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田無山総持寺は真言宗智山派のお寺で関東36不動の10番、多摩八十八ヵ所33番です大きなケヤキの樹が静けさとやすらぎを与えてくれますお参りできたことに感謝し般若心経を唱えました本尊・妙見菩薩像を安置する妙見堂道路を渡り田無神社へ参拝七五三詣りで賑わっていましたこんな日常が送れることが有難く、ただただ有難い一日でした
こんばんは。お久しぶりでございます。本来でしたら昨日の29日から3日間に渡り、総持寺で田無商業協同組合さん主催の“田無名物盆踊り”が開催され、僕は踊りの責任者を仰せつかっておりますが、今年も新型コロナの感染拡大防止の為に中止になったのです。この状況ですから仕方のない事ですが…。盆踊りが開催される時期ですので、僕が住む田無はお盆の最中なのです。非常に地味ですが毎年飾り付けをして、お寺さんをお迎えするのですが、今年も昨年に引き続きお寺さんでの供養になります。うちに帰って来てるご先祖をお
しゃくなげユリノキの花龍さんのお社に行こうとしたんだけどお隣に立派な山門があって不動尊という提灯がおいで~って呼んでいました山門を潜るときに阿吽の仁王さんじゃなかったような・・・山門を潜ってから振り返るといた~多聞天さんだ山門は四天王さんでしたあっ多聞天さんだけしか挨拶をしてこなかった・・・多聞天さんは枕元に来た
総持寺昨日は7000歩ウォーキング田無神社⛩に行くつもりでしたがお隣総持寺にも初めて寄ってみました。入り口には広目天・多聞天がいました。田無山(たなしやま)田無不動尊先日高幡不動尊に行ってきたのですがこちらもお不動様でした。お土産もお不動様に関連したもの。妙見堂大日如来さま弘法大師さまご一緒した方の大切な方が突然亡くなられたばかりでしたのでお線香もあげ心安らかに成仏されるようお祈りしました。そんなことでこちらに導かれたのかしら、、右手奥には閻魔さま不動
こんにちは。お盆休みに、私の友人が、「おもしろ歴史ウォーキング」で紹介したコースを歩いてみたそうなのですよ。その翌日、彼から苦情のメールが来ました。「こんな長いコース、1日で歩けるわけない」、と…。「途中で、タクシーを使っただろ。そうでなかったら、2日かけて歩いたコースを1日で歩いたと詐称しているのではないか」と、難癖をつけるのです。もっとも、以下の写真を送ったら、すぐ納得してくれましたが…。歴史ウォーキングに行くときは、1日で大体3万歩から
2019.2.5田無総持寺御朱印といなげやコラボキティ前回の田無神社と通りを挟んだ隣田無神社の別当である田無総持寺不動尊の大きな提灯が目を引きます創建年代は不詳ですが、西光寺として1650年頃、現在地へ移転江戸時代に田無神社の別当寺を勤め1875年近隣の3寺が合併して創建し田無山総持寺と改称関東三十六不動尊霊場10番札所多摩八十八ヶ所霊場33番札所でもあります田無神社と対照的にひっそりとした古刹です新東京百景にも選ばれています
こんばんは。田無の盆踊りは3日目を迎えましたが、今日が最終日です。初日から始まる前に、進行のFM西東京のDJさおりんと太鼓の哲と3人で写真を撮っていたのです。初日、2日目、そして今日、こうして毎回戯けてるんです(笑)。初日には母娘のお弟子さんが来てくれて、僕が子どもたちと踊ってるところを撮ってくれて、動画もあるんですよ。早い時間帯は子どもたちにも楽しく踊っていただきたいので、こうして子どもたちの方を向いて踊ってるんですよ。さぁ、最終日、今日も楽しくいきましょう。
こんばんは。第20回西東京市民文化フェスティバルで踊って参りました。今回も僕の知り合いの方が、始めて日本舞踊をご覧いただけてとても嬉しかったです。今日の演目の河童は素踊りですので、化粧前はスッキリしてました。水性のファンデーションを塗ってあとは目の当たりをちょこっと書いただけですので、化粧道具が少なくて済んだのです。さて、今は盆踊り会場の田無総持寺に来ております。今日から3日間、盆踊りを楽しみます。
久しぶりに行って来ました正式名田無山総持寺宗派真言宗智山派開山俊英ご本尊不動明王関東三十六不動霊場10番札所仁王門には、金剛力士像と多聞天、広目天がいらっしゃいます本堂28日は、お不動様の日御本尊ご開帳と書いてあったので来てみましたが…閉ざされていて、中を拝観することができませんでしたとっても残念でした鐘楼珍しい妙見堂大きな欅欅の寺とも言われているそうですよ〜別の門から
ご訪問頂きありがとうございます。<東京・清瀬発>色とカラーで運氣UPカラーセラピスト西村ひろみです。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆先週は風邪の為、グズグズな1週間を送っておりました。ここで氣をつけたいのが、熱が出て下がる時。一度、平熱よりグッと下がる時があります。大抵の人はここで「治った」と勘違いして元の生活に戻ろうとします。元の生活どころか、これまで休んだ分を取り返そうとさえする事も…。実はこれは「治った」