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「横山智佐/7つの恋の物語」・1993年・EP01プロローグ02ウキウキエアプレイン03恋するバレンタインデイ!04DreamComesTrue05惑わせないで…06Getit“LOVE”07EVE08Missin097つの恋の物語10エピローグ(全曲音源)●横山智佐(Wiki)1987年デビューの声優、歌手。代表役は「サクラ大戦」真宮寺さくら役。●EP:「7つの恋の物語」(APCA-77)横山智佐のEP。
🔥慶安四年、江戸が揺れた―浪人たちの“最後の賭け”由比正雪の乱(慶安の変)🖋️第1章なぜ1651年だったのか?―時代背景■家光の死で揺れる政権1651年、3代将軍・徳川家光が死去。跡を継いだのは、まだ11歳の家綱。老中や大名たちは「実権がどこへ向くか」で神経を尖らせ、幕府は“隙”を抱えた状態にありました。■浪人問題という江戸前期最大の社会不安事件の大きな背景は、大量の浪人の存在です。関ヶ原以降の大名改易・取り潰し島原の乱(1637–38)後の武断
今月の歌舞伎座、第2部の「丸橋忠弥」の演目。この物語に名前だけ登場する由比正雪や松緑さん演じる丸橋忠弥の名前を知りましたのは私が小学生の頃です。と云っても学校の歴史や社会の勉強の時間ではありません当時愛読していた『少年サンデー』に横山光輝さんのマンガ「伊賀の影丸」の第2部が「由比正雪の巻」だったのです。三代将軍徳川家光が亡くなってわずか11歳の家綱が世継ぎとなった時代。慶安の変と云われる幕府転覆をはかる由比正雪の陰謀が暴かれ一味の丸橋忠弥は大捕り物の末に捕らえられました。由比
9月7日出来事729年(天平元年8月10日)-藤原不比等の娘・光明子(後の光明皇后)が聖武天皇の妃となる。初の皇族以外の皇后。758年(天平宝字2年8月1日)-第47代天皇・淳仁天皇が即位。藤原仲麻呂の傀儡となってしまうこの藤原仲麻呂は後に恵美押勝と名を変え先帝に対して苦言をして逆鱗に触れ反逆者として討伐されてしまう。1651年(慶安4年7月23日)-慶安の変。兵学者・由井正雪らの幕府顛覆計画が発覚。武断政治から文治政治への転換点1936年-オーストラリア・タスマ
「由比正雪と羽貝正信」。若宮神社が舞台。(静岡県浜松市中央区(旧中区)大工町81)駐車場なし。トイレ・自販機なし。慶安4年(1651)清水の由比民部正雪が各地の浪人を率いて江戸幕府転覆を計った「慶安の変」と呼ばれる事件が起きました。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐明暦3年(1657)大工町にどこから来たのか判らない浪人が住み着く名は「羽貝正信」ここで寺子屋を営み遠くより訪ねてくる者も多かったある日のこと大場重次郎という浪人が正信を訪ねてきて詰め寄る「駿府で自害に追い込ま
1人くらい貰ってもバレへんやろバレませんでした(゚∀゚)と言うワケで、イベントストーリークリア武蔵ちゃんのピックアップどこ?(´・ω・`)ミッションオールクリア、そしてコードリムーバーを除いて全アイテムの交換終了レベル4フォウ君カードは水着バゲ子にシュート閑話休題レベル90++クエスト3ターン周回はーじまーるよー(・∀・)1WAVE目フレンド様のキャストリアのバフをヤマトタケルに乗せての宝具開帳2WAVE目自軍のキャストリアのバフをヤマトタケルに乗せての宝具開帳、但しアーツ
ちゃうねん(´・ω・`)正雪先生の宝具レベル上げを諦めきれず回した結果レアリティとは(ウゴゴゴゴソレはさておき無記名霊基、通算30枚目達成やだ、廃課金者って思われちゃう(ぇーつーワケで、宝具マになったからにはメインで使っていこうと足りない素材をピュアプリで交換してオールスキルマにしました尚、伊織君のスキル上げでも使用する模様(´・ω・`)オーダーチェンジありで何とか3ターン周回可能正雪先生、チョロ過ぎません?サポートサーヴァントの礼装を少し変えました
FGOの話イベントが始まりましたねそして新しいガチャが出ましたね早速ガチャをしましたが爆死か?って思う感じでしたがどうにか★4の由比正雪が当たりました今回の源頼光は思ったほど欲しいって感じが無い気がしますね(笑)ただイベント礼装が0なのは気になる所あと10連出来るか微妙だけど出来たら回しますわさてイベント頑張るとしますか
コレが覚悟だ!!Σ(゚Д゚)クワッ!!対戦ありがとうございます正雪先生の宝具レベル上がる前に丑御前が3騎レアリティとは(ウゴゴゴゴ正雪先生オールスキルマOh……(´・ω・`)つーワケで、今回のイベントのサポートサーヴァント礼装は取り敢えずはこんな感じだけど後々変更してくと思います若旦那!若旦那じゃないですか!(゚∀゚)
aoi2023-0058/2849みなさん、こんにちは!2024年1月10日(水)コミュニティFM局FM-Hi!(シティエフエム静岡)の番組ひるラジ!静岡情報館「町内会ラジオ~しずおか向こう三軒両隣り~」(第209回)に千代田学区自治会連合会杉山輝雄会長が出演しました町内会ラジオは、町内会の役割や人と人とのつながりの大切さを伝える番組で、地域で活躍する自治会・町内会のみなさんが出演し、地域の特徴や自慢・イベントなどを紹介しています。
Will-BeStation「歴史のお話」”慶安の変直前の珍事“録画公開!徳川幕府体制下、領地返上を願い出た大名。そして、その2ヶ月程後に起きたのが、慶安の変。その時、幕府内部では…?見逃したというアナタ!こちらから、録画を御覧下さい!↓↓↓↓↓https://youtu.be/iqAek9_mt4Y?si=cEfVE7QmIEikpYcY歴史のお話~第142回「慶安の変直前の珍事」~主演文化歴史学者KickMizukoshi文化歴史学者KickMizukosh
本日、9/18(月)PM8:00〜インターネットTV“Will-BeStation”より、『歴史のお話』“慶安の変直前の珍事”放送!かつて、当番組でも取り上げた事の有る、江戸幕府転覆を画策した、由比正雪の、慶安の変。(参照!)↓↓↓↓↓https://youtu.be/RwEnxtxa31U?si=4bomP7XhzK--PivI歴史のお話~第53回「慶安の変」~主演文化歴史学者KickMizukoshiとLife-Like、宇塚彩子U-STREAM番組「歴
東の桝型跡から1、2分歩くと、右手の電信柱の陰に「一里塚跡」と刻まれた石碑がひっそりと立っていました。「由比の新町の一里塚」は江戸から39番目の一里塚で、松の木が植えられていました。一里塚跡の30mほど先右手の路地を曲がったところに、「水神」と刻まれた古い石碑が立っていました。この辺り津波の被害が多かったのでしょうか。水神碑から約2分歩くと、左手に「清酒正雪」の「神沢川酒造所」の煙突が見えました。やはり由比の人は由比正雪に誇りを持っているのでしょうか。
旧東海道歩き旅17日目のスタートは、JR東海道本線「由比駅」からです。梅雨明け直前の暑い日、気温は30度を超えています。しっかり水分補給と休憩を取り、熱中症だけにはならないよう気を付けて歩き出しました由布駅のロータリーを出るとそこは旧東海道(県道370号線)で、大きな桜エビのゲートをくぐり、しばらく東海道本線に沿って北上しました。今歩いている通りは「由比桜えび通り」と名付けられていますが、桜えびを扱っている店はポツンと数軒あるだけで、あまりその雰囲気は感
1651年9月7日、3代将軍徳川家光没後、軍法学者の由比正雪が幕府転覆未遂を起こした日です。由比正雪の乱とも呼ばれています。
由比宿場の続編です。月曜日でしたので、お店はほとんどお休みで街も閑散としていますね。”由比宿場”通りは、現在は〝由比さくらえび通り”と呼ばれているみたいですね。それでは、この通りを歩きましょう。”本陣公園”のすぐ前には、歴史を感じさせる建物がありました。暖簾には”正雪紺屋”と染め上げられています。紺屋とは染物屋さんのことですね。店内です。”染”の文字が読めます。大きな染物屋さんだったんでしょう。そうそう、由比正雪とは江戸時代前期の軍学者で、徳川幕府に
「東海道まちあるきweb」の古地図を使って現代の静岡をwebでバーチャル散歩。***古地図は次のサイトを開いて見ている***「東海道まちあるきweb」(https://tokaido-guide.jp/about)は「静岡市観光・MICE推進課」と「藤枝市街道・文化課」が作成。https://stroly.com/users/9756472369/**********************************古地図のリンクを開いて「府中宿」を選択して散歩する。前回は「
1980年代の若者たちの気持ちをナレーションで代弁宮世琉弥が映画予告...-映画ナビ最新ニュース映画ナビ最新ニュース本作の予告映像と映画予告ナレーションを宮世琉弥が務めることが解禁となった。本作は1980年代、痛烈な音楽と独特の音楽性で、イギリスのミュージック...舞台『千と千尋の神隠し』出演者が語る原作アニメ愛&MYベストシーン-アニメージュプラスアニメージュプラス本作は、スタジオジブリの宮﨑駿監督により2001年に公開されたアニメーション映画『千と千尋の神隠し』
内容紹介天正少年使節団の隠し財宝をめぐって、天草党の伊賀忍者15人、由比正雪配下の甲賀忍者15人、大友忍法を身につけた童貞女15人による激闘開始!怒涛の展開と凄絶なラストが胸を打つ、不朽の忍法帖!著者について1922年兵庫県生まれ。「眼中の悪魔」などで探偵作家クラブ賞を受賞。『甲賀忍法帖』など〈忍法帖〉シリーズで一世を風靡。主な作品に『魔界転生』『警視庁草紙』『戦中派不戦日記』など。2001年没。外道忍法帖:山田風太郎傑作選忍法篇(河出文庫)Amazon(アマゾン)578〜
日本橋から京都の三条大橋までの東海道五十三次を踏破した思い出を忘れないために、、、そして盟友Qさんとの想い出も思いだしながら・・・という事で書き始めた旅歩きの記事。東海道五十三次としては7日目になります。2012年10月7日第15話で蒲原宿に到着したQさんと私。昔の風情を残しながらの街並みだったので色々と立ち寄りながら歩きました。蒲原宿~由井宿は距離が短いのであまり途中の見どころが無い。蒲原宿を出て少し行くと旧国道1号線(県道396号線)に
*当シリーズの趣旨については、プロフィールを参照して下さい。二著物語:由比正雪(その1)二著物語:由比正雪(その2)二著物語:由比正雪(その3)の続きである。その2で論じた慶安の変の史的解釈としてあげた三説(「二著物語:由比正雪(その2)」参照)の内、正雪の目指したものが幕府を突き動かして浪人対策を推進させようとする③の「改革」であったという視点で書かれたのが、山本周五郎『正雪記』、新潮文庫、1971年である。<以下、矢張り結構なネタばれがあるので、読んでみた
二著物語:由比正雪(その1)二著物語:由比正雪(その2)の続きである。前回紹介した慶安の変の史的解釈としての三つの説の中で、②の「クーデター」説を採用しているのが、村松友視『由比正雪』、読売新聞社、1992年である。<以下、結構なネタばれがあるので、読んでみたい方は要注意>物語は、著者の分身と思われる人物が正雪の出身地が駿河のどこかを突き止めようと、現代の同地を訪ねまわり、そこで不思議な老人と会って小説について話しをするところから始まる。その冒頭部分の中で、
富士宮から先は特に予定も決めてなかったので、気の向くままゆっくりとドライブ。とりあえず由比方面に向かって山越えルート。軽くハードでした山を越えて由比に入って、曲がるはずの道を一本間違えて、たどり着いた道がどうも旧街道らしい。無料駐車場もあって観光できそうなので、ちょっと歩いてみることに。「正雪紺屋」という屋号に惹かれて、染め物屋さんに入って、ちょうど欲しかった藍染のコースターを買って、ふと入り口横の看板を読んでみたら、なんとここが、かの由比正雪の生家らしいマジか
*当シリーズの趣旨については、プロフィールを参照して下さい。前回、二著物語:由比正雪(その1)では、学術書である進士慶幹(しんじよしもと)『由比正雪』を論評した上で、正雪が何を目指したかについて幾つかの説があることを述べておいた。大別すれば、①幕府を倒して新政権を樹立しようとしたとする「革命」説②幕府の一部と結託して現状打開を図ろうとしたとする「クーデター」説③幕府に現状打開策を講じさせようとしたとする「改革」説があり、これまで書かれた由井を主人公にし
*当シリーズの趣旨については、プロフィールを参照して下さい。慶安四(1651)年、徳川三代将軍家光が死去し、家光の長男である竹千代(家綱)が十一歳で将軍となる。関が原の合戦以来、世に溢れた浪人たちの不満を糾合して、この機に幕府転覆を図ろうとしたとされる慶安の変の首謀者が由比(史料によっては“由井”)正雪である。正雪に関する史料・資料は余り多くない。それは、学術書である進士慶幹(しんじよしもと)『由比正雪』、1961年、吉川弘文館の巻末に掲載されている参考文献リストが二頁しかな
新作ドラマ放送中断の昨今、何か観るものはないかと番組表をスクロールしていたところ、6月4日にBS日テレで放送した「寛永風雲録」が目に付いたので録画して観ました。オンタイムでは1991年1月2日、日テレの新春時代劇スペシャルとして3時間の長尺で放映されています。主演は里見浩太朗さんで、「白虎隊」などで評判になった年末時代劇シリーズと同じユニオン映画による制作陣です。「寛永風雲録激突!知恵伊豆対由比正雪」「激突!知恵伊豆対由比正雪」のサブタイトルがつ
今回は1997年11月に静岡県を旅したときの画像です。新大阪駅から東海道新幹線で静岡駅に移動した後、静岡駅の在来線ホームで373系の「特急ワイドビューふじかわ」を見ました。このときの旅ではオリンパスのデジカメ「CAMEDIAC800L」だけで撮影しました。静岡駅から由比駅まで画像の113系に乗車しました。逆光ですが、由比駅付近で撮影した113系です。この日の午前は結構寒かったことを覚えています。由比駅前から30分ほど蒲原方面へ歩いたところにある由比正雪の生家と伝えられ
6月23日日曜日曇まだツツジが咲いている子供の紫陽花柿の葉白百合早稲田に出かけましたにわか雨があるという予報なので電車にしました渋谷で半蔵門線に乗り換え九段下へ九段下で東西線中野行に乗り換え早稲田へSpace早稲田に到着13:22スペース早稲田に着くと行列ができていました13:30入場整理番号配布です整理番号は21番でした開場14:00まで時間があるので、ローソン
私は流山児★事務所の寺山修司作品がきっかけでアングラ演劇を知って寺山さんに傾倒してきた人間なので、一応戯曲は読んではいたもののもう1人のアングラ演劇界の巨匠である唐十郎さんの作品は意図的に観ることを避けてきたところがありました。そのせいか今日初めて観た唐十郎作品、しかも唐さんの唯一の時代劇ということもあり、男性陣の殺陣のカッコよさや女性陣の華やかさに圧倒されっぱなしで、気がついたら終演・・・何だか消化不良感が残って。ただその消化不良感も悪い意味ではなく、むしろこれこそが『Theアングラ』なん
今日はこちらの舞台を観に行きます♪流山児★事務所創立35周年記念公演新宿オペラ『由比正雪』@Space早稲田(本日初日)唐十郎さんの『由比正雪』は流山児★事務所でも過去に上演されたことがあったけど、なぜか観る機会に恵まれず・・・唐十郎作品を観ること自体も、実は今回がお初だったりします(^_^;)。演出の流山児さんがどんな風に由比正雪を料理するのか・・・楽しみです«٩(*´꒳`*)۶»ワクワク!ちなみに・・・5年前(!)の流山児★事務所の30周年記念公演スペシャルは・・・『マク