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立ち話君が少なからずいるいつもの公園です聞かなくても目的は皆んなシマエナガねらいです長らく待つのも好きずきですが・・・私は来てますかとお一人に尋ねてそこから離れてカラ類を探す事にします園内は一旦雪が消えそうですが、地面がまだ固いので埋まる事はありません(笑)あー、いたいた!留鳥のゴジュウカラです囀りはフィーフィーフィー🎶覗き込んで中にもう1羽いそうな雰囲気ですこちらは雪解け水遊びをするゴジュウカラ気持ちが良いのだろうね・・・※ちなみに水遊びをする理由には羽についた汚れや
鳰(カイツブリ)ー都立水元公園朝タナゴ釣の前に撮りました!初めて雌雄が揃っているのを見付けました。区分:主に留鳥目/科:カイツブリ目/カイツブリ科/カイツブリ属分布:イギリス、インドネシア、ソロモン諸島、日本、パプアニューギニア、フィリピン、マダガスカル色:夏季には夏羽として頭部から後頸が黒褐色で、頬から側頸が赤褐色の羽毛で覆われる。主に水上で生活して、殆ど歩く事はない。足は歩くためではなく櫂の役割のためにあるとみられ、足が生えている位置も他の水鳥とは違い
スズメたちがブドウ畑に来るようになりました。基本的にブドウ畑の周辺部にいて奥に入っては来ていません。
前回渡り鳥ジョウ君のお話をしました。小さな体で片道2千㎞以上を夜間飛行で時速約48㎞途中休憩しながら約1ヶ月をかけて移動する渡り鳥。ロマンですよね~。私に創作力があるなら物語絵本を描きたいくらいです。無理ですけどね。(^O^)/さてわが家は小鳥屋ですのでペットとしてお馴染みの鳥さん達についても少し調べてみました。セキセイインコ写真はマメルリハインコです。野生のセキセイインコは餌や水を求めて百~数千キロ単位で移動する(遊牧民)
白石堰のカワウですつがいでしょうかね片足上げるのはなぜかな5m潜ることもあるらしい採餌の中休みかな周囲を見てますね大きいので襲われないかな留鳥で最近は個体数が増えてるらしい
オナガ/カラス科/L37cm留鳥良いお天気に誘われ、池の周辺を歩きました。背の高い「メタセコイア」の林に、「オナガ」が2羽飛んできました。色が出ませんでしたが、久しぶりの出会いです。体より尾が長いですね。(2026.2.10)アトリ/アトリ科/L16cm冬鳥イガイガの丸い実をたくさんつけた「フウの木」で、「アトリ」の小さな群れを見ました。こちらも大きな樹なので、見上げるのが大変です。皆さん忙しく動いています。
近くの公園で、スズメの群れがいました!枝に飛び移ったり、地面で草の種を啄んだりしています…【スズメ】スズメ科。全長14.5㎝。留鳥。雌雄同色。頭上はあずき色がかった褐色、背は赤味のある褐色で黒い縦斑があり、尾は淡褐色。翼には細かい2条の白線がある。顔は白く、耳羽、嘴下から目の部分まで黒色が続く。桜の枝にスズメの群れが止まっています…時折、地面に降りて草の種を啄んでいます…歩きながら盛んに啄んでいます…一斉に枝に飛び移り、羽繕いを始めました!羽毛を丸く膨らませ
近くの公園で、サクラの枝に止まるムクドリを見つけました。【ムクドリ】ムクドリ科。全長24㎝。留鳥。雌雄同色。顔に白色部分があり、濃淡に個体差がある。嘴と足がオレンジ色、背は黒褐色、腹部は淡灰褐色。尾は短い。枝先に止まるムクドリ。向きを変えました。枝の下へ近づきます…上空を見つめています…太い枝に飛び移りました!また遠くを見つめています…
電線でヒヨドリが鳴いていました。木に止まったヒヨドリがじっとしていました。
冬になると庭にやって来るヒヨドリ。2羽で来るけれど仲はどうなんでしょう?1羽は慣れているヒヨドリで、私がパンとか投げてやると、飛んで空中でそれをくわえるんです。もしかして去年も来た同じ鳥かな?検索すると、ヒヨドリは留鳥扱いみたいになってます。でもうちには冬以外は来ないんです。あ、さっき干し葡萄をやったら、好きみたいで、パンより美味しそうに食べてました😁バナナは今ひとつだったようですが😅そろそろツグミも集団でやって来るかも。暗くなるのがいくらか遅くはなりましたね。それにしても寒い毎
大鷭L39cm♪キョンキョン地域により留鳥。大きなバンということからオオバンという名前が付いた。黒い体に白い額、赤い瞳に大きな足が特徴。成鳥はスペードのマークを逆さにしたような額版(がくばん)が目立つ。足指にひだ状のひれがあり、上手に泳いだり潜ったりする。首を前後しながら泳ぐ。水底の水草、魚、昆虫等を食べる。繁殖期でないときは大きな群れを作ることがある。最近どこでも見かけるようになったオオバンです。真っ黒ですが、ツルやクイナの仲間で、カモではありません。黒い
鶯L14cm~16cm♪ホーホケキョ留鳥or漂鳥ササが茂る林雌雄同色。体はオリーブ褐色。福岡県の県鳥。のど元をふくらませ、ホーホケキョと鳴く。藪を好み、こまかく飛び回り、姿をなかなか見せない。昆虫や草の種子を食べる。地鳴きは「ジッ、ジッ」一夫多妻で、メスが抱卵、子育てをする。別名「春告鳥」。気象庁では初鳴きを生物季節観測に利用している。コマドリ、オオルリとともに日本三鳴鳥に数えられる。和名の由来は「ウー、グイス」という聞きなしから来ているとか・・・。英名「Bush
イカルの群れが細い木に止まっていました。この細い木を拠点に群れが広がっています。
らららら雄総@岐阜らららがら(ほとんど山雀)一月:山少隹、鵯、鶯、鶫鶫鶫濃青色の器の底に幾らかの小石を敷いて、(一応程度な)置き水を注いで小鳥たちを待ってます。水は毎日換えることを心がけてます。留意すべき幾つかの点はありますが巣箱や餌台の設置程、敷居は高くないと考えます。器を置いて水を注いでみませんか。※写真の器の後にお茶碗や素焼き風のお皿なども追加。ららららららららら「ら」の山で「やまがら」※youtubeでゆる~く限定公開中(一部限定解
イカルがやってきましたスズメ目アトリ科イカル属留鳥らしいが冬しか見ませんね見かけによらず美声ですね今回は囀りは聞けませんでしたまた来いよ
散策に出た朝、ヤマガラが電線で盛んに鳴いていました。建物の陰からこっそり撮らせてもらいました。
河津桜が咲くと、メジロがやってくる。1月2日に三分咲くらいだった神社の河津桜が、ほぼ満開になっていた。息苦しいほどの花また花だ。花が咲いているのは一本だけで、ほかの木はまだ蕾。けれど、その蕾も少しずつふくらんできているように見える。蕾の木にも、メジロが来ていた。ちょっとピンボケ。河津桜の周囲は、橋に続く自転車用のスロープになっていて、そこで桜の写真を撮る人たちが何人かいる。スロープ側からだと、午前中は光の向きがいいのだ。ヒヨドリが飛んできたので、河津桜の木にいたメジロのつ
見上げた電線にスズメがいました。
ー撮影後記ーカモメ類は世界で確認されているだけでも約54種、国内では約25種も確認されているそうです。国内でよく見られるカモメ類はカモメ・ユリカモメ・ウミネコ・セグロカモメ等で、カモメやユリカモメのような冬に渡って来る「冬鳥」と、1年中日本に留まっているウミネコのような「留鳥/漂鳥」がいます。夏にカモメ類を見たらウミネコだと思ってよいようです。どの種も姿がよく似ていて、また同じ種でも、若鳥から成鳥に成長する過程で刻々と羽色が変わるため、さまざまなカモメが混じっていると専門家でもすぐに
おはようございます。寒気が降りてるようです、風が強く寒いです水上公園で探鳥どんより曇り空で、色がきれいに出ませんが、色々楽しめました。最初に会えたのはシメでした。今年はシメが多いですね、この先もあちこちで見られました。この公園では初めて見るアオジ又、シメ?とみるとイカルでした。地元の公園にもやってきました。あのパキパキと採餌の音が聞こえてきました。冬になるとよく見られるイカルですが、冬鳥ではなく留鳥なんですね。「冬告
昨年良く見かけた街中の公園で元旦にご挨拶この日は1羽しか見かけなかったけれど昨日は車中から2羽が飛んでいるのを確認一昨年の秋ごろに初めて確認してから1年以上過ぎたのでもう留鳥と言って良いかもしれませんね
鳥が飛んできて木に止まったように見えましたが、枝を見ても姿がない。しばらく集中して見ていると幹をアカゲラが登っていました。
生駒山麓公園の噴水広場に、ハクセキレイが硬い食べ物に奮闘中でした!【ハクセキレイ】セキレイ科。全長21㎝。留鳥。雌雄ほぼ同色。雄の方がやや黒色味が強い。頭部の白色の変化が多い。冬羽の雄と雌は背面の黒色が淡いのでよく似る。水辺に長い尾を振るハクセキレイがいました!嘴に何かくわえています…欠片を啄んでいます…硬い食べ物なのか、細かく割っています…大きな欠片をくわえています…「何か?」。こちらを睨んでいます⁉もう食べるのを諦めたのかな?
生駒山麓の山道で出会ったメジロが、ムラサキシキブの実をくわえていました!【メジロ】メジロ科。全長11㎝。留鳥。雌雄同色。頭部から尾の先まで黄緑色。喉は黄色く、目の周りは白い。胸から下尾筒にかけては白色で、両脇に褐色味がある。尖った細い嘴は黒い。ムラサキシキブの枝に止まったメジロが、紫色の実をくわえています!「この実は美味しいよ!」と、見せてくれています。「もう一つ食べようかな?」こちらを見て、じっと固まっています⁈「どうしようかなぁ~」「プィ、や~めた!」
22日に積雪は一旦0cmになりその後2~3cmを維持していましたが本日3時に再び0cmになり又根雪とならず前回と同じ場所で20羽ほどの群れが食材探し中々顔を上げてくれませんこ~なったら連写しかありません何とかピンク色が見えた今度は睨まれた(;^_^Aまあ、前回よりは少しましですこれから南下するのでしょうから栄養をしっかりと補給しなくてはね
これはっきりいって、黒黒ちゃんですね。コシジロキンパラは、インド、マレー半島、スマトラ島、ミャンマー、タイ、カンボジア、ベトナム、台湾などに留鳥として生息する。
生駒山麓のハリエンジュの木に、コゲラと一緒に群れで来ていたシジュウカラの雄を撮りました。【シジュウカラ】シジュウカラ科。全長14㎝。留鳥。雌雄同色。頭上から嘴下、喉、頬の周囲、胸から腹まで太いネクタイ状の黒い線がある。頬は白い。上背は黄緑色。“シジュウカラ語”で仲間とコミュニケーションをしていると研究発表されています。頭上に何か野鳥が飛んでいます!枝に止まったのは、太いネクタイ状の黒い線があるシジュウカラです!ハリエンジュの枝に、シジュウカラの群れが来ていました!こ
電線にカワラヒワが止まっていました。散策路を進むと、またカワラヒワが電線に止まっていました。別個体ですね。こちらの方が淡い色です。
あられ混じりの北風が強くて寒いピントが合わせにくい(と天気のせいにします)確認程度の状態です(;^_^A自信はありませんが上が雄❓で下が雌❓路肩の草と色が似ているもう少しピンク色が欲しかった留鳥なのに初見とは縁が無かったのでしょう
生駒山麓の山道で、久しぶりにコゲラを撮りました。頭上から「コツコツ…」と木を突く音がしてきます…高い枝にコゲラの姿がありました!近くにはシジュウカラの群れが一緒にいました。【コゲラ】キツツキ科。全長15㎝。留鳥。日本産キツツキ類で最も小さい。頭から尾の先まで黒褐色で、背と翼には白色の横縞がたくさんある。下面は白色で両側に褐色縦斑が並ぶ。顔は灰黒褐色で白い眉斑と頬線がある。太い枝にコゲラが止まっています!小枝が被っています…上空が気になるようです。動かずにいます…