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朝晩の空気が冷たくなり木々の葉は黄色く変わり始め、日に日に深まる秋を感じていますムツさんが植えた姫リンゴの木には大きめのサクランボくらいの小さな実が鈴なりですさて。ここでグッドニュース!3日前のこと。我が家のひよこ豆ヒヨがママになりました~4人兄弟。みんな元気に生まれてきてくれました。17日未明に陣痛が始まり徹夜で見守りました。最初の2つが、逆子でとまってしまいなかなか出てこなくて「父よ、ムツさんよ、私に降りてきて~」とお願い
日頃より、SHOPムツさんをご利用いただきどうもありがとうございます。本日、ムツさんのポストカードの新セット発売のお知らせです。こちらムツさん(ムツゴロウ畑正憲)画ムツさんのネコだけを集めたポストカードセットです6種、6枚入で単品で購入するよりちょっぴりお得価格となっております。ムツさんが描いたネコたちは、個性的でみんなチャーミングミニ額に入れて飾ったり、ネコ好きな方へのプチプレゼントにもオススメです~**********もう一つ。
「つやつや、ごはん」にムツさん(畑正憲)の過去作が掲載され、出版となりましたのでお知らせいたします。作品は「米の味」北海道、浜中町の動物王国時代、体調を崩したムツさんは、普段のごはんの味の変化に驚き・・そして、回復したあとの変化もまた楽しくて。ごはん、米についてのエッセイですムツさんとごいっしょの作家さんたち、40篇のエッセイもそれぞれ楽しく、食欲の秋にぴったり、なんだか読んでいるうちにほかほか湯気をたてているごはんやおにぎりを食べたくなってしまう、
「教科書の泣ける名作」にムツさん(畑正憲)の過去作が掲載され、出版となりましたのでお知らせいたします。作品は「まぼろしの犬」子供時代を過ごした満州で出会った一頭の大きな犬、そして家族との思い出を語った作品です。ムツさんの犬との出会いの原点はここかも?しれません。どこか教科書を思い出させる質感の紙質や文字、懐かしさとともに大人になった自分はまた違う受け止め方となるのだろうか・・より深い部分を自分の人生と重ね合わせて感じるかも・・など思いながら、ム
日頃より、SHOPムツさんをご利用いただきどうもありがとうございます。本日、summer企画といたしましてムツさん(畑正憲)の著作を数点、SHOPにて販売を開始いたしました。(一部、サイン入)など、10タイトルがSHOPに並んでおります。初めての方も、あの頃読んだ方も再びこの夏、ムツさんの文章に出会っていただけたら、という願いをこめて企画いたしました。商品の性質上、少数ではありますがお気に入りを見つけられましたらお早めにゲットしていただ
今でも犬を食べる人々がいる。中国や朝鮮半島では、今でも犬を食べる人がいるらしい。日本でも、近年までは犬を食べる人がいた。ムツゴロウの名で知られた故畑正憲さんは、東大在学中に東大構内をうろついていた犬を殺して鍋にして食べたと自著に書いている。彼らは犬を、ペットとしてではなく、ウシやヤギやブタのような家畜だと思っているのだろう。家畜は、人間のために乳を提供し、肉にもなる。犬はオオカミのうち人に慣れやすい子を人間が飼い慣らし、主に狩猟犬として利用された。品種改良が進み、そのうち愛玩犬が登
始めにムツゴロウこと畑正憲(はたまさのり)さんの下の言葉を挙げたいと思います。<転んだら転んだ先に大地がある。大地があるならまた立ち上がればいい>彼は東京に動物王国を作ろうと友人に勧められてそれを始めました。しかし、僅か数年で失敗。借金が9億円ともいわれるほど膨らんでしまいました。普通なら自己破産するなりして借金を棒引きにするのですが、それを全額返済し、晩年は北海道のログハウスに戻って犬や猫に囲まれながら回顧録の執筆などをして過ごしたそうです。その時の言葉が上のものです。な
日頃よりSHOPムツさん*FROMをご利用いただきありがとうございます。本日、ムツさん(ムツゴロウ、畑正憲)新作ポストカード入荷のお知らせですこの春開催された個展の案内状にもなりました馬を描いた作品「春風にのって」おすまし顔がかわいいニャンコ「おませさん」また人気の高い「雪の日」も再制作、単独発売です♪大きな子もちっちゃな子も仲良く雪を眺めている温かな雰囲気が愛らしい作品です。本日、SHOPムツさんに並びましたのでぜひご覧ください。ポストカ
お久しぶりです、1年ぶりの越路です😊個展の初日は用事があり今日の訪問となってしまいましたご無沙汰の方とおしゃべりが弾みました。ギャラリーが4階に移りスペースが広くなり絵をゆっくり見ることができます。写真を撮ったのでギャラリーの雰囲気が伝わればいいなと思います。越路*越路さん、貴重な現地レポートありがとうございます!明日美
畑正憲さん畑正憲(はたまさのり)愛称:ムツゴロウさん1935年4月17日生まれ、2023年4月5日、87歳没。福岡県福岡市で生まれの小説家、エッセイスト、ナチュラリスト、動物研究家、プロ雀士。日本エッセイスト・クラブ賞(1968年第16回)、菊池寛賞(1977年第25回)受賞。日本プロ麻雀連盟最高顧問であり初代十段位(畑が強すぎたため畑を位付けするために創設された)、最高位戦創案者。東京大学理学部で動物学を学んだ後、株式会社学研に入社して教育用の科学映画の作成に関わ
二日ほど前の夜に降り続いた雪で景色がまた冬に逆戻りしましたが日中の気温が10℃まであがったのであっという間に溶けていき、雪はもう森の中や日陰に、点々とその姿を残すのみとなりました。凍った大地から、土が顔を出し、日の光で水たまりができるようになり・・今年もやってきた春を感じています。今日4月5日は父、ムツさんの命日でそして、母の誕生日でもあります。母も生きていれば91歳をむかえておりました。ムツさんをお空に送り翌年、母を。あっという間であったよう
4月5日が命日・忌日の有名人・著名人1887年49歳没(?)イワン・クラムスコイさん画家1896年満64歳没(?)林廣守さん雅楽演奏者、「君が代」作曲者1964年満84歳没(原発性胆汁性肝硬変)ダグラス・マッカーサーさん軍人⇒『ダグラス・マッカーサー(1880年1月26日生~1964年4月5日没、連合軍最高司令官)』1964年満63歳没(心臓発作)三好達治さん詩人1975年満87歳没(腎不全)蒋介石さん中華民国総統⇒『蒋介石(1887年10月
畑正憲展---ムツゴロウ世界をまわる---個展開催のお知らせです。みなさまのお力添えにより、この春も開催できる運びとなりました。ムツさんが描いた作品の中で笑顔の動物たち、魂が込められた作品たち、そこはムツさんが今もいるような空間となります。ギャラリーではムツさんを愛してくださる皆様同士の温かい交流もあり、うれしく思っております。ぜひ、ムツさんの描いた世界に会いにいらしてください。日時:2026年4月20日(月)~5月2日(土)12:00PM~7:00PM*
日頃よりSHOPムツさん*FROM北海道をご利用いただき、どうもありがとうございます。本日、畑正憲(ムツゴロウ、ムツさん)のデジタルアート作品販売のお知らせです。ムツさんの原画を、特別な印刷で出来る限り忠実な色合いで再現した複製となります。通常、銀座での個展開催時、ギャラリーのみで販売しているお品ですが新年specialで、SHOPムツさんから全国のみなさまにお届けいたします。*作品一例*「ラジャに乗って」「大家族のお花見」「ぞうさんの観覧車」
明けましておめでとうございます新しい年となりました元旦、そして今日と青空が広がるお正月となりました。穏やかなお天気ではありますが今朝未明はマイナス13℃まで下がりキンキンに冷え込んでいます。雪が飛ばされて氷が出ている場所では4つ足の犬やネコでもツルン、と滑る姿が見受けられ気をつけなくちゃ!!と自分にもスッテンコロリン注意報をだしています。特別なことはなにもないお正月ですが昨日は、数年前にムツさんが母とおそろいでプレゼントしてくれたカシミアのセーターを元
ムツゴロウと言えば、動物園で飼育できなかった象を引き取り、北海道で飼育した記憶が蘇ります。それ以外にもムツゴロウ王国として多くの若者を引き入れ、テレビでもシリーズものとして放送されていた時が懐かしい。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beムツゴロウ本人は独特のキャラを持ち、麻雀が強かったとの話も・・・・そんな王国も経営が苦しく
ムツゴロウの地球を食べる著:畑正憲ムツゴロウさんの書いたエッセー恥ずかしながら、この本を読むまで、動物王国の楽しいお爺さんという昭和の子供がステレオに見ていた姿しか知らなかったのだけど物凄く文章がうまい、さらに食レポも絶品という素晴らしい本で、かつ、内容を読んでいて、この人いったい何者なんだと疑念がわくほど実に世界各地で活躍している姿も見える、とても面白いエッセーでありましたネットでまことしやかに、鬼の雀士とか言われているのは知っていたけども動物王国はさておき、作家が
コロナ禍以来、手指消毒やうがいが普通の習慣になった。しかし私は、手指消毒もうがいもしない。昔、畑正憲さん(ムツゴロウさん)が書いた本の中に、手を洗わないときと洗ったときの手の平の雑菌の数を調べたところ、手を洗ったときのほうが雑菌が多かったという記述があった。確か『ムツゴロウの博物誌』という本だったと思う。〈『ムツゴロウの博物誌』〉それを読んで以来、私は滅多に消毒ということをしなくなった。したほうがいいのだろうが、したとしてもあまり効果がないと思うようになったからだ。コロナにもイ
新編黒柳徹子の一生懸命対談出版社:筑摩書房(2025/12/12)発売日:2025/12/12言語:日本語文庫:384ページ人には必ず話がある。そして、人には聞きたいことがある。聞きたがり屋のテツコさんが、会いたい人と語り合った、貴重な対談集の決定版*12月12日発売黒柳徹子さんの一生懸命対談、に黒柳さんとムツさんの対談が掲載されました。動物を愛していらっしゃる黒柳さんだけあってポンポンと気持ちよくキャ
犬といぬのエッセイアンソロジー河出文庫文庫●248ページISBN:978-4-309-42230-5●Cコード:0195発売日:2025.11.06定価:990円(本体価格900円)内容犬は家族、犬はともだち、犬は恋人、犬は伴侶、犬は鏡……。古今の作家の犬との付き合い方は「みんな違うのになぜか気持ちはみんないっしょ」。犬の魅力を余すところなく伝える39篇。文庫オリジナルこちらにムツさんのエッセイ、「犬の記録」が収録され、出版されております。(動物王国時代
下鴨中通ブックフェアへ[京都府立京都学・歴彩館]個性的な出版社が集まって興味深かったです。本の環[本の物々交換]コーナーはGOOD!↑交換する本を持ってくるの忘れた…という失態…アリバイブックス京都・一乗寺ここは月刊京都10月号本屋特集で見つけた店購入本/畑正憲の文庫シリーズ復刊願う*10月20日まで全品20%OFFSALE中?➞帰宅してレシート見たら10%OFFでした…*800円ごとに抽選?➞1000円以上買ったけど抽選なし…*ビミョーに残念でしたね…
こちらのブログを訪ねてくださる皆様はもうご存じの方も多いと思うのですがムツさんの公式インスタグラム「ムツゴロウの656」ご覧になられたでしょうか。もともとYOUTUBEチャンネルの告知、から始まりましたが今は、それに加えてムツさんが国内だけでなく世界中で動物たちと出会ってきた中で撮影された写真たちを不定期でアップしております。こちらの写真たち。30年ほど前に撮影されたものが多く、また当時の印刷への対応のためポジフィルムで撮られて保存されているのでそ
25-8-23(土)ものすごく暑くて、寝苦しい夜をどう過ごすか難しいところにまで来ている。昨晩はあまりに暑いので眠れず、お腹もすいてきたので、深夜0時に起きてしまった。その後食パンを2枚食べて寝た。(ただ、この前後1時間くらいの記憶がはっきりしない。この2~3年健忘が酷い。)もうお盆も過ぎたので、今週は流石に涼しくなるであろうたかをくくって、いろいろな予定を入れてしまったので無理がきたようである。火曜日には出版社と打ち合わせ。ブログを本にするだけだと原稿はすでに出来ているので、簡
ムツゴロウさんの飼ってたくまの、どんべえは寝藁がのどにつっかえて亡くなりましたか?ムツゴロウさん(畑正憲)が飼っていたメスのエゾヒグマ「どんべえ」は、**寝藁(ねわら)が気管支に詰まって出血し、そのため亡くなった**とされています。つまり、「寝藁がのどにつっかえて亡くなった」というのは事実です。これは畑さん自身が執刀して調べた死因によるものです。藁を食べていたということですか?どんべえが亡くなったのは、寝藁(わら)が気管支に入り込み出血したためであり、その寝藁はどんべえが食べていたものとは
皆さんは、かつて大人気だった「ムツゴロウとゆかいな仲間たち」というテレビ番組を覚えていますか。この番組は、1980年12月から2001年3月まで放送された,ムツゴロウこと畑正憲さんをメインに据えた特番で、毎回世界各国の動物と自然を紹介し、オープニングでは北海道厚岸郡浜中町にある「ムツゴロウ動物王国」の様子を伝えていました。私もよく見ていました。[ムツゴロウとゆかいな仲間たち最高視聴率トップ20]-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツ
★☆ムツゴロウの656★☆第126回動物王国からムツ牧場へ馬と心を通わせて2025/06/2920時プレミア公開125回に続き、動物王国からムツ牧場へとつながる馬たち、そして乗馬のお話です。ムツ牧場では、初めての方でも道なき道を馬とともに歩いていける、馬の気持ちを感じながら、自然の中で楽しんでいただくことを大切にしている・・と語るツンタとともに、ムツさんとともに子供の頃から乗ってきた明日美も自分の体験を振り返りながらいっしょに語ります。また、ムツさんが馬
いつもSHOPムツさん*FROM北海道をご利用いただきましてどうもありがとうございます。本日、再販のご希望も多くいただいておりましたムツさん画による「まねき犬」フレークシール、再販のお知らせです。(道内のメーカーさんとのご縁で綺麗に制作していただいております)こちらはそのシールたちで全15種類ございます。(うち、5種が新作)5種×10枚の50枚セットと全15種×5枚の75枚セットをご用意いたしました。使いかけでも保存しやすいようチャック式袋にリニュ
家の前の草むらに、わすれな草が咲きました。こんな小さくて可憐な花なのに、厳しい道東の冬を越えて毎年咲いてくれる強い子たちです。半分、野の花化しておりタンポポや野生のスミレに混じって春を彩ってくれています。暖かくなってきた風にも背中を押されてムツさんの書斎の春の大掃除をしました。しばらくの間、そこに足を踏み入れるとあまりにもムツさんの空気が濃厚すぎて胸がつまり・・掃除も気合いをいれないと出来ませんでしたがようやく少しだけ、落ち着いた気持ちでそこにいら
今回は「麻雀は先手必勝」と題して実戦譜を元に考察したいと思います。東1局(ドラ七ソー)南家(私の手牌)です。3巡目に九ソーを自摸、下記の図(喰いタンありルール)実戦では良くあるパターンですが、ここで貴方ならどうする?何を切る?①東切り②二ピン切り③六ピン切り④九ソー自摸切り⑤一ソー切り⑥四ソー切りまだ序盤(3巡目)ですがドラ3枚あるので色々な考え方が出来るところです。混一色(ホンイチ)狙いか、面前で聴牌目指してリーチに持っていくか、早仕掛けして喰いタンしてでも聴牌を急ぐか
春の遅い道東にもようやく本格的な春がやってきました。先日、ムツさん(畑正憲ムツゴロウ)の個展が銀座で開催されましたが沢山の方に足を運んでいただきましたことに感謝申し上げます。SHOPムツさん*FROM北海道にはそちらの個展開催とともに、製作された新作ポストカードが入荷しておりますのでそのお知らせですお行儀良く並んだネコたちが愛らしい「ニャンズ」ムツさんが好きだったブルーが鮮やかな「海の運動会」他3種、全部で5点ございます。数量限定で5種全部をお