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石清水八幡宮青年会では、石清水八幡宮で斎行される勅祭・石清水祭の行列係を仰せつかっており、その行列奉仕に参加した。園崎弘道衆議院議員も激励にお越し下さった。私は、二の御鳳輦(ごほうれん)付きの行列係を仰せつかり、御鳳輦の前でご奉仕。私たちが河川清掃した放生川では放生行事が行われましたが、天候が不安定で15日の夕方に頓宮から石清水八幡宮へ上がる際には雨に降られたものの、事故もなく無事に勅祭・石清水祭は執り行われました。【以下、石清水八幡宮ホームページより引用】石清水祭は清和天
園崎弘道衆議院議員とともに八幡市内の京阪・石清水八幡宮駅と京阪・橋本駅にて駅立ちを実施した。石清水八幡宮駅では、自民党八幡市議会議員団の奥村順一市議、横須賀生也市議、坂本英人市議候補予定者と私、田島よしみつ。橋本駅では、自民党八幡市議会議員団の鷹野雅生市議、山田芳彦市議、横須賀生也市議、坂本英人市議候補予定者と私、田島よしみつ。それぞれ、朝のご挨拶。両日共に、天気に恵まれました。
自由民主党京都府議会議員団政務調査会の管外調査が実施された。1日目は、新潟県上越市の保倉川放水路河口部予定地の現地視察で、国土交通省北陸地方整備局高田河川国道事務所より関川の流域治水事業について、お話を聞かせていただいた。関川・保倉川流域では、昭和56・57・60年、平成7年と度重なる浸水被害が発生しており、様々な対策事業を行ってきたが、この度、新たな河川を新設し、保倉川の水量が増したときに放水路として開門し、日本海に放水する工事を検討されている。この工事が完了することで、これ
9月15日に斎行される勅祭・石清水祭で、一連の祭事の中に放生会というものがあり、その舞台となる放生川の河川清掃と周辺の草刈りを石清水八幡宮青年会で実施しました。実施日は、たまたま私の54歳の誕生日。青年会の皆さんからbirthdaysongのプレゼントがあり、有難い限りです。私の父がこの世を去ったのが54歳であった。父の寿命まで生きられたことに感謝し、これからの人生も積み重ねたいと思います。
2026体育館フェスタのオープニングセレモニーが、島津アリーナ京都(京都府立体育館)で開催され、京都府議会の魅力ある地域づくりに関する特別委員会の委員として出席させていただきました。日頃から、島津アリーナ京都を利用されている皆さんや地域の皆さんに府民がスポーツに親しんで健康的な生活を送ることや、地域住民との交流を深めることを目的に開催されている。オープニングセレモニーでは、和太鼓サークルの祭っ娘による、アトラクションとして和太鼓の演奏と演舞が披露された。この体育館が府民に愛され
京都府議会の危機管理・健康福祉常任委員会の副委員長として、京都府民総合交流プラザテルサホールにて開催された共同募金運動80回記念第75回京都府社会福祉大会に出席いたしました。私は健康福祉行政に関する常任委員会に所属するのは初めてで、この8年間で初めて社会福祉大会に出席させていただいた。大会では、多くの皆さんに表彰・感謝状が授与されました。【京都府社会福祉事業・ボランティア功労者知事表彰】民生委員・児童委員(4名)社会福祉事業従事者(148名)社会福祉事業貢献者(1組)ボランティア個
園崎弘道衆議院議員のお計らいで、八幡市・城陽市・京田辺市の府・市議会議員などで、新名神高速道路の八幡・京田辺IC・JCT~高槻間のトンネル掘削部分の視察に行った。この区間は、非常に工事が遅れているができるだけ早期開通をお願いしたい。この度、トンネルを掘る掘削マシーンが設置され、その他の環境整備が進み年末ころから掘削が開始される見通しがたったということ。シールドの先端部分で、このオレンジの部分で土砂を削るそうです。本当に大きなシールドマシンで、大きな工事のであることがわかる。
私の子どもたちがお世話になったぶどうの木保育園にて行われる恒例の「うなぎつかみ」に合わせて、園児と年長さんの保護者がうな丼を試食される。その、「うな丼」に使う、うなぎを午前8時から約90枚、炭焼き。煙に巻かれ、子どもたちの喜ぶ顔を思い浮かべながら、脱水症状になっていたのか、必死で焼いた。途中、園崎弘道衆議院議員にもお越しいただき、一緒に焼いて、試食もさせていただいた。皮はカリッと香ばしく、身はふわっと美味しく焼けていて、何よりです。この園を卒園した次男も帰省していたので、一緒に手伝
京都府議会の魅力ある地域づくりに関する特別委員会の管外調査が実施された。1日目は、岡山県の和気町役場に伺い、移住・定住事業について、お話を聞かせていただきました。和気町では2016年から、移住・定住に関する専門の相談窓口を設置され取り組んでおられ、移住相談員さんが現地ガイドを務め町内案内を親切・丁寧に実施されている。直近10年で移住者は約1,000名で、40代くらいまでの関東・関西からの移住者が約70%。なんと現地ガイドをした件数は直近10年で1,800名ということなので、移
選挙権年齢の引き下げもあり、若者、特に高校生への議会に対しての理解促進と政治に興味を持って貰うことを目的に、京都府議会では毎年、京都府内の公私立高校へ出向き出前高校生議会を実施している。私は昨年も出前高校生議会で出向いた京都府立莵道高等学校に今年も伺った。最初に、議会の仕組みを京都府議会広報公聴会議の委員から説明があり、その後、3班に分かれてテーマに沿って意見交換。私は、1班の司会を仰せつかっており、テーマである「地域のために高校生ができることとは」について、意見交換を行った。
公益財団法人京都府消防協会主催の第30回京都府消防操法大会が京都府立丹波自然運動公園補助競技場にて開催され、出席いたしました。8月末とはいえ気温も高く、厳しい環境での操法大会となり、選手の皆さんや審査員の皆さんも大変だったと思います。本大会には、ポンプ車操法に10市町、小型ポンプ操法に19市町村の消防団が出場された。八幡市の消防団からは小型ポンプ操法の部に出場され、これまでの訓練の成果を存分に出し切られたものの残念ながら入賞には至りませんでしたが、この経験を生かしてこれからのご活躍を期待し
京都南部で活動する自民党青年局の有志の会であります『JSS京都21の会』の活動で、京都南部地域を月に2日ではありますが、菱田嘉明元衆議院議員から譲り受けた街宣車で街宣活動を実施しています。私は八幡市内での街宣活動に参加し、園崎弘道衆議院議員にもご参加いただき各商業施設前で、京都府議会報告と八幡市のまちづくりについてお話させていただいた。やはり、政権与党の衆議院議員が地元にいることは非常に心強い。しっかり連携して、課題の解決とまちづくりを前に進めて参ります。
今年で5回目を迎えられる政経セミナーに参加させていただきました。まず始めに勝目やすし衆議院議員より開会のご挨拶と今年のテーマである「イラン情勢とその先の日本」にした理由の説明があり、「日本が抱える構造的課題に骨太の対処を」と問題提起がなされた。そして、4名の講師より講演が続く。講演1は、「イラン情勢が明らかにした日本の脆弱性とその克服」と題して、政策アナリストの石川和男先生より、お話を聞かせていただき、日本の2025年の原油は中東から97%を調達していたが、現在は中東約50%でその他は約
大久保駐屯地の夏まつりに合わせて大久保自衛隊協力会ほか関係団体の皆さんとの懇親会が開催されており、私は大久保自衛隊八幡市協力会の会長としてお招きをいただきました。去年は公務と重なり、伺えなかったのですが今年は会長就任後では初めて出席させていただきました。この日は一般の皆さんにも駐屯地内を開放されており、近隣より多くの皆さんが夏まつりにこられていました。最後には打ち上げ花火で、大きな歓声が上がりました。自衛隊の皆さんのご活躍はいうまでもなく、国防の最前線で国を守り、有事の際には救援・救助、
西脇知事と行き活きトークin山城が文化パルク城陽の市民プラザで開催され、参加いたしました。山城の地域の魅力を活かした未来づくりをテーマに、地域で活躍されている碾茶農家の菊岡祐一氏、伸栄工業(株)代表取締役の榊田未央氏、NPO法人加茂女理事長の曽我千代子氏、同志社女子大学大学院生の松本蒼衣氏の4名と西脇知事が「わくわくする京都」の実現に向けて、山城地域の魅力や未来像などの意見交換が行われた。各地で行き活きトークを実施した結果、わくわくする京都の実現に向けた必要な施策がより鮮明に浮き
令和8年度京都府消防協会綴喜支部消防操法合同訓練が、京都府立消防学校教官を講師に招き、京都府立消防学校南部訓練拠点施設で開催され、激励に伺った。この日は、①宇治田原町消防団②井手町消防団③八幡市消防団④京田辺市消防団の順で、各団代表が小型ポンプ操法を実施し、講師から指摘や指導を受け、月末の京都府消防操法大会に向けて、大変貴重な機会となった。各選手の皆さんは、仕上がりも素晴らしく、綴喜支部各団が好成績をおさめる可能性が高いのではないかと感じた。本当に暑い中での訓練と大会になるので、
自民党京都府議会議員団で政府要望を行い、翌日は神奈川県大和市の文化創造拠点シリウスさんに伺い、施設の概要をお聞きし、施設見学をさせていただいた。この施設は、図書館、芸術文化ホール、生涯学習センター、屋内こども広場を中心とした文化複合施設で、株式会社図書館流通センター・サントリーパブリシティサービス株式会社・株式会社小学館集英社プロダクション・株式会社明日香・株式会社ボーネルンド・横浜ビルシステム株式会社で構成される「やまとみらい」が指定管理者として大和市から受託されて運営されている。調査日当
自民党京都府議会議員団が3班に分かれて各省庁へ令和9年度予算要望に行った。私は1班の一員として、農林水産省、総務省、国土交通省に伺いました。この政府要望には、京都府内選出の京都2区の藤田洋司衆議院議員、京都4区の北神圭朗衆議院議員、吉井章参議院議員がお忙しい中、帯同下さった。農林水産省では、山口靖農産局長堺田輝也技術総括審議官高橋広道水産庁漁政部長押切光弘総括審議官に対し、農林水産業における気候変動対策の推進、水田をフル活用した産地収益力向上による水田農業の持
京都府議会の危機管理・健康福祉常任委員会の管外調査2日目は、東京都足立区の足立区議会に伺い、足立区における認知症施策の取り組みについて、足立区高齢者施策推進室高齢者はつらつ支援課の皆さんよりお話を聞かせていただいた。足立区では、認知症とともにいつまでもこのまちで条例を制定され、認知症の有無にかかわらず、区民一人ひとりがお互いを尊重し、支え合うことで認知症になっても「やりたいこと」を諦めずに挑戦する意欲をもつことができるまち、そしてその家族等も安心して住み続けられるまちの実現を目指しておられる。
今年の5月より京都府議会の危機管理・健康福祉常任委員会に所属し、副委員長を務めさせていただいてます。そこで当常任委員会の管外調査を1泊2日で実施。まず、愛知県名古屋市の愛知県被災者支援センターに伺い、災害ケースマネジメントの取り組みについて、認定NPO法人レスキューストックヤードさんからお話を聞かせていただいた。愛知県から委託を受けて、認定NPO法人レスキューストックヤードさんが被災者支援センターを運営されている訳ですが、避難所での支援も去ることながら在宅で非難されている方々への支援も
JSS京都21の会でともに活動している宇治市議会議員の木本裕章氏が第39代の宇治市議会議長に就任され、その祝賀会がホテルグランヴィア京都で挙行されましたので、友人として出席させていただいた。公平公正で円滑な議会運営に努められ、40歳という若さでしっかりと議会をリードし、また、今年の2月にご結婚もされ、公私ともに充実した日々を送られている。ダブルでおめでとう御座います!木本宇治市議会議長の今後の更なるご活躍を願っています。議長就任、ご結婚、誠におめでとうございます!
西脇京都府知事に八幡市の令和9年度京都府予算に関する要望を川田八幡市長が行うにあたり、そのアテンドを私が行った。八幡市からは多くの要望が京都府に行われているが、その中でも3つの最重点要望を西脇知事、古川副知事・鈴木副知事・武田副知事に説明。以下、最重点要望1.子育てにやさしいまちの実現に向けた支援の充実について2.石清水八幡宮駅周辺の賑わいづくりに対する支援について3.新しい産業拠点への企業立地促進にかかる支援についてそれぞれ、要望書を手交。
八幡の夏の風物詩である太鼓まつり。一区・二区・三区・六区の太鼓祭保存会や実行委員会の皆さんが、それぞれの地域で屋形太鼓を2日ないし3日間巡行し、クライマックスには石清水八幡宮の摂社である高良神社に全ての屋形太鼓が集結し、宮入が行われる。私も一区と三区の出発式に参加させていただき、担ぎ手とあぶ手の両方をさせていただいた。太鼓まつりの始まりは、江戸時代後期から疫病などの災いを払うために、高良神社の例祭にあわせて、当時の男衆が屋形太鼓をつくり街中をねり歩いたとされている。一時途絶えたこともあっ
西脇隆俊京都府知事の後援会である「隆心会」の総会並びに講演会が開催され出席いたしました。毎年7月に開催されているが、今年は西脇知事3期目の選挙後ということで、京都府議会6月の定例会において肉付け補正予算322億円のわくわくする京都に向けた取り組みについて、西脇知事から講演があった。全ての営みの土台となるのは安心という考えのもと、危機管理、医療・介護、物価高のもとでの生活に対応した上で、誰もがわくわくする京都の実現に期待したい。写真は同い年の谷口木津川市長。
京都南部で活動する自民党青年局有志の会『JSS京都21の会』の活動で、京都南部地域を月に2日ではありますが、菱田嘉明元衆議院議員から譲り受けた街宣車で街宣活動を実施しています。私は八幡市内での街宣活動に参加し、園崎弘道衆議院議員と各商業施設前で、京都府議会6月定例会での、補正予算322億円について、府議会報告と八幡市のまちづくりについてお話させていただいた。やはり、政権与党の衆議院議員が地元にいることは非常に心強い。しっかり連携して、課題の解決とまちづくりを前に進めて参ります。
京阪石清水八幡宮駅にて朝の立礼を実施。園崎弘道衆議院議員、自民党八幡市議会議員の皆さんとともに。衆議院議員選挙が終わり4か月が経過しましたが、園崎代議士の誕生は市民の皆さんも関心が高かったことが駅立ちをすることでよくわかります。国・京都府・八幡市の各級議員が連携することで八幡のまちづくりや市民福祉の充実を前に進めて参ります。
第76回自由民主党京都府支部連合会の定期大会がANAクラウンプラザホテル京都にて開催され出席致しました。議事では、党情報告が行われ、令和7年一般会計決算及び会計監査結果報告、令和8年活動方針及び一般会計予算、討議、大会アピールが可決され、閉会となりました。来年の統一地方選挙に勝利し、真の地域政党として地方の声を国に届け、地域の発展と府民福祉の向上に一致結束して臨むことを誓い合った。
八幡市人権教育推進協議会の2026年度総会が八幡市文化センターで開催され、私は地元の子ども会会長として出席致しました。総会については全ての議案が可決され、無事に終わり、その後の学習講座では、世界人権問題研究センター坂田良久登録研究員を講師にお迎えし、「ジブリ作品に見る差別と共生-部落問題を自分事として考える-」をテーマにお話を聞かせていただいた。昔、アメリカでは、法律でも差別的の規定があったり、日本でも明治に部落特権はなくなり、予算の手当も無くなっているが、その後現在に至っても全てが解決して
一般社団法人京都造園建設業協会の総会研修会が、多くの会員、関係者がご出席のもと盛大に開催されました。私も協会顧問として出席した。この協会には高校時代の同級生が会員で出席しており、会えるのを楽しみにしている。現在、建築される戸建て住宅は庭のないところが多い。その分、寺社仏閣などの庭園が果たす役割は重要なものとなっていると感じています。そこには職人さんの技術、そして造園の伝統、文化が表現され、見る者を楽しませてくれている。しかし、この業界も人材不足とのこと。一人前の職人に成長するのにど
今から158年前に京都府は開庁され、開庁の日を記念して、京都府府民ホールにて式典が挙行され、特別感謝状、功労者表彰、篤志者表彰、並びに特別賞が贈呈されました。そして、各留学生に対し、名誉友好大使の任命式が行われました。多くの皆さんが表彰の栄に浴され、これまでのご貢献に心より敬意を表します。引き続きのお力添えを賜りますとともに、今後ますますのご活躍を祈念しております。