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先月ヨーロッパ企画を観に行ったら劇場で偶然遭遇。終演後石田君と諏訪君と酒井君、観に来てた町田マリーちゃんと写真撮ろうとしたら「僕も入ろっと」と入って来た。気付けば皆「四畳半神話大系」。キャスト解禁したら載せようと思ったまま忘れてたのを今日思い出した。ピントが私に合っててごめん。pic.twitter.com/E2z806UF8K—平田敦子(@hiraatsu)February28,2026
『また逢いにゆく』とてもとても深く激しく静かな物語でした。誰しも心の奥底にある触れてはいけない何か心寄り添う事愛する事幸せという事生きるという事良い舞台でした。#また逢いにゆくお写真はこちらのみなさまと#渡辺梓#増澤ノゾム#町田マリー#秋本奈緒美
優しい劇団の大恋愛Volume九劇『暗黒提灯物語〜娯楽町のさびしいお祭り〜』2025年6月4日(水)浅草九劇作・演出:尾﨑優人制作:大岩右季(優しい劇団)、優しい劇団宣伝美術:道岡真憂子(優しい劇団)協力:浅草九劇、佐久間麻由(爍綽と)、黒澤健、荒川颯音(冷蔵庫ポルカ)、柿沼美保出演:金子清文(さすらいの測量士)新部聖子[少年王者舘](永遠の少女)福永マリカ(不眠症のカフェ店員)町田マリー[パショナリーアバショナーリア](この町のお金持ち)小野寺マリー[優しい劇団/ザ・
ヨーロッパ企画第43回公演『来てけつかるべき新世界』【東京公演】2024年9月19日(木)〜10月6日(日)本多劇場作・演出:上田誠音楽:キセル舞台監督:大鹿展明演出助手:山田翠美術:長田佳代子照明:葛西健一音響:宮田充規衣装:大野知英ヘアメイク:須山智未映像:大見康裕大道具:俳優座劇場舞台美術部(大橋哲雄)文芸助手:中田歩稽古場代役:森脇康貴小道具・装飾:山田翠、杉浦訓大、中西美穂、高橋かほり、磯村令子、浜村修司、後藤円香、酒井善史宣伝美術:山下浩介宣
客席の子供たちが騒いでもOK。飲み物、食べ物OK大人は500円、同じ物が100円なので親子連れがいっぱいの公演。子供が飽きないギリギリ60分。来週13日12時・15時は完売しました。おもちゃ箱の中の公演でした。公演終って客席でハグのあらし。訪問ありがとうございます。舞台関係の仕事始めて数十年。演劇観客を増やしていきたいと思っています。読者の役に立つ情報などを配信していきます。フォローやいいね・コメントお待ちしてます。骨折した時にアレクサ
パショナリーアパショナーリア第6回公演『おもちゃワーカーズ』2024年7月6日(土)、7日(日)、13日(土)ニュー・サンナイ作・演出:町田マリー音楽:絢屋順矢ドラマトゥルク:高野ゆらこ音響・照明:ニュー・サンナイ宣伝ビジュアル作成:炎(えん)WEB:大野貴史票券:照井恭平出演:富岡晃一郎(柳沢敏明)延増静美(派遣社員・大木真美子)町田マリー(同・寺本ウサギ(小金井ウサコ))高野ゆらこ(同・園子)中込佐知子(正社員・星野洋子)炎STORYおしごとマッチングアプ
美代子阿佐ヶ谷気分2009年7月4日公開漫画家・安部愼一が「月刊漫画ガロ」に発表した同名青春劇画を映画化。創作への不安、焦り、絶望に蝕まれていく安部と彼に寄り添う美代子の姿を描く。あらすじ70年代初頭。漫画家・安部愼一は恋人の美代子と東京・阿佐ヶ谷で同棲生活を送っていた。彼は美代子をモデルにして作品を雑誌「ガロ」に発表、中でも「美代子阿佐ヶ谷気分」は当時の若者たちの鬱屈した空気を軽やかに表現し、彼の代表作となった。自らの体験をもとに創作するという信念を持つ安部は、美代子との関係を
連続ドラマW『東京貧困女子。―貧困なんて他人事だと思ってた―』第3話2023年12月1日放送WOWOW27分監督:遠藤光貴原作:中村淳彦『東京貧困女子。彼女たちはなぜ躓いたのか』(東洋経済新報社刊)脚本:高羽彩音楽:田渕夏海主題歌:THEYELLOWMONKEY「ホテルニュートリノ」(ワーナーミュージック・ジャパン)企画・プロデュース:大木綾子プロデューサー:小髙史織、遠藤光貴、高橋優子撮影:栗田東治郎照明:藤井隆二録音:西岡正巳撮影助手:田中安奈、森真由子撮
女優の町田マリーさんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。町田さんには、成功する。社交性があるが、自我が強い。病難や家族縁などに注意。不和に注意すれば成功する。伸び悩みに注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
『あいつが上手で下手が僕でSeason2』第7話ある日の夜、ほろ酔いの島(和田雅成)は湘南劇場にこっそり忍び込んでいた。そして朝まで休憩しようと支配人室にあるビーチベッドに横たわった島は、PCが点けっぱなしになっていることに気づく。画面の光が眩しかったため、すぐにPCを閉じようとするが、その瞬間開かれていたメールが目に入り、島はメールに添付されていたファイルを思わず開けてしまう…。日付が変わって、劇場では寄席が行われていた。『キャラ芸博覧会』というコーナータイトルが張られた舞台上
『あいつが上手で下手が僕で』最終話ある日の公演後、劇場のもぎりのスタッフ・モギ(町田マリー)が、血相を変えて楽屋に入って来る。開口一番、湘南劇場が閉館すると芸人たちに伝えるモギ。だが、鳴宮(崎山つばさ)や時浦(荒牧慶彦)たちはモギがフェイクニュースを言っているのだとからかい、全く信じていない様子。そんな中、今度は支配人(石田剛太)がやってきて、明日で本当に閉館すると告げる。劇場を運営する会社が経理を見直した結果、湘南劇場が赤字続きだということに気づき、即閉館が決まったという。とこ
『リーディングドラマロミオとジュリエット』ROMEOANDJULIET2023年8月10日(木)〜13日(日)あうるすぽっと作:W・シェイクスピア翻訳:松岡和子構成:木村美月構成・演出:荒井遼振付:宮河愛一郎美術:池宮城直美照明:横原由祐音響:藤田赤目衣裳:藤崎コウイチヘアメイク:河村陽子映像:松澤延拓、松尾佑一郎演出助手:小見山千里舞台監督:五深瀬元喜制作:吉越萌子、稲井田恵里制作協力:MAパブリッシング宣伝美術:宇野奈津子出演(13日):梅津
昨日漫画雑誌『ガロ』の中で触れた安部慎一著書『美代子阿佐ヶ谷気分(2009年)』をまた見ました。かって井伏鱒二、太宰治らが文芸コミュニティの街『阿佐ヶ谷』に70年代初頭漫画家永島慎二が住み地元を舞台にした『若者たち』を発表彼を慕う若者達が阿佐ヶ谷に移り住んだ。漫画家・安部愼一もその一人。『月刊漫画ガロ』で注目を浴びた安部愼一は恋人の美代子をモデルに数多くの短編作品を発表した。それらの多くは叙情的ではあるが日々の愛情・友情・挫折・疑念などを赤裸々に描いていた。映画
おかげさまで2022年12月14日から20日まで、東演パラータでやっておりました、5周年記念二本立て公演『人の気も知らないで』『かぞくららばい』が無事に終わりました💕💕舞台写真を載せながら、公演の様子をお伝えしていきます🥰読んでいただけたら嬉しいです🌈まずは『人の気も知らないで』の写真から。左から、町田マリー、中込佐知子、土居志央梨さんiakuの横山拓也さんの素晴らしい戯曲でした。テンポの早いセリフの応酬。全編大阪弁!!土居さんが大阪出身なので、(プロフィール上は九州なのですが、、💦)東
いつもパショナリーアパショナーリアを応援してくださりありがとうございます☺️中込佐知子と町田マリーでパショパショを立ち上げて5年が経ちました。それを記念して、2022年12月に5周年記念二本立て公演を行います!今回は記念なので特別に二本立てです💗一つは超大注目劇団「iaku」の横山拓也氏の傑作戯曲『人の気も知らないで』。横山拓也さん×町田マリーのSPICEさんでの対談はこちら町田マリー×横山拓也(iaku)が対談、パショナリーアパショナーリア5周年記念公演『人の気も知らないで』~名会
みなさんおはようございます。今日はとっても良い天気の東京。4月のラストの日はとても素敵な天気で気持ちがあがります。さて、昨日は舞台「セールスマンの死」東京公演千穐楽。全29回、みなさんのおかげで完走することが出来ました。ありがとうございます。終演後にキャストみんなでパシャリ本当に素敵なカンパニーです。5月は地方公演なのでお近くの方は是非。お近くに住んでいる方を知っている方も是非。お近くに住んでいない方も是非是非。まだまだ深く深化してまいります。とりあえずは東京公演
PARCOPRODUCE2022『セールスマンの死』DeathofaSALESMAN【東京公演】2022年4月4日(月)〜29日(土・祝)※4日はプレビュー公演PARCO劇場作:アーサー・ミラー訳:広田敦郎演出:ショーン・ホームズ美術・衣裳:グレイス・スマート音楽:かみむら周平照明:佐藤啓音響:井上正弘ヘアメイク:佐藤裕子衣裳助手:阿部朱美美術助手:岩本三玲演出助手:陶山浩乃通訳:時田曜子舞台監督:津江健太プロデューサー:佐藤玄制作
ウォーキング・スタッフプロデュース『手の平』2021年10月23日(土)~31日(日)新宿シアタートップス演出:和田憲明脚本:池内風舞台美術:塚本祐介照明:佐藤公穂照明操作:高橋英哉音響:長柄篤弘(ステージオフィス)舞台監督:澤麗奈(obbligato)、渡辺了(本多企画)舞台監督助手:澤井菜摘(obbligato)衣裳:岩男海史(アヴァンギャルド×コンプレックス)衣裳協力:牧野iwao純子(ダダグラム)、里見柚香演出助手:佐藤ゆみ特殊効果:Vani
『ひとり舞台フェスティバル01』TheFestivalofSOLOSHOWS2021年11月5日(金)〜7日(日)小劇場楽園企画・総合監修:清水宏照明:大波多秀起(デイライト)音響:門田圭介舞台監督:松澤紀昭映像配信:ワタナベカズキ宣伝美術:金子裕美制作:及川晴日、清水香奈美「肥後系麗月」脚本:堀越涼(あやめ十八番)演出:COROBUCHICA.出演:コロ(COROBUCHICA.)STORY予言が外れたことがない高名な易者・藤山麗月。うまくいかないと分
ケムリ研究室no.2『砂の女』THeWomanintheDunes【東京公演】2021年8月22日(日)〜9月5日(日)シアタートラム原作:安部公房上演台本・演出:ケラリーノ・サンドロヴィッチ音楽・演奏:上野洋子振付:小野寺修二美術:加藤ちか照明:関口裕二音響:水越佳一映像:上田大樹、大鹿奈穂衣装:伊藤佐智子ヘアメイク:宮内宏明演出助手:山田美紀舞台監督:福澤諭志演出部:菅野將機、桂川裕行、吉村彩香照明操作:瀬戸あずさ、三上彩菜音響操
(^o^)/おはよー(^▽^)ゴザイマース(^_-)-☆...7月16日(金)#赤口(乙丑)旧暦6/7月齢6.1年始から197日目(閏年では198日目)にあたり、年末まであと168日です。..朝は希望に起き⤴️昼は努力に生き💪夜を感謝に眠ろう😪💤夜が来ない朝はありませんし、朝が来ない夜はない💦睡眠は明日を迎える為の☀️未来へのスタートです🏃♂💦でお馴染みのRascalでございます😅..4時半のアラームが聞こえず寝坊です💦それで今日は木曜かと思ってたら
『夜は短し歩けよ乙女』TheNightIsShort,WalkonGirl【大阪公演】2021年6月26日(土)〜27日(日)クールジャパンパーク大阪WWホール原作:森見登美彦「夜は短し歩けよ乙女」(角川文庫刊)脚本・演出:上田誠(ヨーロッパ企画)美術:長田佳代子音楽:伊藤忠之振付:EBATO照明:倉本泰史音響:加藤温映像:大見康裕衣裳:坂東智代ヘアメイク:大宝みゆき演出助手:山田翠舞台監督:川除学制作:佐々木康志(PRAGMAX&En
『夜は短し歩けよ乙女』TheNightIsShort,WalkonGirl【東京公演】2021年6月6日(日)〜22日(火)新国立劇場中劇場原作:森見登美彦「夜は短し歩けよ乙女」(角川文庫刊)脚本・演出:上田誠(ヨーロッパ企画)美術:長田佳代子音楽:伊藤忠之振付:EBATO照明:倉本泰史音響:加藤温映像:大見康裕衣裳:坂東智代ヘアメイク:大宝みゆき演出助手:山田翠舞台監督:川除学制作:佐々木康志(PRAGMAX&Entertainmen
『特捜9season4』第7話「殺人パズル」裏道で男性の遺体が見つかり、特捜班が捜査を開始する。浅輪直樹(井ノ原快彦)と新藤亮(山田裕貴)は、被害者・高宮良介(朝倉伸二)が所持していたレシートを手がかりに、一軒の定食店に向かう。店主の吉田かおり(町田マリー)は高宮が事件当日の夜、3時間ほど店にいたと証言。滞在時間が長かったのは、かおりのひとり息子で小学6年生の一輝(齋藤優聖)と数字パズルをしていたからだと話す。女手ひとつで息子を育てるかおりは、高宮が一輝の面倒を見てくれることに感謝
長いタイトルだ(笑)ちょっと怖いと思うから、マッチングアプリを使ったことがない。このドラマを見たら、やっばり想像と同じ世界ですね|去年フラームのユーチューブ番組で、コロナの話をした時、「これから、ラブシーンは本物のカプルを起用するかな」と言った紗弥加さんこの後、このドラマの主演とは(笑)とにかく、紗弥加さんが主演するのは嬉しい|正直、ドラマ始まる前に、チアキとマッチする男子は一人もわからないです全部見終わったら、代理店くんが一番タイブかも(笑
*ネタバレが嫌な人はドラマを見てから読んでください*男性経験ほぼ旦那、のチアキ(山口紗弥加)38歳友人で元ルーミーのリカ(町田マリー)は仕事で山梨に引っ越し東京に遊びに来たリカの勧めでマッチングアプリに登録して青春を取り戻す?三ヶ月やはりマッチングアプリに抵抗があるチアキ分かるぅ〜色んな人に出会うのですが…ヤリ目であったり、色々カルチャーショックを受け、経験値を上げるチアキ友達の節子(佐藤藍子)にマッチングアプリで出会った大学生とやってしまった事を言うと「出会い系でしょ?大丈夫なの
年日劇全回一個已離婚的38歲女生玩交友app的故事本以為會像本田翼那套アプリで恋する20の条件非也非也也許因為我還未到歲如女主角的階段吧所以不太了解她這樣沉迷相約不同男生的原因加上我的思想還是很傳統那一種因為這樣覺得這一套比較悶相信處境類似的人會明白的不過要讚的是初回時弄那個app之後出現的男生場景很得意其餘的有興趣的就看看吧以上。
ドラマパラビ『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』最終話親友・リカ(町田マリー)の突然の死を受け入れられず、どん底に落ちているチアキ(山口紗弥加)。自分ばかりが独り身の寂しさをマッチングアプリで埋め、謳歌しているうちに、親友からのSOSを見過ごしてしまったと自分自身を責めていた。思い返せばマッチングアプリでのやりとりはくだらないものばかり。馬鹿らしさとリカへの罪悪感から、チアキはついにマッチングアプリとの決別を決めるが…。
ドラマパラビ『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』第5話マッチしてすぐに会い、一夜を共にするだけの関係が当たり前になっていたチアキ(山口紗弥加)だが、ロミオくん(塩野瑛久)とは何気ない一日の出来事を電話で話したりする不思議な関係が続いていた。この不思議な関係は会ってからも変わることはなく、彼が毎日チアキの家にやってくる、まるで同棲生活のような幸せな日々。彼にそんなつもりはないと分かっていつつも、チアキは心の片隅で期待してしまっていて…。そんなチアキは親友・リカ
ドラマパラビ『38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記』第4話すっかりマッチングアプリにハマってしまったチアキ(山口紗弥加)はアプリで出会った男たちと“一晩だけの恋人”としてデートを繰り返していた。ある日、地方に引っ越したはずの親友リカ(町田マリー)が東京に現れた。遅咲きの青春を謳歌するチアキとは対照的にリカは結婚への焦りと男運の悪さのせいで下がりきった自己肯定感からどん底に落ちていた。そんなリカの姿を見て、チアキは将来に漠然とした不安を感じながらもマッチングアプリ