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こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025このコンサート田部さんが本番2日前の代役で弾いたのですね。全然知りませんでした。聴きに行けば良かった。今年の流行語になるかもしれない「静謐(せいひつ)」とは、物事が静かで落ち着いていることや、世の中が乱れず穏やかに治まっている様子を意味する言葉で、単に音がしないだけでなく、心や世情が平穏
田部京子ピアノリサイタル2026年6月28日14時浜離宮朝日ホールSHINKA進化x深化x新化Vol.5ピアノ演奏:田部京子使用ピアノ:スタインウェイプログラムシューベルト:即興曲D935第2番op.142-2ショパン:即興曲第1番op.29ショパン:ワルツ第9番「告別」op.69-1ショパン:バラード第3番op.47ショパン:ノクターン第18番op.62-2ショパン:幻想ポロネーズop.61シューマン:謝肉祭op.9アンコール
田部さんのこの朝日ホールでのリサイタル・シリーズ、―SHINKA―<進化X深化X新化>は、早いものでもう5回目。今回のプログラムは、前半と後半で対照的。前半は小品がずらりと並び、後半はシューマンの「謝肉祭」という大作1曲のみを据える。第1曲目に田部さんは、遅参者を配慮して、短めの作品を弾くのが常。それがモーツァルトの小ソナタだったり、ブラームスやシベリウスの連作の一曲だったり。それがとても美しく香り立つような演奏でいつもはっとするような覚醒があります。今回は、シューベルトの即興曲。優雅なメ
上岡敏之氏の棒、読響公演、済む、演目は、ヴァグナー《タンホイザー》序曲、アウシュリネ・ストゥンディーテ女史を迎えて同《ヴェーゼンドンク歌曲集》、っそしてブラームス《4番》である、当人同士が対立関係にあったのではないとはいえ、っこの2作家を前後半へそれぞれ配するとは、っいかにも上岡氏らしい撰曲である、っきのうの時点では、2大風によってあさと夕すぎとへ紫色の傘マークが附いており、電車はちゃんと動くのかと憂慮せるが、っけさになるとその無法な傘マークは両とも消えており、出掛けるときも池袋へ着いたときも
2026年6月23日午後7時サントリ-ホ-ル読売日本交響楽団第659回定期演奏会指揮:上岡敏之ピアノ:田部京子*曲目前半■グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 Op.16*後半■ショスタ-コ-ヴィッチ:交響曲第8番ハ短調op.65(1943年作)コンサ-トマスタ-:林悠介■グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 Op.16*6/22朝にホアキン・アチュカロが転倒し怪我のため田部京子が代演。田部京子のピアノ演奏は急遽代演だが無難な出来ばえ。第1楽章冒頭のピアノの音はオ
ノウゼンカズラが咲きだした。これからサントリーホールに向かう。90代のピアニスト、アチュカロが前日転倒し、急遽、田部京子が代役に立った。グリークのコンチェルトは、田部クラスのピアニストにはなんでもない曲で、突然の登壇でも充分対応できる曲。ただし、こんな非常時でも、上岡指揮のオケがおとなしく抑えるはずもなく、遅いテンポから壮大な構えを作り出して、後期ロマン派かという世界観を打ち出した。そのためか、田部のソロはしばしば乱れを見せたが、決まれば効果抜群。終わってみれば満足感の残る秀演だった。問題は
2025年06月23日(火)19:00-サントリーホール赤坂□グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 Op.16□ショスタコーヴィチ:交響曲第8番 ハ短調 Op.65指揮:上岡敏之ピアノ:田部京子読売日本交響楽団ショスタコーヴィチは苦手な作曲家であったが、最近は定期公演で演奏される機会が多くなり、大分慣れてきて、もともと13番だけは好きな曲であったが、最近聴いた6,7番、10,11,15番などは、いい曲だと思うようになってきた。今回の8番は、今まで実演で聴いたことが無く、You
読売日本交響楽団定期演奏会指揮=上岡敏之ピアノ=×ホアキン・アチュカロ⇒田部京子グリーグ:ピアノ協奏曲イ短調作品16ショスタコーヴィチ:交響曲第8番ハ短調作品65昨日は読響の定期に行ってきました。94歳のピアニスト、アチュカロは来日後(いくつか公演は行ったようです)転倒して怪我のっため降板。ご高齢なので心配です。代役は田部京子さん。万が一の時のため、あらかじめ代役は準備していたのですかね。会場のポスターの写真は早くも入れ替わってました。グリーグのピアノ協
2026年6月23日@サントリーホール読売日本交響楽団第659回定期演奏会指揮∶上岡敏之ピアノ∶田部京子読売日本交響楽団曲目ピアノ協奏曲イ短調op.16(グリーグ)交響曲第8番ハ短調op.65(ショスタコーヴィチ)上岡敏之ならではの超ピアニッシモで、あたかも事切れるように最後の音が消えた後、永遠とも続くような長い沈黙があり、堰を切ったかのように客席からは拍手が巻き起こった。そしてそこには熱狂的なブラボーと、そしてブーイングが飛び交っていた。その直後には足早に会場を後にする
6月23日19時サントリー指揮=上岡敏之ピアノ=田部京子グリーグ:ピアノ協奏曲イ短調作品16ショスタコーヴィチ:交響曲第8番ハ短調作品65当初予定のアチュカロさんが転倒による負傷で出演不能となり急遽、田部さんが代演することが前日に発表されたアチュカロさんの負傷の程度については情報が無いが、ともかく回復を祈るのみ、そして直前の依頼に応えた田部さんには感謝開演前に一波乱あったが、会場は満席では無いがそこそこの客入りだった、上岡さん、田部さんが入場、田部さんのドレスが美しい、
ショスタコーヴィチの交響曲第8番は、演奏後にブラヴォーとブーイングが入り混じる異例の反応となった。最大の特徴は極端に遅いテンポ設定で、演奏時間は約86分。通常(60分から68分)の演奏を大きく上回る長さで、とりわけ第1楽章と第4楽章が長く独自の解釈が鮮明だった。上岡は第1楽章を徹底的に引き延ばし、スターリングラード攻防戦をはじめとする独ソ戦の犠牲者への鎮魂を強く意識したように思われる。痛切な主題は終わりのない苦悩のように歌われ、第4楽章ラルゴのパッサカリアも重々しく歩んだ。反面、頂点では凄
上岡敏之氏の棒、読響公演、済む、演目は、っほんらいならばホアキン・アチュカロ氏をソリストへ招くところが、っきのうもきのうになって負傷により出演不可の報があり、田部京子女史による代演となって、グリーグのコンチェルト、っそしてショスタコーヴィチ《8番》である、アチュカロ氏は、非礼ながらぼくはまったく存じ上げないが、93、4歳という大老でいられ、っその人の弾くグリーグとは、っぜひとも聴いてみたかったところで、っざんねん至極である、っきのうに転倒により負傷されたということは、っおとつい以前に1度以上は
皆さん、こんにちは。静かなひとときを過ごしてみたい…心を落ち着かせたい…そんなときにおすすめかもしれません。音の一粒一粒を感じられると思います♪田部京子さんの繊細なピアノです。<吉松隆:プレイアデス舞曲集I〜V>YouTubeプレイリスト吉松隆:プレイアデス舞曲集I〜V作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com<吉松隆:プレイアデス舞曲集-2>YouTubeプレイリスト吉松隆:プレイアデス舞曲集-
横浜信用金庫プレゼンツ「能登地域復興応援チャリティーコンサート」神奈川フィルハーモニー管弦楽団2026年5月22日(金)19:00横浜みなとみらいホールシューマン:ピアノ協奏曲イ短調作品54※ブラームス:交響曲第1番ハ短調作品68田部京子(p)※沼尻竜典指揮神奈川フィルハーモニー管弦楽団我が家のメインバンクでもある、横信さんの企画「能登復興応援チャリティーコンサート」。ATMでお金をおろすときにポスターに気づき、QRコードからチケットを購入してあった。
新成人の皆様おめでとうございます!佐倉市にゆかりのある著名人からのメッセージになります#荻野目洋子さん#AMEMIYAさん#上村奈帆さん#田部京子さん#山崎健太郎さん#BUMPOFCHICKENさん#上島拓巳さん#佐藤優香さん#小高佐季子さん#熊谷彩春さん#西川悟平さん#和田的さん#永戸勝也さん#パペットマペットさん私の2つ上の先輩、バンプオブチキンさん。ライブにも行きましたし先輩のBARにいらっしゃった事も。いつまでも憧れの存在です
厳選クラシックチャンネルで『シューマンが亡くなって167年。今日はシューマンを聴こう』、を視聴していて、ピアニスト田部京子さんを聴いた。驚いた。直ぐに検索して納得。そこに田部さんを撮影した良い写真があった。@AkiraMutoとあった。有無?と思い検索した。出て来たインタビュー記事が、とても良かった。お気に入りに入れた。
アラカンはるかのブログにお立ち寄り下さいましてどうもありがとうございますおはようございます今回の話題はクラシックコンサート昨日のこと、銀座や築地にほど近い浜離宮朝日ホールにて開かれた田部京子さんのピアノコンサートを聴きにお友達と出掛けてきましたメロディーAmazon(アマゾン)ブラームス:後期ピアノ作品集Amazon(アマゾン)銀座で待ち合わせたのでホールまで、少々歩きますイチョウの紅葉は、もう一息ね歌舞伎座を通過しますお?着いた、着いた!田部京子さんのコ
田部京子ピアノ・リサイタル田部京子(ピアノ)周防亮介(ヴァイオリン・ゲスト出演)モーツァルト:幻想曲ハ短調K.475シューベルト:ヴァイオリンとピアノのための幻想曲ハ長調D934メンデルスゾーン:「夏の名残りのバラ」による幻想曲ホ長調Op.15シューマン:幻想曲ハ長調Op.17田部京子さんによる浜離宮朝日ホールでの年2回のリサイタル。今回はファンタジーをテーマにしたようで、ゲストにヴァイオリンの周防さんを招いてのシューベルト晩年の傑作、幻想曲ハ長調をやるという
田部さんのこの朝日ホールでのリサイタル・シリーズ。―SHINKA―<進化X深化X新化>と銘打った新シリーズは、もうその4回目。今回のプログラムは、《幻想曲》づくし。いつものようにモーツァルトで口開け。田部さんが、選び取るモーツァルトは、いつもどこか不穏で見えない刺があって、いかにもこれからいろいろあるよと告げるよう。ロマン派の幻想曲という芳醇で複雑極まりない味と香り、深紅のフルボディのワインのコルクを開けてそっと薫りを確認する。そんな微香のハ短調。今回も、ゲストを迎えてのプログラム
7月31日(木)午後7時から、札幌コンサートホールKitara小ホールで開催された、「田部京子札幌デビュー30周年記念ピアノ・リサイタル」に足を運びました。【ポスター】田部京子さんのプロフィールは、次のとおりです。【プロフィール】(たべきょうこ、1967年3月26日-)は、日本のピアニスト。シューベルト弾きとしての顔も持ち、東京とベルリンを拠点に幅広く活動。北海道室蘭市出身。このコンサートについては、7月24日の北海道新聞に、大きく紹介されていまし
2025年6月29日浜離宮朝日ホール田部京子ピアノリサイタル進化✕深化✕新化第3回プログラムモーツァルト:ピアノソナタ第8番K310シューベルト:アルペジオーネソナタD821*シューベルト:ピアノソナタ第16番D845アンコールスコリク:メロディブラームス:間奏曲作品118-2シューベルト:アヴェマリア**ゲスト=辻󠄀本玲(チェロ)使用ピアノは田部京子が選定したスタインウェイ浜離宮朝日ホールは今年、新しいスタインウェイフルコンサート・グランドピアノD-2
田部京子のピアノ・リサイタル(浜離宮朝日ホール)へ行ってきた。モーツァルトとシューベルトのプログラム。モーツァルトのソナタは高校時代に弾いたことのある曲(もちろんすご〜い実力差だけれど)で嬉しかった。チェロ(辻本玲)とのアンサンブル曲は初めて聴いた。アンコールのラスト(3曲目)は「アヴェマリア」のデュエット。35歳で亡くなったモーツァルトと31歳で亡くなったシューベルト。長生きしていたら、他にどんな曲を作ったのかな。今日もとても暑い1日だったけれど、瑞々しい音楽に触れ
田部さんのこの朝日ホールでのリサイタル・シリーズ。20周年の区切りをつけて、―SHINKA―<進化X深化X新化>と銘打った新シリーズ。早くもその3回を迎えます。「折り返し」という意味合いでの《SHINKA》、その意気込みの現れとして、ソロ・リサイタルの形のまま、ゲストを迎えます。アンサンブルプレーヤーとしての田部さんの《真価》を問う新機軸です。プログラムは、前半2曲、後半1曲と極めてシンプル。1曲目のモーツァルトのイ短調ソナタ。その不穏な曲調は、いかにもリサイタルやコンセプトアルバムの
昨日の辻本さんと田部さんの演奏が脳内ウオークマンでランダムに再生されているので、運転のBGMを手持ちのCDに替えました。何だか外国の人の演奏。悪くはないのですが。昨日はほんとうに楽しかったです。葵トリオファンの私は伊東さんの柔らかで温かい音色が好きなのですけれど、辻本さんの力強い意志的な演奏もいいなって。昨晩の「詩人と農夫」の長いソロもステキでした。田部さんもソロの時とはまた違って、上手に寄り添っておられて絶妙。今年になって出色のコンサートでした。
モーツァルト:ピアノ・ソナタ第8番イ短調K.310シューベルト:アルペジオーネ・ソナタイ短調D821シューベルト:ピアノ・ソナタ第16番イ短調D845op.42アンコールスカイプ「メロディ」シューベルト「アヴェ・マリア」@ハ長調の編曲(デユオ)。まずはモーツァルト。豊かな音で堂々たる演奏。チェンバロのようなグルダ、嫋々と歌うピリシュ、あくまで整然と精緻なポリーニ、あるいは最近日本で人気の若手の甘美な演奏。モーツァルトはいろいろある
田部さんを知ったのは10年ばかり前、NHKのドラマ「漱石の妻」のBGMででした。シューベルトの遺作ソナタ、1楽章の冒頭が「ここぞ」というシーンで流れます。淡々と続いて行く「人間の営み」を想起させる演奏で、尾野真千子さんの演技と相俟って涙が溢れることもしばしば。CDも買いました。その後宗次で1度拝聴。衣装もお替えにならない、宗次名物?の終演後のトークも「本日はありがとうございました」と一言だけ。「演奏を聞いてもらえば全て伝わる」という潔さが爽快でした。以後
ViewthispostonInstagramApostsharedbyMatsuokaSeiko(@songgangchengzi)春を楽しむ..春らしい曲をアップしてみました..こんな曲は銀ちゃんの演奏がぴったり来ない?久々の銀ちゃんだね!笑笑😆多くは語らない..ブラームス/6つのピアノ小品op.118第2曲
2025年3月23日午後2時サントリ-ホ-ル日本フィルハーモニー交響楽団コバケン・ワールドVol.39指揮:小林研一郎ピアノ:田部京子*日本フィルハーモニー交響楽団コンサ-トマスタ-(ヴァイオリン・ソロ):木野雅之**曲目■モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番 ニ短調 K.466*ピアノ・アンコール■グリーグ:抒情小品集より「春に寄す」■グリーグ:ピアノ協奏曲の冒頭部■リムスキー゠コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』 Op.35**アンコール■マスカーニ:
宗次に行くのは昨夏の葵トリオ以来かもしれません。完売になっていましたが若干の当日券が出るとXで告示。おそらくは上手ブロック最後列の数席を出すことにしたのでしょう。ここにはオーナーがお座りになっていることが多いのです←私は、鍵盤を見たいという「通」が殺到する下手を避けて上手後方席をよく買います。素人が見ても何も参考にならないのに不思議でなりません。今回は珍しく下手ブロック通路側です。昨晩もオペラシテイでリサイタルがあり、朝から名古屋に向かっておられるのでしょう。昨晩はプ
今月の演奏会予定です今月東京春祭2025が開始されます、注目の演奏会は・(テノ-ル)ヴィットリオ・グリゴ-ロ:プッチ-ニ他アリア集・マレク・ヤノフスキ指揮:N響/ワ-グナ-:《パルジファル》(演奏会形式)・セバスティアン・ヴァイグレ/読響ベルク:オペラ『ヴォツェック』演奏会形式・アンドラーシュ・シフ(指揮、Pf)バッハピアノ協奏曲集◇交響曲1.3月1日カーチュン・ウォン指揮/日本フィル/ムソルグスキ-《展覧会の絵》2.3月2日チョン・ミョンフン指揮/KBS交響