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こんばんは最近Eテレをよくチェックします。障害者支援ひきこもり心の障害これらの特集番組現場の様子が非常にわかりやすく紹介され誤解していたことが修正されたりします。また、町亞聖さんの著書やラジオでは介護、福祉のことも紹介されており是非高齢社会参考にしてほしい。日曜日6時過ぎにニッポン放送1242「陽だまりハウス」こちらの本も参考に
こんばんは私がよく聞くラジオ町亞聖さんが司会の「陽だまりハウス」日曜の朝6時過ぎそして木曜の朝町さんがパーソナリティ6時半~8時45分ラジオ日本の「スマートnews」介護の情報を自身の経験からわかりやすく話しをしてくれます。今朝も1月8日は亡くなられたお母様の倒れられた出来事について、当時のことを昨日のことのようにお話をされていました。町さんと私は学年が同級生なので、介護が始まった時期に私は何をしていたかす
特定非営利活動法人ASKって認定NPO法人がある。(詳しくは検索なさって下さいね)私個人的には2022年アルコール専門病院の作業療法所で↑の2冊を偶然手にしたのがASKとの出会い。それが…春にちょっとしたご縁で声を掛けて頂いた🥳😽プロが!私のごたくの山から選んでくれた話を専門家の目で推敲してくれる‼️2度と再び有る話しじゃありませんぜ旦那!😅そして、つけて貰った題名は《パンドラの箱の底の希望》このブログを書き出した時は(今でも)自分の為に綴っている。回復を目指し始め
こんばんは今日は介護経験者の患者さんと会話する機会がありました。介護の中身はそれぞれそのときそのときみな初めての経験試行錯誤するのですしていいのです。最初は、そんなもの次男や次女が長男や長女をみて学習するように2度目があるならそこで1回目の経験を冷静に振り返り活かせると思います。介護を振り返るとき町亞聖さんの著書を読み返すことが多い。時間と共に冷静に自分を振り返ることと
きのうの朝日新聞朝刊の〈折々のことば〉に取り上げていただきました一面に名前が掲載されるなんて大変光栄ですが、一点残念なのは名前の漢字が間違っていること…。あせいのせいは"星"ではなく"聖"。〈町亞聖〉でご記憶いただけたらありがたい
今回の占的は、フリー・アナウンサーの町亞聖さんです。(お名前の読みは、マチ・アセイ)この方は埼玉県蕨(わらび)市の出身。54歳です。医療・介護・教育をテーマに精力的な取材と発表をつづける町さん。十代の頃、母を介護しつつ兄弟の世話をなさっていました。広めたいことは「受援力」。サポートをより効果的に受けるスキルです。この機会に、町さんのお人柄などを拝見しましょう。考える占い・開花心易で。主卦は...水雷屯(すいらいちゅん)。水がはねている。カミナリが3本。この卦(か)をメインに持
もう6月!?(毎月言わないと気が済まない)ご報告したいこともいろいろありますが、とにかくまずはご紹介したいこと2つ!①HELLO!COMPASSPROJECTいつもお世話になっている一般社団法人ケアラーワークスさんhttps://carers.works一般社団法人ケアラーワークス–Wishingcarershappinesscarers.worksの、YoungCerer'sサークルhttps://www.instagram.com/circle_with_yo
今週日曜に開催する新刊「受援力」の出版記念セミナーでお話させていただきます。主催の日本ウエルエージング協会の小川利久さんとは本当に長いお付き合いになります。「その人を知ることから始まる」という認知症ケアの原点や「同じ方向を向いていたら家族」という家族介護だけにとらわれない考え方を介護保険制度が始まる前から実践していた知り合いがいるのですが、小川さんとは実はその人を通じて25年以上前にご縁が繋がっていましたそして2011年に日本テレビを退職し肩書きを捨てた私が、沢山の介護医療職の仲間と出逢え
安田美沙子や瀬川や町亞聖や岸本セシルとか江角マキコ58歳や香里奈41や乃木坂モバイル与田祐希やドンモモタロウとか与田祐希卒コン-動画や金子みゆ-動画とか佐々木朗希結婚や博多座やなんで私が神説教とか星街すいせいコンバースやkcon2025とか吉高由里子主演女優賞とか京都龍岸寺メイドkyotoや堀口真帆-photosとか乃木坂46与田祐希梅澤美波-photosとかL
発作性夜間ヘモグロビン尿症(PNH:paroxysmalnocturnalhemoglobinuria)は、血球のもとになる造血幹細胞と呼ばれる細胞が突然変異を起こして、異常な赤血球(PNHタイプ赤血球)がつくられることによって、赤血球が壊されてしまう病気ですーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【12月19日開催】PNH市民公開講座〜これからの生活を家族と共に考える〜(ノバルティスファーマ株式会社)ノバルティスファーマ株式会社は、PNH(発作性夜間ヘモグロビン尿症)を
株式会社Graceの西村です。2024年11月10日(日)、数年振りに対面での講演会を当社にて主催させていただきました😀講演会とは、フリーアナウンサー町亞聖さんの「受援力」出版記念講演会‼️町亞聖さんとは、足立区の地域コミュニティ「医療&介護カフェAdachi」をきっかけに10年のお付き合い。御礼の想いがあり今回も足立区で開催。大阪や山梨など全国から46名が参加。当初は30名弱の予定でしたが大盛況‼️皆様に心より感謝致します。日時や会場も急に決まり、予定外の大盛況で参加者の方々
番組からのリスナープレゼントに応募しました町亞聖さんの著書「受援力」を1名にプレゼント当選しますように🙏
【新刊出版記念講演会開催】※まだお席に余裕がございます。2024年10月20日、法研さんより町亞聖さんの「受援力」が発刊されました。日本テレビアナウンサー時代のご苦労など、知り得なかった事なども当日話してくれるかもしれません。AseiMachiさんとは10年位様々お付き合いをさせて頂いております。微力ながら当社が主催として応援させて頂きます🙇会場はお席に限りがございますが、たくさんの方々のご来場をお待ち申し上げております。2024年11月10日(日)開場10時30分
こんばんは10月10日は世界メンタルヘルスの日昔から町亞聖さんのラジオは心の問題をテーマにしています。ブログは定期的に消去しているそのため町亞聖さんの記事を結構書いたり紹介しているが知らない方が多いと思います。町さんのブログには介護、メンタルヘルスについて様々な情報があります。良かったら町さんの本「十年介護」も読んでください。ずっと昔からいまでいう推しのアナウンサーが町亞聖さんチャラチャラしていないし学生
今月21日は世界アルツハイマーデー、そして9月はアルツハイマー月間です。認知症の啓発キャンペーンを展開している文化放送で今月23日にお昼12時からOAされるにしおかすみこさんがパーソナリティーを務める特別番組「ポンコツラジオ~ともに認知症を知ろう~」にゲストとして呼んでいただきました「にしおかすみこだよ〜」のフレーズで大ブレイクしたにしおかさん。お母様が認知症という記事を拝見していたのでいつかご一緒できるかなと思っていたので光栄でした。私自身の母の介護は過去の話…。別の局ですが〈認知症を語
2024.3.24日曜日。東京.芝公園にて。パープルストライド。膵臓癌撲滅キャンペーンイベント。海外でもされている膵臓癌撲滅キャンペーンイベント。パープルストライド。皆で紫のティシャツを着て、走り、歩き、イベントに参加する。今年は700人くらいだそうです、参加。来年は1000人を目指して。竹本孝之さんが毎年参加しているこのイベント。今年も参加してきました。東京タワーの下で。会場には3ゲスト。2番目はこちらのJAZZを奏でるグループ。A列車で行こう♬を演奏してくれました
お誕生日おめでとうございます!1939年平沼赳夫、40年マーティン・シーン(#MartinSheen)🇺🇸、41年マーサ・スチュワート(#MarthaStewart)🇺🇸、45年黒鉄ヒロシ✏️、47年谷村智啓⚾、50年🎥ジョン・ランディス(#JohnLandis)🇺🇸、52年浜矩子、54年伴一彦🖋、56年一本気伸吾、59年田中耕一(ノーベル化学賞)🎖️、60年西田真二⚾、杉浦宏昭🏇、62年有本香、上田和明⚾、小田佳奈子🖋、古澤融、63年🎤ジェイムズ・ヘットフィールド(#JamesHetfiel
児童虐待、児童養護施設で暮らす子供たちを支援しているブリッジフォースマイル主催で町亞聖さんとの対談をやる。ケアマネジャーも見てみたい。オンライン対談【社会から見えないヤングケアラー】日時:6月17日(月)19:30~21:00登壇者:町亞聖(フリーアナウンサー)林恵子(ブリッジフォースマイル代表)参加費:無料会場:zoomでのオンライン開催お申込:必須/申込フォームまたはPeatixにて受付◆申込フォーム:https://1f81fa5f.form.kinto
ニッポン放送『ウィークエンド・ケアタイム「ひだまりハウス」~うつ病・認知症について語ろう~』に、二週に渡ってゲスト出演します。放送日時:3月24日(日)&31日(日)6時25分〜6時44分パーソナリティは、一般社団法人日本うつ病センター名誉理事長の樋口輝彦先生と、アナウンサーの町亞聖さん。一週目は、自死を選んだ亡き親友のこと、二週目は、壮絶な誹謗中傷と向き合い闘った日々…伝えたい想いと感情が溢れ、お二人の優しいお言葉と声のトーンに自然と涙が溢れてきました。打ち合わせを重ね、丁寧に
ケラリーノ・サンドロヴィッチの過去の戯曲を様々な演出家たちが上演してきた「KERACROSS」シリーズラストはKERAさん自身が作・演出で書き下ろしの新作「骨と軽蔑」を観劇舞台は東西に分断され戦争が日常となっているとある国にある「お城」と呼ばれる大きなお屋敷。戦争で富を得ている家族と彼女達を取り巻く7人の女達の物語です。男達は戦争に駆り出され国に残るのは女と子供だけ。外界に響く爆撃の音をよそに、親子、姉妹、妻と愛人、小説家と編集者など様々な人間模様が展開されていきます。まず犬山イヌコさん
町さんが、記事にしてくださいました。本当に、そうそう!そうなんです!と今,苦しんでいるか子ども達に,そして、周りにいる大人達に伝えたい想い。熱い想い。まずは自分自身を大事にしながら伝え続けることを諦めずにいたいです。とっても素敵な機会をありがとうございました😊
きのうは東京大学伊藤謝恩ホールにて【在宅医療カレッジ2023】『年末特別企画シンポジウム〜3人の実践者と議論する「次世代型移行期ケア」』が開催されました「メディカルベースキャンプ」という退院支援の取り組みを実装している佐賀県鹿島市にある織田病院の副院長兼総合診療科部長の織田良正先生。病院と地域の境界のないケアを実現しているJA長野厚生連佐久総合病院訪問看護ステーション統括所長の北原奈緒美さん。看護小規模多機能型居宅介護やサ高住など様々な介護サービスを活用して、地域での生活継続を包括的に支え
新橋演舞場にて新作歌舞伎「刀剣乱舞〜月刀剣縁桐」を観てきました演出はドラマや現代劇でも大活躍の尾上松也さん実は歌舞伎には武士の魂と言われる〈刀〉にまつわるエピソードが沢山あるので「刀剣乱舞」との親和性はバッチリでした。名刀が次々と名乗りを上げるつらね、立回り、この世の者では無い存在、時代に翻弄される将軍や家臣などなど歌舞伎だからこその「刀剣乱舞」に仕上がっていて歌舞伎ファンも原作ファンも満足できる内容になっていましたこの日は高校生など普段の歌舞伎ファンとは違う層のお客さんが劇場を埋め尽く
きょうはみなさんにぜひ観て欲しい映画をご紹介します6月30日から新宿ピカデリーやシネスイッチ銀座などで全国ロードショーとなる映画「オレンジ・ランプ」です。この作品は39歳で若年生認知症と診断された丹野智文さんの実話に基づく家族の物語。丹野さん役の只野晃一を和田正人さんが、奥さんの真央役を貫地谷しほりさんが演じます。月刊「厚生労働省」6月号の特別企画で真央役を演じる貫地谷しほりさんにインタビューさせていただきました残念ながら写真は雑誌が完成してからのお楽しみ一緒に写っているのは厚生労働省の認
月1回通っている水墨画教室の最年少の生徒さんは小学生。お母さんと一緒に来ていますが先日一緒になった時に彼が描いていたのはタケノコ子供の感性の素晴らしさに感動です絵心もありますし何より小学生とは思えない画力に脱帽で思わず写真を撮らせてもらいました東京はもう散ってしまいましたが私は桜を🌸いよいよ次回からは展覧会に出す絵に本格的に取り掛かります。あと1ヶ月ほどしか時間がなく一応、下書きをして顔は書き込みました。これから着物の柄の色付けをして、さらに藤の花を描かなければならないのですが果たして間
〈思い立ったら今年は旅に出よう〜広島で平和を願う後編〜〉広島平和記念資料館で保管管理されてきた「原爆の絵」が描かれたのは、1974から75年にかけてNHK中国本部(広島放送局)が募集したことがきっかけでした。焼け野原となった広島の光景を写した写真の多くは原爆投下後に広島に入った米軍などが撮影したものであり〈その瞬間〉ではありません。原爆が炸裂したその瞬間に居合わせた人達が何を見て何を経験したのかということは、ほとんど記録が残されておらず、被爆者自身が描いた「原爆の絵」はその空白を埋める
〈思い立ったら今年は旅に出よう〜広島で平和を願う前編〜〉人権教育啓発推進センターが発行する月刊誌「アイユ」のインタビューの取材で広島へ。せっかく広島を訪れたので広島平和記念資料館に行ってきました。平和記念公園の入口には来月開催されるG7広島サミットに向けて花を植え込んだ巨大なモニュメントが設置されていました。広島出身がリーダーを務めるこのタイミングで日本から〈核なき世界〉を被爆地である広島から発信する意義は非常に大きいと感じました。前回2019年に訪れた時はリニューアル中だった広島平和記
トニー賞をはじめ世界各国で賞を受賞しているミュージカル「マチルダ」を観劇。原作は「チャーリーとチョコレート工場」でも有名なイギリスの作家ロアルド・ダール氏の「マチルダは小さな大天才」です。主役のマチルダ役を演じるのは1000名以上が参加したオーディションを勝ち抜いたまさしく〈天才少女〉の4人。自分で生んだ子どもを我が子と思えず子育てよりも社交ダンスの方が大事で娘を虫けら呼ばわりする母親。女の子は見た目が全てなのよと言ってのけます。また中古車販売を生業にしている父親はマチルダの前で詐欺の話を
第31回日本医学会総会が主催する『人生100年時代に知っておきたい「心臓」の話』と題した市民公開講座のお手伝いをさせていただきます。4月15日(土)15時から丸ビルホールで参加費は無料です。講師は心不全治療のスペシャリスト新潟大学大学院循環器内科学の猪又孝元先生と東京大学医学部附属病院リハビリテーション部主任の天尾理恵先生そして2006年に心筋梗塞を経験したタレントのブラザートムさんをゲストに迎えて一生付き合う大事なパートナー〈心臓〉について学ぶセミナーです。ある日突然起こるわけではない心