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今朝も3時前に起きて、「きぼう」のある国際宇宙ステーションの通過を見ようとしましたが、あいにくの曇りで見ることが出来ませんでした。(写真は約20秒の露出)6時頃の羽田空港と当地です。当地は曇り、気温は12.7度です。『日中』は曇りのち雨、最高気温は17.7度でした。今日の昼食は、第三セクター鉄道の由利高原鉄道の『由利鉄中華そば』です。「第三セクター鉄道」とは、旧国鉄・JRや私鉄が採算悪化で廃止を検討した路線を、沿線自治体と企業が出資して引き継いだ鉄道会社です。全国に40社
今日も昨日に引き続き朝から良いお天気でした。今日は特に予定もなかったので、午前中赤ロードを漕ぎに出かけました。今日向かったのは由利町の水辺プラザ。漕いでいると南西から風が吹いてきます。だからあまりスピードが上がりません。ここはいつもの定点。ほら、今日も鳥海山が見事でしょ。向かい風に負けずに漕いで水辺プラザに到着。お決まりのソフトクリームと見たら、何と今日は店が閉まっていたのでした。連休中ずっと開けていたので、今日が休みになったのでしょう。仕方がないので、そのまま戻るしかありませんな。
鳥海山の秋田県側には由利高原鉄道(第三セクター)が走っているネットで調べていて撮影スポットの「曲沢駅」(まがりさわえき)を知った一両編成の電車がかわいい決して“撮り鉄”ではなく、風景写真の一コマに電車があるとステキ💕だなーと思っているだけでも正直、SLにしても新幹線にしても電車を見ると血が騒ぐついつい風景の一コマとして追っかけてしまうついでに鳥海山の山形県側の羽越本線も撮りたいという欲望が出てきたちょっと遠過ぎたかな•••羽越本線を走る特急「いなほ」
4月14日はお休み、秋田市は青空で桜は満開、そして遠くに鳥海山が綺麗に見えていましたので、お昼近くになってからですが車で50分くらいの由利高原鉄道の撮影に行ってきたものです。最初は一番撮りたかった黒沢駅の上にある公園から撮影です。曲沢→黒沢(12D)12:16列車が黒沢駅に停まっているうちに、丘の反対側へ歩き撮影です。黒沢→鮎川(12D)12:17そして次も大好きな場所へ、しろつめ草?が咲いていました。曲沢→黒沢(11D)13:22列車を追いか
6時頃の羽田空港と当地です。当地は小雨、気温は12.3度です。今日は、由利高原鉄道の『春爛漫花見酒列車2026』に参加するために、男3人で羽後本荘駅に向かいます。秋田県はお隣なのですが、4つの電車を乗り継いで向かいます。1本目は青い森鉄道線。八戸駅まで46分の乗車です。2本目は「はやぶさ号」。盛岡駅まで28分の乗車です。3本目は「こまち号」。秋田駅まで1時間39分の乗車です。お酒好きな秋田県民の飲み会の席では「練習」という伝統があります。飲み会が始まる前、全員
吹きすさぶ雪を全身に浴びながら黙々と走る701系。たくましいです。『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑱由利高原鉄道前郷駅でのタブレット・スタフ交換を観察』矢島方からやってきた列車からタブレットキャリアを回収をします(許可を得て撮影しています)『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑰由利高原鉄道前郷駅と佐々木家住宅…ameblo.jp乗車した列車は何やらかわいらしい車両でした。調べると「鳥海おもちゃ列車なかよしこよし」号だそうです。鳥海おもちゃ列車「なかよしこよし」の魅力|由利高
矢島方からやってきた列車からタブレットキャリアを回収をします(許可を得て撮影しています)『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑰由利高原鉄道前郷駅と佐々木家住宅』国登録有形文化財佐々木家住宅『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑯由利高原鉄道矢島駅から前郷駅に移動』由利高原鉄道で前郷駅まで戻ってきました『大人の休日倶…ameblo.jp矢島方から列車がやってきました。2両編成です。前方の運転士さん側でタブレットキャリア受け渡しを見学(駅員さんにお声がけをしております)。窓からわ
矢島駅から再びゆりてつで、車を置いている前郷駅まで戻ります。今回のツールでもある楽楽遊遊乗車券の元は十分に取るコトができました矢島からはウチを含めて、数名しか乗車してきませんでした…。途中駅でも乗降がなく、列車はあっという間に前郷に到着しました。前郷駅で乗車してきた車両を…。YR-3000型3両いずれも羽後本荘方に40周年のヘッドマークが取り付けられております。前郷では列車の交換を見るコトができます。最初に羽後本荘行き、つまりウチが乗車してきた列車が先に到着し、それから1分くらい後
鳥海菜らんどへの往復乗りバスを終えまして、矢島駅まで戻ってきました。矢島駅改札口及び乗車券売り場です。改札時には扉が開きます。改札口にはおもちゃ列車の運用の時間が掲示されております。他にも公式HPでも確認するコトができます。待合所にはゆりてつのグッズを販売するコーナーもありまして、ウチもいくつか購入しました。中でも↑の画像にある、鉄道古物の販売のところでは実際に使用された車両の部品等が販売されておりまして、値段もけっこうしますねぇ…改めまして、矢島駅からの運賃表です。羽後本荘ま
国登録有形文化財佐々木家住宅『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑯由利高原鉄道矢島駅から前郷駅に移動』由利高原鉄道で前郷駅まで戻ってきました『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑮由利高原鉄道矢島駅周辺散策』由利高原鉄道矢島駅外観『大人の休日倶楽部パスで東北訪…ameblo.jp前郷駅で下車後次の列車まで小一時間待ちます。雪が本降りになってきました。雪に埋もれる昔ながらのローカル交換駅通票閉塞標識が掲げられた出発信号機駅舎内には矢島線や鉄道関連の展示がされていました
羽後交通の本荘営業所でのバス撮影を終えまして、循環バスで羽後本荘駅まで戻ってきました。ここから再びゆりてつで今度は終点の矢島まで乗車します。この車両に乗車しまして終点矢島へと向かいます。さてゆりてつなんですが…40周年の節目を迎えたようで、このポスターもですが…↑の車両の反対側にはこのような特製ヘッドマークが付けられておりました。YR-3000型3両全てに付けられているようで、いずれも片方のみの取り付けでした…。一度前郷駅を通り過ぎます。羽後本荘方には交換する列車が停まっております
由利高原鉄道で前郷駅まで戻ってきました『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑮由利高原鉄道矢島駅周辺散策』由利高原鉄道矢島駅外観『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑭由利高原鉄道鳥海山ろく線とタブレット交換』由利高原鉄道の終点・矢島駅にやってきました『大人の休日…ameblo.jp折り返し乗車する列車が矢島駅到着しました。運転士さんがタブレットキャリアを持ち駅事務所へ向かいます。キャリアの窓からタブレットの穴が見えます。タブレットの穴の種類は通常4種類あり、〇・□・△そして楕円
今日から4月、新年度が始まりますね。といっても特に何もないんですけどね…新年度もいつもと変わらずブログ投稿をしていきますので、何卒宜しくお願い致しますm(__)mさて、前郷駅からおひなっこ列車に揺られて羽後本荘へと向かいますが、そのおひなっこ列車と一緒に連結されていたおもちゃ列車へも少しばかり…。木のプールには先客がいましたので、その隣にある木のおもちゃ等がある、ちょっとした遊び場を…。この列車のコンセプトは木ですからねぇ~メインは先頭に連結されている車両ですので、こちらに
由利高原鉄道矢島駅外観『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑭由利高原鉄道鳥海山ろく線とタブレット交換』由利高原鉄道の終点・矢島駅にやってきました『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑬羽後本荘駅散策由利高原鉄道に乗車』由利高原鉄道に乗車!『大人の休日倶楽部パ…ameblo.jp折り返し列車までしばらく時間が空くため駅周辺を散策します。駅舎は比較的大きく観光拠点にもなっているようです。東北の駅100選に選ばれています。雪に覆われている矢島駅駅窓口からはタブレット閉塞器が見
前郷駅から久々のゆりてつを満喫するとしまして、ホームで列車を待つコトしばし、矢島方から列車が到着しました。やってきたのは2両編成の車両なんですが、後ろに連結されているのは既に何度か乗車しているおもちゃ列車ですが、先頭の車両はこの塗装になってからは初めてなんですが、nostalgictrainちょうかいです。この車両、元々は…エボルタ電池鉄道のラッピングが施された車両でした。↑のnostalgictrainちょうかいになったのは今から4年ほど前でして、車内も大きく変わりました。この
新屋管内の乗りバスを終えまして、更に車で南下しましてこちらまでやってきました。(画像は過去に訪れた際に撮影)由利高原鉄道の前郷駅です。ここから久々のゆりてつ行脚へと参ります。と列車までに時間があるので、少しばかり周辺を散策します。前郷駅舎内です。この駅はゆりてつで唯一の列車交換が可能な駅でして、昔ながらのタブレット交換も見るコトができます。そして羽後本荘と矢島を除き、沿線唯一の有人駅でもあります。この駅で今回のツールでもある、フリー乗車券の楽楽遊遊乗車券を購入します。土日祝日にゆ
由利高原鉄道の終点・矢島駅にやってきました『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑬羽後本荘駅散策由利高原鉄道に乗車』由利高原鉄道に乗車!『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑫角館から秋田経由特急「いなほ」で羽後本荘へ』秋田経由で羽後本荘駅までやってきました『大人の休日倶楽…ameblo.jp由利高原鉄道で羽後本荘駅を出発します。国鉄時代は矢島線と名乗っていましたが、現在は鳥海山ろく線と呼称されているようです。羽後本荘駅を出発した後しばらく羽越本線と並走します。最初の駅である薬
由利高原鉄道に乗車!『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑫角館から秋田経由特急「いなほ」で羽後本荘へ』秋田経由で羽後本荘駅までやってきました『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑪雪の角館散策』雪の角館武家屋敷も雪化粧『大人の休日倶楽部パスで東北訪問⑩IG…ameblo.jp羽後本荘駅で下車します羽後本荘は刺繡手毬「ごてんまり」で有名です。なかなか立派な羽後本荘駅舎駅前に建つ本荘運輸倉庫さんの立派な古い倉庫ふたたび羽後本荘駅舎に戻ります。これから乗車する由利高原
新たに衿カバー付きのセーラー服を手にすることが出来たので、さっそく着用してお出かけ!今回は由利高原鉄道のおもちゃ列車と一緒に撮影しました。
「ミラノ・コルティナ2026五輪」が終わり我が家では静かな日が続いています。2月22日(日)、朝から良いお天気でしたのでちょっとだけ足を延ばして「由利高原鉄道」へ行ってきました。少し霞み?がかっていますが鳥海山が顔を出してくれています。最初はいつもの場所で撮影です。久保田→老方10:07「おもちゃの列車号」がやってきました。家族が撮った写真です。私は少し先で撮影です。10:08次の駅まで追いかけます。曲沢→黒沢10:14終点の矢
2026年になって1ヶ月となり、まだまだ寒い日が続いているとある日曜日。この日は夕刻から#ババババンビ主催の2マンライブが開催、それも知らずに前日に前乗りして秋田市内。朝の6時過ぎにネットカフェを出たら羽後牛島駅、647発の羽越本線で羽後本荘駅まで。740頃に着いたら羽後本荘駅周辺でロッカーを探すが、以前のロッカーがあった場所は更地に。ロッカーが無いので手荷物を全て持ったまま8:45発の由利高原鉄道に乗車。西滝沢駅で下車して徒歩で15分、橋の手前の枝道に入ってすぐの場所にお目当てのラー
秋田内陸線、そして由利高原鉄道秋田の第三セクターのホントに魅力的秋田から始発駅羽後本荘に向かいます雪、雪、雪、雪、雪列車交換風景駅員さんの黄色が映えますテーブル付きのボックスシートさあ、終点の矢島駅に到着駅の売店にいらっしゃるまつ子おかあさんに会いたかったのに、今日はお休み残念すぎる…駅前はこんな感じ折り返して、羽後本荘から特急いなほで秋田に戻ります年末年始旅、最後の夜地元人気店、永楽食堂さんへ壁一面、全部日本酒メニューテンション上がりまくりですもはや何書いて
秋田駅の駅ビル「トピコ」にある「秋田港」さんで寿司と秋田地酒を堪能しまして、『年末年始・秋田青森函館の旅①こまち号でいざ秋田』本日12月29日より旅を開始します😃都内の新橋に前泊しまして、早朝の新橋駅から山手線に乗り東京駅に向かいます🚃東京駅に到着しまして、トイレや駅弁購入などを済ま…ameblo.jpいよいよ秋田駅から移動開始!羽越本線の酒田ゆき普通列車に乗ります🚃天候は雪ではなく、なんと雨😣年末の秋田で雨模様とは、ついてないですな😢車窓も雨ですが、冬の日本海が現れました😲曇り
こんにちは今年もクリスマスがやってきますね矢島駅もすっかりクリスマス気分です矢島駅出入口サンタと雪だるまが愉快にお出迎えですフォトスポット私もフォトスポットでこぎみゅんを撮りましたメリクリそして12/13から12/25まではクリスマス列車運行中ですかなりキラッキラです大人もお子様もテンション上げこれはトンネル内を走行中の写真です常にキラキラしながら走っていますがトンネル内では更にキランキランになるように照明を消してイルミネーションだけで走行しています
「後追い日記」に、更に『会長』が撮影した写真を何枚か後追いしました7時半頃の羽田空港と当地です。当地は晴れ、気温は3.2度です。師走恒例の、由利高原鉄道の「忘年会列車」に乗るためお出かけです。悪天候にはならない予報ですが、余裕を持って何時もの電車より1本早い電車にしました。何時もの男3人でお出かけです。八戸駅までの乗車時間は47分です。八戸駅では12分の待ち合わせで、東北新幹線に乗り換えます。盛岡駅まで33分の乗車です。盛岡駅で7分の待ち合わせで、秋田新
ごきげんよう秋田では今日ついに雪が降り、今年も真っ白な世界になりましたさすがにクマも寝たのではないでしょうかさて、先日大阪で行われた万博鉄道まつり2025に由利鉄も出展してきました~由利鉄ブース私は大阪では初めてのイベント参加でしたが由利鉄応援団の方々が駆けつけてくださり心強く挑めました全員青の由利高原鉄道大好き!Tシャツで揃えての参戦ですイベントは11/28と11/29の二日間行われましたが天気が良くぽかぽか日和だったので上着いらずで思う存
だらだらと長すぎる日記との反省から、一日分を分割して載せていますやっぱり秋田県ですね。自動が手動になっても、ここは取っ手が付いているので開け閉めしやすいですね。『せっかく矢島に来たんだからほにゃらら』予定通りの列車で着いていると、あそこに行こう、ここにも行こう、あれを食べよう。と、いろいろ考えていました。その一つ。お昼は駅前の食堂で食べたかったなぁ~時間がありません。年3回は、由利高原鉄道の『宴会列車』に乗って矢島駅まで来ていますが、イベント列車のため乗車券がな
6時頃の羽田空港と当地です。当地は晴れ、気温は7.5度です。『日中』も晴れ、最高気温は10.5度でした。注文していた、秋田の旬の味覚を詰め込んだ、由利高原鉄道オリジナルの「鳥海きりたんぽ鍋」が届きました。何時もながら丁寧に箱詰めされています。何時も一番上に載っている「交通新聞」。個人的にはこれも楽しみの一つです。特徴は、鳥海地区で丁寧に手づくりされた短めのきりたんぽ、旨味豊かな親鳥の煮込み、そして肉厚のなめこが特徴です。今夜はきりたんぽ鍋です。
だらだらと長すぎる日記との反省から、一日分を分割して載せています桂根駅から羽後亀田駅手前までは海岸沿いを進むので、2005年(平成17年)12月25日に羽越本線の砂越駅と北余目駅間で発生した、秋田発新潟行きの特急「いなほ14号」が、最上川橋梁を通過した直後に突風にあおられ脱線・転覆し、乗客5名が亡くなり、33名が負傷した事故の教訓から、橋梁手前では安全確認のための一時停止を繰り返しながら徐行運転です。通常なら平均時速77㎞ぐらいですが、今日は51分の遅れですから、平均時速40㎞ぐらいの
こんにちはどったんばったんと日々が過ぎ久しぶりの更新となってしまいましたお久しぶりです元気にしてましたか今日は矢島ではアラレが降っていました雪が降る日も近いですね風邪を引かぬよう温かく過ごしましょう温かいといえば鍋、鍋といえば今年も鳥海きりたんぽ鍋セットの注文受付が始まっていますなるべく秋田県産のものだけをつかった鳥海きりたんぽ鍋セット毎年10月から注文を受け付けていて、600食以上の注文をいただく超大人気商品です由利高原鉄道のこの鳥海