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このクソ暑いのに7月25日バスハイクに参加。申し込んだ当初はこんなに暑くなるとは思ってなかったし。異常な暑さです。もちろん1人参加です。いつも誘う友達、とりあえず声かけたら連絡しようと思ってた、と。何?私ねぇロボットの体になった、って。心臓に電池(ペースメーカー)が入って暫く旅行に行けないってという事で1人で行ってきました。いつものように博多駅に集合観光バス集合地に来てビックリ~人だらけ。それも海外の人のバスツァーいろんな国の言葉が飛び交ってる。
お次は、由布川峡谷へ。由布川峡谷|日本一の「おんせん県」大分県の観光情報公式サイト温泉の源泉数・湧出量ともに日本一を誇る、九州にある大分県の観光情報公式サイトです。温泉・グルメ・レジャー・絶景・パワースポットなど九州観光・大分観光にピッタリな情報が満載です!福岡県・博多、北九州・小倉からのアクセスも便利!www.visit-oita.jp(以下引用)由布岳と鶴見岳の間を流れる由布川の景勝地「由布川峡谷」。高さ15m〜60mものV字型の峡谷が約12kmにわたって続き、40数条の滝が糸の
由布川峡谷・小平の吊り橋にやってきました❗️由布川峡谷にかかる、この吊り橋は、峡谷自然公園内にあり、長さは約45mです✨はい、ポーズ❗️雲行きはあやしいですが、土砂降りにならず、ホッとします。なんせ、今朝方、雷雨で激しく降っていたのでいつまで続くのやら…と不安だったんです☂️りーちゃん、アクティブに駆け出しています吊り橋なので揺れてるよ〜お〜❗️笑顔で走り抜けております元気で何より👍見えづらいですが、橋の下は、こんな感じで川の水の音が聞こえます。吊り橋を渡ったあとは、すぐ折り
9月に入り、著しく体調を壊しお休みしていました喉の炎症がかなり強かったようですが、熱もそんなに出ず色々検査もして原因不明3週間くらいになりますが、体力がまだ戻ってませんキッチンにも立てない程しんどい状態でしたまだコロナにかかったことがないのですが、罹患したらこれ以上ひどいんでしょうね病み明けですが、ちょっと別府へ行きたくて、娘と久しぶりのお出かけです途中、以前行こうと予定していた渓谷巡りのうちのひとつ、由布川渓谷へ行きました長めの階段を降りていきます水も冷たいし病み上がりだし雨
本日は残暑乗り切るために涼しさを求めて由布川峡谷(渓谷)までライドへ別府市と由布市に跨る由布川峡谷。シェトミタカから走ること10数キロで由布川峡谷入り口発見!ここに来たの10年以上ぶり。こんな鬱蒼とした道を下りていくと、、有りました!封鎖されてる!もうひとつ入り口があったはずなのでこの道を登り返しまた数キロ走るっ帰宅後さっきの画像をよく見ると、〔椿入り口通行止め〕って書いてる看板!日焼けして薄くて見えないってww県道5
亀の井バスが別府市西部の広大な山間地域、東山地区に路線網を広げていたことを覚えている人は今ではだいぶ少なくなったでしょうね。もう廃止になってから10年近くたちますから。10年ほど前までは東山地域には、堺、柚の木、枝郷、神楽女湖(臨時)といくつも路線がありました。まさに、温泉都市別府に隠された秘境路線群です。そのなかでも堺線は由布川峡谷と呼ばれる深い谷に沿って走っていました。深い谷に張り付くようにして集落が点在していた堺線の沿線。堺線の主な乗客は合棚(あわせだな)や椿といったそうした集落の人々が
旅行の思い出は?いっぱい!最近の旅は…叔父の一周忌法要の出席のために九州は大分へ行ったことかしら大分といっても国東なので、とにかく飛行機で行ってレンタカーを借りて動くという・・・法事当日に行ったのでは間に合わないので、前日入りで強風の中引き返す条件付きでの運航だったけどなんとか大丈夫だった(機内は半分もいなかったかも…過去一揺れたわ)かなり高齢の親戚とも再会できたし、子供の頃は仲がいいとは決して言えなかった従妹とも楽しく会話できたりして大人になって変わる部分ってあるよな
湯布院最終日今日のミッションは20時前のフライト後ろ髪引かれつつお宿をあとに…山道はくねくね、ちょっぴり雪道途中で立派な雄鹿に遭遇しながら狭霧台へ妄想の中でスッキリ晴れた景色を想像垂れ込めた雲がなくて茶色の山肌が緑だったら〜前日にたまたま見つけた場所由布川峡谷カーナビ曰く「チェーンが必要」でも観光協会に聞いたら問題なし!大きな期待なく行ったのにすごい場所でした。高知の伊尾木洞並みの絶景色の変わったそりたつ土壁が圧巻よくよく調べると…上流に向かって1時間ぐらい歩くと
湯布院といえば金鱗湖→朝靄このぐらいしか知識がない中最終日の3日目飛行機までの時間をどう過ごすか検索しているうちに見つけたのは「由布川峡谷」『チェーン規制があります』というナビの声に不安を覚え、観光協会にお電話すると…「大丈夫です」との回答。でも、微妙な反応。(冬場は閑散期)階段に気をつけてと杖を渡された進んだ先は…吸い込まれるような光景ひたすら階段を降りてたどり着いたのは、透明なんて言葉以上に透き通った川の流れと迫り来る壁
つづきですぞ♪ラーメン隼やはり空腹は耐えがたく久しぶりにラーメン隼に連れてきてもらいました長湯温泉にあるんですよ♪まだ開店前の11時開店は11時半だとお店の方に言われました💦とりあえず暑さに対抗するために水分補給ですキンキンに冷えた炭酸温泉水を飲みつつ長湯温泉は炭酸泉何気にお店の方を見るとまだ準備中なのにお客が数組入って行く…まだ11時半じゃないのに…と覗いてみるとお店の方が出
4月6日土曜日桜満開由布市挾間町由布川峡谷開きの季節がやってきました〜ど~も、ながやんです❕由布市挾間町の由布川峡谷ですこれからのシーズンに向けて峡谷の安全を祈願しています陣屋太鼓もスタンバイこーんな感じ陣屋太鼓の出演が始まりました〜ありちゃんセンター椎山くんもいい感じ〜気合い入ってます海外の方も見に来てた〜松尾くんの締太鼓も落ち着いた感じみなさん、ありがとうございました~
3月21日木曜日陣屋太鼓の練習は、4月6日の由布川峡谷開きバージョンど~も、ながやんです❕4月6日土曜日10時から挾間の由布川峡谷で、峡谷開きの神事など開催されますそのイベントのアトラクションで陣屋太鼓の和太鼓演奏があるよ〜ミニキテネヤタイを練習しますフッキンツカッテ1回2回・・・と練習していくとだんだん身体に変化が・・・ヤバクナイ?ありちゃんと松尾くんのコンビ吉野さん、始まってますよ~こんなに練習するとかなりきつくなってきます『先輩!締太鼓のリズムはこんな感じ
06時55分、定刻通り別府に到着しました。ちょうど日の出の時刻でした。乙原(おとばる)の滝この旅最初の滝は別府市内からすぐです大分県別府市別府右にも一本落ちていました裳裾(もすそ)の滝河内(こうち)渓谷に落ちる滝です大分県別府市河内水無の滝水路から落ちている人工の滝みたいですね。大分県別府市内成由布川峡谷猿渡大分県別府市東山小柳の滝しぐれの滝谷底から
1月30日火曜日、大分旅行3日目です。レンタカー開店が8時のため逆算して7時から朝食に。朝食会場は昨夜の夕食時と同じ、徒歩数分の系列ホテルのレストランです。ビュッフェで和洋食ともありましたが、内容はありふれたものでした。夜まで食事抜きなのでしっかりと糖質も。グラスは大分名産のかぼすジュースです。ビュッフェで袋入りのベーカリーパンは珍しいです。本日最初の目的地、別府市の志高湖にやって来ました。誰もいない朝の湖は清々しいです。営業時間外でスワ
由布峡谷の小平の吊橋ですここまで足を延ばす人はあまりいませんね葛カズラが絡まってます全長45mの短い橋です高さは相当ですが茂って良く見えませんここまでは手が回らないようですあ、蝶だアオスジアゲハまた蝶だ翅の裏が真白のウラギンシジミイシガケチョウもいますねよく見ると翅の痛みがひどい、蝶生の終末かな
「東洋のチロル」チロルチョコじゃないよチロリアンでもないよ気になってたんですじゃらん、でも何回も推してるし〜由布川峡谷|日本一の「おんせん県」大分県の観光情報公式サイト温泉の源泉数・湧出量ともに日本一を誇る、九州にある大分県の観光情報公式サイトです。温泉・グルメ・レジャー・絶景・パワースポットなど九州観光・大分観光にピッタリな情報が満載です!福岡県・博多、北九州・小倉からのアクセスも便利!www.visit-oita.jpというわけで宇佐神宮に行った際に行ってきましたよ
正直知らなかったです。行ってよかった♪豪快な景色です!
今日は自業自得なことが...この日は由布院を旅していきます始めに向かったのは金鱗湖。ここは冬に湖の温度と気温の差から湖に霧がかかっている様な幻想的に風景が見られるみたい5月には見れないもののこれまた綺麗だな金鱗湖を少し歩くと湯の坪街道があり、お店がたくさんあり、食べ歩きができる歩いていると金賞コロッケって書いてある看板が食べるしかない黒胡椒なのかな?スパイスが効いていて凄く美味しかった他にもスヌーピーのお店や湯布院フローラルビレッジというイギリスの村を再現した
2023.5.285:30に起床。。無事何事もなく(笑)。さて外はというと、、やっぱりどんよりか。ちょうど朝陽を拝むには絶好のスポットなのだが、、ちょっと厳しいかな。で、30分後も変わらず。。とりあえず、、撤収だけは済ませておきましょう。と、素早く撤収し、しばし待つ。が、空は相変わらず。日の出の方向は、、少しだけ赤く染まっているのだが。。まあいいや。ちょっとのんびりとしたら、忘れ物がないことを確認し、6:00ちょい過ぎに出発。山を下って、、県道404号線にて杵築
宮島SA泊の朝☀️朝食を済ませてすぐ出発です。道中、眠気覚ましの飴ちゃんを噛んだら左の歯が謎の負傷右しか噛めなくなりました折角これから旅グルメを堪能するのに〜九州上陸して、なんとなく湯布院で高速をおり、道の駅湯布院で椎茸の天ぷらと、鶏皮、にらと黒豚のコロッケで腹拵です。一般道を少し戻って「由布川峡谷」に向かいます。ここはワンコNGです、ってかワンコの足腰の為にも連れては行けない感じです。急勾配の階段をかなり下りければならないのでね。降りた先はおススメの穴場スポットです急いで
湯布院のつづきです2日目の朝湯布院は朝霧が有名盆地なので気温差が大きいと晴れていれば朝霧が見えるらしいお宿の花由もそれが売りさ~窓を開けると~どうでしょうか見えた〜部屋の窓越しだとこんな感じこれは大浴場へ行った夫が撮ったフロントのある建物からの帰り私はお部屋のお風呂も温泉だというのでそちらにこの眺めに〜大好きな肩湯そして朝ごはんも美味しい大満足で周辺のドライブに出発狭霧台
2022年9月28日(水)撮影ずいぶん久しぶりの由布川峡谷。調べてみたら前回は11年前に行ってました。その間、熊本地震や水害があって由布川峡谷は立入禁止に。去年再整備され、今は猿渡の入り口からのみ入れるようになっています。駐車場で協力金100円を支払い、新しい猿渡入り口へ。昔の入り口は閉鎖されたままでした。渓谷入り口からいくつ滝が見えます。小柳の滝ずいぶん水量が少ないです。入り口でもらった案内図の写真ではもうちょっと水量多い時があるようですが
由布川峡谷は、別府市と由布市にまたがる、長さ約12kmの峡谷です。髙さ15~60mの岩肌を40数条の滝が流れる美しい景観から「東洋のチロル」とも呼ばれ、水の浸食によって作り出されたなめらかな岩肌が苔生す幻想的な光景は人々を魅了しています。2016年に起きた熊本・大分大地震、2017年に起きた九州北部豪雨や台風18号による度重なる被害によって閉鎖されていた由布川峡谷ですが、新猿渡入口の完成により、令和3年4月より川辺まで下りることができるようになりました。長い階段、行きは楽ですが、帰
おごめ~ん、大分のtakatch親方です(`・ω・´)ゞ今夜の日テレ『世界の果てまで行ってQ』!その中で、出川女子会in佐賀大分あり!私自身は大分部分のみ拝見(佐賀のみなさま申し訳ございませんm(__)m)。出川さん方は訪れたのは4か所。その4か所を簡単にご紹介いたしますm(__)m<目次>(1)うみたまご(2)由布川峡谷(3)杉乃井ホテル(4)城島高原(1)うみたまご大分を代表する水族館🐬オットセイやセイウチなどもいまっせ♪▽出川さんの頭上にある
大分県由布市にツーリング🏍️💨金鱗湖湯布院フローラルヴィレッジ狭霧台志高湖で食べたはっさくソフト🍦うまかった😋由布川峡谷
ぐるっと九州、滝めぐりその30九州の滝旅も、いよいよ最終日です。朝、目覚めると………昨日ぶつけた左膝はプックリと腫れ、内出血の右足の脛にはビリビリとした痛さが残っていました。ただ、そろりそろりと歩けたので、重い打撲で済んだのではないかと。道の駅原尻の滝出発準備して、苦労して沢靴を履いて、朝の原尻の滝の散歩に出て様子を見ることに。一昨年来たときは雨模様でした。今は無人の原尻の滝です。今回の滝旅では、たくさんの吊り橋を渡りました。原尻の滝弧を描くような岩壁を落ちる滝。滝を取り
梅雨の真っ只中朝から雨止んだかと思うと突然ゲリラ豪雨のように激しい雨何処へも行けないので先週の続きです由布川峡谷のチェックストーンチョックストーンだと思うのですが案内板に大きく書いてありましたよチェックストーンと結果から言いますと実物を見る事が出来ずこれは案内板の写真を撮ったものです志高湖~小鹿山~神楽女湖のハイキングでは物足りず由布川峡谷に寄ってみました崩落の為、川へ降りることはできませんと書いてありましたが、少しは見えるかも・・・と淡い望みを抱
この看板を見て別府市から山越えで大分市に帰ることにしました棚田が広がっていますせっかくなので由布川峡谷(ゆふがわきょうこく)に寄ってみました由布市側の猿渡入り口振り向くと由布山と鶴見山が見えました深さ15~60mのⅤ字型の峡谷40数条の滝が流れる美しい景観が12Km続き「東洋のチロル」と呼ばれています※平成29年7月の九州北部豪雨・台風18号により峡谷に下りる階段が崩落(平成28年4月の熊本・大分地震の影響もあるようです)現在別府市側の椿入り口ともに川辺まで