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清七地獄から先に進むと少しかわいらしい、雀地獄に到着
邪見地獄を見てから、しばらく歩いて湯気で真っ白な湯けむり橋を渡ると清七地獄です
大叫喚地獄を見て、少し行くと邪見地獄があります
お糸地獄を見てから、先へ進むと大叫喚地獄へ到着
お糸地獄ここは観光客が一番多いイメージ
順調な出発&飛行で長崎空港に5分早く着陸しました
神戸空港を定時に出発東向きに離陸してからの右急旋回
男一人旅2月14日土曜日神戸空港から男一人旅の出発スカイマーク(SKY141)で長崎へ
こんばんは夫はふらっと旅に出ます雪国育ちなので冬は無性に雪の中を走りたくなるらしい今回は温泉に行ったみたいです映える写真を家族LINEに送ってきましたお土産は乾燥した桑の葉と山椒の葉最近私がミカンの皮を干したり急須でお茶を飲んでいるから選んだそうです桑の葉茶ビタミン・ミネラル・食物繊維、GABA、ルチン、桑の葉だけに含まれる血糖値の上昇を防ぐ成分等健康を支える成分が豊富に含まれていますそしてノンカフェイン!!山椒の葉栄養成分はネットで調べてみたけど分かりませんでし
一人で夜ドライブに行ってきました。山の上です。馬鹿と何かは高いところが好きなようです。金星土星と月のコラボです。すっかり暗くなりました。小一時間ほどボーっとしたら、自宅方向へ走行しつつ、地元の大型ショッピングセンターへ。ぽつんと1台駐車。連休最終日ですが、ほとんどのお客さんは帰ってしまったようです。締めはてんぷら定食にて。いやはや、男一人のお出かけっていいもんですね。はい。
俺は旅に出た。日本の政府やメディアは腐っている。それはもう手が付けられない程に。週二回のごみ収集や、年末年始の大掃除だけでは除ききれない。悪臭まで発するほどだ。だから俺は旅に出た。真実を知るために。タイトル通りだ。能登半島はこの一年で一躍有名になった。日本に住んでいる人間ならば報道を一度は、耳に、目にした事だろう。今年の一月一日に起きた被害の大きい地震。年の始まりに起きたという悲劇。誰もが胸を痛めた事だろう。俺には何の大義も無い、何の使命もない。邪魔になるだけ。それは分
今日の天気曇り雨が降りそうです本日は日曜日毎週日曜日は、FM横浜湘南バイザシーを聞きながらコストコ山本珈琲入れました。さて、本日は語ります一昨日のブログで引きこもりから少しでも外に出ようと昨日一人旅に出ました。電車に乗ってです行きたかった、鶴見線海芝浦です電車は結構混んでいました。電車の中でウオッチング、隣に座ってきた、夫婦と見られるカップル昨日は天気のため日がまぶしいかも、しかし最近の電車はマスクスクリーンガラスのため通勤電車から日射を遮るブラインドがなくな
■宮崎カーフェリー旅の終わり久々の宮崎カーフェリー。運賃のこと考えたら名門大洋フェリーや阪九フェリーもいいけど、いかんせん九州北部まで移動する元気がないので宮崎カーフェリー一択に。新造船になってた。めんどくさくなって画像なし…今回も1人個室を予約。清潔だし、寝るだけなんで充分な施設内。コンビニで食料調達したし、風呂も温泉に入ってから上船したので麦酒を飲んでさっさと寝ました。月曜の朝に着いて、翌日から仕事…。でも年に2回は旅に出ないとダメな習慣になってしまいました。勝手に一
■4日目その②残り少ない九州時間を無駄に過ごす(笑)・嘉例川駅明治生まれの木造駅舎ということで趣のある落ち着いた雰囲気の駅舎でした、どこぞやの駅みたいに名刺などを耳なし芳一みたいにペタペタ貼り付いてなくて良かった。個人的見解です!駅長さんは休みみたい•龍門司坂インスタで苔の雰囲気が良い映像がでてきたので立ち寄ってみた。“りゅうもんじざか”ではなく、“たつもんじざか”みたい。滑ってコケそうなので要注意。•溝ノ口洞穴パワースポットということで行ってみたら、駐車場からスグそこのところに
■高千穂峰トレッキング今年も初登り&初詣は高千穂峰へ。3年連続になると毎年の恒例行事です。今年は去年の暴風とうって違って穏やかに登ることができた。序盤の急登も滑ることなく順調に通過し、御鉢の稜線歩きも見晴らしよく最高でした。無事山頂まで着いて少し休憩して下ります。無事下山。Noしりもちでした。昨年寄った新燃荘は通行止めだったため、Google先生に教えてもらった湯之谷山荘へ。混浴の新燃荘はざんねん。これが大正解霧島界隈は温泉のメッカなんでどこでも良さそうなんだけど、浴槽の鄙
■3日目必須やまなみハイウェイ•浮羽稲荷神社駐車場は鳥居の上に位置してるけど、わざわざ下りていってまた上がる動画を撮って息があがるの件(笑)・やまなみハイウェイ長者原久住高原展望台大観峰草千里展望台阿蘇山火口駐車場九州へ来たからには必ず通るやまなみハイウェイ。火口まで上がれたので行ってみると速攻火山ガスで火口付近は立入禁止になってしまったそして足早に明日のために南下するのでした。続く
■自分的B級スポット巡り②●川内峠天気イマイチでしたが、晴れたらめちゃくちゃ景色がイイ所だと確信しました。ただ風がキツくて寒かった強風が吹き荒れる中、おじさんがラジコングライダーを自由自在に操ってたのに凄く関心した。●生月島•大バエ灯台•生月島サンセットウェイ車のcm撮りで有名なスポットに、狙い通りサンセットの時間帯に訪れる。橋の下に放牧地があるのだが🐂はいなかった。•道の駅生月大橋数年前も同じ場所で📸インプもメガネもかっこいい♥今宵の宿もAZホテル隣に温泉があっ
■自分的B級スポット巡り●名護屋城跡天気がイマイチだったので景色は残念だったけど、壮大で城壁の石組みや城の造りの解説が分かりやすく城好きにはめちゃ良いスポットだと思う。無料駐車場もあり協力金100円なんだから太っ腹。併設の博物館も無料。行くべし!●たびら平戸口駅ほんとは沖縄のモノレールの駅が最西端なんだけど、いろいろ条件を付けると最西端になる。あとは訪れてないのは最東端の東根室駅だけかな。やっぱり北海道またいきたい●平戸瀬戸市場シーサイドカフェさんで海鮮天丼1300円を食べま
久しぶりの投稿です。一度きりの人生を考える旅です。#弥彦山#北陸の旅仕事一筋も良し、仕事ほどほど飲んだくれも良し、食べれるだけ稼いでのんびり過ごすのも良し。ゆっくり生きていきます。
一週間の旅なんてあっ、という間の一瞬なのさ。寂しさと嬉しさと安心感と達成感、全てが詰まっていて、全てが尊い思い出になる。一人だから良い。二人でもいい。だけど一人が良い。それが俺の旅だ。2022真夏の大冒険、七日目の朝は鶴ヶ城散歩から始まる。名だたる武将が城主を務めてきた立派なこの城だが、難攻不落の最強の城でもあり、白虎隊の影が色濃く残る悲劇の城でもある。一度取り壊され再建されて今の形となっているが、城の建つその地には歴史が刻まれている。歴史的な建物を感じるときは目で見るのではなく、
一体誰がこんな世の中を予想できただろうか、ガソリン価格は爆上がり、給料は上がらないのに物価と税金は上がる。俺は牛乳が大好きなのに、日本で採れる新鮮な牛乳を廃棄させられ、外国の安い牛乳を飲まされる日本国民。こんなに苦しい毎日の生活でどこの誰が好きな所に旅に行けるというのだ?なぁ岸田教えてくれ。飼い殺された日常に嫌気がさすアウトサイダー達に捧ぐ。猪苗代湖を通り、会津若松市の市街に相棒のジェベルと向かう。会津若松と言えば白虎隊。白虎隊とは【戊辰戦争時に旧幕府側として戦った青年たち】の事であ
何処にどんな魅力が隠れているかなんて、その場所に行ってみなければ分からない。何も動き出せない俺に俺を語る資格などない。どうしたら一歩踏み出す勇気を、足踏みし続ける人々に伝えていけるだろうか。いつも考えている。気仙沼の力強い復興の姿に感動を頂き、気持ちも腹も一杯になった。俺の愛車ジェベル君にも気仙沼のガソリンを食わせ、大満足の御様子。まだ何かここにいたいと思わせる風が吹いていたが、思い出の詰まった宮城県をあとにするべくバイクを走らせる。気仙沼から真っすぐ南下し、福島県に入る。福島県
良い朝を迎えるというのは、時間的余裕もそうだが、目一杯に上手い空気を吸って日の出とともに目を覚ますことであると俺は思う。一人だからこそ浸れて一人だからこそ寂しい、旅先の朝はいつもそんなことを思う。Day6.part1地元で超有名なキャンプ場について若いお兄さんキャンパーさんと雑談をして盛り上がった所で、愛車のジェベルに跨って野営地近くの御崎神社に向かう。旅の極意は行き当たりばったり、前日にグーグルマップで周辺をリサーチ、エモそうなところには必ず行く。それが俺の旅のルール。御崎
旅は気まぐれ、予想外の連続だ。出会いと別れを繰り返し思い出を重ねていく。5日目もかけがえのない思い出ばかりだ。前日に羽目を外し過ぎた俺は、見事に二日酔い。朝飯を水で済ませトイレに駆け込み、さぁ愛車に跨り出発だ。仙台といえば伊達政宗。仙台城に散歩に行く。最高にかっこいい伊達政宗像を期待していったが、政宗は何処にもいなかった。政宗もどこかに旅に行ったと思いきや、どうやら地震で怪我をしたらしく東京の病院に入院中らしく台座だけ残されていて、なんとも寂しい仙台城跡であった。仙台を一望出来る景
友人と再会。そして整うソロサウナ今日もブログご覧いただきありがとうございます。前回に引き続き東京での休日を書きます。初めてに築地食べ歩き最近TikTokでやたら出てきてて、一回は行きたくての初築地。この通りの奥がめっちゃ混んでていくか迷った。食べたいけど全部並んでる。火曜日の昼過ぎだよ?暑いし、築地来るだけで疲れてるからとっとと周るか。独り言が止まらない。独りだから許される。気使わなくて最高。でも共有できないには寂しい…。こんなイヤイヤだったけど
続けるという事は難しい事だ。旅は寄り道、人生の寄り道。旅を思い出しながら書こう。3日目も快晴で、夏の日差しに、俺は負けなかった。蒸し暑い風を感じながら相棒のジェベル250XCに跨り、今回の旅の、最大級の楽しみが待つ。ダイビングの集合場所。北小浦ダイビングセンターに向かう。北小浦ダイビングセンターAm9時半に現地集合だと連絡があったが、気が早い性分の為に、一時間前には到着してしまった。二ツ亀キャンプ場から北小浦ダイビングセンターまでバイクで20分の距離。道は細いが一本道で、佐
佐渡の太陽は右から上がる。己の立つ位置が太陽の向きを変える。太陽を待つ場所が変われば、また、太陽も場所を変える。佐渡島で見た美しい朝日を私はきっと忘れることはないだろう。二ツ亀キャンプ場夏場のテント泊は中々に厳しい。夜は蒸し暑いし、虫も必然的に多い。自称アウトローの私でも旅の疲れがテント泊で癒えるのか?と。問われれば素直にハイとは頷けないであろう。それでも旅に出て、わざわざテントを張るのには男のロマンと真の自由が私の心を掴んで離さないからでもある。が。自由という妄想に
そこは絶海の孤島ではなく。来るものを拒まない、大きく暖かい島であった。佐渡島は良い所だが、不便な点も少々ある。コンビニが少ない、地域によっては携帯が繋がりにくい。離島ならではの不自由さが存在する。だが、これらは自然の不自由さであると同時に、何不自由のない暮らししか知らない都市部の人間たちには無い、隔絶された、自由な場所でもあるという事だ。何処か日本でいて日本でないような。不便さと自由は紙一重なのではなかろうか。私は、居心地の良い不自由さだと感じた。県道『佐渡一周線』を相棒の
佐渡の海沿いの県道『佐渡一周線』は最高に気持ちが良い。一度走ったら最後。ライダーを虜にする事だろう。観光客が考える佐渡と言えば佐渡金山と桶船。海沿いを風を切りながら相棒のジェベル250XCとゆく。新潟市に住んでいる方は皮肉いっぱいに『佐渡なんて佐渡金山と釣りしかねぇだろ』と仰ってましたが、一つでも見どころがあれば行く価値はあるのではないかと私は思いました。佐渡金山我が静岡県にも土肥金山があり、同じ、金を採掘する場所ということなので、中の造りは似たようなものでしたが、やはりス