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2026年6月29日田村康仁調教師の訃報メジャーエンブレムアスクビクターモア2頭でG1を3勝エコロアルバのNHKマイルCの共同記者会見では痩せた姿を見せていた私個人の思い出はナリタブライアンの代表産駒になる‼…と思い込んでいたマネレーベンの仔マイネヴィータレジネッタ,エフティマイアと大波乱になった桜花賞の3着時に◎を打ったソーマジック(馬券はもちろんワイドのみ)思い出深い馬のいる厩舎だった
先週の入厩馬は<6月16日>コルチェスター♂4歳尾関知人厩舎僅か2戦のキャリアのコルチェスターが帰厩です出走直前になると脚元の関係で休養を余儀なくされてきました今回もその脚元との戦いになりますが順調に調整をすることができれば1勝クラスなら力上位です選択肢は沢山あるのでダートの短距離から再出発をスタートさせて欲しいものですパーフェクトスノー♀3歳田村康仁厩舎スリーアウトにリーチの状態でどのレースを選択するのでしょうか仮にスリーアウト
目次<2025-2026POG指名馬ソニックキャット><2025-2026POG指名馬ソニックキャット>■血統・プロフィール父:ダイワメジャー母:セレスティアルキャット性別:牡馬厩舎:美浦・田村康仁厩舎生産:追分ファーム馬主:G1レーシング・ダイワメジャー産駒らしいスピード能力が特徴で、募集時から完成度の高さが評価されていた一頭。・母系には米国型血統のパワーもあり、マイル前後での活躍が期待されていた。■デビュー前の評価・調教では反応の良さが高評価・前向
11月1日(土)アラクラン7着(7人気)東京1R2歳未勝利ダ1600m北村宏司J人気通りの着順でしたが、前走のような不甲斐なさは影を潜め、力を出し切りました(力を出し切って7着というのも悲しいが)。芝スタートでしたがいいスタートを切れました。ただ、好位を確保するのに力を使い過ぎました。3番手あたりを追走し最後の直線。「抜け出せーー」と応援に力が入ったけど、前半に脚を使ったためお釣りは残っておらず、ゴール前でバテバテになっての7着ゴールイン。前走デビュー戦より遥かにいい内容で
25/5/28引退「脚元のケアはしっかり行いつつも、この中間は坂路ばかりにせず、積極的にコース追いも採り入れて気持ちも中身もつくってきました。障害2戦目での上積みにも期待しつつ、五十嵐も流れに乗せて前進を狙う競馬をしてくれましたが、ペースが上がり出すと苦しくなってしまいましたね…。馬場状態が良くなかったことが堪えたという見方もあるでしょうが、それは他の馬もほぼ同じ状況で、もう少しくらいついていかないといけないですし、厳しいと言わざるを得ません。それに、積極的に調教を課してきたとはいえ、脚元
25/5/25田村厩舎25日の新潟競馬では道中中団のインコースを追走するも、向こう正面から手応えが怪しくなってしまい14着。「ゲートはまずまず出てくれ、その流れで前に5、6頭見つつ進めました。道中の折り合いは問題なく、出たなりに形を作ることができたのでこれならと思っていましたが、向こう正面に入ると早々に余裕がなくなってしまいました。前走は久しぶりの分、最後に息切れして辛くなってしまいましたが、中山での飛越と4コーナーまでの手応えは決して悪くはなかったので、障害2戦目、なおかつ飛びやすい新潟
25/5/15田村厩舎14日は軽めの調整を行いました。15日は美浦Wコースで追い切りました(82秒5-65秒7-50秒8-36秒8-11秒7)。「脚元の様子を慎重に捉えながら調整していますが、今のところいい意味で変わりないです。それで週明けに障害練習をしたところ、角馬場だとちょっと窮屈なのかもうひとつに思えたのですが、コースに出て大きな障害を飛ばせたところ上手に対応できていましたね。これならば、と思える様子でしたし、感じは良いと思えますよ。今週は脚元の様子からやれると判断してウッドチップコ
25/3/13田村厩舎12日は軽めの調整を行いました。13日は美浦Wコースで追い切りました(66秒1-51秒2-37秒2-11秒6)。「先週に続いて今週も火曜日に五十嵐を背にして障害練習を行っています。以前はブレーキをかけるようなところがあったものの、今週は向かっていけますね。五十嵐に聞いても“前はガーっと進んだと思ったらブレーキ、また進んでいったと思ったらブレーキの繰り返しだったのが、起伏の波がそこまで大きくなく、なだらかに対応できています”とのことでしたよ。今朝は追い切りにしまして、同
POGで指名馬を絞り込む過程で一般的なのは、厩舎別、馬主別に成績を分析することではないのでしょうか。前回まではnetkeibaから競走馬成績を検索していましたが、pog2025-2026シーズンに向けて、POG-INFOさんのリーディングトレーナーを使って、気になる厩舎に所属した馬(2012~2021年産)たちの獲得賞金額等を調べてみましょう。今回は私が過去にメジャーエンブレムでお世話になった田村厩舎を調べてみました。往年の力がこれからも続くのか、気になるところです。このあたりは、クラブ馬の
24/5/29NF天栄29日にNF天栄へ放牧に出ました。「先週いっぱいは手元で様子を見させていただきましたが、時間が経ったうえでも極端に硬くならず、別の不安を抱くようなことはありませんでした。そのうえで本日天栄へ放牧に出させていただきました。現状なかなか難しさ、悩ましさがあるわけですが、気持ちの因るところが大きいことから、牧場より去勢の提案をもらっています。決して悪くない案と思いますので、そのあたりは体調等を考慮して検討してもらえればと話してあります」(田村師)-----------
24/5/19田村厩舎19日の東京競馬では五分のスタートを切り促して先頭に立つ。そのまま直線へ向いて粘り込みを狙ったが、踏ん張ることができず15着。「今回は最内枠を引きましたし、前回のように気持ちが切れてしまってもよくないからジョッキーに行ってほしいと依頼して送り出しました。実際のところ前へ行き切ることができましたし、だからと言ってオーバーペースになることなく、ペースをコントロールしながら良い競馬をしてくれてるんですけどね。逃げた馬の宿命と言いますか、もう少し番手の馬が遊んでくれたら…と思
24/5/16田村厩舎19日の東京競馬(エアグルーヴC・ダ2100m)に岩田康騎手で出走いたします。--------------------------------------------------24/5/15田村厩舎15日は美浦Wコースで追い切りました(82秒5-65秒8-51秒0-36秒7-11秒9)。「翌週の京都に1900m戦がありますから場合によってはスライドも頭にはありますが、基本東京へ向かえればと考えて先週、今週と調整しています。追い切りは今朝いちばんのタ
5/12(日)愛馬イルチルコが、東京8R4歳以上1勝クラス芝1800mに56C.ルメールで出走し優勝しました。(2番人気)スタートよく先頭に立つとそのまま4コーナーを回って直線へ最後まで先頭を譲ることなくゴール嬉しい2勝目を挙げましたC.ルメール騎手コメント「今日は返し馬から馬が走る気に満ちていましたね。ですので、スタートをポンと出ましたし、その後も自らグングンと進んで行きました。ペースは速かったですが、リラックスして走れていましたし、所々で物見をしていて、そこで息が入っていた
23/12/26田村厩舎28日の中山競馬(立志賞・ダ1800m)にドイル騎手で出走いたします。--------------------------------------------------23/12/20田村厩舎20日は美浦Wコースで追い切りました(65秒7-51秒0-37秒1-12秒0)。「先週は坂路2本で時計を出し調整していましたが、今週は今日、1週間後の競馬に備えてしっかりと動かしておこうと考えました。それで、調教に良く乗ってもらう障害ジョッキーの江田を背にし
23/12/20田村厩舎20日は美浦Wコースで追い切りました(65秒7-51秒0-37秒1-12秒0)。「先週は坂路2本で時計を出し調整していましたが、今週は今日、1週間後の競馬に備えてしっかりと動かしておこうと考えました。それで、調教に良く乗ってもらう障害ジョッキーの江田を背にして、ウッドチップコースにて併せ馬でしっかりと動かしていますよ。朝一番の組で入り馬場状態がまずまずよいところだったということもありますが、それなりの時計を出すことができていますし、最後までしっかりとした脚取りで駆け
23/12/14田村厩舎13日は軽めの調整を行いました。14日は美浦坂路で追い切りました(55秒5-41秒1-27秒0-13秒3)。「昨日まではジックリ動かしつつ様子を探ってきましたが、調整のピッチを再び上げていけるかなと思えました。それで、続戦を前提に今朝から時計を出し始めています。いきなりから強いところを課す必要もないですし、体調を維持していくようなイメージを持ちつつ、今朝は坂路に入れました。2本登坂し、2本目で半マイル55秒半で動かしていますよ。上がりも問題なさそうなので、このまま進
23/12/7田村厩舎6日、7日は軽めの調整を行いました。「先週の競馬は見せ場十分でこのクラスでもと思わせる手ごたえを感じさせてくれましたよね。1勝クラスでの走りを見ているとちょっときつくなるかもな…と内心思うところもあっただけに良かったです。中山との相性もいいのでしょうし、この後をどうするかは馬の状態を見て行ければ行く、もちろん疲れているようであれば体調優先でと考えていて、現在は手元に置いて様子を見ているところです。開業獣医さんに診てもらったところ悪くないと言ってもらえていますし、今のと
23/12/2田村厩舎2日の中山競馬では駐立が怪しかったが上手く合わせてスタートし、促して2番手につける。良い手応えで進み直線へ向いて先頭に立つが、最後は後続の伸びに屈して4着。「昇級戦でどこまでやれるかは何とも言えませんでしたが、調子自体は良かったので、どの程度やれるのかと思いつつ送り出しました。ジョッキーには私からも、よく乗る助手からもこの馬の特徴を伝えてあったのですが、直線へ向いて抜けると少し浮きましたね…。それでも、上手く乗ってくれたのは間違いありません。ゲートはいつも練習していて
23/11/29田村厩舎29日は美浦Wコースで追い切りました(65秒6-51秒1-37秒2-11秒8)。「先週、ジョッキーを背にしっかりとやってありますが、当該週とは言え今週も適度に負荷を求めたいと思い、同じようにしてウッドチップにて時計を出しています。5ハロンで65秒半くらいと全体的に動かしていますが、それでして終いも11秒8というラップで伸ばすことができていますし、派手に動くタイプではないとは言えしっかりと動けていて良いですね。お願いした浜中は初めて乗りますが、馬を鼓舞してくれるように
23/11/23田村厩舎22日は軽めの調整を行いました。23日は美浦Wコースで追い切りました(83秒3-65秒5-50秒3-36秒4-11秒6)。「今朝、木曜日に追い切りを行いました。先週はスタッフを背にしての追い切りにしましたが、今週は目標から逆算すると1週前になることもあり、よりしっかりと動かして置ければと考え、所属騎手の江田勇亮を背にしての併せ馬にしてあります。派手に動くタイプではないのですが、相手に対して先行し、長めに動かして全体83秒3の終い1ハロン11秒6という時計を出すことが
23/11/8田村厩舎8日に美浦トレセンへ帰厩しました。「前走後は少し時間をかけてじっくり乗り込み態勢を整えてもらっていました。そして、そろそろ良さそうという話をもらうことができましたので、このタイミングで戻して次走を目指していくことにします。おそらく目標は中山になると思いますが、まずは状態を確認することから始めていきます」(田村師)--------------------------------------------------23/11/7NF天栄トレッドミル調整か
キャロットクラブ、2023年度募集馬---------------------------------------------------------出資可能口数:22口---------------------------------------------------------5.アヴェンチュラの22募集総額6,000万円一口価格150,000円牡馬父ロードカナロア産駒母アヴェンチュラ(ファミリーナンバーは、1-p
--------------------------------------------------(3歳上1勝クラス(500万下)、2023年9月16日14:00、1勝クラス(500万下)、中山8R、ダート・右1800m)16日の中山8R(3歳上1勝クラス、ダ1800メートル)は、残り1ハロン手前で馬体を並べて抜け出した⑥グランサバナ(美浦・田村康仁厩舎、牡3歳)と、⑧パーサヴィアランス(栗東・西村真幸厩舎、牡4歳)の追い比べがゴールまで続いた。長い写真判定の結果は1着同着。2頭
23/9/16田村厩舎16日の中山競馬では前を行く3頭を見る位置につけて進めて直線で仕掛けるといったん先頭に立ち押し切ろうとしたところに内から急追されたが踏ん張って同着で優勝。「おめでとうございました。勝ったと思っていただけになかなか確定しなくてさすがに心配になりましたけれど、無事に勝つことができて良かったです。北海道では上手く行かず、切り替えて今回の中山に備えただけに、例え同着でも1着と2着とでは話が違いますよね。ホッとしました。武史君に話を聞くと『函館のときはこの馬の癖を掴めていなくて
23/9/7田村厩舎6日は軽めの調整を行いました。7日は美浦南Wコースで追い切りました(84秒2-66秒5-51秒3-37秒2-12秒0)。「丁寧にジックリと動かしたうえで今朝改めて追い切りを行いました。2頭併せの形で、直線では体を並べて最後までしっかりと動かすようにしています。どちらかというと動かす必要のある馬なので乗り手も最後の最後まで懸命に動かすようにしていましたし、適度な負荷をかけることができ悪くないように思えます。馬の調子も段々と上がってきているように思えるので、来週の競馬で問題
23/7/26札幌競馬場26日は札幌ダートコースで追い切りました(55秒1-40秒0-12秒4)。「帰厩後の様子が悪くないことから、週末より早速それなりの時計を出し始めていました。そして今日時計を出すことにしたのですが、週末の動きも今週の気配もいい。目標を決めて逆算して入れたわけでもなかったので、ジョッキーに跨ってもらってその感触を持って目標を相談し決めようと思って横山武史ジョッキーに跨ってもらって今朝追い切ったところ、動きはいいし、今週でも行けそうとのことでした。先週入ってきたばかりです
【下記のデータは個人的に調べたものであり、間違いがあるかも知れません。もし本ブログを利用される場合にも責任は一切取れません。自己責任でお願い致します。】🏇ハイアーラヴ'22牝馬1歳上記写真は23.06.02更新様似木村牧場にて販売総額3,400万円総口数2000口一口価格17,000円2022.03.15生新ひだか・木村秀則牧場産父:レイデオロ母:ハイアーラヴ(母の父:Sadler'sWells)美浦・田村康仁厩舎予定プラスビタールスピード遺伝子検査/
京都GⅠ天皇賞(春)◎アスクビクターモア若い菊花賞馬が勝負になるレース。今日一番買いたいレースは新潟4Rです。ジャーンプ!
23/3/30田村厩舎4月1日の中山競馬(3歳未勝利・ダ1800m)に川田騎手で出走いたします。--------------------------------------------------馬体重が発表され、494kg。中間の調整としては、前走から在厩で、レース間隔も詰まってますし、それでいて、かなり軽め調教だっただけに、あまりにも増えていると、「かなり嫌だなぁ~。」と思っていただけに、申し分なしですわ。ちょいマイナスは、納得の数字。と