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40話視聴完了しましたいや~すべての家事と仕事をなげうって←おい視聴し続けましたわ私的注目ポイント!これは完全に私が楽しんだだけなんだけれど「豚」が、かわいいドラマでした樊长玉が妹を探す時に持っていた、妹のおもちゃもブタよこんな細かいところもブタがいるのとにかくスタッフが、細かいところまでブタにこだわっているのがわかるのよ「ブタちゃんを探せ」も楽しめるドラマです
30話でいったん止めてブログ書こうと思ったのよでもね止められなかった私、何時間、テレビ見続けてるんだろ※もしかしたら、ちょっとネタバレあります戦争って「トロッコ問題」だったの?!ストーリーはかなり強引よあり得ないこともたくさんあるし古装ドラマなのにキスシーン満載だし人工呼吸、心臓マッサージまあ、ありえないからドラマになるんだけれどもねでとにかく人が亡くなります殺戮シーン満載とても恋
『逐玉:翡翠の君』『逐玉』(ちくぎょく、拼音:ZhúYù)両親を殺された屠殺業のタフな娘・樊長玉(ティエン・シーウェイ)が、雪山で倒れていた没落した侯爵・謝征(ジャン・リンホー)を救い、夫婦として絆を深めながら復讐と乱世を生き抜くラブ史劇。『中国ドラマ『逐玉:翡翠の君』視聴開始♪』『逐玉:翡翠の君』『逐玉』(ちくぎょく、拼音:ZhúYù)家族を守るため、失脚した貴族と結婚することを決意した庶民の娘。だが、やがてふたりの間
いつもコメントをありがとうございます。ネタバレを読んでしまうとドラマを見る気を失くすタイプなので、コメントでのネタバレは避けてください!よろしくお願いしますNETFLIXで話題の中国ドラマ「逐玉」面白すぎて18話まで一気見してしまったこのドラマ全部盛りです恋愛ありコメディあり身分偽りありもちろん、殺陣あり独立した女性像国のために戦う戦士像家族のために頑張る姿敵か味方かわからない展開日本人が好
田園ロマンス~恋の収穫祭~(原題:田耕记)観ました。ネタバレ注意!2/3田園ロマンス~恋の収穫祭~/田耕记はこちら↓『【中国ドラマ】2/3田園ロマンス~恋の収穫祭~/田耕记のあらすじ・感想』田園ロマンス~恋の収穫祭~(原題:田耕记)観ました。ネタバレ注意!1/3田園ロマンス~恋の収穫祭~/田耕记はこちら↓『【中国ドラマ】1/3田園ロ…ameblo.jp武仲廉(ウー・ジョンリエン)が来店すると知った花儿/花児(ホワアル)は手厚くもてなし、機会を見て取り
田園ロマンス~恋の収穫祭~(原題:田耕记)観ました。ネタバレ注意!1/3田園ロマンス~恋の収穫祭~/田耕记はこちら↓『【中国ドラマ】1/3田園ロマンス~恋の収穫祭~/田耕记のあらすじ・感想』田園ロマンス~恋の収穫祭~(原題:田耕记)観ました。初回放送:2023年10月14日~。全26話×約45分。ネタバレ注意!原作:弱颜小説〈重生…ameblo.jp宋海鲲/宋海鯤(ソン・ハイクン)は従者を捕らえて锦阳/錦陽(ジンヤン)商行の会頭・武仲廉(ウー・
田園ロマンス~恋の収穫祭~(原題:田耕记)観ました。初回放送:2023年10月14日~。全26話×約45分。ネタバレ注意!原作:弱颜小説〈重生小地主〉改編。監督:洪泠、张书蘅脚本:金媛媛【あらすじ】女子大生の连蔓儿/連蔓児(リエン・マンアル)がVRゲームの時代劇の農村に行き、正体不明の沈诺/沈諾(シェン・ヌオ)と知り合う。2人は協力し合い、厄介な親戚と戦い、農業や商売で稼いでいき、そして…。大学2年の连蔓儿/連蔓児(リエン・マンアル)【以下;
『逐玉:翡翠の君』『逐玉』(ちくぎょく、拼音:ZhúYù)家族を守るため、失脚した貴族と結婚することを決意した庶民の娘。だが、やがてふたりの間には本物の愛が芽生え、彼女は夫を追って戦場に赴き、ふたりの未来のために戦おうとする。2026年中国全40話Netflix配信監督:曾慶傑(ツォン・チンジェ)脚本:鄒越(ゾウ・ユエ)キャスト:張凌赫(ジャン・リンホー):謝征田曦薇(ティエン・シーウェイ):樊長玉孔雪児(
中国ドラマ【逐玉】⑥PursuitofJade邦題逐玉:翡翠の君45分×40集騰訊視頻wetv・愛奇藝iQIYI首播時間2026年3月6日女主樊長玉…田曦薇ティエン・シーウェイ男主謝征…張凌赫ジャン・リンホー※ネタバレあり前回の記事『【逐玉:翡翠の君】⑤ときめきのリンホーと狂気のダンカイと尊き美少女ティエンちゃんに釘付け❤』中国ドラマ【逐玉】⑤PursuitofJade邦題逐玉:翡翠の君45分×40集騰訊視頻wetv・愛奇藝iQI
皆様ごきげんよう〜めいこです(˘³˘)♡年度末、これでもかというくらいに忙しかったので、毎日毎日更新される「逐玉」が帰宅後の癒しの時間でした終わってしまって、今はまじ暇。先週は屍のようでした笑韓ドラもまあまあ見ているのですがどうも集中力が続かないんです……中国ドラマ吸いすぎたかかな笑28話までの感想はこちらです『「遂玉」28話まで感想!!張林赫がメロすぎる』皆さまごきげんよう〜めいこです韓ドラの感想も追いついてないのですが最近見ている「遂玉」があまりにもおもろす
こんにちはここ最近、毎日「逐玉」(ちくぎょく)に浸る時間が続いています本当に幸せな時間です予告動画-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beお友達がジャン・リンホーのインタビュー動画を教えてくれました初主演のドラマのことや「横店」のことを話していて彼の人柄や知的な一面に触れられた気がしましたジャン・リンホーインタビュー動画-You
※XとiQIYIより引用ジャン•リンホーとティエン•シーウェイ主演の「逐玉」iQIYIで観終わりました✨😊ティエン•シーウェイの可愛らしさもさる事ながらジャン•リンホーのお美しさが凄すぎました🤣あんな画角の撮り方普通女優さんにするもんでしょうって感じの儚さとお美しさ…🤭✨後、ライバル的存在として登場する皇子役の邓凯(DengKai)ダン•カイ?ドン•カイ?(読み方分かりません💦)がまたお素敵な方で思わずiQIYIにあった男主1として出演の現代劇「恋の味~TasteofLov
4月になりましたね~🌸今朝目が覚めると、脳内で♪マンマ~ンティエンディ~~~フォンユ~ンチ~~って鳴り響いていて、まだまだ『逐玉』の世界から抜け出せてないんだと悟りました😂鳴り響いていたのは、キジの尾をなびかせて謝征が都に凱旋するシーンの曲です👇調べて「风云起(風雲起)」という曲だと分かり、ごはんを作る時にかけていたのですが、中国語の曲をかけるの初めてだし、こんな勇ましい曲なのに、家族はスルー🤣推しの誕生日にその誕生日プレートつきのケーキを一緒に食べる時も、もう何も言わなくなっている
第40集:物語の幕切れあの時の禅譲の言葉は、承徳太子を含めた五人だけが知っていた。謝臨山と陶太傅を除けば、残るは李陉のみであった。李陉は権勢に心を奪われていた。きっと李陉が、あの出来事を先帝に伝えたのであろう。賢徳が世に広く知れ渡っていた承徳太子を排除するため、先帝は長信王に虚妄の約束をし、出兵を拒否させた。実の子を排除するため、先帝はあえて狼を招き入れた。まことに徳を欠く所業であった。先帝は淑妃と魏严の間の情愛を知っていた。彼は戚容音の筆跡を偽造し、魏严を騙して瑾州への救援途上から
第39集:十七年宮変十七年前、謝徴の母はこの手紙を砂糖菓子の箱に隠していた。虚心坦懐であったなら、魏厳が十七年間この箱に触れようともしなかったはずがない。魏厳はそれが偽の手紙であり、偽の虎符(軍隊を動かす権限を示す証)だと言い繕った。しかし謝徴は、当時虎符を製作した陶太傅がまだ在世なのだから、陶太傅に尋ねればすぐにわかると言い放つ。陶太傅が殿上に上がり、自ら鑑定した結果、この印のある虎符は本物であると確認された。皇帝は金吾衛に魏厳を捕らえるよう命じたが、思いがけず
第38集:登聞鼓を打ち鳴らし、冤罪を訴える謝征は宮中で繞指柔と軟骨散を盛られ、馬車で屋敷に戻ると、意識はもうろうとし、ただ長玉にだけしがみついて離れようとしなかった。謝五は大夫を呼びに行こうと言い、金元宝はこの病は医者には治せず、女にしか治せないと言った。浴池の中で、謝征は長玉に絡みつき、絶えず口づけを交わす。長玉も大夫を呼びに行こうと言うが、謝征に引き止められた。長玉は謝征の意識がはっきりせず、自分が誰だか分かっていないのを案じ、わざと問うと、謝征ははっきりと長玉の名を口にした。外の太医は、
第37集:危うく計略に嵌まる所だった宮中の宴で、魏厳の配下の官員たちがこぞって樊長玉に酒を勧めていた。李陉の一派は傍らで見物しながら、長玉が酔い潰れて醜態を晒すのを待ちわびていた。そこへ謝徴が現れ、長玉がそれ以上酒を飲まないよう止めた。さらに、皆の面前で方大人の顔面に酒を浴びせた。このような俗物には、謝徴と争う勇気など到底なかった。謝徴は樊長玉に小声で告げた。自分はまもなく席を外し、かつての事情を知る宮女を探しに行くと。斉昇は謝徴に龍泉剣を賜り、「これを用いて、上は昏君を斬り、下は佞臣を誅す
第36集:温情迷惑计三日后、武安侯の謝征は勅命を受けて都へ戻った。頭に稚尾冠をいただくその姿に、都中の娘たちの心はときめいた。多くの娘が楼上から手ぬぐいやハンカチを投げかけ、長玉はハンカチを持たなかったため、自分の髪飾りを投げた。武安侯はただその髪飾りだけを受け取り、周囲の娘たちは悲鳴をあげた。双方の“ファン”は互いを見下し合い、通りを挟んで言い争い、それはもう賑やかであった。謝征の華やかさとは対照的に、宋硯は実に哀れであった。彼は職務の不行状により革職され、原籍に遣り返され二度と
第35集:宋砚、臆病者と化す斉旻の者が東郊の別荘に辿り着き、ここで無差別に殺戮を始めた。謝七が相手の者を全て片付けると、余浅浅と俞宝児は既に相手の者によって窓から連れ去られた後だった。余浅浅が目を覚ますと、背中に刀傷があった。彼女と宝児が捕まった際、彼女は自分の首に刀を当てて斉旻の者に宝児を逃がすよう脅し、護衛がうっかり彼女の背中を負傷させてしまったのだった。斉旻は余浅浅に傷を負わせた者を縛らせ、もし浅浅が目を覚まさなければ、その者の腕を断つと言い渡した。医者に余浅浅を完治させるため、
第34集:太傅と丞相を言い負かす魏宣が自分の幼い孫である李懐欽の足を一本折ったことから、李陉は皇帝の面前に押しかけ、天下の人々に是非を判断させるために昇聞鼓を叩くと脅した。魏厳は悪いところはなかった。李懐欽がまず口に徳がなく、魏宣を私生児と侮辱したからである。二人は顔を真っ赤にして怒鳴り合い、皇帝が解決策を提示するも、李陉と魏厳は共にそれに従おうとしなかった。皇帝も焦り、龍袍を脱ぎ捨てると言い放つと、魏厳と李陉はようやく冷静さを取り戻し、無理やりではあるが皇帝の解決策を受け入れた。李陉
第33集:養母を殺し、弟を弑する謝征は、李懐安が斉旻と通じていることを知っていた。彼は李懐安に、官途に就いた時の初心を忘れてはならぬと注意を促した。林安は虐殺され、劉府は上下皆殺しにされた。官府は逮捕令を発し、全ての罪を清風寨の大当主・十三娘のせいにする。十三娘は、街を走る鼠同然となり、人々から追い詰められる。山賊たちも彼女を激しく追う。十三娘は辛くも勝利するが、傷を負った。李懐安が郊外に現れると、たまたま十三娘の目に留まった。彼女は李懐安の後をつけ、いったい何をしようとしてい
第32集:瞒天过海の計第32集:天を欺く計霊州軍と焉州軍が捕虜の争いから諍いを起こし、その対立は李懐安と樊長玉の関係にまで及んだ。李懐安は司馬令を取り出し、自らはすでに長玉と兄妹の契りを交わしたと述べた。今後は兄妹の情をもって彼女に接するゆえ、余計な詮索は許さないと周囲に宣言した。長玉はその様子を目の当たりにし、心の中で感動した。宮中の宦官は幾日も待ち続けたが、長公主・斉姝と謝征にはいまだに会えず、今にも怒りが爆発しそうになったその時、ようやく斉姝が到着した。宦官は皇帝の勅旨を持参し
第31集:栄升驍騎都尉謝臨山の祭典と賀敬元の命日の当日、長玉が弔問に訪れた。将士たちは魏祁林を骨身に恨んでおり、なんと魏祁林の紙人形を作り上げ、これを焼いて冥府に送り、二人の将軍、謝臨山と賀敬元に詫びさせようとしていた。長玉は思わず「魏祁林は裏切り者ではない」と言い放ち、将士たちの強い反感と問い詰めを買うことになる。彼らは霊位の前で言い争い、そこへ謝征が駆けつけ、長玉をこの場から連れ出そうとする。しかし長玉は、真心から謝臨山将軍に線香を捧げたいと願っていた。謝征は何も言わずに彼女を再び霊位の
第30集:長信王、殺される長信王の主力は既に盧城への攻撃を開始していた。李懐安は三千の精鋭を率いて包囲を突破しようとしたが、その時には既に重傷を負っており、歩くことさえままならない状態だった。長玉が間に合い、李懐安に、崇州軍の後方攻撃の任務を自分に任せるよう説得しようとするが、李懐安はこれに従わない。仕方なく長玉は金元宝に合図し、李懐安を気絶させた。そして李懐安の側近である卓大人に、李懐安を安全な場所へと護送させた。長玉は一支の軍隊を率いて戦場に到着し、崇州軍と交戦する。随拓は
第29集:返盧城作戦東宮で大火事があった年、長信王妃は長男の随元淮を連れて、夫を喪った太子妃を見舞うために宮中へ入りました。しかし、まさかあの東宮の大火事に遭うとは思いませんでした。太子妃はその火事で亡くなり、長信王妃と本当の随元淮も命を落としました。皇長孫の齊旻は顔を焼かれ、まさに「狸猫が太子を替える」かのようにして、長信王の長男としてすり替えられました。長信王は、自分の長男である随元淮が別人であるとは微塵も疑いませんでした。ただ、あの大火事の後、長男の随元淮の性格が一変し、懐かなくなっ
第28集:表白真心意齊姝は靴を履いて走るうちに片方を脱げばなしてしまい、公孫鄞は夜半に灯りを提げて探し求め、ようやく藁の陰で齊姝の靴を見つけ出した。営帳に戻ると、彼は四更になっても寝ず、丹念に齊姝の靴を縫い直した。一方、謝征は兵器庫で鴛鴦刀を鍛え、自らの血で刀に祝いの儀式を行った。これは彼が長玉に贈る礼物であり、彼の手から生まれた貴重な品である。長玉がこれまで使っていた豚殺しの刀は、戦場で隊長の石虎によって壊されており、謝征はあえて彼女のためにこの一対の鴛鴦刀を鍛えたのである。謝征ははっきり
第二十七集:言正、即ち武安侯謝徴は長玉を小さな林の中へ連れて行った。馬が止まると同時に、長玉は怒り狂ったように馬を降りた。謝徴の武安侯としての正体が露見し、騙されていた長玉は激しい怒りに燃えた。これまで長玉は、謝徴が武安侯であることを知らず、彼が戦場で死ぬのを案じて、彼を眠らせていたのである。しかし謝徴は、むしろ彼女に生き延びてほしいと願っていた。もし自分が死んだなら、これからは長玉が長寧を連れて暮らし、物腰の優しい書生を見つけ、子を成して生きていくのも良い。だが、自分は生きている
第26集:替夫上戦場軍杖が打たれようとしたその時、斉姝が入ってきて止めた。彼女は、下に謝徴や長玉たちが跪いているのを見た。そして、いわゆる武安侯は屏風の後ろにいるのを見て、皆が長玉を騙すために芝居をしているのだと、すぐに理解した。斉姝は謝徴を暴露しなかったが、自分も事情を知っているのだから、軍杖を打たれるべきだと言った。謝徴たちは内心、全てを承知していた。斉姝は長公主という身分、金枝玉葉である。彼女に打ち傷をつけることなど、できるはずがなかった。斉姝がまさに跪こうとしたその時
第25集:軍令に背き、罰せられる長玉は薬を煎じるだけでなく、料理にも大変精通している。火頭営の将士たちは長玉を火頭営に誘うが、長玉は謝徴が負傷し、自分の世話が必要だという理由で断る。公孫鄞は長玉に、兵士たちが別の場所に新しい営帳を建て、特に謝徴がしっかり養生できるようにしたと伝える。長玉は少々疑問に思うが、公孫鄞はようやく言い訳を見つけ、自ら懐を痛めて長玉と“猪殺し小队”に褒美を与え、どうにかその場をやり過ごす。長玉は新しい営帳へ謝徴に薬を届けに行き、そこで斉姝と謝徴が武安侯について話
第24集:軽傷者収容所での再会謝五が「輜重隊の二人の女性軍医が謝征にお目通りしたい」と伝えると、謝征は彼女たちを呼び寄せさせた。すると驚いたことに、それは長公主齊姝とその側近の侍女・蒹葭であった。考えずともわかる、齊姝はきっと宮中を出て祈福するのを口実にやって来たのだ。齊姝は戦場の危険さを理解しておらず、ただ「豚殺し隊」の護衛があれば無事にここまで来られたと言うのみであった。再び「豚殺し隊」という言葉を耳にし、謝征はその後ろにいる人物が誰なのか見当もつかなかった。