに強い工藤も汗だくになって帰ってきましたよ。ハスの写メは、記録ってことで、2回か3回かに分けて別途アップしようかと思ってます^^先にこちら。
今日は朝早くから奈良県へ橿原市にある藤原宮跡の蓮の花を見てきました。蓮の花が満開でした🩷🤍後ろの山は畝傍山(うねびやまと読みます。大和三山のひとつだそうです)色とりどりの蓮の花、11種類あるそうです。とても綺麗で癒されました。訪問ありがとうございます。
トンビ2025.7.207月19日から29日にかけて韓国の釜山で開催されるユネスコ世界遺産委員会で、世界遺産に登録される見込みの「飛鳥・藤原の宮都」構成資産の一つである藤原宮跡で、モグモグタイム中?のトンビ(トビ)を撮ることが出来ました。よく見ると、白蛇っぽいのが写っている気がするのですが、気のせい?※※※今日のもう1枚開放感一杯の藤原宮跡は大和三山に囲まれています。これは畝傍山。藤原宮跡につきましては、橿原市公式HPなどをご覧下さい。藤
まだか・まだかと待っていた藤原宮跡の花蓮の開花です。1度めは、蕾さえ見つけられないまま、青々とした蓮の葉を眺めて帰ってきました。2度目の今日、花蓮は大和三山のどこも、優雅に装って待っていてくれました。臨時の駐車場に車を停めて、競い咲くような花のもとへと畦道を歩きました。沢山のカメラマンさんが、それぞれの花と向き合っていました。初めは畝傍山を背景にした美しい花たちです。背伸びして畝傍の山と語るがに蕾一もと開花待つ時古の宮殿語る柱列を遥か望みて花蓮
先月のことですが、レンタカーで奈良&和歌山県を巡ってきました。雨の予報が出ていたので、前日まで行くかどうか迷っていたのですが、大丈夫そうだったので、前日にレンタカーを予約することに。吹田ICから高速に乗ったら混んでいてちょっとストレスでしたね大阪モノレールの駅横を通ったりしてて、モノレールとも並走しました1時間ちょっと走って向かったのは、藤原宮跡。近くのおふさ観音には何度か行っているのに、ここは1度も行ったことなかったんですよね。無料の駐車場がいくつもあって便利でした。
葛城高原ロッジからロープウェイで下山し大神神社へ向かったのです。でも何故かジャンクション近くで西名阪に入り込んでしまい降りられず御所まで戻ってしまいました。ハイハイ、橿原神宮をスルーしてはいけなかったんですね。しずしずと雨の中玉砂利を踏んで参拝させていただきました。葛城山ロープウェイから畝傍山は正面に見えていて前日は橿原神宮へ行こうか迷ってたんですよね。雨だったから早く帰りたくて行くのをやめてしまったんです。参拝してスッキリしたとかもなく理由はわ