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彼は18才のスリムな大学生。イケメン青年です。可愛いです。今は彼女がいないが、過去につき合った女性は、3人か4人だと言います。でも、話しを聞いていくと、女性経験はもう50人は超えているそうです。彼が経験豊富だなと感じたスタッフが、「モテる?」って彼に聞くと、「全然!」と言い、「遊んでる?」と聞くと、「まあまあ(笑)」と笑顔で答えました。まあ、これぐらいの経験のある若者にとっては、これぐらいは普通ということなんでしょうか?彼の初体験は、小6から中学にあがる頃でし
2022年も、あとわずかになりましたが、いかがおすごしですか?行動制限のない年末年始ですが、大学生たちは、どうしてるのでしょうか?今回の大学生は、愛想がすごくよくて、いつもニコニコしていた。、爽やかなイケメンだった。もし、彼を、親に、「これが私のカレシです」って紹介したら、「優しそうな人だね」って、高評価を受けそうな雰囲気。21才の好印象の大学生だった。だが、彼に詳しく話を聞くと、ここ最近の2年間は、彼女なしだと言う。その間、ずっとHをしていないと言うので、
高身長のスポーツ選手と言えば、やっぱり、バレーボールかバスケットボール選手を思い浮かべる。今回の青年はバスケ部の選手で、やっぱり背が高い。小学校の頃から、バスケをずっとやってきていて、大学でも体育会系のバスケ部に入部していると言う。見た感じは、反抗期とかイジメとか、そう言うダークな感じが一切なく、すくすくと、まっすぐに伸びてきたような雰囲気だった。撮影場所にスタンバると、「とっても緊張しています」とハニカミながら、スタッフに会釈した。今回、ゲイビデオの撮影に初
彼は、スーツの似合う営業マン。初めての見知らぬ場所に、たった1人でやってきているのに、なんだか、笑顔で、ゆったりと受け答えを始めました。度胸のよさが感じられます。営業3、4年めの26歳ということで、見ず知らずの相手と、こんな飛び込みで営業するというのも、仕事では、慣れているのかもしれない。実は、彼が訪れたのは、面接。AV出演のオーディションでした。自分で応募してきたのでした。応募理由は、「女のコとできるというので。単純な目的ですね!」「それで、お金ももらえるという
男が男とHするのって、「何が楽しい?」Hが好きな多くの男性でも、そういう疑問を持つと思います。この世に、女性という存在があるのに、何を好きこのんで、男とHするのか?気持ちいいはずがない!それが、男性の意見。でも、女性は、変な男子と付き合うくらいなら、女性同士で楽しく遊ぶ方がマシと言う意見が、多いのではないでしょうか?今回、紹介する作品の男性は、男とみっちりH!今回は、COATWESTの「StyleOnesyuya2」を紹介します。今作の主人公が、今回、H
たくましくて、男らしい肉体!アスリートの鍛えられた筋肉に、ちょっとタッチ!その感触をちょっと確かめてみたい!そんな風に思ったこと、ありませんか?今回、紹介するG@MESの「X~淫欲の開眼~6」は、力みなぎるマッチョな男をくくりつけて、動けなくして、思いっきり責めちゃおうという企画。たくましいはずの男が、甘い刺激で、どんな反応をするのか、楽しめる作品です。重いものを運んだり、相手を投げ飛ばすのも、軽々できそうな人だった。そんな彼が、スタッフに呼び出され、撮影に
①から続く。彼が心に潜む欲望をストレートに垣間見せてくれたのは、男性がH相手のとき。女性相手では、リードするのは、やっぱり男の役目。しかし、男相手の場合は、必ずしもそうでない。責めて、責められて、両方が体験できる。男というのは、一般的に、Hに対して、正直でストレート。気持ちが熱くなると、どんどん責めたくなる。その激しい責めを受けると、受けてる側も熱くなる。熱くなれば、今度は自分が責めたくなり、今度は、相手を熱くさせる。その繰り返しで、ドンドン激しさが増して
4月になりました!今月も、新作の紹介をします。年頃の男子って、とってもデリケート!外見はオトナぶっていたとしても、いざ女性と1対1でコトを始めようというときになると、うまくやろうとして、ドギマギ!もし、女性から、「小さい!」「早い!」「へたくそ!」なんて言われたら・・・・。男としてのプライドはズタズタ!トラウマになって、なかなか立ち直れないこともあります。言葉で言われなくても、何気ない相手の仕草や行動で男は、意外と一喜一憂しているのです。今回、紹介する作品の彼も、カッ
ゲイ・ビデオメーカーのBEASTには、「BACKWILD」というシリーズがある。元々、BEASTには、男の男性初体験の記録を収録した「FIRSTTRY」シリーズや、男性たちのカッコいい肉体にスポットを当てた「BODY」シリーズ、いろんな職業のコスプレでH体験をする「職業淫猥白書」シリーズ、「CRAZY」、「CLIMAX」などいろんなシリーズ作品があった。「BACKWILD」も、15作まで作成されているが、最近は1作1作内容を説明をする長いタイトルの単体作品が多くなってしまった。
過激なタイトルが多いBEASTの作品の中から、今回は、「×られながら×ンコをしごいてぶっかけられる現役体育会」という作品を取り上げます。今回は、この中から、青木俊介くんのパートを紹介します。※タイトルの×は、自分が勝手に自粛して割愛しています。彼は、ある意味、普通の青年。どこにでもいそうな、イマドキの男のコ。明るいし、顔も悪くはないが、もの凄いイケメンと言うほどでもない、爽やかなスリムな青年である。彼は、あるスタジオのベッドの上に上半身裸の姿で、うつ