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選手の契約解除、売人とのツーショット報道も…広島は「ゾンビたばこ」の全容解明を果たせ鬼筆のスポ魂1949年に創設された広島東洋カープが黎明(れいめい)期以来の大ピンチに陥っている。くすぶり続ける「ゾンビたばこ」の全容解明を果たさなければ球団への信頼は地に落ち、今秋のドラフト会議にも大きな影響を及ぼす。新井貴浩監督(49)率いる広島がドロ沼だ。12日のヤクルト戦(神宮)に惨敗し、今季ワーストタイの6連敗。借金は「19」に膨らんだ。試合後、指揮官は「またしっかり準備していきたい」と話したが、グ
最下位の広島、精彩欠く大敗に嘆き「見放してしまいかねない」…続いた騒動「何してんの?」目も当てられない展開だった。広島東洋カープは12日、神宮で東京ヤクルトスワローズと対戦。先発した栗林良吏投手が4回7失点と崩れ、0-12で大敗した。チームは6連敗で今季ワーストの借金19。SNS上では「内容が悪すぎます」「何してんの?」など嘆きの声が上がっている。「お前は何なんだ」「帰れ!」監督と衝突…他球団から勧誘の秘話、ロッテお家騒動の舞台裏先発・栗林は初回、宮本丈内野手に先制の右翼線適時二塁打を許す
新井監督は「全部ブッ壊してから辞めたい」と吐露…いま「広島カープ」で何が起きているのか?「カープのファン、そして野球ファンの皆さんを失望させてしまったことに、OBとして申し訳ない気持ちです」古巣の不祥事に、野球解説者の小早川毅彦氏は落胆する。今年1月、当時広島に所属していた羽月隆太郎元選手(26)が、指定薬物のエトミデート(通称「ゾンビたばこ」)を使用したとして、広島県警に逮捕された。7月には、羽月元選手にゾンビたばこを譲渡したとして逮捕された滝口涼介被告(38)と、広島の矢野雅哉(27
元広島・羽月が“ゾンビたばこ”逮捕から野球再開!衝撃のガチスイング披露も広島東洋カープが矢野雅哉と前川誠太が家宅捜索を受けたことを7月30日に発表。すでに選手登録を抹消されていた矢野に続き、同日に前川も「何も答えられない」と集まった報道陣の質問を避けて3軍に合流した。球団は2選手の“容疑”を明かしていないが、元広島の羽月隆太郎が逮捕、起訴された指定薬物エトミデート、いわゆる“ゾンビたばこ”関連と見られている。羽月は公判、そしてTikTokライブ配信で「自分を含めた6人」の関与を告白して
みなさん、こんばんわゲスな話し、ハ◯撮りでもないんだし騒ぐ程ではないんじゃないの?田村くん、独身ですかね?まだ若いんだし合コンと考えたら問題なんだろうけど、ゾンビタバコの売人との合コンだから問題なんだべなぁ😰場所はシーシャバー(水タバコ)ぽいけど😯ここでゾンビタバコ吸うてたらアウトだろうね😟サイト引用📸広島カープ“ゾンビたばこ売人”の「アテンド飲み会」で田村俊介がセクシー女優と“寸止めキス”【独走第3弾】広島カープ“ゾンビたばこ売人”の「アテンド飲み会」で田村俊介がセクシー女優
「広島ゾンビタバコ問題でドラフト拒否の可能性が」矢野雅哉&前川誠太の家宅捜索ショックが今秋のドラフトまで影響を及ぼす?!広島の矢野雅哉内野手(27)と前川誠太内野手(23)が、1月に逮捕され、解雇された羽月隆太郎氏(26)に続き“ゾンビタバコ”問題で広島県警から居宅等の捜索を受けたスキャンダルが波紋を広げている。元ヤクルトの編成部長でコーチとしても故・野村克也氏を支えた松井優典氏(76)が「今後のドラフト戦略に影響を及ぼす可能性がある」と指摘した。広島を再び襲った“ゾンビタバコ”ショックの
広島・矢野ら2選手を家宅捜索、羽月証言の「ゾンビたばこ購入した6人」残る1人を疑われる“内野手”オールスターゲーム明けの後半戦スタート前、“ゾンビたばこ”騒動の尾を引いていた広島東洋カープがついに動いた。矢野雅哉選手(27)と前川誠太選手(23)に家宅捜索が入ったことを公表し、7月30日に両選手の一軍登録を抹消したのだ。2026年シーズンのキャンプイン直前、元カープの羽月隆太郎氏(26)が指定薬物「エトミデート」、いわゆる“ゾンビたばこ”の使用で逮捕された、球界を揺るがせた薬物騒動。球団
広島「ゾンビたばこ」疑惑に新展開「広島県警本部長にも話を通したうえ」の家宅捜索の本当の狙いは広島は7月30日、矢野雅哉(27)、前川誠太(23)の両内野手が広島県警本部に自宅などの家宅捜索を受けたと発表した。元選手の羽月隆太郎氏(26)が「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物・エトミデートを使用したとして逮捕・起訴されてから半年以上が経過し、新たに事態が動き出したようだが、捜査は今後どのように展開していくのだろうか。これまでの経緯をまずは振り返っておこう。羽月氏は2025年12月に同薬
【広島】〝ゾンビたばこ〟問題で矢野&前川宅等へ警察ガサ入れの衝撃「膿を出し切れ」情報開示求めSNS炎上〝ゾンビたばこ〟を巡る闇は、まだ底を見せていないのか――。広島は30日、所属選手2人が広島県警の家宅捜索を受けたと発表。異例の事態にSNS上では「これだけで終わらないのでは」と疑念が噴出し、球団に徹底調査と情報開示を求める声で大炎上状態となっている。過去最大クラスの衝撃に見舞われている名門球団の迅速な対応が、今後は大きな焦点となりそうだ。終着点がまるで見えない。広島は同日午後、広島県警が
「これ以上醜態をさらすな!」広島の矢野雅哉&前川誠太が“ゾンビタバコ”で家宅捜索の衝撃にカープファンSNSで激怒…後手を踏む球団対応に「危機意識がない」「甘いぬるま湯体質」の厳しい声広島は30日、広島県警察が矢野雅哉内野手(27)と前川誠太内野手(23)の居宅等の捜索を行ったことを発表し、捜査への全面協力の姿勢を明かすと同時に前川の出場選手登録を抹消した。1月の羽月隆太郎氏(26)の逮捕から始まった“ゾンビタバコ”問題が半年も経過してまた問題化した。SNSではファンの怒りの声が殺到する異常事態
矢野、前川両選手に家宅捜索プロ野球広島は30日、所属する矢野雅哉内野手(写真)と前川誠太内野手が、広島県警から自宅などの捜索を受けたと発表した。球団は同日に前川選手の出場選手登録を抹消。矢野選手は17日に抹消されていた。
通算2339安打を放った山本浩二氏一番記憶に残るヒットは「2339に入ってない」元広島監督の山本浩二氏(79)が30日、ニッポン放送「ショウアップナイター60周年名球会ラジオ」(木曜後5・10)にゲスト出演。思い出の一打を語った。法大から1968年ドラフト1位で広島入り。カープ一筋に18年間プレーして通算2339安打&536本塁打をマークした。首位打者1回、本塁打王4回、打点王3回を誇り、1975年の広島初優勝に4番打者として大きく貢献してMVPを獲得。引退後は2度に渡って広島の監督
こんばんは。お久しぶりです。今日はオールスター終了翌日、後半戦スタート前日にあたる日ですが急遽前川が登録抹消されました。何があった?かと思いきや先日週刊誌報道を受けて三軍落ちした矢野と共に家宅捜索を受けたとのことです。今はTikTokで配信をしている羽月によれば他にもゾンビタバコを購入したカープ選手もいるとの話でした。ただゾンビタバコが違法となったのは去年5月。これ以降に吸っていた証拠があれば問題になります。これを聞いて私はその証拠がない限りは罰するべきではないと思っていました。「疑わしきは
広島・岡本「プロ初セーブ」が球宴2回0封締め「もらえると思っていなかった」敢闘選手賞阪神高橋の技術も伝授された「マイナビオールスターゲーム2026・第2戦、全セ8-7全パ」(29日、富山市民球場)「マイナビオールスターゲーム2026」の第2戦が行われ、広島・岡本駿投手(24)が圧巻の球宴デビューを飾った。7番手で八回から登板すると、2回無失点の好投で“プロ初セーブ”を挙げて敢闘選手賞を受賞。賞金100万円を獲得した。試合前には交流を熱望していた阪神・高橋遥人投手(30)とのキャッチボ
【球宴】初球宴の広島・岡本駿が敢闘選手賞で100万円ゲット!「おいしいものを食べたい」1点差ゲームを締め「プロ初セーブ」のオマケつき…全セ・藤川球児監督も称賛マイナビオールスターゲーム2026全パ7―8全セ(29日・富山)球宴を心の底から満喫した。全セの広島・岡本駿投手(24)は自分らしさを貫いた。1点リードの9回2死一、二塁。西武・ネビンを148キロ直球で一邪飛に封じ、拳を握った。変化球を交えながらも最後は直球勝負だった。「いいストレートが投げられた。気持ちで抑えた」。敢闘選手賞で賞金
カープの「ゾンビたばこ」調査に矢野雅哉が”曖昧回答”…ついに「鯉の天皇」松田オーナーが激怒した!指定薬物エトミデートを使用した罪に問われて執行猶予つきの有罪判決を受けた元広島・羽月隆太郎氏(26)、譲渡の疑いで逮捕された滝口涼介被告(38)らとの仲睦まじい姿を写真誌で報じられた広島・矢野雅哉内野手(27)に対し、球団は7月17日、無期限の3軍降格とした。今年1月に羽月氏が逮捕されて以降、球界内では複数の現役選手の関与が噂されてきた。「球団は広島県警からの情報提供もあり、球団内で尿検査を実施
広島・坂倉「楽しかった」「5番・三塁」でスタメン出場、2打数無安打も夢舞台を満喫2戦目の富山で本領発揮だ「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ5-7全パ」(28日、東京ドーム)全セの「5番・三塁」でスタメン出場した広島・坂倉将吾捕手は2打数無安打で途中交代するも、「良いスイングできたし、楽しかったです」と特別な雰囲気を満喫した。初回2死一塁では伊藤の前に二ゴロ。四回先頭で迎えた第2打席は平良の152キロ直球を打ち上げ、三飛に打ち取られた。五回の守備からベンチに退いた。
【球宴】全セ・藤川球児監督スタメンに6球団の選手を並べた“思いやり”采配「良い布陣だった」◇マイナビオールスターゲーム2026全セ5―7全パ(2026年7月28日東京D)全セを率いた藤川監督(阪神)は、スタメンに込めたこだわりを明かした。戦前に語っていたとおり、橋上監督代行や相川監督に加え、坂本勇の意見もくんだ。「セ・リーグ6球団の選手でスタートしたかったので、大山には我慢してもらった。良い布陣だった」ファン&選手間投票で1位だった一塁・大山をベンチスタートにし、代わりに
広島・岡本がまさかの大活躍!?五回までに4度ランナーコーチ務める初回は阪神・佐藤輝の特大弾を特等席で見届ける「マイナビオールスターゲーム2026・第1戦、全セ-全パ」(28日、東京ドーム)2年目でオールスター初出場の広島・岡本駿投手(24)が意外な場面で大活躍している。初回に一塁ランナーコーチを務め、阪神・佐藤輝の右翼テラス席に飛び込む先制の特大弾を“特等席”で見届けた。その後も、二、四、五回に三塁ランナーコーチを務め、五回までに4度も登場した。岡本は今季がプロ2年目で、セ・
カープに欲しい…広島のトレード獲得候補阪神からの”電撃補強“は!?他球団なら主力になれる24歳直近は2年連続Bクラスに沈み、2026年シーズンもここまで下位に低迷している広島東洋カープ。シーズン後半は巻き返しが必須となるだけに、トレード期限までにさらなる戦力補強も考えられるだろう。ここでは、広島がトレードで獲得を狙いたい他球団の選手を紹介したい。・投打:左投左打・身長/体重:176cm/78kg・生年月日:2001年9月6日(24歳)・経歴:大垣商-三菱自動車岡崎・ドラフト:
【セ前半戦総括】藤川監督「チームの輪は保てている」新井監督「申し訳ない」井上監督「地道に」プロ野球は26日、オールスター前の前半戦が終了した。セ・リーグは、連覇を目指す阪神と、監督辞任の激震もあった巨人が、同率首位で前半戦ターンとなった。セ6球団の監督が前半戦を総括した。【阪神藤川監督】3、4月いい部分で勝ち越しができていた時期があって、5、6、7月の3カ月は5割。チームの輪はきちっと保てているのかなと思います。【巨人橋上監督代行】終わった時にどうなってるかが一番大事。とりあえず
“赤ヘル旋風”を巻き起こした山本浩二&衣笠祥雄のアベックアーチ!カープと球宴の歴史7月28日から開催される『マイナビオールスターゲーム2026』。今年はカープから岡本駿・T.ハーン・坂倉将吾の3選手の出場が決定している。今シーズンで75回目を迎える球宴だが、ここでは『カープとオールスター』に焦点を絞り、記憶と記憶に残る数々の名シーンを振り返る。今回は、球宴黎明期の1951〜1979年から、代表的な3項目を取り上げる。◆1975年/“赤ヘル旋風”を巻き起こした両巨頭が2打席連続アベック
【広島】ハーンが痛恨の離脱…「右腹斜筋損傷」で登録抹消監督選抜で初選出の球宴も辞退へ今季37登板で防御率1点台前日は1点リードの7回に同点許す→チームは延長12回サヨナラ負け◆JERAセ・リーグヤクルト―広島(25日・神宮)広島のテイラー・ハーン投手が出場選手登録を抹消された。都内の病院で検査を受けて「右腹斜筋損傷」と診断された。監督選抜で初出場が決まっていた球宴も辞退する見通しだ。今季はセットアッパーとして37試合に登板し、2勝2敗、1セーブ、26ホールドで防御率1・53とい
矢野は「ほとぼりが冷めたら一軍復帰」、小園は「チーム内で“腫れ物”に…」「ゾンビたばこ」で揺れる「広島カープ」内部で何が起きているのか現役選手が語る“球団の対応への不満”とは広島カープが大揺れに揺れている。24日現在、借金15と低迷し、最下位転落の危機に。グラウンド外では13日、写真週刊誌『FLASH』のウェブ版「SmartFLASH」が掲載した“疑惑の写真”が波紋を呼んでいる。元所属選手の羽月隆太郎氏に指定薬物・エトミデート(通称・ゾンビたばこ)を譲渡したなどとして逮捕・起訴された会
【広島】悪夢のサヨナラ負けあと1死から最悪タイ借金15最下位・中日と1差...菊地12回2死無走者から内山に悲劇弾ハーンが7回に1失点遠藤は8回に同点被弾■プロ野球ヤクルト5×ー3広島延長12回(24日神宮)広島はヤクルトに今季6度目のサヨナラ負け、今季ワーストタイ借金15で最下位・中日1ゲーム差なる。3-3で迎えた延長12回、ヤクルト7番手・廣澤にファビアンは二ゴロ、坂倉は空振り三振、小園は左飛とクリーンナップが沈黙し勝ちがなくなった。12回、8番手は2年目の19歳・菊地が岩
古葉竹識が語っていた「監督のあり方」。カープを初優勝に導いた名将の言葉カープが球団史上初のリーグ優勝を果たした1975年、創立26年目にして成し遂げた悲願に、広島の街は大いに沸いた。当時、チームの指揮を執ったのは、故・古葉竹識だ。11年の在任期間中にリーグ優勝4回、日本一3回を成し遂げ、今なお名将と語り継がれる。古葉監督は試合中、ベンチの『すみっこ』から戦況を見守っていたことでも知られる。その裏にあったのは、「監督の試合に対する姿勢」へのこだわりだった。ここでは、2012年当時の独占イン
チェコ、ミンチー、バリントン・・カープ史にその名を刻む、外国人投手ランキングカープの長い歴史を振り返ると、苦しい時代にも輝かしい時代にも、ファンの記憶に残る印象的な外国人選手たちの活躍があった。今回は、過去カープに在籍した『助っ人外国人』のうち、投手陣にフォーカス。歴代勝利数、歴代セーブ数、歴代奪三振数ランキングとともに、思い出深い名投手たちの活躍を振り返っていく。(ランキングは記事最後に掲載)1993年まで外国人枠が2人だったこともあり、野手中心の補強だったカープ助っ人陣。その扉をこじ
迷路にはまり込んだ広島の苦悩【白球つれづれ】◆白球つれづれ2026・第29回“広島界隈”が、何やら騒がしい。ペナントレースは、セリーグの下位に低迷して、見どころが多いわけではない。しかしプレー以外のところでマスコミを賑わせている今月17日、球団は矢野雅哉選手の出場選手登録を抹消した。昨年末、羽月隆太郎選手が通称「ゾンビたばこ」と言われる禁止薬物を使用したとして逮捕された。その後、同選手の契約を解除してその後も調査するとしていた。しかし、その過程で羽月元選手から「他にも選手で
【広島】早くも自力V消滅…身内も危惧する〝熱量低下〟と上位球団との差「どうやって埋めていくのか」広島は20日の巨人戦(東京ドーム)に1―3で逆転負けを喫し、今季84試合目にして自力優勝の可能性が消滅した。指揮官就任4年目の新井貴浩監督(49)の下、開幕3戦目の3月29日に貯金3をマークしたのを、ピークに4月11日から借金生活に突入。5月29日以降は2桁借金を抱える苦しい展開を強いられ、昨季以上の閉塞感が漂っている。初回にファビアンの12号ソロで先制したのを最後に、スコアボードには「0」だ
羽月隆太郎元選手の告発もあり、「他にもゾンビたばこを購入した選手がいた」という情報が出回りながらも、何の処分も行わず、ただただ黙ってこの問題を放置していた広島東洋カープという球団に、激震が走りました。ゾンビたばこを売っていたとされる売人の人物と、親しげに映っている選手たちの写真が公表されたのです。それは先に逮捕された羽月氏だけでなく、現在の主力選手を含む数人でした。そしてもっと大変な事に、その集合写真に映ったうちの矢野雅哉内野手は、その売人と同じ部屋でベッドで寝ている写真も公開されまし