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先日、ドイツのマイニンゲン在住の伸さん、アニさん夫妻、コーブルク在住のピアニスト響子さんとのコンサートを終えました!初めて、人前で歌うヴォルフの歌曲3曲は、7月は、午前、午後、夜と、3部構成で練習したものの負のスパイラルに入ってしまい、声の調子も音楽も反省のコンサートになってしまいました!伸さんやアニさんがドイツの劇場で鍛えあげられてきたさまざまな能力を見た気がしますし、たくさんのアドバイスを2人からもらい、それに応えなきゃ応えなきゃと思い、より緊張してしまい、相
県代表になったので中部大会へ。音源聴きましたが、ぞくぞくきました。中部も頑張りましょう!
MediaVita祈りの歌(旧)42(新)45ブルッフ作曲安田二郎作詩初版収録の「冬のセレナーデ」「DieBeidenSerge」は後に削除され,日本の歌4曲と同志社グリークラブの愛唱曲「詩篇98」と差し替えられた。このMediaVitaから3曲は初版のまま残っている。当初は「冬のセレナーデ」から「MediaVita」までの3曲を「演奏会用」として長く難しい曲を配置したと思われる。それゆえ,まずこの曲について書き,ついで差し替えられた5曲を取り上げ,その後で最後の2曲
漢字で書くとこういう歌詞なんですね。耳で聴いているだけだから、初めて知りました!一いざ起て(たて)戦人(いくさびと)よ御旗(みはた)に続け雄雄しく(おおしく)進みて遅るな徒(あだ)に歌いて進めよ歌声合わせて潮(うしお)の如くに(ごとくに)正義の御神(みかみ)は我等の護り(まもり)我等の護り我等の護り正義の御神は我等の護り二忘るな功し(いさおし)我等の父祖(ふそ)の続けよ同胞(はらから)護れ(まもれ)この地を歌いて進めよ歌声合わせて潮の如く
(追記)第75回東西四大学合唱演奏会感想今年の東西四大学の感想を書いたところ,望外に多くの人に読んでいただき,ありがたいことでした。自分でも読み返したところ,「ことばあそびうた2」を当時の印象のまま「難曲」と書いてるけど,この曲を軽やかに歌いあげるだろう現代の大学男声合唱団の人たちに「80年頃はまだまだ合唱のレベルが低かったんだな」と間違った印象を与えたかもしれない。間違いとは言えないかもしれないけど,補足しておいたほうが良さそうに思い追記を書いた。短く補注の形で書くつものだっ
第39回葛飾区合唱祭2026年(令和8年)6月21日(日)かつしかシンフォニーヒルズモーツアルトホールにて・・・【演奏曲】♪パリの屋根の下(ショートバージョン)(モーリス・ジョベール:作曲/山本信行:編曲)♪パリの空の下(菊村紀彦:日本語詞/ユベール・ジロー:作曲/山本信行:編曲)♪愛の讃歌(岩谷時子:日本語詞/マルグリット・モノー:作曲/田中達也:編曲)
第39回葛飾区合唱祭2026年(令和8年)6月21日(日)かつしかシンフォニーヒルズモーツアルトホールにて・・・下記のリンクをクリックして音源をお楽しみくださいませ♪。【演奏曲】♪パリの屋根の下(ショートバージョン)(モーリス・ジョベール:作曲/山本信行:編曲)https://drive.google.com/file/d/1AHZDz9M8-KtdP0f3WhpZGyx_lXMKML5R/view?usp=sharing♪パリの空の下(菊村紀彦:日本語詞/
団員募集を兼ねて演奏します🎶武蔵野の雨(タダタケ)時代(中島みゆき)信長貴富編曲いっしょにうたってみたいと思っていただける演奏を心がけて皆さんの豊かなハーモニーでお届けします全員やっと揃った先日の練習なんとか間に合ったでしょうか特にテノール系のかた大募集中です日頃メロディパートのいない練習時間を過ごすことが多く(皆さんお忙しいので)この機会によろしければぜひぜひお運びくださいませ今週土曜日です7/11(土)いちょうホールにて本番です!三多摩合唱発表交流会に出
↑↑↑今回のブログテ-マは、コレこんにちは~楽器のことなら、にゃんたブログへp(^-^)q---------------------------------わぁ、こうして弾けたら素敵だろうなぁ、イイなぁ(*'▽')リストが作曲した『3つの演奏会用練習曲(Troisétudesdeconcert)』の第3曲だそうで。前田勝則(ピアノ)リンク~YouTubepianomaedafulさんのチャンネルはこちら~pianomaedafulさんの『ため息(リスト)Lisz
みなさん、こんにちは!千葉市花見川区浪花町(検見川駅、新検見川駅最寄り)の音楽教室エアです!昨日から台風が近づいていますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?比較的、風が弱いので、本日予定通りレッスンに来てくれた生徒さんもいました!(無事に来てくれて良かった!)これからの時期は台風が来ることも多いので、当教室も日頃から対策をしていきたいと思います!******************************************************
6月21日の日曜日にかつしかシンフォニーヒルズモーツアルトホールにて『第39回葛飾区合唱祭』が開催されました。この日はワールドカップの試合もあり、スポーツの誘惑に負けて演奏聴きに行けなかったという声もチラホラ。それでも音楽を選んでくださり、合唱祭に足を運んでくださったことにとても嬉しく思いました。「生で演奏を聴いた方がよかったのに、ああ、もったいない。」今回うたった曲はシャンソン3曲。1曲目は時間の都合で一部カットした『パリの屋根の下』。2曲目は軽快なワルツにのせた『パリの
こんばんは。葛飾区合唱祭まで練習回数は今日を含めてあと2回!気持ちは更に焦リがちになってきてます。本日は全員揃っての練習でしたが、先週同様各自がしっかり金澤先生からのアドバイスを守りながら行えたこともあり、いい感じになってきています😄。今回も背中合わせで隣の方の声を聴きながらじっくり合わせ、さらに!耳をふさぐようなかっこで相手の声が聞こえない状態で歌う練習もしてみました🎵。※聞か猿ではありません🤣。ステージ上に立つ時に相手の声が聞こえづらい感覚を覚えるための練習法とのこ
2026年6月6日に開催された「なにわコラリアーズ第32回演奏会」を聴いてきました。詳細は下記を参照ください。https://naniwachoraliers.web.fc2.com/img/20260606.jpg今回は「福永陽一郎生誕百周年」ということで,5ステージ中に福永の編曲による3つのステージがおかれた。福永が亡くなって36年,編曲は半世紀以上前のものであるけれど,新しい曲たちと並置されても古びた感じはない。ほんとうに男声合唱を愛した人だったんだなあと思う。オンステメ
今日は社会人の男声合唱の演奏会聞いてきました大学時代に合唱団に入ってて社会人になってまで続ける人たちなのでお上手ですそして中にはスター団員というかずば抜けていい声の人もいるのですでその方のソロもあったのですが今日はなにやら不調だった模様そんなときもあるよね…全部で5ステージやっぱり全部が全部いい表現できたかというと学生時代みたいに練習ばっかりできる訳ではないからちょっと弱いかなーと思う部分もあったこっちも期待値高かったからそう思うんだけどあと
夜は熊谷市でベーレンタール男声合唱団の指導。明後日6/7熊谷市ミュージックフェスティバルに向けて、最後の練習でしたが、良い仕上がりでした。体調不良で休んでいる団員さんの分も、伸びやかに歌いましょう。本番前の最後の練習6/5-オペラ歌手「りひとの歌ラジオ」|stand.fm【ご案内】MAROサービスセミナー「アメリカ編」〜海を渡ったオペラ:アメリカでミュージカルに生まれ変わる〜6/6(土)14:30-16:00ふじみ野市ステライースト3F参加費:1,000円「なつかし
こんばんは。早いことに6月突入ッ!葛飾区合唱祭まで残り3週間切ってしまい、気持ちは焦リがちになってきてます。本日2名が欠席されての練習でしたが、各自がしっかり金澤先生からのアドバイスを守りながら行えたこともあり、合わせもいい感じになってきています😄。写真のように、背中合わせで隣の方の声を聴きながらじっくり合わせてみました🎵。あと、『パリの空の下』はワルツのリズムに乗せながらうたえるよう、隣の方と手をつないで(円になって)身体を揺すってうたいました🎵。結構難しいとは思うが、リズ
こんばんは。5月の練習は今回が最後!葛飾区合唱祭まであと1ヶ月切ってしまい、そろそろ総仕上げに入ります。各曲ともパリの雰囲気に乗せてうたうことができてますが、もう少しってところでしょうか🤔❓️今日の練習のポイントは『パリの屋根の下』前回同様、濁点のところ(「で」「ぐ」「だ」など)が汚らしく聞こえがちなので、意識しながらうたってみましょう♥️。テンポの変化は少しずつ読めています👍️。『パリの空の下』軽快なワルツなので、身体を揺らすイメージでリズムにのせてうたいましょう🎵。『愛の
感謝です。音楽に出会えて、自分の人生は、本当に幸運でした。1966年、大学に入って、何もない自分に気が付き、「大学生ならば、教養がなければならない」という脅迫感から、初めて、NHKのFM放送で、クラッシクを、一種の義務感?で、聴き始めました。聴く、受け身ではなく、自分で歌うなどとは、思ってもいませんでした。
第37回春のふれあいコンサート2026年(令和8年)4月12日(日)西新井文化ホールギャラクシティにて・・・【セット・リスト】♪パリの屋根の下(モーリス・ジョベール:作曲/山本信行:編曲)♪パリの空の下(菊村紀彦:訳詞/ユベール・ジロー:作曲/山本信行:編曲)♪ろくでなし(サルヴァトーレ・アダモ:作詞・曲/松山祐士:編曲)
急遽ピアニストによるピアノ伴奏有りの練習。ピアノ伴奏が有ると、ピアノ無しでカウントを取っていたやり方(頭の中で指折り数えながら)がなかなか通用しません。なのですが、指揮者による指示をちゃんと見て(普段見てないのか?って)と自分の感覚に自信をもてば(自信がないとやや遅れる)リズムにはまるので、回数こなせば大丈夫でしょう。でわでわ
こんばんは。5月も半分に突入!なのに、急な暑さで体調崩されていませんか❓️葛飾区合唱祭まであと1ヶ月少々。前々回の練習で演奏時間を8:30(8分半)目標達成しましたが、今回もパリの2曲(『パリの屋根の下』『パリの空の下』)をテンポを速めて合わせたところお気持ちオーバーしたものの、順調です🎵。でも、速ければよいわけでない🤔。今日の練習のポイントは『パリの屋根の下』歌詞を聞くと濁点のところ(「で」「ぐ」「だ」など)が汚らしく聞こえがちなので、おフランスらしくお上品に出してみましょう♥
こんばんは。みなさま、ゴールデンウィークは楽しめましたでしょうか❓️葛飾区合唱祭まであと1ヶ月半。練習のほうも少しずつ順調に行ってますが、まだまだ課題がいっぱいです😰。パリの2曲(『パリの屋根の下』『パリの空の下』)は前回よりテンポを速くしての練習を行ってますが、なんとかついていけてるよう🎵。でも、焦りがあるのか注意点が見えずうっかりが多いようです🤔。『愛の讃歌』は情熱ある歌詞だが。「男声合唱でうたうとどうしても脂ぎったイメージ担ってしまうのが気になるわ🤔。」と、ピアニストの金澤
いつも仲良く🍻させてもらっている、札幌北高校の伊藤航先生が指揮する男声合唱の「ターコイズブルーアンサンブル」という団体が週末に演奏会をするのでお知らせします🤗ターコイズブルーアンサンブル第1回演奏会【ターコイズブルーアンサンブル】【電子チケット】5/9春に/木下牧子BeatiMortui/F.メンデルスゾーン幼ない日の友に/荻久保和明鋸曳き唄/荻久保和明見えない花のソネット/山下祐加さすらいの途上だったら/山下祐加主は私の羊飼い/松下耕他[時計台ホール北海道札幌市北
こんばんは。前々回から6月の葛飾区合唱祭に向けて練習中のわたしたち。今回もシャンソンをお届けしようと思い、パリの2曲と『愛の讃歌』の3曲を選びました。葛飾区の合唱演奏時間が1団体8分半までとのことで前々回の練習で時間を測ったら、なんと9分以上かかってしまったのです🤔。1曲カットしようかとの話があったが、せっかく練習したのにもったいないとのことでパリの2曲のテンポをお気持ち速めて演奏することに決定👏。前半は全体的にテンポを速くしての練習を行いました。後半は3曲を合わせ、時間を測った
大竹書店が練習場として使えない間は、生涯学習センターの練習場を流浪の民のようにさまよいます。(;^ω^)ずいぶんヘンテコな拍子にも慣れてはきましたが、まだまだ。これ、楽譜なしで歌えるのか、かつてなくえらく心配なので、誰かに頼っているようではダメでしょうから、なんとか必死こいてからだにしみこませようと努力しています。コンクールまで4カ月あるので、なんとかなるかなって。今はそんな感じです。でわまた♪
こんばんは。12日に開催されました『第37回春のふれあいコンサート』から早4日が経過し、今回より心切り替えて6月の『葛飾区合唱祭』に向けて練習を行いました。『愛の讃歌』これもまたシャンソンの名曲でもあり、結婚式の疲労披露宴でもよく使われるのでラヴ・ソングとも言えますでしょうか?この曲はかなりメリハリが欠かせないアレンジなので、みなさま譜面に目を通しながら練習されていました🎵。写真はありませんが、各パート1名ずつ部分および通しで発表したり、メンバーから2名指揮者になってそれに合わ
今日は晴天の中・・・☀️西新井文化ホールギャラクシティにて『春のふれあいコンサート』が開催されました。昨年はロシア民謡をメインにお届けしましたが、今年はシャンソン🎵。『パリの屋根の下』『パリの空の下』では、おフランスの雰囲気をお届けするためにアコーディオンの代わりにつたないピアニカ🎹を入れてみました。『ろくでなし』は棒立ちでうたうにはもったいないと、振り付けをいれて演奏しました。遠慮しがちなウィンディアーですが、後日の動画でどんなふうに動いていたか・・・是非とも拝見したいものです
第37回春のふれあいコンサート2026年(令和8年)4月12日(日)西新井文化ホールギャラクシティにて・・・下記のリンクをクリックして音源をお楽しみくださいませ♪。【ごあいさつ】こんにちは!我々はこの半年間で大切なメンバーとの別れを2度も経験致しました。そこで、今日は彼らへの哀悼と感謝の気持ちをこめまして彼らの好きだったシャンソンをささげたいと思います。なお、当団では新しいメンバーを募集中です。ご興味のある方はご連絡をお待ちしております。【演奏曲】
本日の練習会場は、前半男声・・・市民文化センターリハーサル室女声・・・スタジオK後半全体・・・市民文化センターリハーサル室となっております。前半は、11月開催の「定期演奏会(仮)」で披露する予定の女声合唱・男声合唱の練習と「虹と雪のバラード」のパート練習(譜読み)になります。あいにくの雨の中の移動になりますので、女声のみなさんは、お気をつけて・・・。