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【通名と在日特権SP】西岡力×坂東忠信×大高未貴×ゆんばん(在日韓国人2世)【虎ノ門ニュース特番】2月22日の竹島の日に特別企画として「通名と在日特権SP」をお送りします。(※事前収録です※)“在日特権は存在するのか?しないのか?”ネットでは、根拠なき誹謗中傷によるヘイトスピーチも確かに存在しています。しかし、昨今のポリコレの風潮から在日・通名問題は「差別」と一括りにされ自由に言論ができない状態になっているの...www.youtube.com
お父さんの石けん箱田岡由伎著田岡一雄3代目の顔写真に紅をさす落書きをして、誰にもとがめられることが無い人はそんなに多くない。著者は山口組3代目組長、田岡一雄の長女である。私は田岡3代目にお子さんがいることを全く知らなかった。宮崎学氏の『近代ヤクザ肯定論〜山口組の90年〜』を読んでいる時にその存在と、その長女に著作があることを知り、今回手に取った。私が田岡3代目を知ったのは15歳のころで、3代目が亡くなった5年後のことだった。3代目が亡くなっ
実話在日朝鮮人連盟と戦っていた山口組【実話・不法外国人・朝鮮進駐軍・田岡一雄・ヤクザ映画・敗戦終戦後の日本・高倉健】>朝鮮進駐軍とは太平洋戦争が日本の降伏により終結した直後、一部の朝鮮人や台湾人らによる殺害、強盗、暴力事件などの不法行為が頻発した。当時の朝鮮人による事件は記録に残るものでも、大津地方検察庁襲撃事件、長崎警察署襲撃事件、生田警察署襲撃事件、富坂警察署襲撃事件、新潟日報社襲撃事件、関東朝鮮人強盗団事件、直江津駅リン...youtu.be
山口組三代目(1973)当時の東映社長である岡田茂は「ゴッドファーザー』を見て気に入り、『日本で当てはめるなら山口組だ。これをやるのは自分しかない』と思い立った。-wikipediaよりという作品で、実在した広域暴力団山口組三代目組長である、田岡一雄の自伝を原作に作られた東映作品です。幼いころに両親が亡くなり親戚に預けられるも、まともな愛情を受けてこなかった田岡少年が、義理を重んじてヤクザ社会を成り上がっていきます。高倉健演じる田岡組長は、とてもヒロイックに描かれ、公開当
ひとつ前の当ブログの続きです。『日本最大の顔役』(1970松尾昭典監督)で、旅を続ける小林旭さん率いる一行は北海道のあと、東京に来ます。かつてMPに逆らった旭さん一行は、いわば日本の英雄みたいな扱いでどこに行っても匿ってくれる組があるのです。これがのちに全国制覇する基盤になるのでしょう。東京では女郎屋を営む親分のところに世話になります。井上昭文さんとジェリー藤尾さんがのぞきをやって鼻血ブーになるのが笑えます。旭さんが「すっきりしてこい」と金をくれたので、二人は女郎屋に行き、かつて敵対した宍
このところの当ブログで、小林旭さんが主演した『日本最大の顔役』(1970松尾昭典監督)に触れています。僕がこの映画を観たのはだいぶ前ですが、興味深い内容だったのでよく覚えています。小林旭さんの役は「黒木」という名前ですが、誰がどう見ても田岡一雄さんがモデルであることは分かります。最初の舞台は「神戸」。三国人たちがハバをきかせていて、インチキ賭博で金をむしられボコられてる復員兵の井上昭文さんを旭さん、深江章喜さん(珍しくいい側の役)などが助けます。そういうことがあって、手を焼いていた警察が旭
ひとつ前の当ブログで、小林旭さんと美空ひばりさんの世紀の結婚に触れました。きっかけは「月刊明星」で対談したことだったといいます。そのとき、ひばりさんが「恋人はいるの?」と聞いたのに対し、旭さんが「いませんよ」と答えたことから「親しくしましょうよ」とひばりさん主導で交際が始まります。ふと気づいたら、人気歌手が集まるパーティの席に呼ばれ、ひばりさんに「私のダーリンよ」と紹介されるようになっていたそうです。旭さんはちょっと不自由に感じたり、仕事ももっとがむしゃらにやりたいと思っていたので複雑な気持
お疲れ様です。昭和と聞いて思い浮かぶのは?田岡一雄(たおかかずお、1913年〈大正2年〉3月28日-1981年〈昭和56年〉7月23日)は、日本のヤクザ、実業家。山口組三代目組長。甲陽運輸社長、芸能事務所・神戸芸能社社長、日本プロレス協会副会長。田岡満(映画プロデューサー)、田岡由伎(エッセイスト、音楽家喜多郎の元夫人)の父(子は異母兄弟)。9歳でデビューし、その天賦の歌唱力で天才少女歌手と謳われて以後、歌謡曲・映画・舞台などで目覚ましい活躍をし自他共に歌謡界の女王と認める存在とな
「権力を持っていた」「銃撃された」自民党式国葬の対象としてふさわしい資格を持つからダブル国葬にしろ安倍晋三(岸田文雄)が無期限停止している「複雑性PTSD(ICD-11)」「DESNOS」が国連WHOに否定されるまで世界でただ1人(広島長崎原爆・福島原発)複雑性PTSDの薬物キュア(治療)研究を続けた私
芸能についてその⑦~1942年(昭和17年)から1959年(昭和34年)~芸能の歴史について調べているお話のその⑦芸能界というものは人間関係が複雑に入り組んでいる。なので、日本の芸能界の全体的な話から始めております。松竹系-歌舞伎役者とその関係者を始めとし、映画の関係者も多く関わっている。日活系-時代劇映画の名門だったが、太平洋戦争の影響でいったん映画製作から撤退する。戦後に映画製作を再開。宝塚系-宝塚歌劇団(「宝塚音楽学校」含む)を中心とし、その出身者が女優・歌手へと進むこと
【全てのホスピタリティは、虐待と極道社会から学んだ】--------【ホスピタリティとは】「ホスピタリティ」とは、「思いやり」「心からのおもてなし」と言われています。「サービス」と比較されますが、「サービス」は、お客様に対して利便性を与える、役に立つ、尽くすことといえるでしょうか。お客様が想定できる、または期待している範囲のものです。(J-Net21より抜粋)----------【ご覧になる前に、このリンクからBGMを流してください】https://open.spot
大山倍達伝説2柳川次郎・田岡一雄終戦後、無法者が溢れる無政府社会--神か魔の導きか?三人は宿命的に出会う小島一志の最強格闘技チャンネル2022/07/153,397回視聴登録者1.71万人2022/07/16/sat.05:50amfromYokohamaCityJapan
歴史的人物について書いているので、書き足りないことがいくつかある。途中で後から修正を入れたり加筆訂正することになると思うので、理解してほしい。また、人物についてはすべて敬称を省かせていただく。山口組三代目・田岡一雄田岡一雄(たおかかずお、1913年3月28日-1981年7月23日)は、日本のヤクザ、実業家。山口組三代目組長。甲陽運輸社長、芸能事務所・神戸芸能社社長、日本プロレス協会副会長。尋常高等小学校高等科で山口組二代目組長山口登の弟秀雄と同級生だったことから、秀雄の誘い
父は山口組三代目組長、田岡一雄。母はその妻にして後の三代目姐。それが本書の著者である田岡由伎さんの家庭でした。実の娘から見た『日本のドン』は彼女にしか知らないところがあって、非常に興味深いものでした。本書の著者は『菱の軍団』の異名を持つ山口組で「中興の祖」といわれた三代目、田岡一雄組長の娘です。このような話を聞いただけでなにやら背筋が寒くなる方もいらっしゃるでしょうが、本書に描かれている田岡氏の姿は『日本のドン』としてではなく、娘のことを思う一人の人間、一人の父親であり、それが
1970年代の事件◎北京五輪よりも注目される…!2月4日北京五輪が開幕した。この五輪は色々と物議を醸している。最近の米中対立の余波もあり、なによりウイグルを始めとする人権問題があり、欧米各国から五輪ボイコットが言われていた。そして実際に外交ボイコットが行われ、日本を始め多くの首脳は開幕式に出席しなかった。しかし実際の協議では世界中から注目され、多くの注目を集めている。ところで…日本では…北京五輪より話題になっている人物がいる。世界中ではそうでもないが、日本では確実に
先日大田区池上本門寺へ力道山のお墓参りへ。まず本殿にお参りをさせて頂き、歩いていくと「力道山の墓所はあちらです」との看板が!さすがヒーロー力道山。おかげでスムーズにたどり着けた。墓所には先輩が数名お参りに。児玉誉士夫氏の書による「力道山の碑」日本プロレス協会会長を務めていた氏のお墓も力道山のお墓の傍にある。またプロレスコミッショナーで力道山葬儀委員長を務めた大野伴睦氏※葬儀委員長代行は児玉氏。東日本の興行を仕切った町井久之氏(東声会)永田雅一氏(大
<ミニ情報>秋元議員の知人、懲役1年2月、執行猶予3年アクセスジャーナルyamaoka2020.12.24.組織犯罪処罰法違反(証人等買収)の罪で、衆議院議員(二階派)の秋元司被告らと共に起訴されている松浦大助被告(51。冒頭写真=日TV映像。保釈時のもの)の判決言い渡しが昨12月23日、東京地裁であり、懲役1年2月、執行猶予3年(求刑は懲役1年2月)だった。村山智英裁判長は、「収賄事件の正当な審判の遂行が現実に妨害される危険性が高かった」、「拒絶されたにも拘わらず、再度面談の約束を
「三代目襲名」三代目襲名予告編1974年8月10日公開。「山口組三代目」の続編。興行収入:4億1700万円。脚本:高田宏治監督:小沢茂弘出演者:高倉健、松尾嘉代、大木実、安藤昇、山本麟一、大西利一、渡瀬恒彦、田中邦衛、天津敏、今井健二、篠ひろ子、内田朝雄、山城新伍、室田日出男、藤原釜足、渡辺文雄、水島道太郎あらすじ:昭和十二年二月、山口組若衆・田岡一雄(高倉健)は、二代目・山口登(水島道太郎)に反抗した大長八郎を殺害、八年の刑を宣告され
「山口組三代目」山口組三代目予告編1973年8月11日公開。山口組三代目・田岡一雄の自伝の映画化。興行収入:9.5億円。脚本:村尾昭監督:山下耕作出演者:高倉健、丹波哲郎、松尾嘉代、待田京介、桜町弘子、山本麟一、水島道太郎、内田朝雄、遠藤辰雄、天津敏、須賀不二男、嵐寛寿郎、田中邦衛、菅原文太あらすじ:大正三年、徳島の寒村に生まれた田岡一雄(高倉健)は、幼くして両親と死に別れ、神戸の叔父・河内和四郎に引き取られて育った。高等小学校を卒業し
[まとめ買い]山口組三代目Amazon(アマゾン)1,100円馬鹿でも利口でも出来なくて中途半端じゃ尚更ダメな稼業がある。まあ馬鹿はなにやっても駄目ですから論外だし、中途半端は、腹が座らないから論外以上。チョット難解なのは「利口」が向かないと言うこと。なんだか某クオリティ雑誌によれば、赤門生がスポーツの世界で席巻しているらしいということ。六大学野球では大活躍。しかし、南原総長の時代にはあわや優勝かというシーンもあった。箱根駅伝の選抜チームに赤門生がえらばれたとかゴルフや
今週になっても、週に2日は「在宅勤務」ってやつなんですから。そんなこと言われたって、こっちは外回りの営業なもんでね…「在宅勤務」っていう名の「お休み」で映画を観てます(笑)『激動の1750日』1990年公開東映あの有名な日本ヤクザ史最大の「山一抗争」をモデルにした映画です。私はいわゆるヤクザの「実録物」の本や映画が大好きで。その中でも、やはり最高傑作は『仁義なき戦い』ですよね。ただ、題材としては「山一抗争」は別格の面白さであって…「面白さ」なんて言うと叱られちゃうかもしれないけ
https://youtu.be/MOlYDMXRV48(実話)戦後、崩壊した日本を一人で守ったヤクザ・田岡一雄を漫画にしてみた(マンガで分かる)#アシタノワダイ
インタビュー但馬オサム気にかかった文章在日ヤクザのKCIAエージェントを、日本の政府中枢、もっとわかりやすくいえば、岸信介をリーダーとした保守政治と結びつけたのが、フィクサー(黒幕)とか政商と呼ばれる、戦後裏面史の仕事人、裏仕事のプロたちです。特にヤクザや諜報工作員と通じて韓国利権に深くかかわっていたのが児玉譽士夫と~彼らは戦中、陸海軍の裏仕事を通して保守政治家とコネクションを築いてきました。そして、彼らは間違いなく米CIAの息のかかった人物です。昭和の歴史を裏で支えた黒幕(
https://youtu.be/Yj7xL_yxOp8【花田紀凱】美空ひばりさんと山口組三代目の田岡一雄組長の関係は有名です
お疲れ様です。世界のそんさんです!戦後日本を黒く彩った闇勢力の赤裸々な実像。稲川城聖、田岡一雄、石井隆匡、児玉誉士夫、安藤昇、山田久の生と死!闇社会を牛耳った凄すぎる首領たちの激闘!戦後、敗戦日本は一時、警察権力も崩壊して、無法勢力が跋扈。そこで、博徒、侠客、ヤクザが一定の存在感を持ち秩序を担った時期がある。本書では、東の稲川会・稲川聖城、石井隆匡、西の山口組・田岡一雄、戦前からの右翼闘士・児玉誉士夫、新宿・渋谷の特攻崩れの安藤組・安藤昇、「仁義なき戦い」の広島・共政会・山田久
山口組三代目田岡一雄自伝を読み終わった感想として、世間で言われてる暴力団とのギャップがあるなと。田岡組長がまっすぐな人だったからか、世間で言う暴力団とのイメージが全く噛み合わんw少し前に山口組はアメリカで資金凍結を食らったそのニュースを聞いた時は、世間の考える暴力団なら、それも免れまい。とも思ったんだが、読み進むうちに、それはちょっと違うんじゃねぇか?と。組員はきちんと会社を経営したり、職に就いているというのも驚いた。いうなれば山口組は町内会のようなもんだと。まぁ
追記するかもしれんな。取りあえず、読んだところまで。電撃編酸鼻をきわめる地獄絵図ここだけでもいい。ネットで上がっている記述がある。彼らはつねに集団を組んで行動する。ネットでもそうだよなwわかりやすい連中だ。
「烈俠」(加茂田重政著)を読みました加茂田さんは元山口組とか一和会の人で、僕が関西にいた頃に名前だけはよく耳にしていた、それらの組の話がわかってよかったです。そういえば子どもの頃に、小学校の近くのプラモデル屋さんの辺りで発砲事件があったのを覚えていますこの加茂田さんの文章からも窺えるのですが、山口組三代目組長の田岡一雄さんという人の考え方が気になったので、今度その方のことが書かれた本を読んでみたいですうちの狛犬(猫)コウでしたコウ・ソロ活動はじめました■9/23(日)向ヶ丘遊園カフ